屋根裏日誌みたいなもの?

現在FC2ブログから移行準備中のブログです。

購入計画

■購入状況
2015年作品は73(74)本購入28本プレイ済み(17年03月21日現在)
2016年作品は39本購入14本プレイ済み(17年4月22日現在)
2017年作品は63本購入9本プレイ済み(18年3月17日現在)
2018年作品は24本購入2本プレイ済み(18年6月3日現在)

■プレイ状況
一旦止まってます
「さくらむすび」「お嬢様は素直になれない」ピュアソングガーデン!」
終わりました
かりぐらし恋愛」
処女はお姉さまに恋してる 3つのきら星」君と目覚める幾つかの方法」

■購入検討2018年6月29
【予定】Erewhon (CLOCKUP
【予定】恋はそっと咲く花のように(ensemble
【検討】Summer Pockets(Key)
【予定】まおてん(CandySoft
【予定】見上げてごらん、夜空の星を Interstellar Focus (PULLTOP

■購入検討2018年7月20
【予定【予定】素晴らしき日々~不連続存在~ フルボイスHD版(ケロQ)
■購入検討2018年7月20
【検討】シルキーズプラス5周年記念豪華BOX(シルキーズプラス)
【検討】みにくいモジカの子(Nitro+)
■購入検討2018年8月31【予定】未来ラジオと人工鳩(Laplacian



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18年6月近況

どもどもpomです。

早いものでもうすぐ今年も半分終わります。
まじですか、書いてて思ったんですが、マジですか。
気づけば5月も終わってるんですけど、、、
今年発売のエロゲ、2本しか終わってないんですけど?
日が経つのが早すぎてついていけません、、、早い

5月のGW、初めてマチアソビに参加したのですが、夢のようです。
もう1か月経ったのかという一方でもう半年くらい経ったんじゃないかと。

そう、マチアソビに行ったんですよ。
行くことを決めたのは行く2日前。
目当ては、「るいは智を呼ぶ」の10周年記念トークショウ。
話のくだりを書くと面倒なので、本題に入ると短かったです。
で、コスパはよくないよね。
交通費使って日帰りするにしても時間がないから
観光する時間もそんなに取れないしね。

つか、エロゲ数本分以上の内容を2時間ないなかで話せるか無理よねって話。
そういうもんじゃないよね。突発的なところもあったぽかったしね。
GWでノリがあったのと飛行機に乗り慣れていないので慣れておきたかった(という理由づけ)
でこそ行ける感じかなとは。(とかいいつつ次も考えてますが

個人的には、るいは智を呼ぶからハロー・レディ!に続く系譜というのかな、
土台部分のきっかけが聞けたのはよかったです※。
「それでも」という言葉をライターの日野さんが繰り返し使ってらっしゃいましたけれど、
るい智というか、智といえばという言葉です。
それでも、それでもと進む智が好きでした。
智に声が付くと聞いて不安でしたが、FDを出していただけて本当によかった。
姉ちんとのシーンが好きだったので、とりあえず帰宅してから終盤だけやり直しました。
(作品の感想はもう昔書いたからいいやってな、当時のほうが生っぽいしね)

日野さんとしては5月がプレイベント、2018年6月26日に10周年を迎え、
10月のマチアソビ?が本番の10周年記念イベントと考えているようで、
秋のほうはグッズとかも用意できればという話が出ていたかと。
個人的には、描き下ろしグッズどうこうよりも、
大学生とか社会人になった彼らがみてみたくはあります。
あとは、ゲーム内のプレイ動画とか見ながらの振り返りトークとかを期待したいです。
さすがに10年前だと結構忘れていたりしますからね。
憲yukiさんが参加されるようであれば、制作当時の話は聞きたいですしね。
同時期にコンチェルトノートもつくっていたわけで、
題材を同じくする(と自分は思っている)2作を制作しているときの心境聞きたいです。
(まぁ、当時はあかべぇがやたら新作を連発していた時期でそんな余裕なさそうですけど
 当時も思いましたけど、あのスケジュール考えた人、
 頭おかしいんじゃないのって改めて思うよね)

