アワワワワーーー

絶賛不調中の管理人です。暑中見舞い申し上げます。
BBCのシャーロックが、凄まじく感動していたり、ダークナイトに涙したり、不調の中でもなんとか、映画で生きながらえているという、日々を過ごしています。
さてさて、我がカールたんは、スタートレックの撮影中なのかな。シャーロックのベネディクトが、悪役で参戦と嬉しいニュースもありました。
さて、そんな中、「The Loft」のトレーラーきました。
アワワワワーーー、がっつり、カールたんやってるぢゃありませんか!!




>み○様
瓶底めがねをかけると、あらぬ妄想が膨らみます。。。。。暑さで頭腐ってますでっ。。。。

Karl Urban カールたんお誕生日おめでとーー

カール


アーバン

お誕生日おめでとーー

いやーーカールたんも40歳ですよーーー。
40ちゃい。。。。。。。

TTTで来日して、あたしたちに、やんちゃなイイあんちゃんぶりを見せ付けてくれて、多くのヴィゴファンを和ませてくれて、その魅力にノックアウトさせれたあの日。

今年12月公開予定の映画『ホビット 思いがけない冒険』(ピーター・ジャクソン監督)ワールドプレミアが、11月28日、ニュージーランドの首都ウェリントンで行われることが決定というニュースがきました。
やはりというか、嬉しいというか。

2002年 『ロード・オブ・ザ・リング』の公開から10年。
指輪組の役者さんの活躍は今でも気になります。
あたしの人生を変えたといってもイイ作品です。

念願の地元でのLOTRの3部作の上映も6月16日からで、とりつかれたように集めたグッズを映画館に展示提供いたしました(苦笑)

それにしてもカールたん。
40歳かーーーー。

まぁね、空港でサカキチぶりを発揮してしまって、つまみだされそうになったヴィゴといい、相変わらずの大きいヒト達は、面白すぎます。
スタトレでまた来日してほしいです。
今度こそ、かけつけますよ!

カールたんに素敵なお仕事が続きますように!

久々の更新が

母が突然17日に亡くなりまして。
お葬式は遺族が悲しみを感じている余裕が無く、やらなくてはいけないことばかりで。
父は耳が遠い、妹は一緒に住んでいたのでショックが大きく。。。
私は家とは距離をおいていたので、家のどこにナニが置いてあるのか、親戚も多いのでよくわからんやらで、バタバタでした。
よく言われることですが、結婚式は準備をして迎えるけど葬式は準備が無いから大変と。
まさにその言葉通りでした。
なんだか、大きなイベントをプロデュースしているような、映画の演出をしているような俯瞰な意識で。。。。。
つい先日見た、「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」「Time」で感じたことや、思ったことが現実となり、とても複雑で。。。。
311以降、思うだけはだめで、やり残しはいけない、明日が普通にくるのは奇跡、と思っていたし、「"永遠に変わらないことは無い"とうことだけは変わらない」と思っていたけれど、痛恨のきわみで。。。。。
妙に冷静な自分がいるのですが、悲しみはきっと後からやってくるのでしょうね。。。

はっぴーばーすでぃ デイビッド・ウェナム

昨日9月21日はデイビッドのお誕生日ーーーー
46歳でございますーーー。
相変わらず、日本で大きなスクリーンで観る機会は少ないけれど、映画、TVそして舞台と豪を中心にご活躍。
笑った時のシワは年相応になってきているけれど、相変わらずカワイイを私たちに与えてくれています。

「Oranges and Sunshine」の特典の中ではヒューゴさんに普通に「デージー・ウェナム」と言われているそうです。
他にも、デイジーったらぁ って写真とかもホロホロ出てます

そんな情報や、未見のDVDをゆっくり観たい。。。。。
今月頭に持病の腰痛がぶりかえし、しかし休めない(今回ばかりは休まないぢゃない・・・)
いじれて、きーーーっとなっています。

でも、でもデイジーのお誕生日。
23日からのカールのプリースト公開。(残念ながら近くの映画館では上映無し)
なんとか生きながらえているっう感じです。

デイジーやカールそしてメンタリスト。今頃はまったクリミナル・マインド。。。
映画関係はあたしの生きる糧だなぁ。

極東よりデイヴィッドのご健勝とご活躍をお祈りします!

