ま行:宮木あや子

2009年10月10日

野良女野良女

光文社 2009-07-18
売り上げランキング : 26032
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≪内容≫
幸せになるまで死ねません!
恋も仕事も夢見る少女じゃいられないアラサー女子の、心の叫びがこだまする!
笑って泣いて仲間と飲んで、明日もがんばる痛快作。
(BOOKデータベースより)
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2009年08月04日

セレモニー黒真珠 (ダ・ヴィンチブックス)セレモニー黒真珠 (ダ・ヴィンチブックス)

メディアファクトリー 2009-03-25
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≪内容≫
内容紹介
チーム葬儀屋、出動!
毎度、ご愁傷さまです。

人生最後のセレモニー・お葬式は、“真心と信頼の旅立ち”セレモニー黒真珠まで、ご連絡ください。
『花宵道中』宮木あや子の最新作は初ラブコメ! でも、泣ける!

町の中小葬儀屋・セレモニー黒真珠は、忙しかったり、ヒマだったり。
いちおうまだ20代なのに40代にもまちがわれるほどシッカリしすぎな29歳女性・笹島に、悩めるメガネ男子26歳・木崎、何やらワケアリ気味の新人女性派遣社員21歳・妹尾。
葬儀屋を舞台に男女3人の仕事と恋愛を描く連作短編集。
宮木あや子流ラブコメは、泣けるラブコメ。
(内容紹介より)
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2009年02月15日

泥(こひ)ぞつもりて泥(こひ)ぞつもりて
宮木 あや子

文藝春秋 2008-11-26
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≪内容≫
女は待ち、男は孤独を知る。
清和、陽成、宇多天皇、いつの時代も女に生まれれば同じこと。
平安王朝にまつわる男女の尽きせぬ狂おしい想い。
(BOOKデータベースより)続きを読む

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2009年01月08日

花宵道中花宵道中
宮木 あや子

新潮社 2007-02-21
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≪内容≫
吉原の遊女・朝霧は、特別に美しくはないけれど、持ち前の愛嬌と身体の“ある特徴”のおかげでそこそこの人気者。決して幸せではないがさしたる不幸もなく、あと数年で年季を終えて吉原を出て行くはずだった。その男に出会うまでは…生まれて初めて男を愛した朝霧の悲恋を描く受賞作ほか、遊女たちの叶わぬ恋を綴った官能純愛絵巻。
第5回R−18文学賞大賞&読者賞ダブル受賞の大型新人が放つ、驚愕のデビュー作。
(BOOKデータベースより)続きを読む

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2008年11月07日

群青 (shogakukan paperbacks)群青 (shogakukan paperbacks)
宮木 あや子

小学館 2008-09-30
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≪内容≫
離島の女と男をめぐる生と死と再生の物語
長澤まさみ主演、沖縄・八重山諸島を舞台にした映画「群青」の原作小説。
愛する女のために命を懸けて海に潜る男たちの熱く純粋な思い、
そして最愛の人を失った女の絶望と再生を鮮やかかつ官能的に描いた恋愛小説。
(内容紹介より)

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2008年06月27日

白蝶花白蝶花
宮木 あや子

新潮社 2008-02
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≪内容≫
このまま二人でその波に飲まれて引きずり込まれたなら、時をとめることができるだろうか。別れずに済むのだろうか。
昭和十九年、福岡県知事の屋敷に奉公にきた千恵子。華やかな博多の街、美しい令嬢・和江との友情、そして初めての恋。しかし戦争の足音は、千恵子のすぐ背後に迫っていた……
千恵子の波乱に満ちた人生を縦糸として、激動の時代にそれぞれの愛を貫き通した五人の女たちが織りなす恋模様。
デビュー作『花宵道中』で圧倒的支持を得た著者による注目の最新作。
(単行本・帯より)続きを読む

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2008年01月18日

雨の塔雨の塔
宮木 あや子

集英社 2007-11
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≪内容≫
ここは「世界の果て」。
捨てられたわたしたち。いちばん孤独なのはだあれ?
陸の孤島の学園。ルームメイト。少年のような少女。すべてが揃い、運命は静かに回り始める。
『花宵道中』の大型新人による、濃密な香気漂う大人のための少女小説。
(単行本・帯より)続きを読む

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