2026年初めての更新。
とか言いながら備忘録。
良くないことは、思い出したくないくせに残りやすく、
そのくせ良かったことは忘れがちだなぁとか、
twitterくんもいよいよ使いづらくなってきたなぁとか。
だから何となく残しておこうかなと。
全部書いているとキリがないから抜粋で。
そのうち追記するかもしれないが。
こうしてあらためて書いてみるとオタク充しているのでは?と
1月
・コミックマーケット106で当選した基4さんの色紙を額装。
ブルーアーカイブのノノミ。初めての当選。
プレイしているソシャゲのキャラで良かった。
新宿の世界堂で初めて額装したというか額装2回目で、
フロアを上下行ったり来たり。
ミニ色紙もマットが必要かどうか階が変わるので注意。
額装は相談・依頼待ちがあって、1時間くらい待たされた気がする。
もう少しかわいくポップでもいい気がするが、
絵がシンプルなので、これくらいでいいのかもしれないと思う。

2月
・「赫炎のインガノック」、「漆黒のシャルノス」、「紫影のソナーニル」
の販促ポスターが届く(購入)。倉庫まで探していただいたようだ。ありがたい。
何でも聞いてみるもので、こういうこともある。
インガノックのポスターこれ以上ないくらいに作品を象徴するもので、
発売当時から欲しかった。
18年越しに手に入ることもある。
だからオタクってのは続けたもの勝ちなんだよなと。
次に誰かに繋ぐのかという問題もあるが。

3月
・ごとP氏へのnarcissuネタSkebが通って(1月)、納品。
narcissuは一番自分が美少女ゲームをやっていた時期にプレイした作品で、
印象深い作品の1つ。
ごとP氏がSkebを始めたということで、すぐさま思い浮かんだのがnaricissu(正確には2ndのほうだが)で、
自分がみたいシーンといえば、これだった。
キャラクター達とプレイしている自分との距離感というのだろうか、それが印象残った作品だったので。
最期のシーンをあらためて描いてくれというのは、品がないというか無粋だとも思ったが、欲求を抑えられなかった。
4月
・CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2025に行く。
結束バンドが出演するライブに初参加。
そのうち行きたいなぁと思っていたが諦めてもいたので、意外だった。
単独は無理だが、フェス系なら行けるのか?と期待して26年も応募している。
演奏の出来?では他の共演者のほうが上だった気がしたが、
一番盛り上がったのはあきらかに結束バンドだったように思う。
5月
・東京ゲーム音楽ショー2025に行く。
霜月はるか氏にカルタグラサウンドトラック「Manie」へサインを貰う。
18年越しだろうか?の望みであった霜月はるか氏にいただけた。
氏のサイン自体はsolfaのCD発売記念イベントやCFでいただいていたが、
持ち込みOKというのは自分には初めて。念願。
自分がInnocent Greyを知ったのは「MEMOIRE」であったが、
霜月はるか氏との出会いの音楽であり、
エロゲ音楽を追うきっかけになったBGMのうちの1枚。
一番聴いたのは久遠かレンゴク。MANYO氏を追うようになった。

7月
・数年来依頼したかったEma3へのSkebが通って、納品。
残業後にスマフォを開いたタイミングで募集が再開されていることを知る。
以前からリクエスト内容を書いては消してをしていたので、コピペ調整して、
すぐにリクエスト。
案の定、帰宅する頃というか最寄り駅に着く頃には締め切り。
Skebを依頼したい作家さんがいる場合が、いつでもリクエストできるように作っておくべき。
8月
・小原好美 写真展 「 」及びお渡し会兼サイン会に行く。
アズールレーンのシェフィールドに関して感謝を伝えられたので、目的達成。
最近の傾向(元からではあるが)からしてアズレンの番組に出ることはないだろうということで、
伝えておきたかった?
場の勢いと高揚?で1点ものの展示物を購入したが、間違って別の購入者に届くトラブルもあった…
茗荷谷は2回ほど行ったことがある程度だったが、写真展のためにうろついていたら好きになった。
この時立ち寄ったケーキ屋に2か月に1回くらいのペースで行っている気がする。

