あ行:荻原浩

2009年10月20日

オイアウエ漂流記オイアウエ漂流記

新潮社 2009-08-22
売り上げランキング : 17088
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≪内容≫
塚本賢司、28歳。
接待出張で乗り合わせた飛行機が遭難し、なんと、流れ着いたのは水も火もないポリネシアの孤島!!
賢司をコキ使う上司たち、スポンサー企業の御曹司、挙動不審な新婚カップル、小学生とそのじっちゃん、怪しいガイジン。
あり得ないメンバー10人での毎日は、黒〜い本音も秘密の過去も、隠しきれない生活だけど…。
(BOOKデータベースより)
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2009年01月31日

ちょいな人々ちょいな人々
荻原 浩

文藝春秋 2008-10
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≪内容≫
社内女性のほめ言葉に有頂天になる中年課長はじめ、おっちょこちょいだけど愛すべき人たちの破天荒なユーモアワールド。
(BOOKデータベースより)
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2008年08月17日

愛しの座敷わらし愛しの座敷わらし
荻原 浩

朝日新聞出版 2008-04-04
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≪内容≫
大切なものは、どこにあるだろう。
東京から田舎に引っ越した一家が、座敷わらしとの出会いを機に家族の絆を取り戻してゆく、ささやかな希望と再生の物語。
朝日新聞の好評連載、待望の単行本化!
(単行本帯より)続きを読む

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2007年12月02日

さよなら、そしてこんにちはさよなら、そしてこんにちは
荻原 浩

光文社 2007-10-20
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≪内容≫
世のため、人のため、そして家族のため、働き者の悲哀を描く、著者独壇場の傑作集。
(BOOKデータベースより)続きを読む

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2007年05月12日

千年樹千年樹
荻原 浩

集英社 2007-03
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≪内容≫
木はすべてを見ていた‥。
ある町に、千年の時を生き続ける一本のくすの巨樹があった。
千年という長い時間を生き続ける一本の巨樹の生と、その脇で繰り返される人間達の生と死のドラマが、時代を超えて交錯する。
(出版社/著者からの内容紹介より)続きを読む

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2007年01月11日

四度目の氷河期四度目の氷河期
荻原 浩

新潮社 2006-09-28
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≪内容≫
人生を語るには、早すぎるなんて言わせない。
ぼくは今日から、トクベツな子どもになることにした―何をやっても、みんなと同じに出来ないワタルは、ある日死んだ父親に関する重大な秘密を発見する。
その瞬間から、少年の孤独なサバイバルゲームは始まった。
「自分」を生きるため、本当に大切なことって何?
『明日の記憶』の著者が描く、今ここにいることの奇跡。
感動青春大作。
17歳の哀しみと温もりが、いま鮮やかに甦る。
(BOOKデータベースより)続きを読む

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2006年10月06日

なかよし小鳩組なかよし小鳩組
荻原 浩

集英社 1998-10
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≪内容≫
倒産寸前の広告代理店に大仕事が舞い込んだ。
ところが依頼主はちょっとタチの悪い筋の方で…。
気持ち良く笑えて、泣けるユーモア小説。
小説すばる新人賞受賞作に続く書き下ろし作品。
(MARCデータベースより)続きを読む

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2006年09月17日

オロロ畑でつかまえてオロロ畑でつかまえて
荻原 浩

集英社 1997-12
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≪内容≫
人口わずか三百人。
主な産物はカンピョウ、ヘラチョンペ、オロロ豆。
超過疎化にあえぐ日本の秘境・大牛郡牛穴村が、村の起死回生を賭けて立ち上がった!
ところが手を組んだ相手は倒産寸前のプロダクション、ユニバーサル広告社。
この最弱タッグによる、やぶれかぶれの村おこし大作戦『牛穴村 新発売キャンペーン』が、今始まる―。
第十回小説すばる新人賞受賞、ユーモア小説の傑作。
(BOOKデータベースより)続きを読む

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2006年08月13日

押入れのちよ押入れのちよ
荻原 浩

新潮社 2006-05-19
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≪内容≫
今ならこの物件、かわいい女の子(14歳・明治生まれ)がついてきます…。
幽霊とサラリーマンの奇妙な同居を描いた表題作ほか、「木下闇」「殺意のレシピ」「介護の鬼」など全9話を収録した、ぞくりと切ない傑作短編集。
(MARCデータベースより)続きを読む

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2006年08月05日

コールドゲーム (新潮文庫)コールドゲーム (新潮文庫)
荻原 浩

新潮社 2005-10
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≪内容≫
高3の夏、復讐は突然はじまった。
中2時代のクラスメートが、一人また一人と襲われていく…。
犯行予告からトロ吉が浮び上がる。
4年前クラス中のイジメの標的だったトロ吉こと廣吉。
だが、転校したトロ吉の行方は誰も知らなかった。
光也たち有志は、「北中防衛隊」をつくり、トロ吉を捜しはじめるのだが―。
やるせない真実、驚愕の結末。
高3の終らない夏休みを描く青春ミステリ。
(BOOKデータベースより)続きを読む

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