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東京都議会議員 上田令子のお姐が行く!

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2018年05月

23 5月

大相撲、レスリング、アメフト、都ファ…パワハラ体制に共通するもの

【恐怖体制は人間を委縮させる】
5月22日日大アメフト部選手の記者会見(動画ノーカット版はこちらSankeiNewsより)は胸がいっぱいになり、昨年の今頃、当時の都民ファーストの会代表、そして当時も現在も税金で知事並給与1千4百万円が贖われる特別公務員である野田数東京都特別秘書がまさに東京都議選の公認権を盾に権勢をふるっていたことが思い出された。
私が代表を務める地域政党自由を守る会も再三再四野田氏に、些細なことをあげつらい、選挙直前公認を出さないぞという半ば脅しに近い、選挙直前の候補の足元を見て解党を強要された。小池知事の選挙前演説会の日程も、会場を抑え地域住民に広くよびかけをしなければならないのに、他の候補の日程は続々と決めていく中、ギリギリまでわからないと、支援者に心配をかけ、嫌がらせとしか取られかねない対応をされていた。挙句、公認欲しい民進系メンバーが野田氏を囲んでの六本木のクラブでの饗宴も週刊誌報道にもなった。
「「小池新党」を牛耳る最側近の「六本木ハレンチ豪遊」」(Newsポストセブンより)

一生忘れ得ぬ苦々しい思い出だ。今も知事並みの給与をもらい党内政治に口出しているかと思うと虫酸走る思いだ。(「リストラするなら特別顧問より年収1.4千万円特別秘書が先?!」ご参照)
日大アメフト選手が「自分が、監督への恐怖心から怪我をさせてしまった。自分の責任」と、力なく真摯に関西学院選手とご家族に陳謝していたが、恐怖政治の環境の中で勇気を奮い立たせることはいかに困難なことだろうか。全体主義的ファシズム文化の中では、ハンナ・アーレントの言う「思考停止」に、人々はなってしまうものだからだ。アーレントは、個人には罪はないということを、「イェルサレムのアイヒマン〜悪の陳腐さについての報告」で著している。
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ハンナ・アーレント著 みすず書房
普通の役人が、ヒトラー率いるナチスの指示に従い思考停止で、忠実にユダヤ人をホロコーストに送りこみアウシュビッツでの大量殺戮を結果的にしでかしたわけで、極悪人ではなかった…。もしも拒否したら、アイヒマンもナチス親衛隊らにに粛清、処刑されたであろうから。猛烈な批判に遭いながら彼女はこの政治哲学を翻さなかった。彼女も命からがらナチスドイツの魔手から逃れたからだ。
案の定、「日本代表に出るな」と当該選手を監督は脅していたという。恐怖政治が跋扈する組織における、逃れられぬ立場の弱者に強いる常套手段だ。都議選前、あれだけの、しかも私が一翼を担ったた東京都知事選グリーン革命の風のなかで支援者もいるのに、都民ファーストを出ること当時は私には無理だった。
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東京都知事選Wikipediaより
当時上田は、かがやけTokyo幹事長、自由を守る会代表として他党が他候補を支援する中、小池百合子氏に唯一推薦・支持を出していた。

【勇気が守られるには】
逃げ出すことが到底かなわない、無理だとわかるから独裁者、ファシストという者はニヤニヤ笑いながら弱みと殺生与奪を握っている者を脅すものだ。私は、都民ファーストの実態を知る者として、政策協定を結び連携を図る国政政党希望の党の支持が上がっている中で、「全体主義が台頭しまいか、自由主義・日本の危機だ、もはや思考停止は出来ぬ!」と、ようやく勇気が出せ都民ファーストを離党することができたのだ。それは、都議当選後自由を奪われ、発言権を奪われ、調査権も奪われ、排除人事、粛清体制に苦しんでる私へ「お姐さんらしく生きて。自由な議会活動を。応援してるから!」と、沢山の地域住民のエンパワメントがあったからだ。おときた駿都議と私の離党以降、都民ファーストの会は変わったのか。言論プラットフォーム「アゴラ」に投稿した都民ファーストの会鈴木邦和都議の投稿が削除されたことに関して、5月1日アゴラ側は「都議のブログ削除:都民ファーストの会の言論統制に抗議する」と、こうしたネットメディアには珍しい苦言を呈した。その後、当該ブログは、アゴラで再掲されたものの「掲載を取りやめさせた理由の開示」について都民ファーストの会からの回答はなく、アゴラは「鈴木都議のブログ削除問題:岐路に立つ都民ファーストの会 --」の中で「都民ファーストがただの「小池親衛隊&民主党ゾンビ」で終わるのか、188万人の都民が「ふるい議会をあたらしく」と念じた理想を追求し続けるのか、最大の岐路である」と厳しく指摘をしている。