ちょっと過激ですが

8月6日から15日この夏の日は日本にとって、毎年いろいろなことを考えなくてはいけない日。
そこに3・11が加わった。
放射能の問題は、兵器とエネルギーを同列で語るのは少し違うような気がするけれど、共に人類が作り出したものであり、使うのも人間。

セシュウム君放送事故は、放送事故というレベルでは無いと思う。
「テスト用テロップが、外部の人間が・・」というお詫びはどう思いますか?
この国はいつから、想像力、他の人を想うということの欠如した人間を沢山送り出すようになってしまったのでしょうか?
それは国や政府、学校の教育方針だけではなく、家庭や職場の人間関係、近所付き合いすべて、私たち一人一人が作り出してしまったものではないかと、強く思う今日この頃。

脱原発について、放射能については、私自身まだ結論がつかず、どう声をあげればよいのか、どちら側に立てばよいのかと迷う日々。
エネルギー問題は今この時だけでなく、3年から5年、10年から20年、中長期的なスパンで考えなくてはいけないことだ。
今の大量消費、便利な生活、経済状況を考えると、簡単には答えは出ない。

日頃の忙しさや、当事者の地域にいない、誰かが考えるだろうという無責任というか、向き合えない情けなさというか、モヤモヤ感がいつも付きまとう。

そんな自分に、驚く事実が、よく訪問する方のブログにUPされていた。

7月27日、衆院厚労委員会での、児玉龍彦・参考人の演説です。
これ報道されましたか?
皆さんご存知でしたか?

ご覧になってください。かなり厳しい内容です。



今回の事故がどれほどひどく、どれほど将来に大きな不安が残されているのか、そのために緊急に私たちが何をしたらいいのか、具体的に判りやすく、熱烈に語っています。


今回の事故が「広島型原爆の29.6個分(熱量) 20個分(ウラン)」って、
どこが報道していましたか?
兵器とエネルギーを同列で語るのは違うかもしれないけれど、何も公にされないのはおかしくないか?
それともあまりにもショッキングすぎるから?


東大アイソトープ総合センター長を務める方が、ここまで政府を批判して、圧力がかからないのか、つぶされてしまうのではないかと心配してしまいます。

「私は法律を犯しています」

「こんな時に

国会はいったい

何をやっているのですか!」



この方にこんなことを言わせなくてはいけないのは、国や政治家、
報道の姿勢だけなのでしょうか?
お隣の国の隠ぺい工作は報道するマスコミ、「あんなもんだよね」と言う
私たち。

「国会は何をやっているのですか!」の言葉は
「私たち国民一人一人、何をやっているのですか!?」と問われているような気がして涙があふれてしまいます。

この方への反論やバッシングもおこるのではないかと危惧します。
データーを集め、農家や子供達の安全を思い、この国を憂い、リスクを厭わず、国会にでて証言する。

勿論、この方のデーターだけで物事を判断するのは危険かもしれませんが、是非一人でも多の方の知っていただきたい。

不安が倍増し、疑心暗鬼になるかもしれません。
判断は自分がすべきことですが、この国の未来や子供達は私たちが守り、創っていかなければいけないのではないか。
私はどうすべきか。あなたはどうしますか?
答えは簡単にでない。
それでも時間は流れる。

まずは、ネットで少しでも多くの方にこの内容を知っていただくことから
始めます。


ご覧になれない方は こちらから

Happ Birthday Karl Urban

お誕生日おめでとーー

1972年6月7日生まれ。39歳ですよーーー。
カールたんも40代がもうじきと思うと感慨深いもんがありますよ。

今年は『RED/レッド』の公開があって、すごーーい美味しい役スクリーンで見ることができて、9月23日には『プリースト Priest』の公開も決まったし、『スター・トレック Star Trek』の続編撮影も始まるだろうし、極東のファンをウハウハにしてくれて本当にありがとう。

しつこいくらい書いてるけど、『ミルクのお値段』のような、心の揺れを表現できるような作品のオファーをずーっと待ってるよ。
でも、アクション映画でも、カールたんを観るだけっう作品でもOKだから、健康で、家族円満で、素敵でいてください。
カールたんに幸多かれ!!!