※以前ハロー・レディ!の発売記念イベントで、ノーブルとは何だったかな?
質問をしてやばい空気にしちゃったことありましたけれど、
るい智やらコミュ!やらの中でもハロー・レディ!で描かれてきている内容はあるわけで、
その中でノーブルと銘打って出した今作における過去作と一線を画すノーブルって何?って
聞きたかったのよねとか(制作意図というか心意気の部分ね)
日野さんもハロー・レディ!が集大成と言っていたけれど、


あ、そうそう、観光する時間ないとか書きましたけど、
智のクレープと徳島ラーメン食べて、眉山に登ったりはしてました。
(マチアソビ開催に合わせてロープウェイのナビが士郎でした)
整備された自然が街の中心からすぐそばにあって良い街だったなと。
周り海だし食べ物おいしそうだし。
昔のメインロードが廃れてそうなのは少し残念でしたけど、
新しい道のほうは新陳代謝が効いてそうな感じでした。
あと南海ブックスの場所が驚きでしたね、ほんと普通の商店街だ。
昔のゲマズとかあんな感じだったなぁとか、懐かしみ。

思いがけなかったのが眉山からの風景。
周囲が一望できて絶対行ったほうがいいとおすすめできるスポットなのですが、
そこから見えた淡路島。
narcissuの主人公とヒロインのセツミが目指し、セツミが最期の地に選んだ場所です。
いつか行きたいなと思いつつ行かないでいましたが、
目の前にすると行きたいという思いが強まりました。
自分がプレイしてから10年以上になりますが、改めて思えたことは貴重だったなと。
できれば、海岸を特定して向かいたいですね。

昨日もDucaさんの15周年記念ライブに行ってきましたが、
ここ数年、アーティストさんやメーカーの記念イベントが増えています。
今でも好きなもの、かつて好きだったもの、
継続して活躍されている方、残念ながら引退された方、
最近は以前にも増して雑な付き合い方になってきているので、
どうにか絞って少しは真面目に向き合いたいなぁとか思ったりします。
まぁ、できるかというと、、、ね?

とりまぁ、2週間後のAUGUSTライブに備えるのでした。
2013年のトラベリングオーガストで聴くことができなかった
「赤い約束」 がようやくにして聴けると思うと今からテンションが高いです!
いやぁ、FORTUNE ARTERIALから10年経ったんですねぇ、うわぁ。
楽しみ!!

2018年5月のエロゲの日

2018年5月25
【予定】イマドキ罵倒るファンタジー ~勇者と魔王の同棲性活~ (softhouse-seal GRANDEE)⇒購入
予約】君と目覚める幾つかの方法(Navel⇒購入
【予定】恋するココロと魔法のコトバ(Hearts⇒見送り
【予約】瞬旭のティルヒア ~What a beautiful dawn ~(Liar-sofft⇒購入
【追加】Love×Holic ~魅惑の乙女と白濁カンケイ~(アトリエかぐや BARE&BUNNY⇒ 購入

2018年4月のエロゲの日

年度がかわり異動になった関係でサイン会イベにも参加。
久々に電妄トークライブにも行ってきました。
今年1年この穏やかなスケジュールでいければよいのですが、、、

2018年4月27日
【予約】こねこねこねこSkyFish poco)⇒購入
【検討】てんぷれっ!!(CIRCUS)⇒購入
【予定】9-nine-そらいろそらうたそらのおと(ぱれっと⇒購入
【予約】もっと!孕ませ!炎のおっぱい異世界エロ魔法学園!(
みるくふぁくとりー⇒購入
【予定】勇者と魔王と、魔女のカフェMint CUBE⇒購入

「さよならの朝に約束の花をかざろう」感想

4月から職場が変わり心持に余裕が生まれてきたからか、
ここのところ続けてアニメ映画を観ました。
そのうちの1本のエンディング曲が気に入ったので、
仕方なくサントラを買ってきました。
(というのも、シングルカットされていないので)

「さよならの朝に約束の花をかざろう」という作品。
監督さんの過去脚本作品は、自分でも名前を聞いたことのあるヒット作。
そんな作品をつくった人が観測の作品
(脚本家としての功績なので監督作品としてはお初らしい)
だからそのうち行こうかと片隅において忘れっぱなしで、
公開が終わりそうだったのとタイミングあったのとで観に行ったのでした。