私も「中から(都民ファーストを)変えるべきだ」という指摘を離党の際に、そして今も受けている。しかし、ハラスメントや傷害事件が起こった時は警察や外部機関が調べるように、勇気を出す前提条件として客観性と安全性な場が必要なのだ。レスリングも大相撲もハラスメントや暴力については、同様に外部組織に調査が委ねられた。レスリングにおいてはパワハラが認定された。今回の記者会見も外国人記者クラブという言わば、治外法権的な場で行われたのは、日本の悪しき権力・権威文化の及ばぬ所を、当該選手とご家族は選ばれたのだと拝察している。私も、かつて、同僚議員がセクハラ発言を受けた際、外国人記者クラブでの会見開催を手配した。ハラスメントが横行する組織は中から変えられない。アイヒマンのように「思考停止」となり従うか、潰されるだけだからだ。勇気を出して、理不尽を訴えるのは、権力の及ばぬところで安心して発言できる場の確保が、肝要なのだ。逃げ出すことも大切、逃げていいし、逃げ場を用意すべきなのだ。
中からは変えられない。

【人間の尊厳と自由を守る政治を】
まず、なんの咎もなくスポーツマンシップとルールを守り試合に出場していたにも関わらず負傷を負った関西学院選手に心からお見舞いを申し上げます。
 そして、権威と立ち向かい、しかし指導者を責めず自分を責め記者会見に臨んだ日大選手の勇気と大好きだったアメリカンフットボールをやめざるをえなくなった痛みを受け止めたい。関西学院の選手を攻撃してもしなくても、監督の意志を忖度しなければ「試合に出してもらえないかもしれない」という恐怖と想像できぬ仕打ちが待ってる中で、この青年の苦しみどれほどのことだったか。また、当該選手がされている仕打ちを傍観せざるを得ない他の日大選手も被害者ではなだろうか。関西学院の選手の被害を起こしたのはこの恐怖体制ではないだろうか。大人は、学校は、教育者は、教育政策を担う政治は、今二人を守らなくてはならないと思う。ことに地方議会は率先して全国津々浦々の「体育会」的文化が跋扈する部活やスポーツから彼らのような児童生徒学生を守らないといけないと考える。二人のような若者が、残忍な権力主義から、また政治の世界の志ある者が残酷な権威主義から守られる教育行政、地方政治を私、上田令子は目指すものである。残忍残酷な仕打ちを議員や候補に嬉々としてする政治勢力は必ずや国民都民区民にするのだから。

【お姐総括!】
長年ブラック部活、暴力的指導者・教員根絶に取り組んできたお姐。大相撲、レスリング、アメフト…そして都民ファーストの経験がすべて重なり、今回の記者会見で憤りと悲しみが沸点に達しました。1964年の東京オリンピックで銅メダルに輝いたものの、ゴール直前で追い抜かれたことやそれまでの過酷な練習がご本人を追い詰めたのか、自殺を遂げてしまった円谷幸吉氏の遺書を思い出されてたまらなかった。
「美味しうございました」の言葉が切ない美しくも悲しい遺書を、ここにご紹介いたします。

*****
父上様母上様 三日とろろ美味しうございました。干し柿 もちも美味しうございました。
敏雄兄姉上様 おすし美味しうございました。
勝美兄姉上様 ブドウ酒 リンゴ美味しうございました。
巌兄姉上様 しそめし 南ばんづけ美味しうございました。
喜久造兄姉上様 ブドウ液 養命酒美味しうございました。又いつも洗濯ありがとうございました。
幸造兄姉上様 往復車に便乗さして戴き有難とうございました。モンゴいか美味しうございました。
正男兄姉上様お気を煩わして大変申し訳ありませんでした。
幸雄君、秀雄君、幹雄君、敏子ちゃん、ひで子ちゃん、
良介君、敬久君、みよ子ちゃん、ゆき江ちゃん、
光江ちゃん、彰君、芳幸君、恵子ちゃん、
幸栄君、裕ちゃん、キーちゃん、正嗣君、
立派な人になってください。
父上様母上様 幸吉は、もうすっかり疲れ切ってしまって走れません。
何卒 お許し下さい。
気が休まる事なく御苦労、御心配をお掛け致し申し訳ありません。
幸吉は父母上様の側で暮しとうございました。
******

日大選手が、勇気をもって記者会見をしてくれてありがたかった。
二人の青年が、今後生き生きと人生を進んでもらいたいと心から願っておりますし、政治の場で、シゴキ・イジメ、暴力的行為のない「スポーツを楽しめる」当たり前のスポーツ行政・部活を実現すべく、なしうることを私は行動してまいります。

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14 5月

“なんちゃって地域政党”にくれぐれもご注意を!!


