2011年01月05日
『ワクワク人生を生きる☆』
『私はやっとのことで自分の仕事哲学を持つに至りました。
自分のしていることを楽しみ、最善を尽くす。それだけで十分です。』
マリア・シェル(オーストリア人女優)
1926年01月05日生まれ(-2005)
まさしく今年のテーマ『ワクワク人生を生きる』です。
『ワクワクする気持ち』と『不安』は、同じエネルギーなのです!!
自分がセンターから離れて疑いを持つとき、それは「不安」になります。
自分が統合されていてセンターにいて、自分を信頼しているとき、
「ワクワクする気持ち」になります!!
この『ワクワクする気持ち』を選択することが、
私たちの持っている無限の可能性を創造することができ、
行動に移すことによって、
『思いは実現する』や『思考は現実化する』のです!!
今年は、ワクワクすることを選択することを心掛けたいものです!!☆
自分のしていることを楽しみ、最善を尽くす。それだけで十分です。』
マリア・シェル(オーストリア人女優)
1926年01月05日生まれ(-2005)
まさしく今年のテーマ『ワクワク人生を生きる』です。
『ワクワクする気持ち』と『不安』は、同じエネルギーなのです!!
自分がセンターから離れて疑いを持つとき、それは「不安」になります。
自分が統合されていてセンターにいて、自分を信頼しているとき、
「ワクワクする気持ち」になります!!
この『ワクワクする気持ち』を選択することが、
私たちの持っている無限の可能性を創造することができ、
行動に移すことによって、
『思いは実現する』や『思考は現実化する』のです!!
今年は、ワクワクすることを選択することを心掛けたいものです!!☆
2010年07月07日
『幸せはいつもそこに。。。』
『太陽の光に顔を向けつづけたら、影が見えることはない。
幸せの扉がひとつ閉じると、もうひとつの扉が開きます。
でも、私たちは閉じた扉をいつまでも見つめているので、
開いた扉に気がつきません。』
ヘレン・ケラー
1880年06月27日生まれ
感動的な文章に、納得するばかり…。
私たちは、閉じた扉のように何に執着して生きているのだろうか。
閉じた扉に執着するあまり、先を急ぐことすら忘れてしまっている。
忘れているだけならまだいい…
なぜなら、思い出せばいいのだから…。
しかし、諦めかけてしまっている自分がいたりする…。
私たちは、どんなときも無条件の愛で満たされている。。。
でも、そんなことも直ぐに忘れてしまう。。。
そして、何度も思い出すたびに…
前を向く代わりに…
自分自身の方ばかり向いて嘆いている。。。
幸せの扉が一つ閉じると、もう一つの扉が開く。
閉じる方ばかりに意識をあわせないで、
開く扉に意識を向けよう。。。☆
なぜなら、幸せは、いつもそこにあるのだから。。。(^^♪
幸せの扉がひとつ閉じると、もうひとつの扉が開きます。
でも、私たちは閉じた扉をいつまでも見つめているので、
開いた扉に気がつきません。』
ヘレン・ケラー
1880年06月27日生まれ
感動的な文章に、納得するばかり…。
私たちは、閉じた扉のように何に執着して生きているのだろうか。
閉じた扉に執着するあまり、先を急ぐことすら忘れてしまっている。
忘れているだけならまだいい…
なぜなら、思い出せばいいのだから…。
しかし、諦めかけてしまっている自分がいたりする…。
私たちは、どんなときも無条件の愛で満たされている。。。
でも、そんなことも直ぐに忘れてしまう。。。
そして、何度も思い出すたびに…
前を向く代わりに…
自分自身の方ばかり向いて嘆いている。。。
幸せの扉が一つ閉じると、もう一つの扉が開く。
閉じる方ばかりに意識をあわせないで、
開く扉に意識を向けよう。。。☆
なぜなら、幸せは、いつもそこにあるのだから。。。(^^♪
2010年07月02日
『成功者だけが語れるセルフ。。。』
『失敗は皮のむけたひざ小僧のようなものである。痛むが、表面的だ。』
ロス・ペロー(アメリカ人実業家)
1930年06月27日生まれ
かっこいい〜!!の一言だ☆
成功者のことばである(^^;
なかなかこのような言葉は言えたものではない。。。
でも、いつかこんなふうに言える自分でありたい。。。
ただ、言葉のニュアンスは少し違ってくるだろうが…意味は同じだ!!(笑)
実業家の人たちの言葉を聞くと、
その時代背景や環境が見えてくる。
そして、勇気と努力と信念の賜物だと思える。
今でこそさまざまな物が、当たり前のように手に入るが、
この実業家の時代は、まだまだ創り出さなければならない時代だった。
そう考えると、今の時代は、先行く希望や目標のようなものが見えてこない。
若者の活力も、ハングリーさも見えてこない。
豊かな人にとって、何がワクワクするのだろうか。
精神的なものと一言で片付けられてしまいそうだが、
さらにその深遠の部分なのだが。。。
同じ誕生日の著名人の言葉に共感を抱きながらも、
我が人生も思うところあり!というところだろうか。。。(^^)笑
2010年07月01日
『謙虚さと思いやり、、、』
『幸運?そうかもしれないわね。
でも、長時間練習して、プレッシャー下で考える能力を身に着けたからこそ、
幸運に恵まれたのよ。』
ベーブ・ディドリクソン・ザハリアス(アメリカ人ゴルファー)
1914年6月26日生まれ
幸運は、努力の賜物が引き寄せるとはよく聞くけれども、
多く幸運は、楽して簡単に手に入れたいと思いますよね(^^;
それだけ日本という国は、
生きていくためには豊かな国なのかもしれませんね。
というのも、私たち日本人の生活環境は、様々なものが便利になり、
そしてサービスも過剰と思えるぐらいのものまで出現するありさま!
