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東京都議会議員 上田令子のお姐が行く!

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2013年07月

31 7月

自由とはなんぞや…

 至高の贅沢品「自由」の恩恵を被るには5つの要件が必要…これ皆様ご存知の上田令子の五箇条のご誓文!!

って、知らないという方に今一度ご紹介します。

しょの1
約束や規則を守ることに代表されるあまねくことに対する理性の力

それを持ってして

しょの2
情報を集める力

しょの3
集めた情報を選択する力

しょの4
選択したことに責任を持つ力

しょの5
自分と社会全体生きとし生けるものすべてに責任を持ちたいと願う愛の力

そして、花のお江戸の東京都議選におけるお姐アジェンダ(政策課題)の底流に流れる政治哲学は

「主権在民。当たり前のことが当たり前に通用し、困ったときは助け合う平成の自由都市東京へ!」

でございました。

 本日事務所に訪れた方と話していたら、以下の詩を上田さんと話していたら思い出したと教えてくださいまして、このところ心にリフレインする「自由奪還へのはるかな旅」について再考しております。


ゲシュタルトの祈り』

私は私のために生きる。あなたはあなたのために生きる。

私は何もあなたの期待に応えるために、この世に生きているわけじゃない。

そして、あなたも私の期待に応えるために、この世にいるわけじゃない。

私は私。あなたはあなた。

でも、偶然が私たちを出会わせるなら、それは素敵なことだ。

たとえ出会えなくても、それもまた同じように素晴らしいことだ。

by フレデリック・パールズ

 お姐もよく言っておりましたのは

「あなたのこともほっとくから、あたしのこともほっといて欲しい。

でも困ったときは助けあおう。」

 こういう世界観を実現するために政治があると考える。そして政治に携わる者は皆こういう精神性を持っていて欲しいと願うのであった。

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29 7月

祝・江戸川区の卓球少年日本一に!

pingpong
 かねてよりご縁のあります、中葛西にある礼武卓球道場で、とうとう日本一の卓球少年が誕生いたしました!第四葛西小学校2年生の杉本和紙(すぎもとかずし)君!全農杯 全日本選挙権卓球大会 バンビの部優勝!誠におめでとうございます。

 以前、お姐とカオリン先生のネット番組「えどがわボイス」にて取材しました動画に杉本君が登場します。最年少のサウスポーの彼がそうです。ぜひご覧いただき、「卓球の街葛西」「卓球王国江戸川区!」となりますよう、応援をよろしく御願いします。

 杉本君が中学校に進学する際に、部活と、礼武卓球道場・クラブチームとの連携がはかれ、自由に大きな翼を持つ天才がのびのびと活躍でき、江戸川区の子どもたちに夢と希望を与えることができるよう、私はご近所議員として、井戸端政治家として環境を整えることに協力してまいりたいと存じます。

 才能ある出る杭が叩かれない世の中に!!

【礼武卓球道場 短編】


【礼武卓球道場 長編】


【礼武卓球道場 原田隆雅道場主インタビュー篇】


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27 7月

政治家こそ、選挙を恐れてはいけない。

まず、私上田令子は、大好きなみんなの党を離党も離脱もしてませんことを申し上げます。

 さて去る7月25日夕刻、私達個々人にまったく確認なく「都議会みんなの党」を「離脱」したと、「所属議員変更届」が東京都議会事務局に勝手に提出されるという、前代未聞の予想もつかない緊急事態発生いたしました。結果的に、先月当選したばかりのみんなの党東京都議会議員7名が、私ども「みんなの党」と「都議会みんなの党」の2つにわかれ、有権者の皆様、ならびに共に「闘う改革。」を進める議員仲間に多大なるご心配と少なからぬ落胆とご迷惑をお掛けましたこと、万策尽きて一つにまとめられなかった己の非力につき、心よりお詫びします。まったくもって私の不徳・力不足といたすところで大変申し訳ございませんでした。

 7月26日午後4時半より東京都庁記者クラブにおきまして、両角みのる都議会議員(幹事長)、音喜多駿都議会議員(副幹事長)、塩村文夏都議会議員(副政調会長)、わたくし上田令子(政調会長)による「みんなの党」新会派結成の記者会見を行いました。

