ミラーレス一眼 バカ一代

スマートフォンやタブレット端末についての話題を取り上げます。 このブログはリンクフリーです。また、相互リンクも大歓迎です。 お問い合わせ先はdzungari(アットマーク)livedoor.comです(たまにしか見ませんけど)。twitterはhttp://twitter.com/dzungari/

恵比寿の治安が悪くなってきた

夜の恵比寿の治安が目に見えて悪くなってきた。

ものすごい犯罪というのはそうそう起きないだろうけど、例えば駅のスタッフに悪態つき大騒ぎする輩とか、飲み屋周辺で喧嘩が頻繁に起きるとか。

コロナで一般客が減っている分、その手の輩が目立つのか?

とてもじゃないが、人に勧められる街ではなくなってしまった

SONYの新型マウントアダプター「LA-EA5」

ソニー、AFカップリング&絞り駆動レバー搭載のAマウントアダプター「LA-EA5」 - デジカメ Watch

これはなかなかすごい。フル機能で使える機種が限られているのが残念。α9 IIですら使えない。α7R IVも安くはないしねぇ。

ちなみに自分は、LA-EA2が出たときけっこうびっくりしてたけど、フルサイズ版のLA-EA4は購入。

ところで、LA-EA5が実現できたということは、理屈上は例えばレンズ内モーター非内蔵のNikon AF Nikkorに対応できるマウントアダプターも実現可能ってことになるのでは?

サードパーティーから出ることを望む。



Appleが「フォートナイト」をApp storeから削除した件

Microsoft、Appleと係争中のEpicを支持 - PC Watch

単にゲームアプリ(の一つ)を削除しただけならともかく、ゲームエンジン「Unreal Engine」のAppleのSDKへのアクセスまでもブロックしたら、もはやAppleは裁判に負けるだろう。

AppleのiOSアプリマーケット独占の件については、30%の上納金の問題も含めて色々問題有りすぎて。。。

エンドユーザーが自分で作ったアプリを自分の端末にインストールすることすら不自由なんだもんなぁ。せめて、Android並の自由度は欲しい。

セキュリティが問題となるのならば、野良アプリの権限を制限すりゃいいだけの話だからね。

30%上納金についても、例えばクレジットカード会社の手数料(国内では6%未満)から比べると高額過ぎる。

ノーコードのアプリ開発に驚く

Filemakerの代替を探していたのだが、最近はノーコードによる開発、すなわちWeb上でドラックアンドドロップでアプリを開発するという流れがあるようで。

それらを紹介するサイトを見た限りではかなりスゴい気がするのだが、すごいことはわかっても何ができて何ができないのか、というのを掴むにはもう少し時間がかると思う。

自分自身もAirtableというのを少し弄ってみて、その作り込みにすごいなとは思ったのだが、一体何が出来て何が出来ないのか、Webデータベースアプリ作って一般人に公開するにはいくらかかるのか、というのが今ひとつわからない。。。

Filemakerで廃止されたランタイム版の代替法を考察する その2

Filemakerで廃止されたランタイム版の代替法を考察する その1 : ミラーレス一眼 バカ一代
で、色々書いたんだが、自分で言うのもなんだけど前置きが長っ(笑)

ところで、ランタイム版とはちょっと違うのだが、iOSにはFilemaker GOというアプリがありローカルのFilemakerファイルを扱う限りは、特に追加料金はかからない。また、(非サーバーの)Filemarker Proホストへのアクセスも可能でこれも料金がかからない。

となると、無料で使いたいんだったらこれにしな、というFilemaker社の方針なのであろう。
(あ、今ではClaris社だったね、そういえば。)

確かに最近のiPadはPCっぽい使い方できるし、これでも良いような気がするのだが、やはりどうしてもPCもしくはMacに対して無料でソリューション配布したい気もする。

そこで考えついたのが、FileMakerのiOS App SDK(FilemakerソリューションをそのままiOS/iPadのアプリにできるらしい)と、Catalystの組み合わせである。この組み合わせが可能なら、まさに理想であるのだが。。。

しかし、
https://community.claris.com/en/s/question/0D50H00006o5Wmm/macos-catalina-project-catalyst-filemaker-sdk-desktop-app-
によれば、これは不可能らしく、Data API使ってXcodeでコードを書くしかなさそうである。

これじゃ、意味ないじゃん。。。(笑)

(続かないかも)

