前科無き日常

気づけば開設9周年。。。

紹介

昼寝友達

4月からの仕事がとりあえず決まってからというもの近頃はどこも悪くないのに寝てばかりいて、寝すぎで逆に体が悪くなりそうだ。寝る間を削って働いている人に頭が上がらない・・・これはこれで辛い。

しかし、これというのも、新潟という日本有数の悪天候地域と、昼寝友達とも言うべき存在に事欠かないというだらしない環境にも原因があるだろう。気まぐれながらその昼寝友達の一人(匹)を紹介しようと思う。
 
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名前:チビ(通称チー、演技猫)
年齢:推定半年〜1歳
性別:メス
特技:人類へ媚びる。他の猫にちょっかいを出す。

実家では4匹猫を飼っていて、一番新入りがこの猫。半年くらい前に家に捨てられていたらしく、家の親が餌付けに成功して以来、居つくようになったらしい。新入りで捨て猫の割には臆病でもなくむしろ図々しい所があり、居つくや否や他の同居猫にちょっかいを出してうざがられ、居場所を追いやった実績を持つ。その癖、人に媚びるのが抜群に上手く、まさに猫撫で声ですり寄ってきて誰彼構わず膝の上に乗ってきたり、こたつでだれか寝ていると上の写真のように隣に寄ってきて人と同じ格好で寝だす。だから人から見たら愛嬌のあって可愛い猫だが、同族の猫から見たらおそらく嫌われるタイプでそういう意味では妙なリアル感を出した「メス猫」である。

実家に帰ってきて一番最初に懐いたのがこの猫で、そういうのもあり一番この猫に愛着を持っている。媚びるのも媚びられるのも苦手だと思っていたのに、わざとでも懐かれるそぶりを見せられると、分かっていてもやられてしまう・・・今後は他の猫と上手くやっていってもらうのと、噛み癖と引っ掻き癖を直すのがこいつの課題だろう。

それにしても猫はいい。特に芸をするわけでも役に立つことをする訳でもないが、自分を特に曲げることも無く、人と協調してそれなりにやっていく能力がすごい。あやかりたいものだ。
(下:パソコンのロゴが気になるチビ)
     
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金太郎

最近サラリーマン金太郎を読んでいる。何十巻も出てるので敬遠していたが、よく昼飯を食べる喫茶店であらかた読みたいのは読みつくしたので手をつけた。

たいがい、昼飯を食う前とかは気分がへこんでいる事が多いが、サラリーマン金太郎を読むと、ちょっとやる気が回復する。

あんなのありえねえよというような事は余り考えず、ああいう風になれたらなあと割と素直に思う。誰にも遠慮なくものが言え、気に入らないやつはぶん殴り、義理を通す。そのシンプルなヒロイズムが良い。

マンガにも描いてあるがそういう生き方は難しい。大概の人はどこかしかにずるさ、汚さが入ったり、弱さが出てしまうものだ。金太郎は、自分にも他人にも強い。意思と行動が一致している。別に何を残さなくても、そのような生き方ができれば理想なのだろう。そしてきっと、自分にも他人にも強い人は何かを残すのだ。

弱さが板にこれでもかというくらい付いている今の自分。少しは、見習って視線だけでも、遠く上を向いていたいものだ。

 

モーターサイクルダイアリーズ

 かなり更新空いたけど、この間かなり自分の人生を揺るがす出来事がありました。

 前回書いた、病院で不審者とみなされたことよりずっと悲しく、虚しく、腹立たしく、自分の無力、人間の無力、無責任を感じた事件でした。思わせぶりで申し訳ないですが具体的なことは伏せます。

 その事件を契機に、自分の人生を考え直しています。このまま敦賀にずるずるいていいのか?本当にしたい事とか、そのために今何をするべきでこれから何をしていけばいいのかとか。仕事もあまり手につかず、呆け気味で日がなワゴン運転しながら考えてばかり。

