2006年11月26日

超高性能ロボット 2

はいー。またまたダイスケです(._.)
昔の話いかがでしたか?予想以上に思い出すのが大変なので不定期投稿で書いていく事ににしました。楽しみにしてくれていた方すみませんm(_ _)m…いるわけないか(._.)
さて…前回(小説の前)も誤字があったみたいです。またまたすいませんm(_ _)m


…なんか謝ってばかりですねー。これじゃあ面白くも何にもないんで、早速本題いきまーす(>_<)


…僕は体を鍛えるのが数少ない趣味でして、お金が無いながらにスポーツクラブに通ったりしてます。
まだ一ヶ月位ですが、自宅トレーニングではみられなかった体の変化にニヤついたりしています(´¬`)
そんな訳で昨日もスポーツクラブでトレーニングをしていました。そんなトレーニングの休憩中に感じた事です。


スピリチュアリズム風に簡単に言うと、人間の肉体は魂をいれておく物体だそうです。
その中に僕という存在は入って地上で生きています。

これって、ある意味ガンダムじゃないですか?…僕らの世代で言えばエヴァンゲリオンみたいな奴かもΣ(._.)
何故トレーニング中に感じたかと言えば、胸を鍛えるトレーニングの時に胸筋は限界だと言わんばかりにプルプルプルプルとふるえてます(._.)
ある意味肉体的には限界な訳ですよ。でも【僕】は、まだまだと言わんばかりに持ち上げる訳ですよ(>_<)
そうすると体は限界をこえて持ち上げるんですよねー。まぁそれが筋肉が発達するメカニズムなんですが、そう考えると肉体という神様が作ったロボット(と例えると)は素晴らしいまでの超高性能ですよねぇ(._.)
しかし、超高性能ロボットにはマイナス点もあります。食欲や性欲を代表する欲求等ですね。これがなければどれだけ苦労しなくてすむことか_(._.)_
しかし、この様な欲求がある肉体だからこそ魂の修業になるんだそうです。
うーん肉体の奥深さを感じますね(>_<)
僕は瞑想も行っていますが、確かに肉体の内面の【僕】を最近は少しだけ感じる事が出来ている様な気がしています。肉体の中にある【僕】とそれが乗っている肉体…心(魂)の勉強はまだまだ始まったばかりですね(>_<)


それではそろそろ寝ようと思います…明日も楽しみながら頑張りましょう(´ー`)☆

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1. 江原啓之の人生相談⇒江原啓之のスピリチュアル本でカウンセリング  [ 江原啓之の人生相談⇒江原啓之のスピリチュアル本でカウンセリング ]   2006年11月27日 13:26
江原啓之スピリチュアル本を読みました。あなたは「子どもに選ばれて」親になりました。 子育てで悩んでいた時期、何度も何度も読み返しました!

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