瀬尾まいこ

2008年09月29日

強運の持ち主強運の持ち主
瀬尾 まいこ

文芸春秋 2006-05
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≪内容≫
元OLの売れっ子占い師、ルイーズ吉田は大忙し!
ある日、物事の終末が見えるという大学生の武田君が現れる。
ルイーズにもおわりの兆候が見えると言い出して…。
表題作ほか3編を収録した連作短編集。
(MARCデータベースより)続きを読む

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2008年05月05日

戸村飯店青春100連発戸村飯店青春100連発
瀬尾 まいこ 小池アミイゴ

理論社 2008-03-20
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≪内容≫
大阪の下町にある中華料理店・戸村飯店。
この店の息子たちは、性格も外見も正反対で仲が悪い。
高3の長男・ヘイスケは、昔から要領が良く、頭もいいイケメン。しかし地元の空気が苦手で、高校卒業後は東京の専門学校に通う準備をしていた。
一方、高2の次男・コウスケは勉強が苦手。単純でやや短気だが、誰からも愛される明朗快活な野球部員。近所に住む同級生・岡野に思いを寄せながら、卒業後は店を継ぐつもりでいた。
春になり、東京に出てきたヘイスケは、カフェでバイトをしながら新生活をはじめる。
一方コウスケは、最後の高校生活を謳歌するため、部活引退後も合唱祭の指揮者に立候補したり、岡野のことを考えたり、忙しい日々を送っていた。
ところが冬のある日、コウスケの人生を左右する大問題が現れて……。
(内容紹介より)
続きを読む

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2007年08月02日

ありがとう、さようなら (ダ・ヴィンチブックス)ありがとう、さようなら (ダ・ヴィンチブックス)
瀬尾まいこ

メディアファクトリー 2007-07-04
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≪内容≫
せんせいの毎日はありがとうに満ちている、そして訪れる、さようなら
小説みたいな瀬尾まいこの毎日。

「僕は先生のことを愛しています。今度のテストで100点取るので結婚してください」
辞めてやるって思うことも時々あるけれど、せんせいの毎日はそれ以上の感動がいっぱい。
小説家・瀬尾まいこがデビュー直後から3年半にわたって書き綴ったエッセイ集。
(単行本・帯より)続きを読む

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2007年02月19日

見えない誰かと見えない誰かと
瀬尾 まいこ

祥伝社 2006-12
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≪内容≫
「以前の私は人見知りが激しく、他人と打ち解けるのに、とても時間がかかった。社会に出てからも、わざわざ親しくもない人と一緒に何かするくらいなら、一人でいたいというつまらない人間だった。でも、…」
誰かとつながる。それは幸せなことだ…待望の初エッセイ。
(BOOKデータベースより)続きを読む

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2007年01月29日

天国はまだ遠く天国はまだ遠く
瀬尾 まいこ

新潮社 2004-06-23
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≪内容≫
誰も私を知らない遠い場所へ―そして、そこで終わりにする。
…はずだったけど、たどり着いた山奥の民宿で、自分の中の何かが変わった。
あなたの心にじんわりしみる気鋭の作家の最新長篇。
(BOOKデータベースより)続きを読む

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2006年08月12日

温室デイズ温室デイズ
瀬尾 まいこ

角川書店 2006-07
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≪内容≫
今最も注目の作家が贈る、痛くて沁みる極上青春小説。
トイレでタバコが発見される。
遅刻の人数が増える。
これらの始まりの合図に教師たちはまだ気づかない。
私たちの学校が崩壊しつつあることを。
私には一体何が出来るのだろうか……。
心に染みる極上青春小説。
(出版社/著者からの内容紹介より)続きを読む

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2006年06月12日

図書館の神様図書館の神様
瀬尾 まいこ

マガジンハウス 2003-12-18
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≪内容≫
思い描いていた未来をあきらめて赴任した高校で、驚いたことに“私”は文芸部の顧問になった。
「垣内君って、どうして文芸部なの?」
「文学が好きだからです」
「まさか」!
清く正しくまっすぐな青春を送ってきた“私”には、思いがけないことばかり。
不思議な出会いから、傷ついた心を回復していく再生の物語。
(BOOKデータベースより)続きを読む

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