冒頭こちらの 「確認書及び抗議声明」 を、両角みのる幹事長により発表いたしました。

確認書及び抗議声明



 その際、マスコミ各社にお配りした今回のてん末は巻末の通りです。

 また、本日催された渡辺喜美みんなの党代表記者会見において、今回の都議会の会派の問題について触れた部分も巻末に列記します。

私たち4人がこだわったのは、

1.みんなの党公認の都議会議員だけの会派でスタートすること。

2.年齢、議会実績、社会人経験、人格などすべてを総合判断した上で最適な人材を幹事長にすること。

3.4年間、公務員制度改革に象徴される闘う改革が断行できる議員個々の自由な発言権を担保する議会活動ができる環境を有した会派とすること。

 その実現に向けて真摯に議論を重ね、最終的には選挙で選ばれた者として、選挙にて幹事長人事を決定するに至りましたが、それが覆る驚愕の結末となってしまった次第です…。
 
 変更届が勝手に出された25日の晩に「東京都議会みんなの党」メンバーにより、事実に反する許しがたい内容がTwitter等で公表されていました。
こちらこちらにて以下の文言が掲載されたのです。

「都議会みんなの党」は所属議員7名で今期スタートしましたが残念ながら本日、1期生を中心とした会派運営を行う旨、両角穣(1期) 上田令子(1期)・塩村文夏(1期)・音喜多駿(1期)の4名が会派離脱。現在の所属議員は、野上幸絵(3期)・田中 朝子(1期)・宮瀬英治(1期)の3名です。」

 事実無根とし、音喜多駿都議会議員、塩村文夏都議会議員が我々の誤解を払拭するためブログ、Twitterで急ぎ事実関係を公表してくれました。

 こういう、矢面に立つことを厭わない瞬発力ある彼らのような次世代の若者・議員を守ることが、私のハハノミクス的使命だと思っております。

 詳細は後述の通りですが、議論をするたび毎回前提条件を覆されたにも拘わらず、それでも根気強く交渉を重ねて、議論を出し尽くし、話し合いで決められないのであれば、最終的には、最もフェアな方法は選挙しかないのではないかというところに帰結しました。

 自由と民主主義を実現するために選挙で選ばれた者こそ、選挙を恐れてはいけないという政治哲学も私個人にはありました。

 しかるに最終的な局面となり、選挙にて幹事長を選定したにもかかわらず、その決定を覆し両角、音喜多、塩村、上田4人の承諾もなく、事実無根の「離脱」したというレッテルを貼り、同意なく作成した「所属議員異動届」を提出したことにあたっては、偽造公文書行使等罪にあたると疑われても仕方がないと思料はしますが、法律的なことはもとより、選良たる議会人として道義的、倫理的にみて、許されざる手続きの瑕疵ではないかとの疑義を持たざるを得ません。

 しかし、このままお互いに言いたい放題していては泥試合となり、有権者の皆様にはますますガッカリさせることとなりますし、みんなの党所属の全国の議員にも多大なるご迷惑をかけることになりますので、新会派設立手続きも完了したことですし、このブログをもって、この件に関しましての発言を控えさせていただきますことを、ご容赦くださいませ。

 さて…

 私は、議場で活躍できてこその議員と考える者です。

 ことに、新人は失敗を繰り返しながらも経験値を積み、良い議員となってほしいと切に願う者であります。

 かつてお姐は、新人時代一人ぼっちのひとり会派の無所属議員として議会の3分の2を占める多数派を相手に些かの苦労したのは、皆様ご存知の通りでございます。(予算・決算委員会出席への死闘壮絶なる議案質疑奪還の闘いお姐通信参照)

 だからこそ私は、同じ苦しみを後に続く未来の議員にさせたくないのです。

 内外痛みを伴い、多大なる迷惑をおかけしまして誕生いたしました私たちの「みんなの党」会派は、「古い政治の慣習」におもねることなく議会活動ができる風通しの良い風土を持った会派となります。

 ご迷惑をおかけした皆々様には、これから始まる議会活動を通じ、真摯に恩返しをしてまいりたいと思います。

 4人一丸となってアジェンダの忠実な実現者となり、切磋琢磨していく所存でございます。併せて今は、道を別とした「都議会みんなの党」メンバーの活躍もお祈りし、平場においては和と礼節を持って接し、議場においては協力すべきところはもちろん協力し合い、是々非々にて対応させて頂く所存です。

 まったくもう!なにやってんだよ!!というご意見はごもっともでございます。今後の議会活動でご評価いただくしかなく、昨夜誕生したばかりの東京都議会の「みんなの党」両角、音喜多、塩村、お姐の四銃士にご期待頂きますれば幸甚に存じます。

******

【東京都議会会派「みんなの党」結成に至るについて】

みんなの党 東京都議会議員
両角穣、上田令子、塩村文夏、音喜多駿

7月6日(土)7:00
第一回都議団ミーティング

人事について初めて本格的な会合を持つ。

・7人会派には、委員長ポストが1つ回ってくること
・委員長ポストは、一期生では務めることは難しいし、前例もない
・まずは各会派との協議を行う「世話人協議会」に出席するものを2名決めるが、このうちの1名が幹事長(会派の代表者)となることが通例である