9月
・「何度目かのはじめまして」の発売記念イベントで克氏のサイン入りキャンバスアートを当てる。
イベントでこうしたものが当たるのは久しぶりな気がする。克のサイン入りグッズは初めて、嬉しい。
(個人的には印刷でもイラスト入り色紙のほうが好ましいのだけど。)
(キャンバスはサイズだったりで管理がしづらいし、並べづらいし、凹凸でイラストの線が乱れるので)
転売対策で住所と氏名をキャンバスの裏に書かされるようになった。世知辛い。
CD目当てで公式とソフマップで2本購入したけれど、ゲーム本編はできていない、、、

10月
・マチアソビVol.29に行く。
下倉バイオ氏に「ととの。」のパケとチラシへサインを貰う。
仕事のストレスもあり、えいやで飛行機のチケットを取った。旅立つ前日に。
優柔不断なので。
マチアソビに参加するのは2017年?の日野亘氏サイン会目的で日帰り参加して以来。
アズールレーンの4コマ「びそくぜんしんっ!」を描いていらっしゃるホリ氏のサイン会もあり、
今回は前日入りの2泊3日となったが、正解だった。
朝イチ着だとホリ氏のサイン会を逃していた可能性がある。
徳島の街が更に寂れたように見えるのは、主にポッポ街にいたからだろうか。
イベント後にタクシードライバーの言葉が話題に上がったが、
正直、徳島で何をすればいいのかわからない。
ひょうたん島クルーズは楽しかったが、眉山の夜景と言われても…(眉山は絶対に日中のほうがいい)
自分は弁天山に登ったが、登っただけである…
大塚国際美術館は経験としてはよかったが、
どちらかというと美術教育おいて実物大をみれることがどう影響するかを知りたい。
それはさておき、下倉バイオ氏らと直接話をできたのはよかった。
自分が当時から気になっていたことを聞くことができた。
「限定版パッケの反射紙にプレイヤーの顔が映ることになるが、
そこに自身の顔が映っていると認識して欲しいタイミングはいつだったのか?」だ。
自分はスマガプレイ済みでメタ視点になれていたし、思わせぶりな広告をしていることは承知していた。
決め手となったのは、当時とらのあなで展開されたディスプレイだ。
店頭ディスプレイのガラス側にひび割れの表現をしていたのだ。
アキバブログで掲載していた気がするが、見つからない。
後ろに背景があるのだから、暴力性を表現するのであれば、背景側にももっと演出が入っていていいはずだ
などと当時の自分が考えていたわけではないが、
このディスプレイに違和感?距離感?を感じたのか、
当時の自分はパッケージを開けてすぐさに映った自身の顔に、
そうか、これは自分の話なのかとストンと落ちたのだ。(それもスマガの人の作品だからなんだが)
しかしそれは、その後にストーリーを進めるために必要なパスワード探しをする際に気づかせるギミック、
プレイヤー側に物理的に干渉して、お前のことなのだと突きつけるものだったのではないか
と思うと楽しさを1つ失ったようにプレイ後思えた。
だから、製作側がどのような意図だったのか知りたかったのだ。
結論から言うと、作品づくりはチームで行っており、誰か一人でというわけではないので、
どういう意図だったかはわからなかった。(デザイナーはそういう意図があったかもしれない)
当時の製作チームが作品の世界観を共有できていたからこそ、
自分の想起?があったのだろうなんて話をした。
答えはなかったが、投げることはできたので12年越しの小骨?が取れた思いだった。

12月
・コミックマーケット107に行く。
ねるねるパーカーの抽選購入色紙に当選する。
艦隊これくしょんをやめてからもう10年以上経つが、
加賀さんが好きなので未だに加賀さん絡みのサークルさんは同人誌を買うことがある。
稲いなさんの赤加賀良いよね!
氏はSkebもやっているので、依頼しようとは思うのだが供給が多いので満足しがちというか、
リクエストを絞れないよね。アナログ色紙万歳!!