んで、感想はというと悪くもないけど、良くもねぇなともにょる感じだったもんで、
整理するために感想書くかと思い立って放置して2週間?
ようやく曲が手に入ったし、聴きながら書くかとかそんな感じです(前置きが長い。



と感想を書こうと思っても自分の中で整理がついていないことが大抵で、
ほかの人の感想をみながら、そこからの相対で立ち位置を決めていく感じなのですが、
みていて何か違和感がってなのから入りました。

感想によく出てくるのが感動した、泣いた、親子愛の3点セットで、
わかるっちゃそりゃわかるけれど、作品として雑な感じがするなと。
何が雑かっていうとシーンがいいだけで物語として繋がってのではないかと。
(エロゲでもシナリオ好きといいつつテーマが好きなだけじゃないのってのあります)
あと観終わって最初に思ったのが、ファンタジーの必要性があまりないというか、
不信感みたいなものから全体的にふわふわしていて説得力がないのかなと。

物語終盤、他国がメザーテに侵攻するわけですけど、
丘から城の距離とそこまでの移動にかかる時間や労力が、作品内の描写に即しているのか。
侵攻を正当化するための理由であるはずのイオルフに護衛もつけないのか。
国の要のレナトの数が一般市民に知れていてよいのか。
なぜ、レナトを出さなかったのか(レナトが減ったことで乗り手もいなくなったのでしょうが)
城でエリアルと別れたマキアが城内をふらふらできるものなのか。
マキアがいきなり助産できるものなのか。(出産に立ち会ったことはないから知りませんけれど)
(町を渡り歩くなかで立ち会った経験があるという妄想もできますが、)
(産み親でないマキアにとっては重要な出来事だと思うので、)
(描かれないのなら描かれないで不自然かとディタのときの違いとかも描写して欲しいですし)
 
要は場面優先で組み立てていませんかと?
ぶっちゃけ、朝焼けの別れ、旅たちとか愛しい人との別れとか皆好きでしょ?

少女が大泣きするシーンとか前後関係なくても好きでしょ?みたいな?
(余談ですけれど、あのシーンの音楽は大仰過ぎて好みではないです)
まぁ、意地が悪いというか、穿った見方だというのはありますが。
(話が違いますけど、あの世界観でいえば、敗戦国の公女であり、)
(イオルフの血を半分受け継いでいるメドメルがあの場に残っても、)
(その後にいい展開が思い浮かばないんですが?)
(レイリアの決心は別にして、あの別れ方は悪手ではとか。)

ファンタジーの必要がなかったと思うという部分なのですが、

イオルフの寿命についての部分に引っかかりを覚えるのです。

作中、オノラの死を通してもイオルフが多くの別れを見送る運命にあることに触れるわけですが、

イオルフの里にいても普通の人間が見送るだけの回数はあるはずなんですよね。

イオルフが多くのものを見送るというのは、人間などに対しての相対的な話。

多くの別れを経験しなければならないという問題は、

寿命が極端に違う種族同士が接触することで起きる問題、

だから長老の台詞は正しいんですけれど、

描写が足りていないと思うんですよ。


「多くのものを見送って、変わりゆくものを見送って」
というマキアの台詞、でも結局マキアって描かれている範囲では2人しか見送ってないんですよね。
(描写のなかった部分でありそうですし、国の終わりとかって意味ではもっとあるのでしょうが)
マキアに関しては、エリアルとの関係についての描写にかなり絞っていて、

それでいいのかって話。

絞り過ぎていて、見送りを重ねることの辛さに触れていないのは何なのだろうと。

尺の関係で場面が飛びがちなのはわかるのですが、終盤のシーンって数十年飛んでるんですよね。

その間のことが全く描かれていなくて、

マキアにとってエリアル以外の人物の価値はと疑問に思うのです。

加えて、おそらくマキアにはその倍以上の年月が残っている。

出会いの積み上げがあった分だけ、誰にだって同じくらいの別れの積み上げがあるはずで、

それが抜けているのは長寿という設定を出してきたことにしても、

もっと作品の主題に近い部分の日々を織るという部分でもどうなのかなと。

それって長老の「イオルフの外に出たら人を愛してはいけない」が薄っぺらく思えてくるんですよねと。

作品的にマキアとエリアルの別れを描きたかったのはわかるのですが、

そのために設定が置いてかれてねぇかという気がしないでないのです。

描写から察するに城を出たあとのマキア(イオルフ)は人間との関わりを控えているようでもあり、余計に。

ラストシーンでは、イオルフの里の未来の姿?が描かれるのですが、

1枚の絵で済ませるのはどうなんだ、昔話のめでたしめでたしじゃねぇんだぞと。

ファンタジーだし、そうしたかったのかもしれませんが。

つか、その締め方だったら城から飛び出すシーンで終わっててもよかったでしょ。

 

