Kindle、Koboで名作を読む

電子書籍端末でフリーの名作を楽しもう。青空文庫のなかからお勧めの作品を選びます。

unno_chikuma
海野十三の探偵小説を楽しむには格好の一冊。
いかにも戦前の探偵小説といった趣の良作が並んでいます。



「電気風呂の怪死事件」 Kindle kobo
「階段」 Kindle kobo
「恐しき通夜」 Kindle kobo
「振動魔」 Kindle kobo
「爬虫館事件」 Kindle kobo
「赤外線男」 Kindle kobo
「点眼器殺人事件」
「俘囚」 Kindle kobo
「人間灰」 Kindle kobo
「顔」
「蝿」 Kindle kobo
「不思議なる空間断層」 Kindle kobo
「盲光線事件」
「生きている腸」 Kindle kobo
「三人の双生児」 Kindle kobo

unno_18ji
1976年と比較的古くに出版された海野十三の短編集。出版元が早川書房だけあって、収録作品はSF色が強めという特徴があります。
海野の代表的な短編は、この本とちくま文庫の「怪奇探偵小説傑作選」とで、だいたい楽しめるように思います。



「生きている腸」 Kindle  kobo
「宇宙女囚第一号」 Kindle  kobo
「第五氷河期」 Kindle  kobo
「十八時の音楽浴」 Kindle  kobo
「放送された遺言」 Kindle  kobo
「ある宇宙塵の秘密」 Kindle  kobo
「軍用鮫」 Kindle  kobo
「千年後の世界」 Kindle  kobo
「特許多腕人間方式」 Kindle  kobo
「地球を狙う者」 Kindle  kobo

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