そのサービス競争が、過熱をおびる度に、どんどんエスカレートしていく。
一昔前に、「お客様は神様です!!」という言葉が、一世風靡しましたが、
最近では、お客様である消費者は、王様気取りになってきてるとか・・・。
最近企業のクレーム件数はうなぎのぼりに急上昇のカーブを描いているとか!
それだけ、「お金を出すお客様になんという態度か!!」と、激怒したりと!
ここ最近に感じたことが、ちょっとしたことに対する感謝がとても嬉しい!!
それだけ、謙虚さや人を思いやる気持ちも、当たり前になってきたのか。。。
少し寂しい気持ちにさせられる今日この頃である。。。
2010年02月13日
『人生を生き抜くスタンバイは、O.K.!!』
『決してトラブルを待つな。』
チャック・イーガー(アメリカ人航空士)
1923年2月13日生まれ
さすが、生と死の隣り合わせの言う人の言葉は重い!!
ジェット戦闘機を乗りこなすパイロットにとって、
トラブルは、命にかかわるものになる。
極限状態での研ぎ澄まされた精神が要求されるパイロット!!
万が一のトラブルを頭に想定しながらも、
業務を遂行することに邁進し、攻めの姿勢を崩さないのだろう!!
空を飛ぶパイロットにとって、
トラブルを待つような悲観的な発想では、
その恐怖に打ち負かされパニックを起こす確率も高くなるだろう。。。
瞬間瞬間の中で判断と決断が要求されるだけに、
トラブルを待つ消極的姿勢ではなく、
恐怖に打ち勝つ強さと洗練された精神が要求されるのだろう!!
決して消極的な姿勢になるな!!
起こりもしないことに気持ちを煩わせるな!!
すべてはその時に対処すればいいのだから・・・。
そのための人生を生き抜くスタンバイは、完了しているのだから!!(^^)!!
チャック・イーガー(アメリカ人航空士)
1923年2月13日生まれ
さすが、生と死の隣り合わせの言う人の言葉は重い!!
ジェット戦闘機を乗りこなすパイロットにとって、
トラブルは、命にかかわるものになる。
極限状態での研ぎ澄まされた精神が要求されるパイロット!!
万が一のトラブルを頭に想定しながらも、
業務を遂行することに邁進し、攻めの姿勢を崩さないのだろう!!
空を飛ぶパイロットにとって、
トラブルを待つような悲観的な発想では、
その恐怖に打ち負かされパニックを起こす確率も高くなるだろう。。。
瞬間瞬間の中で判断と決断が要求されるだけに、
トラブルを待つ消極的姿勢ではなく、
恐怖に打ち勝つ強さと洗練された精神が要求されるのだろう!!
決して消極的な姿勢になるな!!
起こりもしないことに気持ちを煩わせるな!!
すべてはその時に対処すればいいのだから・・・。
そのための人生を生き抜くスタンバイは、完了しているのだから!!(^^)!!
2010年02月04日
『恐れと友達になることが、愛への近道』
『恐れるべきことは何もない。唯一の例外は恐れそのものである。』
フランクリン・D. ルーズベルト(第32代アメリカ大統領)
1882年1月30日生まれ
さすがアメリカの大統領だ!!
こんな言葉、人生極めなければなかなか言えたものではない(^^;
恐れは、さまざまな感情を創り出すと言われている。
恐れは、ネガティブな感情の根本!!
でもこの恐れを克服していく者こそが、
未来を切り開いていくのかもしれない!!
恐れと友達になるのは、簡単なもんじゃない!!
しかし、この恐れと上手に付き合ってこそ、
そこに“愛”があるのかもしれない!!
恐れと愛!!それはいつも対比されるものである!!
愛と恐れが裏表であることが、
愛という存在を照らしてくれているのかもしれない!!
恐れと上手につきあうことが、
愛と友達になれる早道なのかもしれない(^^)☆
フランクリン・D. ルーズベルト(第32代アメリカ大統領)
1882年1月30日生まれ
さすがアメリカの大統領だ!!
こんな言葉、人生極めなければなかなか言えたものではない(^^;
恐れは、さまざまな感情を創り出すと言われている。
恐れは、ネガティブな感情の根本!!
でもこの恐れを克服していく者こそが、
未来を切り開いていくのかもしれない!!
恐れと友達になるのは、簡単なもんじゃない!!
しかし、この恐れと上手に付き合ってこそ、
そこに“愛”があるのかもしれない!!
恐れと愛!!それはいつも対比されるものである!!
愛と恐れが裏表であることが、
愛という存在を照らしてくれているのかもしれない!!
恐れと上手につきあうことが、
愛と友達になれる早道なのかもしれない(^^)☆
2010年01月18日
『信じ続ける・・・迷いなく!!』
『一生懸命に働き続けたら、望むものは何でも手に入る。
神があなたに才能を授けたのなら、チャレンジすべき。
でも簡単にいくと思わないで。厳しいよ!』
アリーヤ(アメリカ人R&Bシンガー)
1979年1月16日生まれ
最後の言葉には、とてもユーモアを感じます!!