それと、母親について、

作中、3人(4人かもですけれど)の母親が描かれますが、
異なる3人を描いているからか、いまいち母親像がわかりませんでした。
子供を産み一人で育てる親、
子供を産みながらも触れ合うことのできない親、
孤児を拾い育てようとする親
マキアは、エリアルの母親であろうとしましたけれど、
自分には作品内の描写からは姉との違いが明確に位置づけできませんでした。
(そりゃ姉キャラがいないので当たり前ですけれど)
そういう意味で母親の強さとか母親の愛という表現にはうなずけないなぁと。
レイリアのほうは産んだあと触れ合えなくても
ずっと想っていたっていうところで納得してもいいですけれど、
彼女の環境って特殊で、連れてこられた種族の中でただひとりになっているってところが、
同じひとりぼっちでも、1人で村を出てしまったマキアとは決定的に違うと思うんですよ。
親子を描くためにそのへんの違いを終盤になると忘れていません?と思ったり思わなかったり。


この作品の感想をみていると母親の強さってという言葉をみかけたりもするのですが、

子の尊さ(大切な人のほうが正確?)のほうが近いとではないかと思っています。

というか、そう考えると割とすんなり読める気がします。

国の闘争の中で巻き込まれた(弱い立場の)少年少女に生き抜くだけの思う気持ちを与えてくれたのは子であり、愛しい人の存在です。
泣き虫のマキアを支えてくれたのはエリアルとの日々であり、

別れのあとを立ち直らせた、その後の命を全うできるのもまた、エリアルとの約束のように思います。

エリアル側を主人公視点にすれば約束の花を送ろうかもしれないなとか。
うん、やっぱりエリアル側の描写も足りてない気がするんですよね。

初めて自分が作った居場所を守りたいと語るエリオルのシーンが一番好きというのもあるのかもしれませんが。

 

 

そんなこんなで、この作品でまとまっていると思えるのは、
失うことを恐れて得ること、変わることをしないのは損だってことくらいかなぁとか。

ラスト手前、マキアは最後、荷車に乗ってどこまでも道が続く平原へと消えていて、

別れのあとの長さやら開かれた世界やら、まぁ可能性を暗喩しているのだと思うのですが、

意図しない出来事がマキアを外の世界に連れ出して、

エリアルがマキアと外の世界を結びつけたけれど、

マキアから外に出たわけでもないし、エリアル以外と強い繋がりを持とうとしたかいうと疑問もあり、

エリアルが居ないマキアの日々、マキアのもとを離れた後のエリアルの日々、城で別れた後の二人の日々、ヒビオルを描くなら、もっと描かないといけない部分があったんじゃないのかなぁとか。

( 前述の感想もあって、出会うことは描けていても別れることを上手く描けていないような気がします。)

(それって作品的には本来片手落ちというかタイトル的に上手くないと思います。)

(マキアのエリアルとの思い出を切り取って描いた作品としてみれば肯けるというかその点でのヒビオルにはなっているのかなとは)

 

長々書いた割に中身ない感想ですけど、

自分としては色々触れた割に中途半端なところで止まっていて物足りない。

あと1時間あるいは2時間くらい尺が足りていないのではないかって感じの消化不良。

でも好きか嫌いかで言えば好きな作品って感じです。

別におすすめはしない、そんな感じ。

あと話に出していないですけれど、音楽はよかったです。

雰囲気勝ちなきするけれど、主題歌は好きです。サントラ買うくらいには。

(これ書いている最中に何ループしたのだろう)

それと書き忘れていたけれど、マキア役の石見舞菜香さんの演技がよかったのだと思います、ほんとによかった。

 

 