上記3点が野上幸絵都議から説明される。
このため、委員長ポストは野上都議が就任することを内定し、
唯一の多選者ということで世話人協議会にも出席いただく旨を確認。

もう一人の世話人協議会出席者、つまり幹事長ポストには
両角穣都議と田中朝子都議が手を挙げた。

この日の会合には宮瀬英治都議が体調不良で欠席していたため、
もう一人の世話人協議会出席者の決定は行わず次回MTG日程を決め、散会。

7月8日(月)18:30〜
第二回都議団ミーティング

世話人協議会の出席者に両角穣都議、
田中朝子両都議の2名乗りを上げていることを意思確認。

人選の話にうつるが、「当事者が二人だけで話し合い決める」ことになり、散会。


7月9日(火)13:00〜
両角穣都議、田中朝子都議の会談

議論は平行線となり、世話人協議会の出席者を決めるに至らず。
当事者2名を除いた5名で話し合いをして欲しいとの旨で差し戻される。

7月17日(水)23:00〜
都議5名よるミーティング

両角、田中両都議を除く5名にて、多数決にて世話人協議会出席者を両角穣都議とすることを決定。今後、両角穣都議が「幹事長内定者」として会合の音頭を取っていくことを確認し、その旨の議事録も野上都議ご自身より「話し合い等により、都議会世話人協議会には、両角譲都議に決定。 会派役員等については幹事長内定者を中心に人事提案頂き、22日午前中には会派結成届けとともに役員構成を議会局に提出することになる。両角都議から会議設定と招集、人事案等提案することとなる」旨のメールが全員に発信される。

7月21日(日)16:00〜
第三回都議団ミーティング

野上幸絵都議より、世話人協議会出席者(幹事長内定者)人事に対して、

「議会局との交渉の結果、委員長ポストを一期生が務められることが確認できた。前提条件が変わったので、幹事長ポストを再考したい」

との動議が出される。前提条件が一方的に変更されたこと、その変更を確認できるのが野上都議だけであることなどから議論が紛糾。結論が出ず、次回に持ち越される。

23日からの任期スタートにあたり、会派結成届を当面提出しなければならないことから、唯一の現職野上幸恵都議を代表者として7名の会派結成届を提出。ただし、この書類にある代表者はあくまで「窓口」である旨は全員で確認・共有した。

7月23日(火)13:00〜
第四回都議団ミーティング

幹事長人事について議論をするも、多数決を良しとする意見と、多数決では納得できないという「決め方の決め方」について折り合いがつかず。26日から会派の協議会(世話人協議会)が始まることを鑑み、25日には「極めて優れた対案(選挙以上の決め方)がない限り選挙を必ず行い結論を出す」ことを確認して散会。

7月25日(木)14:00〜
第五回都議団ミーティング

冒頭、野上幸絵都議から維新の会東京都議団から合同会派についてのオファーがあった旨が告げられる。また本件は、会議の前日深夜の段階で「東京都議会 維新の会の議員団から、統一会派として議会活動を行いたいとの正式に申し出あり。明日の会派総会の議題として追加されたし」という主旨のメールが7名全員に送られていた。

--

「合同会派を組むことになれば9人になるわけだから、幹事長をこの7名だけで決めるのはおかしいのではないか。まず会派の話しをしたい」

との発言が野上都議よりなされるが、「7人で会派を組むと決めたのだから、自分たちの代表者である幹事長を決めるのが先決。先方の会派・幹事長がすでに決定しているのだから、こちらも幹事長が窓口となって先方とやり取りをするべき」という意見が多数を占め、幹事長の決議にうつる。

多数決を良しとしない3名が選挙は棄権する旨を宣言したが、選挙の結果については「会派の決定」として手続きに入ることを確認。野上都議は、選挙を実施するなら世話人協議会の出席者を辞退する旨を宣言し、議会局に変更の手続きをしてくると言い残して退席した。同じく田中朝子都議も選挙を棄権する旨を宣言して退席。

投票は棄権したがその場に残った宮瀬都議を開票人、立会人として選挙を実施し、4票を獲得した両角穣都議を都議会みんなの党幹事長として決定した。

17:00〜
東京都議会議会局の別宮議事部長の部屋に両角、上田、塩村、音喜多の4名で訪問。挨拶かたがた、世話人協議会出席者の変更届が出されているか確認するも、現時点では出されていないとのこと。そうである以上、明日の世話人協議会は両角、野上の2名で出席する旨を確認して退席。

