年末から何かいいぐい呑みなど、酒器を買おうと色々考えていた。
いったい自分はどんなものが欲しいのか。
薩摩切子、斑唐津、灰釉の瀬戸焼 、九谷の彩釉、いやーどれもいい。
どれにしようと現在に至っていたんだが、
いかんせん勉強不足、もう少し勉強してから良いものを買おう。
ということで安くて可愛らしい盃をチョイス。

九谷 山近剛作、鶉文盃。

ペンギンのようにも見える緩く描かれた鶉が非常に可愛らしい一口。
値段も安くて初心者の私にはぴったりだった。
大事に使おう。

デスストの進捗はまあまあ。
ストーリーを進めようと思うんだが、あれを終わらせたらこれ、
これを終わらせたらあれと新たな依頼が次々と舞い込んでくるので、
なかなかストーリーは進まない。
ジップライン網はロボット工学者から気象観測所を開通。
自動的にサウスノット、時雨農場、南配送ほか、今のステージの東側を網羅できた。
物量は少ないがスピード感を持った配送が可能に。
サウスノットからマウンテンノットまで国道で行くと20分以上はかかったから、
量が多くなければかなりスピーディーに配送できる。
ジップラインいいぞー。
登山家の親密度を上げたいんだが、皆依頼を出さないので困ってる。
仕方ないから落とし物を集めて渡し、マックスまでもう少し。
これ終わったら写真家に会いに行くつもり。

今日はこんなもん。
久々にグッとくるZIPPOが手に入りそうだ。
状態は良くないが、作家物のオーバーレイジッポー。
やはりインディアンジュエリーは良い。