 そして、今日は呆け気味かつ発作気味に、「モーターサイクルダイアリーズ」という映画をレンタルして見てました。キューバ革命の指導者、チェ・ゲバラの若き日の南米旅行記です。医学生のゲバラは情熱と冒険心に駆られて、友人のアルベルトと共に、オンボロバイクで、故郷のアルゼンチンを旅立ちます。その旅先で出会った人たちの苦しみを目の当たりにする事は、ゲバラの人生に大きな影響を与えます。DVDと同時に文庫本も出ているので購入。じっくり読んでいきたいところ。

 別に何のビデオでも良かったんでしょうが、とにかく今生活している福井、敦賀、病院、会社という場所に閉塞感、偏狭さを感じています。そういう環境を打破できずに慣れていくことで自分がそういう人間になるのが一番怖い。社会人とは怖いもので、身なりがすごい変な人とか、しゃべり方が変な人とか、平気で嘘ついたり演技したりする人が結構沢山いてぞっとします。自治会のときも変なしゃべり方とか、悪しき習慣とかできるだけ真似せんようにはしてたけど、やはり少なからず影響受けてたし環境が人にもたらす力はあなどれない。そういう心境もあり、とにかく外の世界を見たいというゲバラの冒険や理想主義が興味をひいたのかもしれません。

 今いる環境を変える努力、自分を変えていくことは必要ですが、その為に必要なプロセスをもっと考えてみようとは思っています。ゲバラのように旅をする事で自分が変わるプロセスもありだとおもいます。

 いい環境を作ることができるのは本物の人間。 いい人間になるべく努力し続けることができるのは一流の人間。いい環境に身をおけるのは幸運な人間。今の自分、今までの自分はわりと幸運な方だったかも知れないけど、このままでは絶対にダメになる。人に依存した人生を送る事になる。だからもっと高みを目指さなければならないと思います。

 そして、高みを目指そうという思いとは反比例するように、このブログの内容はどんどん分散気味に重たく沈んでいます。独り言にも程がある。

モーターサイクル・ダイアリーズ

印象派バトン

zakaokaさんから回してもらったバトンの回答です。

_鵑靴討れた方の印象をどうぞ                                                    
・クールな視点で物事が見える人だと思います。                                ・昔一升瓶をなでていたのがやけに記憶に残っています。

⊆りから見た自分はどんな子だと思われてますか?5つ述べてください

・異常に細い
・要領が悪い
・のび太
・ついてない
・受身

自分の好きな人間性について5つ述べてください

・根性がある
・手足が良く動いて実行力がある
・考え方に深みがある
・人に優しい
・ずるさがない

い任枠紳个坊いなタイプは?

・細かいことにうるさい
・すぐ怒る
・中途半端
・人のやることに口出しするけど、協力しなかったり泥をかぶらない人
・自分のような人間

ゼ分がこうなりたいと思う理想像とかありますか?

・が備わっている人

自分の事を慕ってくれる人に叫んでください。

・いつもありがとうございます

Г修鵑並膵イな人にバトンタッチ!

・すいませんがなしで。

うーん・・・我ながらつまらない。ごめんなさい。

 

俺よりついてない人は外国にいました

 ついてない状況はさらに継続中。

 柄にも無く、クリスマスにデズニーランドに行く計画を立て、仕事も早々に切り上げ京都駅に向かッたのが22日の夜。夜行の高速バスを底冷えの京都駅で3時間以上待ち続け、やっとこさバスに乗り込みました。疲労もあり、バスの中でうとうとして、気付けば夜明け。トイレ休憩でたちどまったのは、ニントモカントモ伊賀SA。京都の目と鼻の先。雪の影響による大渋滞で全く進んでねえ・・・本当ならばデズニーランドについてるはずの時間なのに、まだまだ京都から100キロも離れていない忍者の里・・・いつになったら東京つくんだろう・・・近くの席の知的っぽいサラリーマンの人が痺れを切らしてバスを降りて新幹線に乗り換えるのに便乗して、一緒に下車。電車で行くか行くまいか迷った結果、キャンセル料は全額戻ってくるらしくデズニーは断念する事に決定。泣く泣く引き返しました。こうもついてないのが続くと泣くどころかわらけてきます。別に笑いはしないけど。