ITの恩恵

本日は怒涛のブログ更新。

カテゴリーがThe Mentalist なんですが、その前に前置きが長いのをお許しください。

さっきのエントリーでITの恩恵を書いたけど、そのなかでもインターネットの便利性&恩恵ってはかりしれないものがある。
贔屓の俳優さんの映画の撮影状況や、新作、プレミアご登場はたまたスキャンダルまで、ほんの少し前までは映画雑誌の発売を待つしかなかった。
ましてやメージャーAクラススターさんの情報でなければ、隅の隅の方にしか掲載されないわけで。
そんな隅の記事に、1ヶ月1度の情報にウハウハしていたのも、ほんの少し前ですよ。
ここ数年の情報の速さ、リアルさは半端ではなく、加えて公式の映画サイトや映画ニュースサイトに載らないコアな情報はファンサイトをまわれば、色々得られる。
リアルタイムに飛び込んでくるわけだ。
動画だってリアルタイムの場合もある。
さらに、本人自身が公式HPや twittr で発言する場も。

死闘をく繰り広げたクラシコでも、スペイン代表の選手達の確執が専門サイトに掲載されたけど、本人自身が間髪いれず、否定のツイートをした。
それは瞬く間に世界中のラ・ロハファンで拡散され、ファン達は胸をなでおろした。
しかし、先の記事を専門サイトは取り消さず、選手の正しい発言も掲載しなかった。
まぁ、言葉のはしを歪曲して記事にするのは日常茶飯事なので、今さらでも無いのだが。
(ちゃんと正しい記事もあるのも承知)

今まで以上にニュースの信憑性、ジャーナリストとしての良心が、瞬時に判断されてしまうのだ。
いっそ、徹底的に捻じ曲げるか、お遊び的(東スポ風?)にするか、真摯に発信するか二者選択。
報道や記事姿勢が問われるし、暴露されるし、見え透いてしまうのだ。
雑誌、新聞、ネット上も、ますます大変だろうなぁ、いやなっている。

さてさて、前置きが長くなってしまいました。

メンタリストネタいきます。

さっきのITの恩恵。
ネットで検索すればザクザクでてくるわけで。
そんなか、素敵な動画を紹介している方がいらっしゃいました。

ジェーンのスマイルばかり集めたファンの方の作品です。




うきゃーーん、ジェーン@SIMON BAKER のキュートなヘラ笑い(褒めてる)が最高ですぅ。
何十回でも繰り返し見れるなぁ。
眼福 眼福

こいうことが出来るITの進化に感謝だわん

『プリースト』公開日決定!!

カール・アーバンご出演




『プリースト』



公開日決定!!!



9月23日(祝/金)!!!


どんどん


ぱふぱふーーー

ちょっとーー
自分の誕生日近くぢゃん。
超ビックプレゼントだわさん!!

選挙ポスター写真撮影しました!?

このところの茶番劇にうんざりの自分、いよいよ政界に進出かぁ???!!
嘘です。
いやー、何十年ぶりかで写真屋さんでプロに撮影していただいた写真がまんま選挙ポスターに使えるんぢゃないかっう感じだったからさ。

本職の仕事で、顔を出すのがイヤだったのですが、名刺やHPにいよいよ写真を掲載しなければイカン状態になりまして、不承不承了解したした次第で。
となると、髪はぼさぼさ、化粧もろくすっぽしないんぢゃサマにならんという虚栄心がはたらきまして。
日頃もっともお金と時間、気力を使わない分野に時間とお金かけましてですねぇ、写真撮影しましたよ。

まずは美容院でセット。リクエストは「仕事できそうな感じにしてください。可愛いとか若そうに見えるとかはいいですから」
次に化粧品屋さんで、メイクアップ。
「なるべーく自然な感じでいいんで。頭よさそうな感じにしてください」
で、最後に写真屋さんで撮影。
同じリクエストをしました。

