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東京都議会議員 上田令子のお姐が行く!

花のお江戸の一大事!呼ばれもしないがお姐参上!今日も頼まれもしない世直しに奔走中〜
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2009年04月

30 4月

政務調査費締切当日

豚インフルエンザ発熱相談センターが設置されました!
★対応時間 平日 午前9時から午後5時まで
★電話番号・FAX番号
 電話 03-5661-2475(保健予防課感染症第一係)
 FAX 03-3655-9925

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今日は政務調査費の報告書の期限。
はい、当然今日提出です。

お姐はよくドーナッツのような存在とお褒めの言葉をいただきます(゚∀゚)ア

本人は中身すっぽぬけても周りがおいしいってね、ウン。

エクセル作成が得意なスタッフが、ワークシートを作り
伝票整理が得意なスタッフが領収証を台紙に張り

かなり前からあらあら完成しておりました。
感謝です。
しかし、肝心の責任者の最終チェックだけが終わっておらず。

はい、責任者…中身すっぽぬけの張本人、お姐です。(反省)

なんとかチェックを終わりまして無事報告書を提出しました。
これから事務局で厳重なチェックをしてもらいます。
当然のことですが貴重な税金で賄われる政務調査費ですから、適正に使われなくてはなりません。江戸川区民オンブズマンさんらが着目をして下さっているのもありがたいこと。
襟元を正して使わせていただき報告をしました。

今年も江戸っ子のちょっと残しで、返金をすることになりそうです。
29 4月

野球の神様

ようやく2号のもとにも降りて来てくれたようです。

満塁で走者一掃の2ベースヒットを打ち、我がチームゴールデンタイガーの勝因の一翼をになったそうです(宿六報告より)。

…この日をみんなで待ってたよ。

 後から入った仲間たちがどんどん上達し、レギュラーメンバーになる中、くさることもなく「アイツはホント努力するから」「今日はいい投球だったんだよ!」とみんなを評価してた2号。

でも、心の中では

どうして、オレのバットには、ボールが当たらないんだろう(´;ω;`)

と思ったに違いない。

「だったら素振りくらいしろ!」
とカツを入れたいカーチャンでありましたが、宿六が「そっとしとけぃ!」というので遠巻きに見守ってました。(試合もあまり行けない(TДT))

帰宅して2号コタツでなにやら読んでます。
それは買ったまま放置され続けてていた(笑)「野球入門」

小さな成功体験から野球が本当に面白くなったんだね。

 実は、ワークライフバランス無視の生活を続けざるを得ない不況リーマンの宿六は、お姐に一喝され今日は無理して休みを取っていたのでした。
 そんなときに息子の晴れ姿を見せてあげられて、家族のために頑張っている宿六を心を鬼にして怒鳴った甲斐があったってもの。
 
  色褪せた写真の中で笑うゴールデンタイガー一期生の宿六と2号が重なりました。

  野球をやってたから、誰よりも怒鳴りたかったのはトーチャン。
  誰よりもうまくなってもらいたいと思うのもトーチャン。
  でも、野球をやってたからこらえ時だとわかるのもトーチャン。

  そして誰よりも今日いちばん嬉しかったのは、トーチャン。
  
  野球の神様、粋な贈り物をトーチャンにまでありがとう。
28 4月

子どもはまったなし

我が船堀小学校、すくすくスクールが、えどがわエコセンターと協働し、学校における環境学習を推進するモデル校、グリーンプラン推進校に今年度選ばれました!
これまでは小中学校で実施されてきた事業ですが、すくすくが推進校に抜擢されるのは初めて!否応にも力が入ります!

今日は初めての説明&相談会。副校長先生と、すくすくマネージャー、そして不肖お姐@すくすくサポートセンタースタッフで意気揚揚と乗り込みました。

 船堀小学校すくすくスクールの取組のメインテーマは「新川を通じて自然を学ぶ

 子どもたちのためにワクワクするような引出しを持っていらっしゃる元子どもである講師福井昌平氏(愛地球博仕掛け人)やエコセンターのスタッフ、小中学校の担当者らがあつまって環境学習を縦軸に楽しくってためになる取組について活発な意見交換がなされました。
 福井氏が取り組む事業は、噂ではかねがね聞いていた葛西臨海たんけん隊。東京湾と葛西臨海公園の素晴らしさを周知、首都圏有数の参加体験型環境学習プログラムの場として誕生したもの。元気いっぱいで素直な船堀の子どもたちを連れていけたらどんなにステキだろうともうお姐も子どもに帰って(<ほとんど戻ってこないヒト)胸が高鳴りました。

 新川や地元の葛西臨海公園の自然と小さい頃から関わることでゴミを捨てない気配りが自然に生まれ、そしてそこに棲む動植物達が環境がちょっと変わるだけで生きていけなくなってしまうということを体で覚えてもらえたらいいなぁー。

 
 子どもたちはあっというまに大きくなってしまいます。だから可能な限り今やれることをどんどん前向きに取り組みたい。船小三羽ガラスが実はいちばん子ども達よりワクワクしたかったりして(笑)、会場に最後まで粘り「あーでもない」「こーでもない」とプランを構想しました。

 子どもっぽい大人はダメですが、子どもの心をいつまでも持っている心身が大人がやることはスゴイぞ!子どもたち楽しみに待っててね!と腕が鳴るのであります。
 
お姐参上!

東京都議会議員 
上田令子 
台東区上野出身。結婚を機に江戸川区船堀在住。台東区立黒門小、文京区立第六中、都立三田高、白百合女子大卒。外資系生保等を経て起業も。長男妊娠出産で退職を迫られたこと、江戸川区での保育園探しに苦労したことから、働くマザーズと女子のために東奔西走。99年4月「江戸川ワークマム」 設立。07〜12年江戸川区議。13年東京都議選初当選、現在3期目
家族:夫、息子、義父母と三世代同居。ペット:セキセイインコ4羽
著書:ハハノミクス!
通称:お姐!
所属:自由を守る会代表

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