なぜなら、
「ほんとに望むものを手に入れたいの?!」と聞こえて来るからです。
私たちは、望むものを手にしようとするとき、
さまざまなプロセスを踏んで行きます。
そのプロセスこそが、個々の才能を伸ばす、
大いなる経験だからです。
手に入れたいのなら、答えは簡単です。
「迷いなく信じ続ける」ことです!!
でも、これが難しいのですよね、、、(笑)
ときに迷い、自信を砕かれ、不安になる・・・
でもよく考えると、
本当に手に入れたいものは、何かしらの努力と忍耐がついてくる…
それは、まるで手に入れたときの感動を演出するかのように!!
神様は、日々成長させるために、経験させるために、
さまざまなギフトを私たちに提供してくださる!!
たた、気をつけなければならないことがある。
中途半端のコミットは、その意思を確かめるかのように、
信じ続けたときよりも、厳しく確かめてくることを!!☆(^^)!
神があなたに才能を授けたのなら、チャレンジすべき。
でも簡単にいくと思わないで。厳しいよ!』
アリーヤ(アメリカ人R&Bシンガー)
1979年1月16日生まれ
最後の言葉には、とてもユーモアを感じます!!
なぜなら、
「ほんとに望むものを手に入れたいの?!」と聞こえて来るからです。
私たちは、望むものを手にしようとするとき、
さまざまなプロセスを踏んで行きます。
そのプロセスこそが、個々の才能を伸ばす、
大いなる経験だからです。
手に入れたいのなら、答えは簡単です。
「迷いなく信じ続ける」ことです!!
でも、これが難しいのですよね、、、(笑)
ときに迷い、自信を砕かれ、不安になる・・・
でもよく考えると、
本当に手に入れたいものは、何かしらの努力と忍耐がついてくる…
それは、まるで手に入れたときの感動を演出するかのように!!
神様は、日々成長させるために、経験させるために、
さまざまなギフトを私たちに提供してくださる!!
たた、気をつけなければならないことがある。
中途半端のコミットは、その意思を確かめるかのように、
信じ続けたときよりも、厳しく確かめてくることを!!☆(^^)!
2010年01月06日
『決断する力と勇気』
『私の人生哲学はずっとこうだ。
大胆に取り組んだら、問題は消滅する。』
アイザック・アシモフ(アメリカ人SF作家)
1920年1月2日生まれ
ここのところの世の中を見ていると、
「決断」「勇気」がキーワードになってきそうだ!!
「ルーキーズ」というドラマが一世風靡したが、
やはりそこには、「勇気」が大きく関わっていたように思う!!
何かをはじめるには、ちょとした勇気から、
決断に至る勇気まで・・・今年もさらにそんな一年になりそうだ!!
この勇気は、頭で解っているものの、
なかなか気持ちはついてこない!!
理由は、たくさんあるだろうけれども、
やっぱり怖いのだ!!
リスクは追いたく無し・・・
そのリスクに対する責任も取りたくないし・・・
すべてにおいて、完璧な答えがあれば・・・
そんなことを繰り返していくうちに、
いつしか時間だけが過ぎていき・・・
期限のないものには・・・無限の言い訳ができる(笑)
大胆に取り組めば、何かが変わる!!
大胆に取り組めば、自信に満ちた態度になっている!!
大胆に取り組めば、楽しそうに見える!!
勇気と一概にいうけれども、
実は「私がする!!」という自分に対する勇気なのだ!!
今年はさらに、「私が決める!!私がする!!」
という決断と勇気が、どうやらキーワードとなりそうだ!!
大胆に取り組んだら、問題は消滅する。』
アイザック・アシモフ(アメリカ人SF作家)
1920年1月2日生まれ
ここのところの世の中を見ていると、
「決断」「勇気」がキーワードになってきそうだ!!
「ルーキーズ」というドラマが一世風靡したが、
やはりそこには、「勇気」が大きく関わっていたように思う!!
何かをはじめるには、ちょとした勇気から、
決断に至る勇気まで・・・今年もさらにそんな一年になりそうだ!!
この勇気は、頭で解っているものの、
なかなか気持ちはついてこない!!
理由は、たくさんあるだろうけれども、
やっぱり怖いのだ!!
リスクは追いたく無し・・・
そのリスクに対する責任も取りたくないし・・・
すべてにおいて、完璧な答えがあれば・・・
そんなことを繰り返していくうちに、
いつしか時間だけが過ぎていき・・・
期限のないものには・・・無限の言い訳ができる(笑)
大胆に取り組めば、何かが変わる!!
大胆に取り組めば、自信に満ちた態度になっている!!
大胆に取り組めば、楽しそうに見える!!
勇気と一概にいうけれども、
実は「私がする!!」という自分に対する勇気なのだ!!
今年はさらに、「私が決める!!私がする!!」
という決断と勇気が、どうやらキーワードとなりそうだ!!
2009年12月21日
『深呼吸して。。。ちょっと素もぐりへ』
『自分の状況をハッキリ見ることは、
その状況から解放されることを意味する。』
ケン・S・キーズ・ジュニア(アメリカ人作家)
1921年12月19日生まれ
何か不安があると、そこからどんどんと不安が積もり積もって、
気がつけば、不安の中に生きています。
そして押しつぶされるような思いに、
苦しく、辛い・・・暗い階段へと下りていくかのようです。
そんな不安から解放されるには、どうしたらいいのだろう??