 でも、上には上がいるものです。帰って見てたテレビでもっとついてない人がいました。その人は、毎日牛乳配達をして生計を立てていますが、唯一の保護者のおじいさんにいきなり死なれて、友達の親には嫌われて、風車小屋の火事の犯人の濡れ衣を着せられ、その結果仕事が激減し、家賃の滞納により真冬に部屋を追い出され、最後には愛犬と一緒に死んでしまいました。その人の名はネロ、愛犬の名はパトラッシュ。僕がみたついていない人とは国民的アニメといっても過言ではない名作「フランダースの犬」の主人公です。

 子供の頃は正直面白半分でアニメ名場面特集で西村知美とかが熱弁しているのをニヤニヤみていたものですが、ネロのひたむきに生きる姿勢、心のキレイさ、キレイさゆえの不器用さ、自分のついていない状況とリンクした事もあり、不覚にも号泣してしまいました。

 彼は、例のネロが嫌われている友達の親が落とした大金を、吹雪の中一銭も盗まず届けます。その大金の少しでもあれば、彼は家賃も払う事ができたでしょう。でも彼はしません。そこら辺が律儀だけど不器用。お金を返したその足でフラフラになりながら向かった先は町の教会。そこで待っていたものは絵を描く事が大好きなネロが見たくてしょうがなかった憧れのルーベンスの名画。空腹と寒さで瀕死のネロは、そのような状況にも関わらずその絵が見れて「幸せだ」といいます。そして名画の前でネロは、同じく瀕死の愛犬パトラッシュと共に息を引き取ります。

 余りにも悲しすぎる展開とネロの清らかさに心を打たれてしまいました。そして、古いアニメのクオリティの高さに驚嘆しました。

 感動しつつも僕はたまたま少し前チラッとみた「ポケモン」の一場面を同時に思い出しました。帽子をかぶった主人公が初めて行った森の中で「ポケモン、ゲットだぜ!!」と息巻いて虫取り網をぶんぶん振り回して乱獲を始めようとしているのを思い出していました。凶悪犯罪の低年齢化は、アニメの質の変化による情操教育の劣化の賜物かもしれないと思いました。アニメによって人としての確かなあり方を幼い時期に知ることが出来た時代は去り、欲望によって歪曲化された自由と個性が横行する時代がアニメの変遷一つにも見て取れるような気がします。

なんのこっちゃわからなくなりましたが、とにかくめげずに強く生きようと思いました。

世界の終わりとハードボイルドワンダーランド

 村上春樹の世界の終わりとハードボイルドワンダーランドをやっと読み終えました。
前の海辺のカフカも不思議な話だったけどこの話も相当不思議世界です。「ムラカミワールド」です。
 
 話は、「私」の冒険である「ハードボイルドワンダーランド」。「僕」による「世界の終わり」での話が同時並行で続きます。「計算士」という職業の「私」が天才老科学者によって、脳に実験を施されて、「私」自身の意識のコアである「世界の終わり」の模倣的なプログラムを植えつけられます。最初は仕事的な関わりだったのが、そのような秘密を、彼の能力を狙う者たちの襲撃などにより、知る事となる。秘密を知るため、天才老科学者を求めて「私」は科学者の孫娘と共に、地底を探検し、ついに、科学者にたどり着く。しかし、科学者の告白により、彼は数日のうちに、今ある思考回路から、科学者の作った「世界の終わり」の回路の中で生きていかなければならないと知る。そして「世界の終わりは永遠の生を生きる事」である。そして永遠の生の舞台が「世界の終わり」です。
 
