実家に帰ったときに母達とよく行く焼肉屋さんです。
恥ずかしながら結婚する前は職場の飲み会でさんざん飲んだ後に、
ここで冷麺とレバ刺しを食べながらマッコリを飲んだりもしていました。
高くても美味しいものはたくさんありますが、
最近は(お肉を食べる罪滅ぼしに)チョレギサラダを食べながら
特上リブロースや上タン塩などを焼くのが定番となってしまいました。
噛めば噛むほど旨味が滲み出てくるリブロースはお勧めです。
ミッキーカーチス似のマスターはとてもクールというか渋いです。
クロイツフェルト・ヤコブ病(狂牛病)で焼肉人口が激減したときに
牛の血統書を店前に掲示して安全性をアピールするというストイックな一面を持っています。
しかしながら妹夫妻と母と妻と5人で食べに行き、
お肉をたくさん焼きすぎて火災報知器を作動させたときも
「火災報知器の場所が悪くてごめんなさい」と言いながら
SECOMさん(ALSOKだったかな?)にも丁重に謝ってくれましたし...
そんなマスターは帰るときに「美味しかったです。」と伝えると満面の笑みを浮かべます。
恥ずかしながら結婚する前は職場の飲み会でさんざん飲んだ後に、
ここで冷麺とレバ刺しを食べながらマッコリを飲んだりもしていました。
高くても美味しいものはたくさんありますが、
最近は(お肉を食べる罪滅ぼしに)チョレギサラダを食べながら
特上リブロースや上タン塩などを焼くのが定番となってしまいました。
噛めば噛むほど旨味が滲み出てくるリブロースはお勧めです。
ミッキーカーチス似のマスターはとてもクールというか渋いです。
クロイツフェルト・ヤコブ病(狂牛病)で焼肉人口が激減したときに
牛の血統書を店前に掲示して安全性をアピールするというストイックな一面を持っています。
しかしながら妹夫妻と母と妻と5人で食べに行き、
お肉をたくさん焼きすぎて火災報知器を作動させたときも
「火災報知器の場所が悪くてごめんなさい」と言いながら
SECOMさん(ALSOKだったかな?)にも丁重に謝ってくれましたし...
そんなマスターは帰るときに「美味しかったです。」と伝えると満面の笑みを浮かべます。