その不安というものが、はっきりと見えれば、
どんなときもその不安から解放されるかもしれません。
しかし、この不安というものは、
目に見えない形のないものだから、
それがやっかいなのです。
目に見えたら、どれだけ楽だろうか・・・。
でも、そこには成長がない。。。
不安は、人を成長させるシグナルかもしれない。。。
その不安が何かを知ることが出来れば、
つねに心のそんな自分と会話ができれば、
不安はおのずと見えてくるのかもしれない。。。
不安が見えてきたら、
その不安に気づくことだけでいい。。。
だって、不安が何であるか分かるのだから、
もうそれ以上不安について考える必要もなくなるのだから。。。
人はみな、誰も、暗闇や不安げなところへと、
喜んで進んでは行かない。。。
だから、こころの不安という暗闇の不安げなところは、
避けて通りたいものだ。。。
でも、でもなんだよな。。。
自分の中の不安が何かを見つけられたなら、
そこで、その不安は不安でなくなるんだよな。。。
深呼吸をして、たくさん空気を吸って、
自分の心に少し素もぐりして見るのもいいかもしれない☆
その状況から解放されることを意味する。』
ケン・S・キーズ・ジュニア(アメリカ人作家)
1921年12月19日生まれ
何か不安があると、そこからどんどんと不安が積もり積もって、
気がつけば、不安の中に生きています。
そして押しつぶされるような思いに、
苦しく、辛い・・・暗い階段へと下りていくかのようです。
そんな不安から解放されるには、どうしたらいいのだろう??
その不安というものが、はっきりと見えれば、
どんなときもその不安から解放されるかもしれません。
しかし、この不安というものは、
目に見えない形のないものだから、
それがやっかいなのです。
目に見えたら、どれだけ楽だろうか・・・。
でも、そこには成長がない。。。
不安は、人を成長させるシグナルかもしれない。。。
その不安が何かを知ることが出来れば、
つねに心のそんな自分と会話ができれば、
不安はおのずと見えてくるのかもしれない。。。
不安が見えてきたら、
その不安に気づくことだけでいい。。。
だって、不安が何であるか分かるのだから、
もうそれ以上不安について考える必要もなくなるのだから。。。
人はみな、誰も、暗闇や不安げなところへと、
喜んで進んでは行かない。。。
だから、こころの不安という暗闇の不安げなところは、
避けて通りたいものだ。。。
でも、でもなんだよな。。。
自分の中の不安が何かを見つけられたなら、
そこで、その不安は不安でなくなるんだよな。。。
深呼吸をして、たくさん空気を吸って、
自分の心に少し素もぐりして見るのもいいかもしれない☆
2009年12月11日
『チャンスを掴む』
『僕はよく人から幸運な男だといわれる。
幸運とは適切なときに自分自身を売り込むチャンスを得ることだ。
そのあとは才能が必要だし、才能を使いこなす術も心得ていなければならない。』
フランク・シナトラ(アメリカ人歌手)
1915年12月12日生まれ
チャンスを掴む!!
そのタイミングをつねに見計らっていく。
ネガティブな観念を取り除きながら。
つねに選択できる自由な発想を持って。
人の人生には、目に見えない大きな波のようなものがあるようだ。
その波の大きい小さいを巧みに乗りこなしていくためには、
人生での経験や精神力も必要だろう。
嵐のような波にあったならば、
耐え忍ぶことも必要だし、その疲労のバランスの維持も大切だ。
特に、気が付けば、潮の流れに流されているときには、
何かとてつもない大きな力に翻弄され、
何も抵抗できない自分に落胆するばかりである。
その時も、今できるベストを尽くして待つだけなのかもしれないが、
心の動揺は計り知れないものがある。
ただただ待つばかりでなく、
そんな状況に飲み込まれるのではなく、
その状況と友達になれる精神でいたいものだ。
幸運とは適切なときに自分自身を売り込むチャンスを得ることだ。
そのあとは才能が必要だし、才能を使いこなす術も心得ていなければならない。』
フランク・シナトラ(アメリカ人歌手)
1915年12月12日生まれ
チャンスを掴む!!
そのタイミングをつねに見計らっていく。
ネガティブな観念を取り除きながら。
つねに選択できる自由な発想を持って。
人の人生には、目に見えない大きな波のようなものがあるようだ。
その波の大きい小さいを巧みに乗りこなしていくためには、
人生での経験や精神力も必要だろう。
嵐のような波にあったならば、
耐え忍ぶことも必要だし、その疲労のバランスの維持も大切だ。
特に、気が付けば、潮の流れに流されているときには、
何かとてつもない大きな力に翻弄され、
何も抵抗できない自分に落胆するばかりである。
その時も、今できるベストを尽くして待つだけなのかもしれないが、
心の動揺は計り知れないものがある。
ただただ待つばかりでなく、
そんな状況に飲み込まれるのではなく、
その状況と友達になれる精神でいたいものだ。
2009年10月19日
『自分自身であること、それが私なのである』
『自分自身以外の場所で希望を見つけようとするのは間違っていると思う。』
アーサー・ミラー(アメリカ人作家)
1915年10月17日生まれ
短い文であるが、的を得た文章だ。
でも、一見すると『自分自身以外の場所で??』と
思ってしまうかもしれない。
真実は、この文のままであるが、
なかなかこの『自分自身』ということには、
理解できないかもしれない。
ただ、自分が決めること…ぐらいにしか。
しかし、ものの見方や違った視点でものごとを見たなら、
この文の信憑性も高まるのかもしれない。
ある人は言った。
人はみな源であると。
人はみな人生の主人公だと。
そうであれば、人はつねに自分の中に答えを持っていることになる。
すなわち、すべては、自分自身の心の声に耳を傾けることが大切になり、
自己との対話がつねに自分を主体的に生かしていくことにつながる。
どんなときも、外部からの希望ではなく、
内部から湧き上がる希望こそ、あなた自身の希望であり、
あなたが自信を持って、持つことのできる『希望』になると言える☆
アーサー・ミラー(アメリカ人作家)
1915年10月17日生まれ
短い文であるが、的を得た文章だ。
でも、一見すると『自分自身以外の場所で??』と
思ってしまうかもしれない。
真実は、この文のままであるが、
なかなかこの『自分自身』ということには、
理解できないかもしれない。
ただ、自分が決めること…ぐらいにしか。
しかし、ものの見方や違った視点でものごとを見たなら、
この文の信憑性も高まるのかもしれない。
ある人は言った。
人はみな源であると。
人はみな人生の主人公だと。
そうであれば、人はつねに自分の中に答えを持っていることになる。
すなわち、すべては、自分自身の心の声に耳を傾けることが大切になり、
自己との対話がつねに自分を主体的に生かしていくことにつながる。
どんなときも、外部からの希望ではなく、
内部から湧き上がる希望こそ、あなた自身の希望であり、
あなたが自信を持って、持つことのできる『希望』になると言える☆
2009年10月13日
『人はひとりでいると・・・不安の餌食になる?!』
『地球が少なくとも50億才であることを忘れないように。
これでは過去を生きる余裕のある人などいるわけがない。』
ハロルド・ピンター(イギリス人作家 ノーベル文学賞受賞)
1930年10月10日生まれ
なんとユーモアのある言葉だろう(^^♪
この発想力に、思わず笑ってしまった♪
まさに、50億才・・・過去を振り返って生きる余裕などない!(笑)
ほんとうに思うのだが、
私たちは、過去の体験や経験からものごとを見るため、
ときに過去に捉われてしまうことがある。
そう、不安と恐怖にだ!!
わかっているけど、これがやっかいだ!!
でも、この不安と恐怖から解放されるためには、
やはり、人とのつながりが大切な気がする。
人と触れ合うことで、気分が軽くなったり、
そしてまた違った目線でものごとが見えたり・・・。
心に余裕と隙間ができると、
人は、そこに光を見る!!
そして思う!!また前に進もう!!と。
その繰り返しで、人はまた成長するのかもしれない☆
これでは過去を生きる余裕のある人などいるわけがない。』
ハロルド・ピンター(イギリス人作家 ノーベル文学賞受賞)
1930年10月10日生まれ
なんとユーモアのある言葉だろう(^^♪
この発想力に、思わず笑ってしまった♪
まさに、50億才・・・過去を振り返って生きる余裕などない!(笑)
ほんとうに思うのだが、
私たちは、過去の体験や経験からものごとを見るため、
ときに過去に捉われてしまうことがある。
そう、不安と恐怖にだ!!
わかっているけど、これがやっかいだ!!
でも、この不安と恐怖から解放されるためには、
やはり、人とのつながりが大切な気がする。
人と触れ合うことで、気分が軽くなったり、
そしてまた違った目線でものごとが見えたり・・・。
心に余裕と隙間ができると、
人は、そこに光を見る!!
そして思う!!また前に進もう!!と。
その繰り返しで、人はまた成長するのかもしれない☆
2009年10月07日
『生かされているということ』
『すべての人々にとって孤独は常に中心的かつ必然的な体験である。』
トーマス・ウルフ(アメリカ人作家)
1900年10月03日生まれ
孤独があるから人とのつながりの大切さがわかる!!
だから、必然的で自己の中心をつかさどる体験なのだろう。。。
孤独は、人間にとって生まれたときから、始まっているという話もある。
それは、生まれる前に神というか宇宙というか魂の場所から、
分離してこの世に生を受けたときに、孤独というものを持って生まれると。。。
この孤独があるからこそ、人はひととつながろうとし、
人はひとによってしか生きられないという言葉を聞くのだろう。
また、多くの人に支えられている有り難さにきづき、
『生かされている』と気づかされるのだろう。
孤独の体験は、あまりいいものではないのは確かである。
だからこそ、この嫌な体験をよりよい体験に変えるために、
人は、ひとと接することで、触れ合うことで、人としての存在価値を
確かめるのかもしれない。
すべては、無駄なことはない!
あなたがそこから学ぼうとする限りにおいて・・・。
この言葉が本当なら、私たちは、まさに日々生かされ成長する機会を
与えられているのかもしれない。
ありがたや、ありがたや☆
トーマス・ウルフ(アメリカ人作家)
1900年10月03日生まれ
孤独があるから人とのつながりの大切さがわかる!!
だから、必然的で自己の中心をつかさどる体験なのだろう。。。
孤独は、人間にとって生まれたときから、始まっているという話もある。
それは、生まれる前に神というか宇宙というか魂の場所から、
分離してこの世に生を受けたときに、孤独というものを持って生まれると。。。
この孤独があるからこそ、人はひととつながろうとし、
人はひとによってしか生きられないという言葉を聞くのだろう。
また、多くの人に支えられている有り難さにきづき、
『生かされている』と気づかされるのだろう。
孤独の体験は、あまりいいものではないのは確かである。
だからこそ、この嫌な体験をよりよい体験に変えるために、
人は、ひとと接することで、触れ合うことで、人としての存在価値を
確かめるのかもしれない。
すべては、無駄なことはない!
あなたがそこから学ぼうとする限りにおいて・・・。
この言葉が本当なら、私たちは、まさに日々生かされ成長する機会を
与えられているのかもしれない。
ありがたや、ありがたや☆
2009年09月20日
『シンプルに素敵☆』
『人は誰もタイムマシンを持っている。
過去に連れて行ってくれるものは思い出と呼ばれる。
未来に連れて行ってくれるものは夢と呼ばれる。』
ジェレミー・アイアンズ(イギリス人俳優)
なんとも素敵な言葉ではないだろうか。
もうそのまま言葉が入ってきて、ワクワクしますね(^^)!!
洒落た言葉を言えるこの人が、とても素敵です!!
このひとは、多くの人に夢や希望を与えていたのでしょう☆
言葉を生きている俳優さんですね!!
私も、思い出と夢にワクワクしちゃいました(^^)v笑
過去に連れて行ってくれるものは思い出と呼ばれる。
未来に連れて行ってくれるものは夢と呼ばれる。』
ジェレミー・アイアンズ(イギリス人俳優)
なんとも素敵な言葉ではないだろうか。
もうそのまま言葉が入ってきて、ワクワクしますね(^^)!!
洒落た言葉を言えるこの人が、とても素敵です!!
このひとは、多くの人に夢や希望を与えていたのでしょう☆
言葉を生きている俳優さんですね!!
私も、思い出と夢にワクワクしちゃいました(^^)v笑
2009年09月04日
『恐れを克服できるものが勝利を得る!!』
『勇気とは、行動が恐れから影響を受けることを拒むことである。』
アーサー・ケストラー(ハンガリー人作家)
1905年09月05日生まれ
偉そうな題を書きましたが、
本当につくづくそう思います(^^;
この恐れは、本当に人を足踏みさせ、尻込みさせます。
私たちは、何回も何十回もこのことを知っているのに、
なかなかこのことを克服できません。
一歩でる勇気!!一歩始める勇気!!
でも、知っています!!
私たちは、このままではいけなことを!!
アーサー・ケストラー(ハンガリー人作家)
1905年09月05日生まれ
偉そうな題を書きましたが、
本当につくづくそう思います(^^;
この恐れは、本当に人を足踏みさせ、尻込みさせます。
私たちは、何回も何十回もこのことを知っているのに、
なかなかこのことを克服できません。
一歩でる勇気!!一歩始める勇気!!
でも、知っています!!
私たちは、このままではいけなことを!!
2009年08月07日
『プロセスを信頼する心』
『自分の意見のために戦うがよい。
だが、その意見が完全な真実だとか、唯一の真実だと思い込まないように。』
チャールズ・アンダーソン・デイナ(アメリカ人ジャーナリスト)
1819年08月08日生まれ
さすがジャーナリスが、言う言葉だけあって納得するものがある。
私たちは、この唯一真実だと思い込んだとき、
意見を戦わせるのに、邪魔になることがある。
なぜなら、そこに意見を議論する関係がもてないからである。
人と人とのコミュニケーションは、互い納得し合うことで、成り立つところがある。
一方が勝ち、一方が負けるという論法もあるけれども、
そこには、目に見えない軋轢が発生することもしばしばである。
私たちは、正しいことや間違っていないことを主張しがちになる。
それは、それでいいことである。
でも、相手が話す事柄に関して正しいかどうか理解していないとき、
この論法は、多くの場合軋轢を生む。
いかに、正しいことや間違ってないこと、真実なことを、
相手と理解しあえるか、そこへのプロセスを踏むことが大切と言える。
どうしても、私たちは、結論を急ぐ。
でも、その急ぐ結論に理解を示せない、反応できない人も多くいる。
本当に真実を伝えたいのであれば、
相手の意見に耳を傾け、自分の真実を理解してもらるように
話すことが大事だと言える。
時に時間が掛かったり、
なかなか理解を示してくれないことで、
多大な労力が必要となるときがあるかもしれないが、
互いが納得しあえるような、建設的な人間関係をつくりたいものである!!
だが、その意見が完全な真実だとか、唯一の真実だと思い込まないように。』
チャールズ・アンダーソン・デイナ(アメリカ人ジャーナリスト)
1819年08月08日生まれ
さすがジャーナリスが、言う言葉だけあって納得するものがある。
私たちは、この唯一真実だと思い込んだとき、
意見を戦わせるのに、邪魔になることがある。
なぜなら、そこに意見を議論する関係がもてないからである。
人と人とのコミュニケーションは、互い納得し合うことで、成り立つところがある。
一方が勝ち、一方が負けるという論法もあるけれども、
そこには、目に見えない軋轢が発生することもしばしばである。
私たちは、正しいことや間違っていないことを主張しがちになる。
それは、それでいいことである。
でも、相手が話す事柄に関して正しいかどうか理解していないとき、
この論法は、多くの場合軋轢を生む。
いかに、正しいことや間違ってないこと、真実なことを、
相手と理解しあえるか、そこへのプロセスを踏むことが大切と言える。
どうしても、私たちは、結論を急ぐ。
でも、その急ぐ結論に理解を示せない、反応できない人も多くいる。
本当に真実を伝えたいのであれば、
相手の意見に耳を傾け、自分の真実を理解してもらるように
話すことが大事だと言える。
時に時間が掛かったり、
なかなか理解を示してくれないことで、
多大な労力が必要となるときがあるかもしれないが、
互いが納得しあえるような、建設的な人間関係をつくりたいものである!!
『プロセスを信頼する心』
『自分の意見のために戦うがよい。
だが、その意見が完全な真実だとか、唯一の真実だと思い込まないように。』
チャールズ・アンダーソン・デイナ(アメリカ人ジャーナリスト)
1819年08月08日生まれ
さすがジャーナリスが、言う言葉だけあって納得するものがある。
私たちは、この唯一真実だと思い込んだとき、
意見を戦わせるのに、邪魔になることがある。
なぜなら、そこに意見を議論する関係がもてないからである。
人と人とのコミュニケーションは、互い納得し合うことで、成り立つところがある。
一方が勝ち、一方が負けるという論法もあるけれども、
そこには、目に見えない軋轢が発生することもしばしばである。
私たちは、正しいことや間違っていないことを主張しがちになる。
それは、それでいいことである。
でも、相手が話す事柄に関して正しいかどうか理解していないとき、
この論法は、多くの場合軋轢を生む。
いかに、正しいことや間違ってないこと、真実なことを、
相手と理解しあえるか、そこへのプロセスを踏むことが大切と言える。
どうしても、私たちは、結論を急ぐ。
でも、その急ぐ結論に理解を示せない、反応できない人も多くいる。
本当に真実を伝えたいのであれば、
相手の意見に耳を傾け、自分の真実を理解してもらるように
話すことが大事だと言える。
時に時間が掛かったり、
なかなか理解を示してくれないことで、
多大な労力が必要となるときがあるかもしれないが、
互いが納得しあえるような、建設的な人間関係をつくりたいものである!!
だが、その意見が完全な真実だとか、唯一の真実だと思い込まないように。』
チャールズ・アンダーソン・デイナ(アメリカ人ジャーナリスト)
1819年08月08日生まれ
さすがジャーナリスが、言う言葉だけあって納得するものがある。
私たちは、この唯一真実だと思い込んだとき、
意見を戦わせるのに、邪魔になることがある。
なぜなら、そこに意見を議論する関係がもてないからである。
人と人とのコミュニケーションは、互い納得し合うことで、成り立つところがある。
一方が勝ち、一方が負けるという論法もあるけれども、
そこには、目に見えない軋轢が発生することもしばしばである。
私たちは、正しいことや間違っていないことを主張しがちになる。
それは、それでいいことである。
でも、相手が話す事柄に関して正しいかどうか理解していないとき、
この論法は、多くの場合軋轢を生む。
いかに、正しいことや間違ってないこと、真実なことを、
相手と理解しあえるか、そこへのプロセスを踏むことが大切と言える。
どうしても、私たちは、結論を急ぐ。
でも、その急ぐ結論に理解を示せない、反応できない人も多くいる。
本当に真実を伝えたいのであれば、
相手の意見に耳を傾け、自分の真実を理解してもらるように
話すことが大事だと言える。
時に時間が掛かったり、
なかなか理解を示してくれないことで、
多大な労力が必要となるときがあるかもしれないが、
互いが納得しあえるような、建設的な人間関係をつくりたいものである!!
2009年07月31日
『取捨選択する力☆』
『見ることを習うほかに、もうひとつ習うべき技術がある。
それは無関係なことを見ない技術である。』
マリア・ミッチェル(アメリカ人天文学者)
1818年08月01日生まれ
素晴らしい視点での言葉である!!
まさにその通り!!
私たちは、本当に多くの無関係な事柄に影響を受けています。
影響を受けないでおこうと思っていても、
気がつけばそうなっている・・・と。
テレビなどの映像も、
知らず知らずの内に影響を受けている・・・。
私たちが、無関係なことがらから影響を受けないで生活することは、難しい!!
だからこそ、それをシャッフルする技術があればいいのですが・・・。
もし、無関係なことを見ない技術がを身に付けることができれば、
様々なストレスからも解放するだろう!!
よく、芯がぶれないという言葉を聞くが、
この芯を作る価値観や信念がとても大切になってくる!!
私たちの心は、死ぬまで発展途上を続け、人格形成をしていくと思う。
それだけに、真実といえる、価値観や信念を自分自身の中に作り上げていくことが、
とても必要だと言える。
情報が氾濫し、ネットでも容易に情報を得ることができる。
しかし、その情報は、すぐに消え去っていく。。。
気がつけば身についていないことが多い。
やはり、心に響く何かをしながら、
私たちは、さまざまなことを習得していかなければならない気がする。
無関係なことを見ない技術は、
やはり、自らの働きかけという体験を通した
価値観や信念が基準となって、取捨選択していかないといけないと思える!!
それは無関係なことを見ない技術である。』
マリア・ミッチェル(アメリカ人天文学者)
1818年08月01日生まれ
素晴らしい視点での言葉である!!
まさにその通り!!
私たちは、本当に多くの無関係な事柄に影響を受けています。
影響を受けないでおこうと思っていても、
気がつけばそうなっている・・・と。
テレビなどの映像も、
知らず知らずの内に影響を受けている・・・。
私たちが、無関係なことがらから影響を受けないで生活することは、難しい!!
だからこそ、それをシャッフルする技術があればいいのですが・・・。
もし、無関係なことを見ない技術がを身に付けることができれば、
様々なストレスからも解放するだろう!!
よく、芯がぶれないという言葉を聞くが、
この芯を作る価値観や信念がとても大切になってくる!!
私たちの心は、死ぬまで発展途上を続け、人格形成をしていくと思う。
それだけに、真実といえる、価値観や信念を自分自身の中に作り上げていくことが、
とても必要だと言える。
情報が氾濫し、ネットでも容易に情報を得ることができる。
しかし、その情報は、すぐに消え去っていく。。。
気がつけば身についていないことが多い。
やはり、心に響く何かをしながら、
私たちは、さまざまなことを習得していかなければならない気がする。
無関係なことを見ない技術は、
やはり、自らの働きかけという体験を通した
価値観や信念が基準となって、取捨選択していかないといけないと思える!!