18:37〜
野上都議より両角都議に入電。こちらの4名を会派離脱させ、3名が都議会みんなの党として活動していくことを一方的に宣言される。

19:00〜
会派異動届け

事態の異常に気付いた両角、音喜多両名が議会局に戻り、別宮部長より野上都議が一方的に提出した「会派異動届」が出されている旨を説明される。あまりにも前例がない事態のため議会局では判断ができず、都議同士の話し合いで結論を出して欲しい旨を依頼される。ほどなく上田都議、塩村都議の2名も合流。

両角都議から野上都議に連絡を入れるも協議を拒否され、議会局の別宮部長に間に入って交渉を行うも、先方は虚偽の会派異動届を取り下げることを固く拒否。議会局スタッフにもギリギリまで待ってもらったが、明日からの世話人協議会のスケジュールに我々の内紛で
迷惑をかけられないことから、苦渋の決断として新会派の結成届を提出。

以上
(文責:両角・音喜多・塩村・上田全員。作成作業は音喜多)


【2013年7月26日(金)渡辺代表記者会見内容】
youtubeこちら

Q:昨日その都議会の話なんですけれども、会派の分裂というような事が起きてるようですが、何故そうなったのか経緯等を教えてください。
A:これはですね私の知る範囲では都議選が終わって参議院選の真っ最中だったでしょうか、議会人事を巡ってですね意見がまとまらないという報告を受けました。
そこで東京選対の会議があった日、ちょっと日付けは忘れましたが、都議団、七名しかいませんがその内の四名を呼んで私の方から選対の議員団長である両角都議を中心に、まとまって結束してやって欲しいという事を申し上げました。
一介の会派届を出す段になって会派の代表には野上都議、そして幹事長には両角都議、常任委員長ポストがひとつ空という事ですから代表である野上都議がこの常任委員長ポストに就くという事で、
幹事長は両角都議と内定したところがこれが翌日でしょうか、日付はよくわかりませんがひっくり返って、常任委員長はいらないので幹事長候補を欲しいという話になったようです。
それは最初の約束と違うじゃないか、それだったら投票、投票をして幹事長は決めましょうという事になったようでございまして、その投票を行ったのが最近だったとかで、
その四人が両角都議に幹事長をやってもらう、残りの三人は棄権をしたと。
で、会派届は先程申し上げたように野上代表で出したところが、突然昨日ですが会派離脱届が出され、その四名が会派を離脱しという届が野上代表から出されて、
残りの四名が大変慌てたという事ですね。
そして届は虚偽でありますから撤回をして下さいという交渉をやったようですが、それがまとまらずにですね。
昨日の十二時前だと聞いておりますが、新たな会派届を出さざるを得なくなるという事で今日各派代表者会議で議会人事を決める
要望でありますから、そこでみんなの党がですねきちんと会派届が出ていませんと各派に迷惑をかけてしまうという日程から
やむを得ず「みんなの党」という会派届を出したという報告を受けております。
事実関係をよく調べるように松田都連会長には申し渡している所であります。

Q:話戻りますけれども、夕方四時にですねお二人だけで江田さんとお会いになられるという事ですが、その昨日は報告がなければ幹事長としてやってるわけじゃないと、
個人でやるんだったら辞めるのが筋だという話をしていましたが、どういう報告があれば納得できるか、裏を返せばどのような報告ならば辞めてもらうしかないとお考えなのでしょうか?
A:とにかく報告を聞いてみるまで何とも言えないですね。
それから先程の都議団の話ですが、最初維新の会と組んだらどうかという話が柿沢議員から都議団に伝えられたようであります。都議会議員団は集まったりしませんですね。しかしそれは参議院の真っ最中ですからそれは困ると、維新と戦ってる選挙区もたくさんありますので維新と組む事はやらないでほしいという事を私の方から申し上げてあります。

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東京都議会議員 
上田令子 
台東区上野出身。結婚を機に江戸川区船堀在住。台東区立黒門小、文京区立第六中、都立三田高、白百合女子大卒。外資系生保等を経て起業も。長男妊娠出産で退職を迫られたこと、江戸川区での保育園探しに苦労したことから、働くマザーズと女子のために東奔西走。99年4月「江戸川ワークマム」 設立。07〜12年江戸川区議。13年東京都議選初当選、現在3期目
家族:夫、息子、義父母と三世代同居。ペット:セキセイインコ4羽
著書:ハハノミクス!
通称:お姐!
所属:自由を守る会代表

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