ebraブログ

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主に勢いで描いたエロい落書きなどを置いているブログ。リョナ・SM系多。
中世ヨーロッパの異端審問・魔女裁判などで実際に行われた拷問が大好物。(切断・流血は苦手。)
ヒロインは美少女というより美女が好き。ろりは描けない(^_^;)
勢いの殴り書きが多いですが、良かったらご覧になっていってください。

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キーワード: 拘束、十字架、磔、巨乳、晒し者、拷問、露出、

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廃王女リャードミラの今日の仕事は、鉱山労働者たちのための『手コキ顔射肉便器』だ。

この鉱山では、内乱のときにリャードミラに味方した貴族の妻や娘などが、『肉便器』として配属されている。今日は、廃王女リャードミラ自身に彼女の元支持者たちに課されている強制労働を体験させようという趣向だ。

奉仕のために廃王女は、便器の朝顔のような無様な器具を顔に嵌める。この器具によって、廃王女の顔のすぐ下に精液溜りができ、彼女は奉仕の間中ずっと大量のザーメンの放つ強烈な悪臭に苦しめられる。

準備が出来ると彼女は、全裸で男たちの前に跪き、突きつけられるペニスを一本ずつ丁寧に扱く。

『手コキ顔射肉便器』の強制労働に従事する女囚には、厳しい規則がある。

規則一、手コキ奉仕をされるペニスの先端は、女囚の鼻の先端と眉間の間の高さにキープしなければならない。女囚が姿勢を工夫して、男の股間の高さに自らの顔の位置を合わせるのだ。

規則二、奉仕中のペニスの先端は、女囚の顔面から3センチ以上離してはならない。特に射精の瞬間に、顔面から遠ざけるようなことは厳禁である。

規則三、奉仕中のペニスの先端を凝視し、一瞬たりとも目をそらしたり、目を閉じてはならない。特に射精の瞬間は瞬きも禁止である。

これらの三つの規則のために奉仕中の女囚たちは、つねに滑稽な寄り目の表情をしなければならない。寄り目の変顔を維持していないと、即座に規則違反と判定される。

言うまでもなく、理不尽なルールをひとつでも破れば、リャードミラと女囚たちには鞭とスタンガンによる苛烈な折檻が加えられるのだ。

乳房砂袋打ちの刑

ryadomira4のコピー

リャードミラは民衆の性交奴隷となる日には、基本的に朝から晩まで休みなく、セックス奉仕をさせられる。決まった食事の時間もなく、あてがわれた残飯を男たちとつながったままで、無理やり食べさせられるのだ。

もっとも、一日一回の「謝罪の時間」には、性交奉仕は休憩となる。

王女リャードミラは、国王殺害と売国の罪で有罪判決を受けている。

「謝罪の時間」には、リャードミラ自身が、政敵によってでっち上げられた自身の「罪状」を認め、謝罪し、民衆からの処断を受けるのだ。

「謝罪の時間」は、一回1時間くらいの長さで大抵夕方に設定される。民衆からの罰の内容は様々だったが、毎日行われる懲罰なので、大きな傷が残るようなものは稀だ。

今日は、リャードミラは乳房を突き出すような姿勢で、晒し台に拘束された。

群集には、卵くらいの大きさの砂入りの袋が配られた。袋には、60センチくらいの細い革紐が結び付けられている。

この小型の砂袋によってリャードミラの身体を叩くのが、今日の懲罰だった。

リャードミラを囲んだ男たちが、革紐を持って、砂袋をビュンビュンと振り回した。

十分勢いをつけた砂袋が、リャードミラの乳房めがけて放たれる。

狙い過たず、半球形の左乳房の中央、乳首に命中した。群衆から歓声が上がる。

砂袋の一撃は、皮膚を破ることはないが、その痛みは相当のものだ。きっちりと拘束された全裸美女は、悲痛なあえぎを挙げた。

これから1時間、虜囚王女リャードミラは、王都の群衆から無慈悲な制裁を加えられる。

リャードミラの体を責める群集は、豊かな乳房や股間の女性器を集中的に狙っている。制裁が終わるころには、リャードミラの乳房と股間は真っ赤に腫れあがってしまうだろう。

どんなに身体が痛めつけられようと、「謝罪の時間」のあと、深夜までのセックス奉仕が免除されることはない。腫れあがった乳房と性器を弄ばれる行為は、それ自体拷問に等しい。
 

