ま行:村上春樹

2009年10月05日

1Q84 BOOK 21Q84 BOOK 2

新潮社 2009-05-29
売り上げランキング : 56
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

≪内容≫
心から一歩も外に出ないものごとは、この世界にはない。
心から外に出ないものごとは、そこの別の世界を作り上げていく。
書き下ろし長編小説。
(BOOKデータベースより)続きを読む

ebinote at 20:50コメント(2)トラックバック(3) 

2009年10月02日

1Q84 BOOK 11Q84 BOOK 1

新潮社 2009-05-29
売り上げランキング : 56
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

≪内容≫
「こうであったかもしれない」過去が、その暗い鏡に浮かび上がらせるのは、「そうではなかったかもしれない」現在の姿だ。
書き下ろし長編小説。
(BOOKデータベースより)続きを読む

ebinote at 00:00コメント(0)トラックバック(1) 

2009年08月15日

海辺のカフカ (下) (新潮文庫)海辺のカフカ (下) (新潮文庫)

新潮社 2005-02-28
売り上げランキング : 394
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

≪内容≫
四国の図書館に着いたカフカ少年が出会ったのは、30年前のヒットソング、夏の海辺の少年の絵、15歳の美しい少女――。
一方、猫と交流ができるナカタさんも、ホシノ青年に助けられながら旅を続ける。〈入り口の石〉を見つけだし、世界と世界が結びあわされるはずの場所を探すために。
謎のキーワードが二人を導く闇の世界に出口はあるのか?
海外でも高い評価を受ける傑作長編小説。
(文庫・内容紹介より)
続きを読む

ebinote at 21:05コメント(4)トラックバック(2) 

2009年08月11日

海辺のカフカ (上) (新潮文庫)海辺のカフカ (上) (新潮文庫)

新潮社 2005-02-28
売り上げランキング : 260
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

≪内容≫
「君はこれから世界でいちばんタフな15歳の少年になる」――15歳の誕生日がやってきたとき、僕は家を出て遠くの知らない街に行き、小さな図書館の片隅で暮らすようになった。家を出るときに父の書斎から持ち出したのは、現金だけじゃない。古いライター、折り畳み式のナイフ、ポケット・ライト、濃いスカイブルーのレヴォのサングラス。小さいころの姉と僕が二人並んでうつった写真……。
(文庫・内容紹介より)
続きを読む

ebinote at 13:23コメント(0)トラックバック(1) 

2007年08月15日

ふしぎな図書館ふしぎな図書館
佐々木 マキ

講談社 2005-02-08
売り上げランキング : 145674
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

≪内容≫
村上春樹と佐々木マキが贈る大人のためのストーリー魅力溢れる絵。
ぼくは「図書館」から、脱出できるのだろうか?
懐かしい“羊男”も登場。
(BOOKデータベースより)続きを読む

ebinote at 00:05コメント(2)トラックバック(0) 

2006年04月16日

世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド〈上〉 (新潮文庫)世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド〈下〉 (新潮文庫)
≪内容≫
高い壁に囲まれ、外界との接触がまるでない街で、そこに住む一角獣たちの頭骨から夢を読んで暮らす〈僕〉の物語、〔世界の終り〕。
老科学者により意識の核に或る思考回路を組み込まれた〈私〉が、その回路に隠された秘密を巡って活躍する〔ハードボイルド・ワンダーランド〕。
静寂な幻想世界と波瀾万丈の冒険活劇の二つの物語が同時進行して織りなす、村上春樹の不思議の国。【文庫上巻】
(BOOKデータベースより)
続きを読む

ebinote at 13:03コメント(16)トラックバック(2) 
プロフィール

エビノート

rssなど
【ほんぶろ】にて、
特集ページを
作成していただきました♪
↓↓
エビノートの特集ページ


Subscribe with livedoor Reader
月別記事
お気に入り
いらっしゃいませ♪
メールはこちらから
アクセス解析
QRコード
QRコード
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計: