いくつになっても大人になり続けるお姐でございますが
いくつになっても説教されるのもまたお姐でございます(;^_^A
えぇ 最近も
商人の基本 お客様第一主義でお姐が爆走していたところ
業界の常識と非常識(←もちろんお姐はこちら(笑))が見事にガチンコしまして
どえらいお説教をくらう羽目とアイなりました。_| ̄|○
ってなわけで大人になっても説教されることが多い世の常人の常(いやお姐だけの常?!)
だけど
されていい説教(<もっぱらお姐がされるのはこっち)と
されなくていい説教もあるのも世の常人の常しょの2
お姐が思うされなくていい説教代表格は
「士」のつく職業の方がお客様へする説教と考えます。
何しろね、えぇIQが今ひとつ足りず自分でできない専門的な仕事をですよ、きちんとお金を支払って専門知識のあるIQ高いセンセイにお願いするわけですから自然センセイも「この無知蒙昧の町民め!」と見下したくなる気持もわからんでもない。
つかそれが人情でありましょう。
しかし、IQの高い頭脳そのものが商品でありそれ以上でも以下でもないわけで、
わけわからんように見えるお客にも意外に「こうしたい」という原始的な願望要望があったりする。
それを専門的知的根拠をつけて淡々と具現化すれば良いだけのお話なのであります。
もちろん専門的立場からの提案は必要ですが客の基本指針(白州次郎サマ言うところのプリンシプルです)をネジ曲げてはなりません。
無辜なる民のソボクな希望、要望、願望そのものを
「常識はずれ」
「世間一般のやり方と違う」
「やはり波風たてないというのも生きる知恵」
「ありえない!」
等など、もっともらしく聞こえるナンクセつけるなどもってのほか!
無知にさらされている民はそこで本来の思いを取り下げて、気づくと大センセイ主導のいつものワンパターンに落としどころをつけらえて高いお金払って思ったものと違う結果にボーゼンとしたりしするのでありましょう( ̄□ ̄;)!!
さらに
「被告側のセンセイ、司法研修時代の先輩だからおります」
なんてのはもう問題外(爆)(爆)
#欠席して口頭弁論開けなかったという許せない事件もありましたな(ーー;)
え?
「センセイさまにお任せしなければどうにもならない。」
「センセイ様に断られたら生きていけない!」
(°°;))。。オロオロッ。。''((;°°
大丈夫!ちょいと頭と使い少し手間をかければよい。
今の彼氏に去られても
次の彼氏は実は市場にいっぱいいるのと同じ
↓をやればいいのでございます。
センセイのひな形にお客のことをはめてないか冷静に観察する
あるいは客である自分とひな形がマッチするセンセイを探す
最初だめでも二人目三人目とあきらめずにどんどこセンセイを変えていく
#下手な鉄砲も数打ちゃ当たる
うん、しかしお姐のアドバイス(なのか?)もね別に新しいモンじゃないの
三百代言なんてぇ言葉があったあたり
明治時代の人は玉石混合のセンセイを見破る、見破ろうとする原始的な感覚を持っていたワケであります。先達の鋭い透徹した目に感服します。>(玉か石かがわかた上で今回のおシゴトは石でも十分!石でもよろしく!となればそれで商談成立ですし、そーゆー意味でセンセイの分母は大きければ大きいほど民にはありがたい!)
というのも
いらぬお世話は困ったもんでも基本無害ですが
人の無知につけこんだ高いところからの
いらぬ説教は人の自尊心を奪う
そういう行為をこそお姐はもっとも憎みます。
今日のお姐総括!
相手の地位やIQの高さ(<当社比ね(笑))にビビらない根拠のない自信を持とう!
いくつになっても説教されるのもまたお姐でございます(;^_^A
えぇ 最近も
商人の基本 お客様第一主義でお姐が爆走していたところ
業界の常識と非常識(←もちろんお姐はこちら(笑))が見事にガチンコしまして
どえらいお説教をくらう羽目とアイなりました。_| ̄|○
ってなわけで大人になっても説教されることが多い世の常人の常(いやお姐だけの常?!)
だけど
されていい説教(<もっぱらお姐がされるのはこっち)と
されなくていい説教もあるのも世の常人の常しょの2
お姐が思うされなくていい説教代表格は
「士」のつく職業の方がお客様へする説教と考えます。
何しろね、えぇIQが今ひとつ足りず自分でできない専門的な仕事をですよ、きちんとお金を支払って専門知識のあるIQ高いセンセイにお願いするわけですから自然センセイも「この無知蒙昧の町民め!」と見下したくなる気持もわからんでもない。
つかそれが人情でありましょう。
しかし、IQの高い頭脳そのものが商品でありそれ以上でも以下でもないわけで、
わけわからんように見えるお客にも意外に「こうしたい」という原始的な願望要望があったりする。
それを専門的知的根拠をつけて淡々と具現化すれば良いだけのお話なのであります。
もちろん専門的立場からの提案は必要ですが客の基本指針(白州次郎サマ言うところのプリンシプルです)をネジ曲げてはなりません。
無辜なる民のソボクな希望、要望、願望そのものを
「常識はずれ」
「世間一般のやり方と違う」
「やはり波風たてないというのも生きる知恵」
「ありえない!」
等など、もっともらしく聞こえるナンクセつけるなどもってのほか!
無知にさらされている民はそこで本来の思いを取り下げて、気づくと大センセイ主導のいつものワンパターンに落としどころをつけらえて高いお金払って思ったものと違う結果にボーゼンとしたりしするのでありましょう( ̄□ ̄;)!!
さらに
「被告側のセンセイ、司法研修時代の先輩だからおります」
なんてのはもう問題外(爆)(爆)
#欠席して口頭弁論開けなかったという許せない事件もありましたな(ーー;)
え?
「センセイさまにお任せしなければどうにもならない。」
「センセイ様に断られたら生きていけない!」
(°°;))。。オロオロッ。。''((;°°
大丈夫!ちょいと頭と使い少し手間をかければよい。
今の彼氏に去られても
次の彼氏は実は市場にいっぱいいるのと同じ
↓をやればいいのでございます。
センセイのひな形にお客のことをはめてないか冷静に観察する
あるいは客である自分とひな形がマッチするセンセイを探す
最初だめでも二人目三人目とあきらめずにどんどこセンセイを変えていく
#下手な鉄砲も数打ちゃ当たる
うん、しかしお姐のアドバイス(なのか?)もね別に新しいモンじゃないの
三百代言なんてぇ言葉があったあたり
明治時代の人は玉石混合のセンセイを見破る、見破ろうとする原始的な感覚を持っていたワケであります。先達の鋭い透徹した目に感服します。>(玉か石かがわかた上で今回のおシゴトは石でも十分!石でもよろしく!となればそれで商談成立ですし、そーゆー意味でセンセイの分母は大きければ大きいほど民にはありがたい!)
というのも
いらぬお世話は困ったもんでも基本無害ですが
人の無知につけこんだ高いところからの
いらぬ説教は人の自尊心を奪う
そういう行為をこそお姐はもっとも憎みます。
今日のお姐総括!
相手の地位やIQの高さ(<当社比ね(笑))にビビらない根拠のない自信を持とう!