嘱託殺人事件の大久保愉一、山本直樹両容疑者の著書をAmazonで発見

まあ、まったくもって普通の人には関係ない内容なんですが。。。

Amazonへのリンク

大久保容疑者は日比谷太郎というペンネームですが、山本容疑者は本名で書いているようです。

空調によるコロナ感染リスクについて

これは怖いなぁ

ビル空調で空気循環、ウイルス拡散リスク クルーズ船も [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル
集団感染が起きた大型クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス(DP)号は、客室への給気の70%が別の客室などから排出された空気を循環させたものだった。建物内の空気を循環させる空調システムは国内の商業施設や病院でも広く採用されているといい、専門家の団体は「ウイルスを拡散させるおそれ」を指摘している


おそらく日本のビルの大半は比率の差こそあれ、室内空気を循環させているタイプなんだろうから、個室でも安全とは言えないだろうね。

こういう情勢なんで今契約しているシェアオフィスやめて個室でも借りようと思っていたけど、完全換気型の個室オフィスなんて皆無だろうからやめたほうが良さそう。

もう既存の商業ビルはダメだろうねぇ。

Filemakerで廃止されたランタイム版の代替法を考察する その1

少し前の記事で、旧バージョンのFilemakerが使えなくなった話をした。そういうわけで最新のFilemakerを試用しているのだが、少し前のバージョンのFilemakerからランタイム版の書き出しができなくなっている。

ランタイム版は要するに、FilemakerがインストールされていないマシンでもFilemakerのランタイム入データベースを使えるようにするものであり、旧FilemarkerのAdvancedバージョンの目玉機能であったのだが、Filemaker社(今は社名変わっちゃったけど)の戦略により廃止されたものである。

スモールビジネス用途にはこのランタイム版かなり便利であり、またSOHOが顧客であるFilemakerデベロッパにとっての最適解であったのだが。。。

この機能廃止により、Filemakerのデータだけいじる端末においてもFilemakerのライセンスが必要になった。加えて、Filemaker社の意向と世の中の趨勢によって、要するにServer版買ってさらに個々のクライアントに接続ライセンスもしくはファイルメーカー買ってよ戦略になってしまったのである。

じゃあ、今までみたいに、SOHO対象のデベロッパが小企業にサクっと使えるデータベースソリューション提供するにはどうするの、みたいな需要が如何ほどかは不明だが、そういう状況になったときにどうすればよいのだろうか。

前回の触れたように、Filemaker諦めて、AccessやBaseみたいなのを提案するのか?もしくは、Zoho CreaterのようなWebデータベースか??
(因みに今調べたら、Microsoft Accessにはランタイム吐き出し機能があるらしい。Windowsに限るならこれも悪くない)
(Zoho CreaterはFilemakerを意識して作られているようで簡単なカード型データベースならばすぐに作れるが、無料版は廃止されてしまったようだ。。。)

いずれにせよ、他のデータベースアプリでは、開発効率が極めて悪く、Filemakerで可能な善意で無料のソリューション提供というのは到底不可能な面倒臭さである。計測したわけではないが、感覚的にはAccessなどでFilemakerの5倍程度の開発工数、VBとかXojoなどのベーシック言語で開発した場合には、さらにその数倍程度の工数がかかりそうだ。
(もっとも、これは自分が専業プログラマではないためだと思う。例えば、VBに熟練したプログラマならもっと早く開発できるだろうが、それでもFilemakerとは1桁違う工数がかかるだろう)

というわけで、次のエントリでは現実的な方法を探っていきたい

(続く)

網走刑務所は意外にも快適らしい

冬は暖房が効いているし、夏は涼しい、ということらしい。

【府中から帯広刑務所へ】移送先は「さ、む、い、と、こ」《懲役合計21年2カ月!! 生き直し人生録》(BEST TIMES) - Yahoo!ニュース

でも行きたくないよねぇ(笑

京都ALSの嘱託殺人事件の容疑者の思想について

逮捕された医師は元厚労省官僚 「高齢者は社会の負担」優生思想 京都ALS安楽死事件|社会|地域のニュース|京都新聞

この事件で驚くべきは、
医師2人のうち大久保容疑者は「高齢者は見るからにゾンビ」などとネットに仮名で投稿し、高齢者への医療は社会資源の無駄、寝たきり高齢者はどこかに棄てるべきと優生思想的な主張を繰り返し、
とのことで、関係者にかなりの衝撃を与えているのではないかと思う。

