は行:服部真澄

2008年11月29日

わらしべ長者、あるいは恋  清談 佛々堂先生わらしべ長者、あるいは恋 清談 佛々堂先生
服部 真澄

講談社 2008-11-06
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≪内容≫
「和」の楽しみと美しさが生む小さな魔法。
書画、骨董、季節の室礼……。
本当に価値あるものは、お金で手に入るわけじゃない。
稀代の数寄者、佛々堂先生がさまざまな「和」の素材で繰り広げる4つの魔法。
(内容紹介より)
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ebinote at 21:08コメント(2)トラックバック(0) 

2008年09月24日

清談 佛々堂先生 (講談社文庫)清談 佛々堂先生 (講談社文庫)
服部 真澄

講談社 2007-09-14
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≪内容≫
いつもブツブツ文句をいうから、笑った顔が仏のようだから、「佛々堂先生」。
平成の魯山人とも呼ばれる美の達人が東奔西走、降ってわいた難事を人知れず解決する心躍るミステリー。書画、骨董、季節の室礼、現代美術に美食まで……和のトリビア満載の、欲張りで心癒されるエンターテインメント! ご堪能あれ!
(文庫・内容紹介より)続きを読む

ebinote at 20:18コメント(2)トラックバック(1) 

2008年08月15日

ポジ・スパイラルポジ・スパイラル
服部真澄

光文社 2008-05-22
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≪内容≫
環境省の生え抜き公務員、橋場慎二が不可解な死を遂げた。マリコンの大立者の娘であり、環境問題を研究する東大大学院准教授でもある住之江沙紀のクルーザーから海に出たのだ。事故死か、自殺か――。橋場には妻がいたが、沙紀とは留学仲間でもあり、日本の将来についても意見を同じくする同志のような関係だった。沙紀の携帯に亡くなったはずの橋場から着信があり、慌ててコール・バックしたが、つながらなかった。同じころ、橋場からの紹介ということで東京副都知事佐分利から連絡を受けるのだが…。

中国近現代外交(『龍の契り』)、先端技術の特許問題(『鷲の驕り』)、企業対企業のマネーゲーム(『ディール・メイカー』)、遺伝子組み換え作物(『GMO』)と、ジャーナリスティックなテーマに挑みつづける著者が本書で選んだテーマは環境――日本ひとり勝ち時代の到来を予見する瞠目の物語!
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ebinote at 01:55コメント(4)トラックバック(3) 

2008年02月21日

エクサバイトエクサバイト
服部 真澄

角川書店 2008-02
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≪内容≫
次世代メディア「ユニット」によって、一躍、時代の寵児となった映像プロデューサー。
彼に持ちかけられた新ビジネスは、歴史を一変させてしまうような壮大なプロジェクトだった。
だがそこには、恐るべき罠が待ち受けていた…。
(MARCデータベースより)続きを読む

ebinote at 19:19コメント(2)トラックバック(1) 

2006年08月20日

最勝王最勝王
服部 真澄

中央公論新社 2006-07
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≪内容≫
空海が掴んだ秘密の鍵…王とは、仏教とは、生きる意味とは何か。
奈良から平安という変化の時代を生きた人々を描き出す、渾身の長篇小説。
(出版社/著者からの内容紹介より)
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