2009年07月26日
『迷ったときは、行動して考えることも!!』
『未来を予測する唯一の方法は、未来を作るパワーを持つことである。』
エリック・ホッファー(アメリカ人哲学者)
1902年07月25日生まれ
さすが哲学者と言うところだろうか。
未来を予測するのは、未来を作るパワー!!
まさにその通りだと、頷いてしまう。
この未来へのパワーを作ること!!
それに尽きると思う!!
この未来へのパワーがなかなか難しいのだが・・・(^^;
しかし、答えがあるとすれば、
前に向って進もうとすること、しかない!!
つまり、行動あるのみ!!と言うことである。
その、行動するモチベーションを持つことが大切となってくる!!
それは、直感的な思いにフォーカスすることかもしれない!!
なぜなら、多く思考に頼ることを覚える習慣が身につき、
動機である感情をおろそかにする傾向があると思う。
大事なのは、心の声!!
その声を聞くためにも、
いつも、心は平穏でありたいものである!!☆
エリック・ホッファー(アメリカ人哲学者)
1902年07月25日生まれ
さすが哲学者と言うところだろうか。
未来を予測するのは、未来を作るパワー!!
まさにその通りだと、頷いてしまう。
この未来へのパワーを作ること!!
それに尽きると思う!!
この未来へのパワーがなかなか難しいのだが・・・(^^;
しかし、答えがあるとすれば、
前に向って進もうとすること、しかない!!
つまり、行動あるのみ!!と言うことである。
その、行動するモチベーションを持つことが大切となってくる!!
それは、直感的な思いにフォーカスすることかもしれない!!
なぜなら、多く思考に頼ることを覚える習慣が身につき、
動機である感情をおろそかにする傾向があると思う。
大事なのは、心の声!!
その声を聞くためにも、
いつも、心は平穏でありたいものである!!☆
2009年07月17日
『一期一会。。。』
『太陽の光に顔を向けつづけたら、影が見えることはない。
幸せの扉がひとつ閉じると、もうひとつの扉が開きます。
でも、私たちは閉じた扉をいつまでも見つめているので、
開いた扉に気がつきません。』
ヘレン・ケラー
1880年06月27日生まれ
今日は7月17日ですが、あえて私の誕生日の言葉を選びました。
ヘレン・ケラーは、奇跡の人!!
それだけに、感覚・感性にすぐれた人!!
彼女の言葉には、いつも心打たれるものがある!!
私たちは、自信のなさなのだろうか・・・
どうしても、自信のなさからくる不安が、後ろを振り向かせる・・・
そしてチャンスを逃していく・・・
こんなシナリオができあがるのだが、
私たちは、このことをよく知っている!!
でも、なのである(笑)
前に目を向けることは時に勇気がいる!!
多く「分かっているんだけど・・・」と足踏みしてしまう自分がいる!!
この部分は、誰もが一度や二度経験している!!
掃除をしない・・・と分かっているんだけど・・・
なになにしないといけないんだけど・・・
私たちは、何かするためには、
心に訴えかける明確な動機が必要なのかもしれない。
それは、ちょっとした動機かもしれないし、
大きな決断をするときもある。。。
スナック菓子のCMに
「わかちゃいるけど、やめられない!!」というのがある。
いつの時代も人間の欲と弱さと楽さと向き合うことが、
人生の一つの課題かもしれない。
多くの偉人は、そのことへの言葉を残している・・・
しかし、答えは、体験して克服するしかないのである。
それは、ときには一人ではできなかったり、
誰かの後押しが必要であったり、
同じ目的を持った人どうしで高めあったり・・・
人との出会いが大切と改めて思う(^^)!!
幸せの扉がひとつ閉じると、もうひとつの扉が開きます。
でも、私たちは閉じた扉をいつまでも見つめているので、
開いた扉に気がつきません。』
ヘレン・ケラー
1880年06月27日生まれ
今日は7月17日ですが、あえて私の誕生日の言葉を選びました。
ヘレン・ケラーは、奇跡の人!!
それだけに、感覚・感性にすぐれた人!!
彼女の言葉には、いつも心打たれるものがある!!
私たちは、自信のなさなのだろうか・・・
どうしても、自信のなさからくる不安が、後ろを振り向かせる・・・
そしてチャンスを逃していく・・・
こんなシナリオができあがるのだが、
私たちは、このことをよく知っている!!
でも、なのである(笑)
前に目を向けることは時に勇気がいる!!
多く「分かっているんだけど・・・」と足踏みしてしまう自分がいる!!
この部分は、誰もが一度や二度経験している!!
掃除をしない・・・と分かっているんだけど・・・
なになにしないといけないんだけど・・・
私たちは、何かするためには、
心に訴えかける明確な動機が必要なのかもしれない。
それは、ちょっとした動機かもしれないし、
大きな決断をするときもある。。。
スナック菓子のCMに
「わかちゃいるけど、やめられない!!」というのがある。
いつの時代も人間の欲と弱さと楽さと向き合うことが、
人生の一つの課題かもしれない。
多くの偉人は、そのことへの言葉を残している・・・
しかし、答えは、体験して克服するしかないのである。
それは、ときには一人ではできなかったり、
誰かの後押しが必要であったり、
同じ目的を持った人どうしで高めあったり・・・
人との出会いが大切と改めて思う(^^)!!