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「きみたちはぼくらにすばらしいおくり物を残していってくれるんだよ。
数えきれないほどのね。
最初のおくり物はきみたちがはいってきてくれたことだ。
2年前のごとだったよ。
きみたちの笑顔が天使みたいにみえた。
あんな楽しい笑顔はみたことがない」

「それからの毎日、楽しかった日、みちたりた日日の思い出こそ、
きみたちからの最高の贈り物だったんだよ。」