“なんちゃって地域政党”にくれぐれもご注意を!!
〜「地域主権」の仮面を被った、力の政治の信奉者たち〜


【知られていない非・国政政党議員の存在】
 今月7日、昨年来の民進党の離合集散劇を経て、国民民主党と(新)希望の党が届け出られました。これは、近年、繰り返されてきた国会議員による動きであり、多くの地方(自治体)議員は、主体的に関わることなく、蚊帳の外に置かれたまま、またも翻弄されることになります。
 このような今日に至るまで国政で政党の離合集散があるたびに、さかのぼれば07年無所属で江戸川区議初当選以来こう聞かれます。

「ところで上田さんは、何党なの?」

 私は、こう答えます。

「志高い改革派地方議員と創った地域政党「自由を守る会」の代表をしています。都議会では、おときた駿議員と2人で「かがやけTokyo」という会派を結成しています。」
すると、大抵の皆さんはわかったような、わからないような微妙な表情となります。

 まず「会派」というのは、各議会ごとに思想信条や政策が近い議員が作るグループで、政党単位で作られることが多いのですが、無所属議員が連携して会派を結成したり、政策の合う議員がいないとなれば「一人会派」もあり。いずれにせよ、徒党を組まぬ無所属議員には議会活動が制約されることがどこの議会にも散見されます。私は、江戸川区議会議員1期目は無所属「一人会派」でしたから、その、自由な思想信条に従い発言しようとしますと、悪しき議会慣習により様々な制約(質疑編議会運営編)を受けていました。その後、いくつか改善を実現させましたが、「ふるい議会」は、本当に地域のために発言する少数会派を数を力に大会派が抑制しようと動くというのが特徴です。
 一方、自称改革地域政党の大きな会派に入ったものの、所属会派により、有形無形の制約を受けることも経験しました。これでおわかりのとおり、会派というのは端的に言えば、議会運営をスムーズにするための議員グループであってそれ以上でもそれ以下でもないのに、国政政党・国政政局と連動する自称地域政党からすれば、「会派」は各議会に送り出した議員の出先機関、活動拠点と位置づけていることがわかります。

 次に、議員の内訳を見ていきましょう。

国会議員総定数 → 707名(衆院465名,参院242名)

これに対し

全国地方議員 → 32,713名(都道府県議2,612名,区市町村議30,101名,昨年末現在,特別地方公共団体を除く)

 この内、都道府県議会や都市部の区議会・市議会議会は、国政政党を名乗って当選し、国政政党名を名乗る会派に多くの議員が所属しているのが特徴です(総務省調べ)。地方に行くと、無所属議員の割合が高いように見えますが、実は党籍があったり、いざ国政選挙になれば、国政政党の候補を応援し、国政政党への投票を呼びかける「隠れ国政政党」議員が多数存在します。
 この観点から行きますと、国政政党の動向に左右されない生粋の無所属・無党派議員は限られ、政党看板や親分国会議員の後ろ盾を持たぬ無所属・無党派議員は各議会の慣習・申し合わせという法律に基づかないマイルールによって、発言のチャンスが奪われる等制約を受けるのもお分かりいただけると思います。
 こんな環境で議会活動を続けるのは中々シンドイものです(経験者談)。限界を感じた議員、あるいは勇気がない議員、次の選挙は楽したい議員が、無所属当選後国政政党に入党してしまう例を、私はいくつも見てきました。たいてい威勢よく「一人じゃ何もできない!だから国政政党に入って大会派に行き政党を内側から変えて議会を動かす!」と言うものです。結果、国会議員中心の国政政党のヒエラルキーに自ら陣笠議員として組み込まれ、必死になって衆院選挙を手伝わされ、いつしか最初に切った啖呵は忘れ去られ実現された例はついぞ見たことがありません。
 寄らば大樹の陰の誘惑に負けて、有権者から託された議員活動の自由、政治活動の自由を自ら放棄してしまったことに気づいても、後の祭り。