とか言いながら備忘録。
良くないことは、思い出したくないくせに残りやすく、
そのくせ良かったことは忘れがちだなぁとか、
twitterくんもいよいよ使いづらくなってきたなぁとか。
だから何となく残しておこうかなと。
全部書いているとキリがないから抜粋で。
そのうち追記するかもしれないが。
こうしてあらためて書いてみるとオタク充しているのでは?と
1月
・コミックマーケット106で当選した基4さんの色紙を額装。
ブルーアーカイブのノノミ。初めての当選。
プレイしているソシャゲのキャラで良かった。
新宿の世界堂で初めて額装したというか額装2回目で、
フロアを上下行ったり来たり。
ミニ色紙もマットが必要かどうか階が変わるので注意。
額装は相談・依頼待ちがあって、1時間くらい待たされた気がする。
もう少しかわいくポップでもいい気がするが、
絵がシンプルなので、これくらいでいいのかもしれないと思う。

2月
・「赫炎のインガノック」、「漆黒のシャルノス」、「紫影のソナーニル」
の販促ポスターが届く(購入)。倉庫まで探していただいたようだ。ありがたい。
何でも聞いてみるもので、こういうこともある。
インガノックのポスターこれ以上ないくらいに作品を象徴するもので、
発売当時から欲しかった。
18年越しに手に入ることもある。
だからオタクってのは続けたもの勝ちなんだよなと。
次に誰かに繋ぐのかという問題もあるが。

3月
・ごとP氏へのnarcissuネタSkebが通って(1月)、納品。
narcissuは一番自分が美少女ゲームをやっていた時期にプレイした作品で、
印象深い作品の1つ。
ごとP氏がSkebを始めたということで、すぐさま思い浮かんだのがnaricissu(正確には2ndのほうだが)で、
自分がみたいシーンといえば、これだった。
キャラクター達とプレイしている自分との距離感というのだろうか、それが印象残った作品だったので。
最期のシーンをあらためて描いてくれというのは、品がないというか無粋だとも思ったが、欲求を抑えられなかった。
4月
・CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2025に行く。
結束バンドが出演するライブに初参加。
そのうち行きたいなぁと思っていたが諦めてもいたので、意外だった。
単独は無理だが、フェス系なら行けるのか?と期待して26年も応募している。
演奏の出来?では他の共演者のほうが上だった気がしたが、
一番盛り上がったのはあきらかに結束バンドだったように思う。
5月
・東京ゲーム音楽ショー2025に行く。
霜月はるか氏にカルタグラサウンドトラック「Manie」へサインを貰う。
18年越しだろうか?の望みであった霜月はるか氏にいただけた。
氏のサイン自体はsolfaのCD発売記念イベントやCFでいただいていたが、
持ち込みOKというのは自分には初めて。念願。
自分がInnocent Greyを知ったのは「MEMOIRE」であったが、
霜月はるか氏との出会いの音楽であり、
エロゲ音楽を追うきっかけになったBGMのうちの1枚。
一番聴いたのは久遠かレンゴク。MANYO氏を追うようになった。

7月
・数年来依頼したかったEma3へのSkebが通って、納品。
残業後にスマフォを開いたタイミングで募集が再開されていることを知る。
以前からリクエスト内容を書いては消してをしていたので、コピペ調整して、
すぐにリクエスト。
案の定、帰宅する頃というか最寄り駅に着く頃には締め切り。
Skebを依頼したい作家さんがいる場合が、いつでもリクエストできるように作っておくべき。
8月
・小原好美 写真展 「 」及びお渡し会兼サイン会に行く。
アズールレーンのシェフィールドに関して感謝を伝えられたので、目的達成。
最近の傾向(元からではあるが)からしてアズレンの番組に出ることはないだろうということで、
伝えておきたかった?
場の勢いと高揚?で1点ものの展示物を購入したが、間違って別の購入者に届くトラブルもあった…
茗荷谷は2回ほど行ったことがある程度だったが、写真展のためにうろついていたら好きになった。
この時立ち寄ったケーキ屋に2か月に1回くらいのペースで行っている気がする。