 「世界の終わり」では一角獣が住み、壁に囲まれ、こころのない人々が住まう完全な世界での「僕」の話で、「僕」はその世界で彼の影と切り離され、一角獣の頭骨から、「古い夢」を読み取る仕事を任される。謎に溢れた生活の中で、彼は、世界の地図を書き、完全な世界に秘められた謎を少しづつ理解していく。そして、彼は、衰弱した影と共に「世界の終わり」を脱出しようと試みるが・・・大体こういう話です。
 
 感想は最初の老科学者を探すくだりなんかは結構スリリングでまさに「ハードボイルドワンダーランド」なんだけど、科学者とあって、永遠の生を生きなければならない事を知ってからは、死ぬ=今までの自分の思考回路を失うまで何をしようかという話になります。
 
 死ぬんだって分かってから少しテンションが下がってしばらく読まなくなったけど、頑張って読んでみると、死ぬって分かってからの描写の方がむしろ良かった印象があります。死ぬって分かってからも「私」はほぼ当たり前にコインランドリーに行ったり、女と飯を食いに行ったり淡々と過ごします。でもその淡々とした行為の一つ一つがいちいち意味を持っているのです。悪く言えば冗長かもしれないけど、あと何時間で永遠に生き続けなければいけないと分かったらそんなもんかなとも思います。でも実際永遠に生きることになったら何をしてきゃいいんだろう。想像もつきません。
 

ダヴィンチ・コード

 今、話題のダヴィンチ・コードにはまっています。あらすじは、パリのルーヴル美術館の館長が何者かの手によって殺害され、彼が孫娘に死の直前に残した暗号が、孫娘と、一人の学者の手によって解き明かされていく中で、歴史の「隠された真実」が解き明かされていくというストーリです。そしてその真実を明かす鍵となっているのがレオナルド・ダ・ヴィンチの作品となっているのです。
 
 この本はただのサスペンスではなく、歴史の謎が、徐々に解き明かされていく爽快感がたまらず、上下巻で600ページ以上ある本のうち2日間で半分を読み進めてしまいました。
 
 キリスト教とか、世界史はさっぱりでしたが、この本を読んでいく中で、「伝説」はあるものではなく人によって「作られる」ものなんだなあということ。自分たちの身の回りに存在するものには歴史が作り出した膨大な「暗号」が秘められているものだなあという思いに至ります。もしかしたら、ヨーロッパだけでなく、日本のいたるところにも歴史の真実は潜んでるかもしれないなあとか思って久しぶりにワクワクした時間をすごしました。
 
さあこれから、後半です。

ダ・ヴィンチ・コード (上)
ダ・ヴィンチ・コード (下)

デブ猫物語

最近ブルーな話題ばかりなのでたまには心温まる話題を連ねたいと思います。
今日の主役は前回のブログで紹介した、実家の猫です。
 
<実家の猫のプロフィール>
 

 
名前:猫、にょん、にょにょちゃん、にょん玉
年齢:2歳
性別:オス(未去勢)
性格:デブ、弱虫、のんびり、善良
趣味:昼寝、猫集会に参加すること
 
<出会い>
 実家の猫との出会いは、俺が3回生の夏休みだった。休暇がてら、実家に帰っているとき、庭に子猫が住み着いているという情報を耳にする。そして、その子猫は、庭にある小屋を寝床に、何かにおびえながら、日々暮らしているのだった。どうやら捨て猫だったのだろう。
 数日間食べ物を食べていないらしく、酷くやせており、家の親が必死に餌付けを行ったが中々、心を開かず、どんどん衰弱していった。しかし、2、3日したら餌付けにも徐々に慣れ、母親が始めて接触に成功。その後立て続けに俺も接触に成功。餌も沢山食べるようになり、ガリガリだった体も徐々に成長をはじめる。家には入れず、小屋の中で飼育を続けていたため、夜は、孤独と野良猫の恐怖と戦わなければならない。田舎である実家近辺は、凶暴かつ戦闘能力の高い野良猫が生息しており、そいつらが夜になるといじめにやってきて、怖いよ怖いよとばかりに玄関のあたりでミーミー鳴いていた。今を思うと、ルックスは余り可愛くはないがとても小さく弱弱しく、ほっておけない猫だった。
 夏休みの休暇も終え、実家を離れるころには、すっかり人間にもなれ、俺の背中に飛び乗るくらい仲良くなった。かねてから、人間より、動物と仲良くなりたいと思っていた俺は、動物とは何とかうまくやっていけるという自信を胸に実家を後にする。
 
