本日6月23日より、4年に1度の東京都議会議員選挙が始まりました。
私、上田令子以下、チームお姐は先ほど、立候補届出を済ませて、掲示版番号は長嶋「3番」。これより江戸川区内をくまなく政策を訴えに参ります。
元祖改革派、現職都議会議員としての改革実績がいよいよ問われるとなり、凛とし身が引き締まる思いをひしひしと感じております。
7月2日(日)の投開票に向け、チームお姐は一丸となり、全力で爽やかに駆け抜けていく所存です。
お姐の活動を陰に陽にお支えいただいている皆々様に改めまして心よりの感謝を申し上げるとともに、政治家となり11年目、都議1期4年を大総括する9日間の戦いに向け、決意を新たにしております。
今回、江戸川区選挙区では、5議席をお姐を含む現職5名、元職1名、計6名で争う展開になりそうです。先日来、
「1人しか落ちないんだから、小池知事をいの一番で応援したお姐は大丈夫でしょう。」
なんて声が巷で聞かれるようですが、まったくそのようなことはございません!!
なぜなら、お姐以外の5名には、それぞれに大きな組織が背景につき、その動員力を最大限駆使して選挙戦を展開しています。
これに対するチームお姐は、区民の皆様、お一人おひとりのご支援を積み上げ、ママ・パパ仲間、家族に支えられた地道な選挙づくりを区議初当選以来、進めてきました。
お姐は組織そのものを否定はしません。確かに、組織に頼る選挙戦は、候補者と組織の利害が一致し、双方に魅力的・効果的なのでしょうが、その反面、往々にして既得権・しがらみに縛られます。
このような議員の例は、枚挙に暇がありません。
今回の都議選は、いうまでもなく、昨夏の劇的な小池百合子知事就任後初めての都議選です。昨夏の都知事選でお姐は、脱利権と徒党政治脱却を願い、既成政党の支援を受けない小池さんを、いの一番で応援に馳せ参じ、無党派議員仲間とともに東奔西走。「東京大改革」の導火線に、我が江戸川区から火を点けました。
都民が決める、都民と進める「東京大改革」は、お姐が4年前に掲げ、初当選後、進めてきた、「都政政策2013」と一致するものです。
これらの政策と都民の幸せの実現に向け、お姐は都議一人でもできる質問権をフル稼働。納得できなければ、問題が正されなければ、何度でも粘り強く質問を連打し続け、気がつけば、総数1240問のレガシーとなりました。
時に大会派からの野次・怒号に迎えられつつ、質問によって、都政事業の闇、一つ一つに光を当てていったのです。
都政、そして、お姐にも大きな転機となった昨夏の都知事選では、組織vs.個人の構造がハッキリし、組織に依存した候補者たちが敗れ去り、都民一人一人の支援を受けた、小池知事が誕生しました。
大会派に所属せず、組織が無くても、都議会議員は実績を残せます。
国政政党の支援を受けず、組織に依存しなくても、都民一人ひとりのご支持・ご支援が得られれば、都知事として誰一人切り込めなかった改革を進めていくことができます。
それが、都民の目の前で証明された、4年間でした。
昨年のあの熱い暑い夏の東京都知事選で、小池百合子という女性政治家を、知事選前から応援した女性都議は、何を置いてもお姐だけ。
そして、改革を進めるため組織に頼らない政治活動を続けている、しがらみフリーなのもお姐だけ。
上田令子は、小池知事を支え、東京大改革を進めて、都民一人ひとりの幸せを実現すべく、「都政政策2017」を掲げて、皆様の審判を受けます。