まぁ、そんでも仏頂面っうわけにはいかんので、少し笑ってときたんですが。
これがねーーー自然に笑うって超難しいのよ。
ほんにモデルさんってすごいわ。
自分少しお芝居やってたんで、演技できるつもりはあるんだけど、動かないでシチュエーションつくらないで表情作るってホント難しい。

撮られてる最中に「そうか演技すりゃいいんだ。楽しいこと、好きなこと浮かべればいいぢゃん」って思って、思いうかべたのがカールたんにデイジーにそんで、絶賛嵌り中のジェーン、そしてチャビ先輩のプレー。

それでもなかなか上手くいかなかったのですが、撮りまくりの中でなんとか使えそうなものが出来ました。

公式仕事用と裏仕事?フリープロデューサー(?)用に2カット撮影。
裏仕事用がまさに選挙ポスターてな感じに撮れましたよ。
これに手直しを加えて出来上がり。

それにしても、デジタルってほんに有難いですよね。何十枚も撮れるんだから。
そんでもって色目や皺なんかも加工できるんだから。
ITの進化の恩恵はすごいです。

しかし、あれだな、あんまし日常と違うと、名刺と見比べられるとヤバイぢゃんねぇ。
まぁ写真とギャップのあるのは世のつねってことで。



Who are you?

カールたんのお誕生日もうじき。
6月7日。
なんと、もう39歳になるんだよーーーー。
超びっくり。
『Lord of the Rings: The Two Towers』で来日した時のヴィゴとタワーレコードに登場した時にゃ、陽気なあんちゃんだったのに(でもそのカールたんの振る舞いで一発でファンになっちっまったけど)、すっかり大人の色気を兼ね備えたActorになってきましたねぇ。
とはいえ、インタビューなんかでみせる、やんちゃぶりは健在で、男くささとガキくささが同居してるとこが、カールたんの最大の魅力なわけで。

『プリースト』のこの秋公開も決まったのが嬉しいわけで。
まぁ本国では、他の作品にあされて、イマイチの成績のようで。。。。
いいんすよ、ファンとしちゃ、大きなスクリーンでカールたんのお姿を字幕鑑賞できるっうだけで。
デイヴィッドなんてTVや舞台、メジャーぢゃ無い映画ご出演なんでねぇ。
まぁそんなこと嘆いていたら、デイジー好きは勤まらんですのことよ。

さて、そんな『プリースト』の公開が控えていたせいか、カールたんメディア露出もあり、先日も書きましたが、『パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉』のプレミアにあらわれたのですが。

えーーとこのお嬢さんはだれ?

110605











カールたんの家族の写真ってお目にかからないんだよね。
最初のパートナー(たしか結婚しなかったよね。Lordの撮影の頃かな)との間に、ハンター君っていう息子さんがいて、結婚したメイクアップアーティストさんの奥さんとの間の子もたしか男の子だったような。
だいたいカールたんの結婚だってそんなに記事にならなかったしなぁ。
前に一度『ボーン・スプレマシー』で共演したフランカ・ポテンテとパパラッチされたくらいで、私生活は謎。
ファンとは勝手なもんで、そっとしておいてあげてと思う反面、ワイドショー主観もあるわけで。。。。
このお嬢さん、目元がカールたんにちょい似てる感じがするのよ。
そんで、このタイトルなわけ。
南半球贔屓
昔から映画は好きだったけれど『ロード・オブ・ザ・リング』との出逢いが人生を変えたかもしれない・・・・
一番好きになったのはアラゴルン=ヴィゴ・モーテンセン氏だけれど、最近はデイヴィッド・ウェナム氏(デイジー)やカール・アーバン氏をはじめ南半球出身俳優さんに夢中・・・
映画の感想や日々の出来事など、忘却録として続けていかれればと思います。
当ブログについて
05'3月から こちら のブログで映画の感想や好きな俳優さんの情報などを書いていましたが、このたび独立させることにしました。 映画の感想などは少しずつお引越し・・・・ HNも“ひよ”になりました。 今まで以上に好き勝手、キャーーだのワーーーだの偏見に満ちたブログになると思いますが、よろしくお願いいたします。 なおコメントの頂けないTBは削除させていただきますことをご了承ください。 ○○チーフ改め ひよ 
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