(成長期)
 半年後の正月、実家に帰っていたころには、すっかり成長し大きくなっていた。遊びたい盛りらしく、家中を駆け回り(そのころには家の中で飼われていた)、飯もがつがつ食っていたが、俺の顔を忘れたらしく、顔を見合わせるなり、一目散に逃げるようになった。少し寂しい。
 
(一歳)
 去年の夏休み、猫はさらに成長していた。縦にでなく横に。デブ猫と化した彼は、一方でたくましく成長し、肥大化したCAN玉をぶらぶらさせながら、毎夜猫集会のため家を出て行った。夜遊びするようになったかと思い感慨ひとしお。
 
(こないだ)
 さらに肥大化した猫は、終始茶の間で寝ていた。外は雪だったということもあるかも知れないが、夜出歩きもせず明らかに運動量が低下している。さらに皮膚病でかさぶたがあちこちにできていて、少し小汚くなっている。でもまあ家族と完全に溶け込み幸せそうにしているのでよし。ちなみにこないだは俺の顔を見ても逃げもせずうつらうつらしてた。大人になったなあ

ねこ3

世界の中心で69

今日はDVDを見ました。
みんなが視聴してやまない「世界の中心で愛を叫ぶ」と
村上龍の小説をクドカンがアレンジした「69」です。
 
「世界の・・・」はみんなが小説を読んだり、映画を見てて
評論家とかもあんなののどこがいいんだ的な批評も見てて
マジョリティー的な駄作印象を受けていましたが、
実際見てみると、恋愛小説の王道的な感じが逆にシンプルで
その意味でいい作品という印象を受けました。
 
一方の「69」は前に原作を読んでて村上龍の作品の中でも
はじけた小説で結構好きだったし、さらにクドカンの脚本という事で
楽しみにしてたんですが、感想としては、小説で読んだ時の方が
楽しかったという感じです。でも、普段一応真面目に自治会とか
やってるからこういうのもなんだけど、学生運動の大真面目さを蹴
飛ばす69のふざけ具合は結構好きです。世の中楽しくなきゃしょうがない。
 
とまあこんな感じの感想ですが、両作品の設定は田舎の高校生です。
田舎を舞台にした作品は最近はやりなのかよく目にしますね。
映画を見る際にはその舞台に結構注目します。映画の舞台を巡る旅なんかも
ぼんやりしてみたいものです。
 
とまあ映画はこんな感じですが、こんな零細ブログにも先日いくつかリアクション
を貰って、予想以上に嬉しかったです。ありがとうございます!!俺の方からも
返信したいんだけど返信の仕方がよく分からないので早めに勉強してぴぴっと返信します。
 
今日は朝から大学院入試の面接です。ビシッと決めて来年の方向を決定したいです

封神演義

今日は、ほぼ一日中コミックスの封神演義を読みふけってました。
内容や感想を書いてたんだけど下手やって消してしまいました。
めんどいのでもう書き直さないけどとにかく面白かったので読んだ
事ない人は読んでみたらいいと思います。
 
そして封神演義の登場人物がモデルとなっている紫微斗数という
占いも紹介しておきます。細木和子の六星占術や数年前に流行った
動物占いのモチーフとなっている四柱推命(子平)とともに中国では
メジャーな占いとなっています。生年月日と誕生時刻が分かれば
ネットでも占う事が出来ます。興味あったら試してみてください。
 
紫微斗数の世界へようこそ
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