是非とも、ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
くしくも、都議選前夜、お姐が政治の師と仰ぐ、渡辺喜美・参議院議員が、国政政党を離れました。
これに対し、小池知事は「非常に心強い思い」とのコメントを述べました。
またしても、一人の政治家の覚悟と矜持を持って組織と決別する行動が、新しい政治の流れを生み出していくものと、胸が高鳴る思いです。
【都議選2017第一声】
本日、第一声は以下の通り行います
平成29年6月23日 11時〜
場所:江戸川区都営新宿線船堀駅南口
お立ち寄りいただければ、幸いです。
来月1日のマイク納めまで、街頭に立ち、訴えを続けてまいります。
大きな音でお騒がせいたしますが、ご理解とともに、温かいご支援をいただきますよう、お願い申し上げます。
そして、2日には投票用紙に「上田令子」と力強く、お書きいただき、皆様と一緒に勝利を分かち合いたいです。
強力な既得権の権化と化した組織への、一人ひとりの戦いをひるむことなく、小池知事と一緒に推進していくお姐を、皆様の一票でお支えください。
【ご都合つかない方は期日前投票を!】
なお、投票日前でも、明日より期日前投票が行えます。
(入場券が無くても、身分証明書類があれば、投票できます。)
詳しくは、以下をご覧ください。
「投票日に投票所へ行けない方(期日前投票・不在者投票)」
さあ!楽しい世直しの時間♪
上田令子と仲間たち、江戸川区民の皆様との
「地域のことは、地域が決める」
ひいては
「私のことは、私が決める」
自由を手にする「都民ファースト9日間戦争」の始まりです!!

皆さん、準備はできましたか?!いざ、出陣です!
【改めて、一票の行使の先にこそ自由あり】
都民の一票一票は、自由と民主主主義を進めていく中で、多くの尊い血が流されて人類が獲得してきたものであることは、お姐が繰り返し訴えてきたところです。
31日の投票日におきましては、お一人おひとりが自由な意志に基づいて「小池百合子」への一票を投じていただくよう、そして、小池百合子候補への支援の輪をお一人にでも深く広く拡げていっていただきますよう、お姐からの戦況報告とともに、心よりお願い申し上げます。
【お姐総括】

風を待つのではなく
自ら起こす者に勝利の女神は微笑む!!
私、上田令子以下、チームお姐は先ほど、立候補届出を済ませて、掲示版番号は長嶋「3番」。これより江戸川区内をくまなく政策を訴えに参ります。
元祖改革派、現職都議会議員としての改革実績がいよいよ問われるとなり、凛とし身が引き締まる思いをひしひしと感じております。
7月2日(日)の投開票に向け、チームお姐は一丸となり、全力で爽やかに駆け抜けていく所存です。
お姐の活動を陰に陽にお支えいただいている皆々様に改めまして心よりの感謝を申し上げるとともに、政治家となり11年目、都議1期4年を大総括する9日間の戦いに向け、決意を新たにしております。
今回、江戸川区選挙区では、5議席をお姐を含む現職5名、元職1名、計6名で争う展開になりそうです。先日来、
「1人しか落ちないんだから、小池知事をいの一番で応援したお姐は大丈夫でしょう。」
なんて声が巷で聞かれるようですが、まったくそのようなことはございません!!