このような思想は、相模原障害者施設殺傷事件の植松聖死刑囚と同様。

こんな思想を持った人がかかりつけの医師・看護師、入院中の病院の医師・看護師にいると考えただけで怖い。。。

最新のAdobe Photoshop Lightroom はスリープ復帰後何もできなくなる

今試用期間中のAdobe CCだが、早くもバグ発見。

現象:Adobe Photoshop Lightroom (Classic版じゃない方)は、macOSのスリープ復帰後、クラウドに接続できなくなり実質的に何もできなくなる。

回避策:アプリ再起動。

しょーもないバグですなぁ。

OpenOffice Basicを使ってみたのだが

前回の続き的な記事

Filemakerからの脱却を図るためOpenOfficeのマクロ言語、OpenOffice Basicを使ってみようかとしたんだけど、、、なんというかどうしようもないバグというか歯がゆい挙動をするんだよなぁ。

価格的にも大したこと無いので、Office 365を契約しても良いんだけど、MacOS用OfficeにはAccessが無いんだよねぇ。

一方、OpenOfficeにはデータベースアプリ Baseがある。

(因みにAccessのMac版がない理由は、当時のFilemakerが優れていて競争したくないとゲイツが考えたからだそうで。。。ほんまかいな。たぶん、Excel 2.2とかそのくらいの頃の話だろうね)

OpenOfficeは一応、公式Wikiなどでドキュメントが充実しているのでやりたいことは出来そう、という目処は立っているが、このままやりづづけるかは迷うところ。

Macbook 2016が壊れたので 最新のMacbook Airを購入したが。。。

Macbook 2016の液晶が乱れる不具合が発生し修理費も高そうなので、買い替えようとまず中古屋を物色したのだが、今は中古のMacbookシリーズはめちゃくちゃ高い。

壊れたのと同じやつでも10万近いのも珍しくない。なんでこんなに高いんだろうか、アホくさいので新しいの買ったほうがいいじゃん、ということで最新のMacbook Airを購入。

だが、ここで落とし穴があった。というか、Macのお約束をすっかり忘れていた。

最新のMacはCatalinaがプリインストールされているんだけど、32bitアプリ動かないんだね(笑

おかげで、Adobeも全滅、Filemakerまで動かなくなってしまった。

Adobeの方は持っているライセンスはCS3なんで新しいの買っても良いけど、Filemakerは高いしバカバカしいなぁ、どうしようかなと。。。

ここで、初めて、あー、だから中古の(型が古い)Macは高額なのか合点。

(続く)

Amazon Music HD の「標準」音質が悪すぎる

前回の投稿でも書いたが、通信環境や設定によってはAmazon Music HDでの再生が「標準」に落ちてしまう。

これが一聴してわかるくらい悪い音質なのである。おもわず、「きったなー」と叫びたくなるほどに汚い音質。オケの高音は荒れまくり、強奏では混濁し、もちろん小さな音はよく聴き取れないというとんでもないレベルになってしまう。

実際に計測したわけではないが、感覚的には128kbpsレベルなのではないだろうか。(となると、「節約」だと64kなのだろうか。。。)

明らかにGoogle play Musicや、Apple Music、旧Amazonの「高」を下回る音質であり電車の中で聴いていてもはっきりとしたわかる酷さ。

ライトな感覚で聴くにも耐えられないので、またGoogle Play Music契約しなけりゃならんかな。。。

あまりにも酷いので、Mora qualitas も試してみざるを得ないであろう。

Amazon Music HDを契約した

Amazon Music HDをやっとこさ契約した。

先月くらいまでは、Google Play Musicを契約していた。

因みに、当初Prime Musicだけ聴いていたのだが、(当時最大で) 256kbpsまでという音質にさすがに我慢できなくなり、最大で320kbpsというGoogle Play Musicに乗り換えたという経緯があった。

当時、同一の曲で散々視聴を繰り返して、Prime Music よりもGoogle Play Musicの方が音質的に有利であることは確認済みであるのだが、今回は果たしてどうだろう。

何も考えずに、(ヘッドフォン端子がある)iPhone 6で聴いてみたが、確かに良い。少なくとも悪い方向には行ってない。

が、聴いている途中で突如めちゃくちゃ音が悪くなることがある。これは一体どういうことだろう。

アプリ上の表示を見ていると、「現在:標準」という表記になっていた。これはどうやら、何らかの理由でストリーミング再生のビットレートが標準(おそらく256kbs)に落ちてしまっているらしい。

通信環境や端末の性能だと、それなりのものが要求されるようだ。

あまり更新していない本ブログだが、しばらくはこのネタを書いていこうと思う。
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