ryadomira3のコピー

この日は、S王国の始祖が敵国との決戦に勝利した記念日で、王国一番の祭日だった。多くの人々が王都に集まってくる。

祭日は水曜日だったが、リャードミラは性交奉仕の労働を免除された。

その代わり、広場で残虐な見世物に供されるのだ。

大道芸人や出店で賑わう中央広場。

その一角に、見世物「淫売王女リャードミラの王座」があった。

「淫売・売女・売国奴リャードミラの王座」と看板の掛かった三角木馬が置かれ、リャードミラはその上に跨らせられた。

頭には「売女」と書かれた紙の王冠を被せられ、惨めな晒し者とされた。

宰相ジーンギルの徹底した情報操作によって、王国の国民の多くは、リャードミラが国を裏切った父親殺しの大悪人だと思い込んでいた。

リャードミラと戦っている最中から、ジーンギルはリャードミラを貶める嘘を繰り返し宣伝していた。

その内容は、「王女リャードミラは、高潔な人格を演じて国民を欺きながら、裏では莫大な公金を横領し、酒池肉林に耽り、あらゆるアブノーマルなセックスや麻薬に熱中していた。見かねた父王がリャードミラを厳しく叱ったが、逆上した彼女は父王を殺害し、自分の手下がいる南部に割拠した。さらにCIAなどの外国勢力と結託して、王国全土の征服を図った」というものだった。

ついに虜囚となったリャードミラは、王族全員の命を人質に取られ、ジーンギルの捏造した罪状をすべて認めた。

側近とのアブノーマルな同性愛セックスや獣姦の映像が、「発見」され、インターネットに流布された。もちろん、それらはリャードミラが虜囚となったあとに無理やり撮影されたものだ。流布した罪状のうちで事実だったのは、王都奪還のためにリャードミラがCIAや英仏の情報部と協力したということだけだった。それすら彼女にとっては、暗殺者ジーンギルを打倒するための苦渋の決断だった。

しかし、虜囚となったリャードミラ本人が冤罪を含めてすべての罪を認めたために、ほとんどの国民は彼女の父殺しやセックス狂いを信じ込んだ。

鋭角に尖った木馬の背は刃物のようにするどく、リャードミラの女性器を切り裂いた。真っ赤な血が流れ、観衆を涌かせた。見張りの兵士や観衆の一部が、皮鞭でリャードミラを打つ。たまらず身体を揺らすと、木馬の背がさらに深く股間を切り裂く。

苦悶の表情のリャードミラが叫ぶ。

「許して!死んじゃう!これから降ろして!チ●ポにならいくらでも跨るから!許してください!死にたくない!!殺さないでぇえ!!」

台詞はすべて、事前に命令されたものだ。無様な姿と悲鳴は、鮮明に録画され、世界中の動画サイトに拡散されるのだ。

ジーンギルの狙いは、反ジーンギル派のイメージを最低まで貶め続けることだ。別の言い方をすれば、リャードミラを政治的に殺し続けているとも言える。権力を掌握した宰相にとって、政敵だった女を殺すことは簡単だ。しかし、彼女に醜態を晒し続けさせることは、国内政治の観点からより効果的だったのだ。

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pixivでもらったアンケートをもとにシチュエーションを書いてみました。人気があれば続けるかも。

 

日曜日の浣腸責め地獄以外でも、奴隷王女リャードミラへの折檻はしばしば行われる。

理由はなんでも良い。

「性交奉仕で真剣にやらなかった」「奉仕中に失神した」「奉仕中に自分の方がイった」
といういちゃもんから、
「万死に値する罪人でありながら、特別の恩赦によって生かしてやっているのに、それに対する感謝の態度が足りない」などというどうしようもない言いがかりまで、なんでもありだ。

口実はどうであれ、リャードミラへの折檻は厳しく、大衆の前で行われる。

今日の折檻は一本鞭で叩かれるというシンプルなものだ。客の男たちが振るう鞭は、乳房と股間に集中する。

一時は、王国の3分の1を制圧し、1万7千人の軍団を率いた王女が、公衆の面前で磔にされ、鞭を受ける。

理不尽な懲罰を受けるリャードミラは、男たちが満足するまで、ひたすら歯を食いしばって耐えるしかなかった。

ryadomira2のコピー

任務に失敗して敵に捕らわれる巨乳女スパイ。
これから過酷な尋問と陵辱が待っている。(という設定

KI2 

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