なぜなら、お姐以外の5名には、それぞれに大きな組織が背景につき、その動員力を最大限駆使して選挙戦を展開しています。
これに対するチームお姐は、区民の皆様、お一人おひとりのご支援を積み上げ、ママ・パパ仲間、家族に支えられた地道な選挙づくりを区議初当選以来、進めてきました。
お姐は組織そのものを否定はしません。確かに、組織に頼る選挙戦は、候補者と組織の利害が一致し、双方に魅力的・効果的なのでしょうが、その反面、往々にして既得権・しがらみに縛られます。
このような議員の例は、枚挙に暇がありません。
今回の都議選は、いうまでもなく、昨夏の劇的な小池百合子知事就任後初めての都議選です。昨夏の都知事選でお姐は、脱利権と徒党政治脱却を願い、既成政党の支援を受けない小池さんを、いの一番で応援に馳せ参じ、無党派議員仲間とともに東奔西走。「東京大改革」の導火線に、我が江戸川区から火を点けました。
都民が決める、都民と進める「東京大改革」は、お姐が4年前に掲げ、初当選後、進めてきた、「都政政策2013」と一致するものです。
これらの政策と都民の幸せの実現に向け、お姐は都議一人でもできる質問権をフル稼働。納得できなければ、問題が正されなければ、何度でも粘り強く質問を連打し続け、気がつけば、総数1240問のレガシーとなりました。
時に大会派からの野次・怒号に迎えられつつ、質問によって、都政事業の闇、一つ一つに光を当てていったのです。
都政、そして、お姐にも大きな転機となった昨夏の都知事選では、組織vs.個人の構造がハッキリし、組織に依存した候補者たちが敗れ去り、都民一人一人の支援を受けた、小池知事が誕生しました。
大会派に所属せず、組織が無くても、都議会議員は実績を残せます。
国政政党の支援を受けず、組織に依存しなくても、都民一人ひとりのご支持・ご支援が得られれば、都知事として誰一人切り込めなかった改革を進めていくことができます。
それが、都民の目の前で証明された、4年間でした。
昨年のあの熱い暑い夏の東京都知事選で、小池百合子という女性政治家を、知事選前から応援した女性都議は、何を置いてもお姐だけ。
そして、改革を進めるため組織に頼らない政治活動を続けている、しがらみフリーなのもお姐だけ。
上田令子は、小池知事を支え、東京大改革を進めて、都民一人ひとりの幸せを実現すべく、「都政政策2017」を掲げて、皆様の審判を受けます。
是非とも、ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。
くしくも、都議選前夜、お姐が政治の師と仰ぐ、渡辺喜美・参議院議員が、国政政党を離れました。
これに対し、小池知事は「非常に心強い思い」とのコメントを述べました。
またしても、一人の政治家の覚悟と矜持を持って組織と決別する行動が、新しい政治の流れを生み出していくものと、胸が高鳴る思いです。
【都議選2017第一声】
本日、第一声は以下の通り行います
平成29年6月23日 11時〜
場所:江戸川区都営新宿線船堀駅南口
お立ち寄りいただければ、幸いです。
来月1日のマイク納めまで、街頭に立ち、訴えを続けてまいります。
大きな音でお騒がせいたしますが、ご理解とともに、温かいご支援をいただきますよう、お願い申し上げます。
そして、2日には投票用紙に「上田令子」と力強く、お書きいただき、皆様と一緒に勝利を分かち合いたいです。
強力な既得権の権化と化した組織への、一人ひとりの戦いをひるむことなく、小池知事と一緒に推進していくお姐を、皆様の一票でお支えください。
【ご都合つかない方は期日前投票を!】
なお、投票日前でも、明日より期日前投票が行えます。
(入場券が無くても、身分証明書類があれば、投票できます。)
詳しくは、以下をご覧ください。
「投票日に投票所へ行けない方(期日前投票・不在者投票)」
さあ!楽しい世直しの時間♪
上田令子と仲間たち、江戸川区民の皆様との
「地域のことは、地域が決める」
ひいては
「私のことは、私が決める」
自由を手にする「都民ファースト9日間戦争」の始まりです!!

皆さん、準備はできましたか?!いざ、出陣です!
【改めて、一票の行使の先にこそ自由あり】
都民の一票一票は、自由と民主主主義を進めていく中で、多くの尊い血が流されて人類が獲得してきたものであることは、お姐が繰り返し訴えてきたところです。
31日の投票日におきましては、お一人おひとりが自由な意志に基づいて「小池百合子」への一票を投じていただくよう、そして、小池百合子候補への支援の輪をお一人にでも深く広く拡げていっていただきますよう、お姐からの戦況報告とともに、心よりお願い申し上げます。
【お姐総括】

風を待つのではなく
自ら起こす者に勝利の女神は微笑む!!





