ようやく家が完成する。
初めての真面目な建築は難しく長い道のりだった。
ただまだこれは道程に過ぎない。
やはり農家といえば縁側、これがないとスイカが食べられない。
白樺の扉を逆につけることによって障子っぽさを表現した。

やはり農家の玄関といえば土間。
草地に道を掘ることで滑らかな土間の土を表現した。

日本家屋といえば畳、バニラなので畳の代わりに牧草の俵を使って
畳っぽさを表現した。これで畳があったら泣ける。
バニラにはないよね?

やはり床の間があると和っぽさが引き立つ。
ハーフブロックで違い棚、旗に模様をつけて掛け軸を表現。
ただ何か怪しい宗教にしか見えない。

屋根は瓦がなかったので、色がそれっぽいネザーレンガで表現した。

なかなかいい出来だと思っている。
ただ何故仮かというと、アカシアのドアやトラップドアがないと引き戸感が出ない。
今まで冒険もせずにありもので何とかしてきたので、アカシアは持ってないんだ。
そして小さな地図一枚分探したけど、アカシアがない。
どうやら随分北の方の土地だったようだ。
次の休みはアカシアを探しに南征の大冒険に出かけるつもりだ。

今日はこんなもん。
Tahbahで売ってるボビールハンのリングが欲しいけどHOLDになってる。
売れちゃうのかなぁ、買っときゃよかった。