あーもやもや吐き出してすっきりした。






そうそう、この予告ムービーが作品の中心を無駄なくまとめられていて一番だと思います。

良い出来。

プロフィール
管理人: pom
小魔女FCと嘘屋FCとあかべぇFCと角砂糖FCに入ってます。
要は雑食でダラダラとエロゲを消費してます。
応援中
【これから発売】
雲上のフェアリーテイル【COSMIC CUTE】
北都南ねーさんが出てるんだ。買わざるを得ないでしょうよ。↓
インレ『幕末尽忠報国烈士伝 MIBURO』
CRYSTALiA『絆きらめく恋いろは』応援中!
純情化憐フリークス【Wonder Fool】
あぶのーまるらば~ず
【ロスト・エコーズ】情報ページ公開中!

【発売中】
【ワガママハイスペックOC】応援中!
景の海のアペイリア
ま~まれぇど新作第11弾『お家に帰るまでがましまろです』
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eufonie最新作「はにデビ! honey & devil」情報公開中!
ユニゾンシフト『あなたに恋する恋愛ルセット』応援中!

毛色の変わったエロゲー。発表されてから気にはしていましたが、ようやく発売。
結構長かった、完成してよかったというのが正直なところ?
『恋するきもちのかさねかた〜かさねた想いをずっと〜』2016年6月24日発売予定
『コロナ・ブロッサム』応援中!
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【発売済み】
見上げてごらん、夜空の星を FINE DAYS 2016.5.27 First light!
AXL新作第12弾「恋する乙女と守護の楯~薔薇の聖母~」 2016年1月29日発売予定!
恋楯が出てからもう9年になろうとしているとか信じられますか!?
嘘でしょっってなもんですよ。懐かしい。
男の娘ブームの燃料材になった作品だった印象です。
いや、あの頃は女装っ子でしたっけ?(記憶ががが
まさかこんなに時間が経ってから続編が出るとは。
時間があれば過去作やり直してからプレイしていですねぇとか。
『ノラと皇女と野良猫ハート』 夕莉シャチ
デビュー作「らぶおぶ恋愛皇帝 of LOVE!」の印象が鮮烈で、
新規ブランドとしては、一番期待していたりします。
色々と試行錯誤しているようで、
確実に前作からレベルアップしている部分も垣間見えるので楽しみです。


色々と突っ走っている濃いブランドloseの最新作です。
というかあじ秋刀魚さんの担当キャラのポーレットを貼るつもりだったのですが、なぜ俺はハチロクを、、、
いや、サンプルの桐谷華さんの抑えた演技がレイルロオドに合っていようなで、うん。これは想像していたよりも自分好みというか期待できるのかなと。
あけいろ怪奇譚『雛森 佳奈』
なないろリンカネーションのSilkysplus第2弾です。
世界観を共有していて前作のキャラクターも出るようで。
前作の出来がよかったので、結構期待してます。
好みに合わなかった部分もありますが、そこがどうなるかなというのも含めて。
インレ『僕はキミだけを見つめる』
Inreは着実に人気が上がってきてますよねぇと。同人版の時にやろうやろうと思っていてやれなかった作品だったので、今度こそはと。
【サクラノ詩】応援中!
ついに!ついに!出ます!!身勝手なもので発売されることに寂しさを感じなくもないですが、とにかく楽しみで仕方ありません。ムービーをひたすらリピートです。自分的今年一番の期待作。
スミレ『僕と恋するポンコツアクマ。』応援中!
最近同人作品で話題のさよりさん原画。サンプルCGがエロい!!ということで妹をペタリ。ツッコミを入れたくなる実用度+100%の紹介ページおすすめです、おもろい。
ま~まれぇど新作第10弾『プライマルハーツ2』
木場さんを原画で見かけるのは久しぶりな気が?周りの評判異様に高い前作、数少ない良萌ゲーらしいので期待です。作品の雰囲気が安定しない感が一時期あったま~まれぇどですが、これで落ち着いてくるのかな?とか。
『love,VAMPIRE FLOWERS』を応援しています!
早狩さんの新作が動いているという初報を聞いたのは12年夏だったと思いますが、ようやくですね。正直なところ、この系統でくるとは、、、半信半疑だったり?でも買う!
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