9月
・「何度目かのはじめまして」の発売記念イベントで克氏のサイン入りキャンバスアートを当てる。
イベントでこうしたものが当たるのは久しぶりな気がする。克のサイン入りグッズは初めて、嬉しい。
(個人的には印刷でもイラスト入り色紙のほうが好ましいのだけど。)
(キャンバスはサイズだったりで管理がしづらいし、並べづらいし、凹凸でイラストの線が乱れるので)
転売対策で住所と氏名をキャンバスの裏に書かされるようになった。世知辛い。
CD目当てで公式とソフマップで2本購入したけれど、ゲーム本編はできていない、、、

10月
・マチアソビVol.29に行く。
下倉バイオ氏に「ととの。」のパケとチラシへサインを貰う。
仕事のストレスもあり、えいやで飛行機のチケットを取った。旅立つ前日に。
優柔不断なので。
マチアソビに参加するのは2017年?の日野亘氏サイン会目的で日帰り参加して以来。
アズールレーンの4コマ「びそくぜんしんっ!」を描いていらっしゃるホリ氏のサイン会もあり、
今回は前日入りの2泊3日となったが、正解だった。
朝イチ着だとホリ氏のサイン会を逃していた可能性がある。
徳島の街が更に寂れたように見えるのは、主にポッポ街にいたからだろうか。
イベント後にタクシードライバーの言葉が話題に上がったが、
正直、徳島で何をすればいいのかわからない。
ひょうたん島クルーズは楽しかったが、眉山の夜景と言われても…(眉山は絶対に日中のほうがいい)
自分は弁天山に登ったが、登っただけである…
大塚国際美術館は経験としてはよかったが、
どちらかというと美術教育おいて実物大をみれることがどう影響するかを知りたい。
それはさておき、下倉バイオ氏らと直接話をできたのはよかった。
自分が当時から気になっていたことを聞くことができた。
「限定版パッケの反射紙にプレイヤーの顔が映ることになるが、
そこに自身の顔が映っていると認識して欲しいタイミングはいつだったのか?」だ。
自分はスマガプレイ済みでメタ視点になれていたし、思わせぶりな広告をしていることは承知していた。
決め手となったのは、当時とらのあなで展開されたディスプレイだ。
店頭ディスプレイのガラス側にひび割れの表現をしていたのだ。
アキバブログで掲載していた気がするが、見つからない。
後ろに背景があるのだから、暴力性を表現するのであれば、背景側にももっと演出が入っていていいはずだ
などと当時の自分が考えていたわけではないが、
このディスプレイに違和感?距離感?を感じたのか、
当時の自分はパッケージを開けてすぐさに映った自身の顔に、
そうか、これは自分の話なのかとストンと落ちたのだ。(それもスマガの人の作品だからなんだが)
しかしそれは、その後にストーリーを進めるために必要なパスワード探しをする際に気づかせるギミック、
プレイヤー側に物理的に干渉して、お前のことなのだと突きつけるものだったのではないか
と思うと楽しさを1つ失ったようにプレイ後思えた。
だから、製作側がどのような意図だったのか知りたかったのだ。
結論から言うと、作品づくりはチームで行っており、誰か一人でというわけではないので、
どういう意図だったかはわからなかった。(デザイナーはそういう意図があったかもしれない)
当時の製作チームが作品の世界観を共有できていたからこそ、
自分の想起?があったのだろうなんて話をした。
答えはなかったが、投げることはできたので12年越しの小骨?が取れた思いだった。

12月
・コミックマーケット107に行く。
ねるねるパーカーの抽選購入色紙に当選する。
艦隊これくしょんをやめてからもう10年以上経つが、
加賀さんが好きなので未だに加賀さん絡みのサークルさんは同人誌を買うことがある。
稲いなさんの赤加賀良いよね!
氏はSkebもやっているので、依頼しようとは思うのだが供給が多いので満足しがちというか、
リクエストを絞れないよね。アナログ色紙万歳!!