【国会議員は地方議員よりエラいのか?】
 これまで、無所属改革派というものが存在していなかった長い長い歴史の中で、

区市町村議会議員>都道府県議会議員>国会議員>国務大臣>内閣総理大臣(党首)
↓  ↓  ↓
「地方議員は国会議員の子分」「区市町村議員は都道府県議員の子分」

というような国政政党ピラミッド型ヒエラルキーが広く浸透し、それが「地方議員も国政政党に入っているもの」の固定概念が定着してきた理由です。

 ちなみに、国と都道府県・区市町村との関係においては、中央集権体制を地方分権に改める2000年4月の地方分権一括法の施行により、機関委任事務制度が全面廃止され、国と地方自治体が「上下・主従」から「対等・協力」の関係が実現するとともに、地方自治体は自己決定・自己責任の原則に基づいて地域の実情に応じた行政運営を行うことが求められることになったのでした。
 ところが、国政と地方政治の地方分権は、国政政党において政党ヒエラルキーが維持されているので、全く進んでいません!だから「ところで上田さん何党?!」となるわけで。地域政党の代表(党首)を名乗っている上田令子という存在は、国政政党ピラミッドからかけ離れ、見たことも聞いたこともないタイプ…けどずっと当選して議員やってるし…「???」とキョトンとされるわけです。
 
 地方議員は、国会議員の子分でも召使でも下足番でもありません。両者は国政と地方政治を国民・地域住民のためそれぞれの持ち場で課題解決をし時に議論し時に協力もする本来対等な存在なのです。耳がタコになるほど国政政党および議会の大会派から聞かされた「政治は数だ!」。というのであれば、地方議員の方が多いのだから地方の言うことを国会議員は聞け!と言いたくなります。

【「地域政党」は国政政党の道具ではなく、地域住民(あなた)のために存在する】
 昨今、国政野党の再編に参加しない国会議員とそれに追随する地方議員らによって、地域政党を設立しようとする動きが見られます。
 しかし、この動きは、新党に参加しない(できない?)国会議員が主導するもので、本来地域政党の使命である地域に根差して地域課題の解決を目指そうと誕生したものとは、到底考えられません。
 もちろん、地域政党がその使命である地域住民のための政策実現のため、必要となる国政マターの事案を国政政党・国会議員と対等性を確保して、連携することは否定しません。しかし、国政政局のご都合主義、国会議員の生き残りのため、行き場を失った「子分」である地方議員が2019年統一地方選挙を乗り越え、次の衆院参院選を見据えた統一国政政党で待ち合わせするためだけの「受け皿・止まり木・中継ぎ地域政党」として設立されるのであれば、国政政党隠れ蓑に過ぎず、私たちの「結党宣言」(下記抜粋)からすれば「なんちゃって地域政党」としか呼びようがありません。

*****
●本会は、人を、家族を、郷土を、日本を、地球を愛するがゆえに、国・地方を問わず、政治・政府に意見を述べ、提言し、批判することができる仲間が集い、助け合い、行動する自由を守ります。

●本会は、自立した国民と自治体議員のゆるやかな連帯に基盤を置いて地域主権型の運営をします。

●本会の運営は分権型を基調とし、本会に所属する自治体議員は、その自治体に係る諸政策を、本会の理念の具現化を念頭に置いて、自らの責任において立案、実行します。本会は、各自治体の政策に関しては、いわゆる党議拘束を行いません。
*****

 今後「なんちゃって地域政党」が全国的に乱立されるとなれば、地域政治を担う議員が自ら国政のパワーポリティクス(力による政治)のヒエラルキーに取り込まれ、地域住民はまたしても置いてきぼりになるのではないか、と、今私は大変な危機感を持っております。

 現在、「地域政党」の定義は、確立されたものはありませんが、これまでの私たちの地域最優先の取り組みとは著しく異質なものであり、「地域政党」を掲げていたとしても、全くの別物と受け止めます。
 日本において、私たちのような地域住民のための地域政党が数多く誕生を期待する立場から、強い違和感を表明し、警鐘を促すものです。自民党じゃないから改革してくれると、離合集散野党国政政党のどこかで見た顔見たメンバーが立ち上げた“なんちゃって地域政党”に、ウッカリ投票4年ガッカリとならぬよう、くれぐれもご注意を!!

【お姐総括!】
地域政党「自由を守る会」は、「あなたの自由も私の自由も尊重し、困ったときは徹底的に助け合う地域社会へ。〜私達の自由は、政府よりも尊重される〜」をテーマに、基本政策を示して、都内の自治体選挙に臨み、17.11月葛飾区議選、18.2月町田市議選完勝!多岐ににわたる地域課題、日本を取り巻く喫緊の状況を鑑み、2019年統一地方選挙にむけて、政府・国政政治に翻弄されることのなく地域住民が主役となって地方自治と地方議会を動かしてまいります。
まずは、「上田さんは自由を守る会だよね!」と言われるように頑張りますので引き続き応援下さい!

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お姐参上!

東京都議会議員 
上田令子 
台東区上野出身。結婚を機に江戸川区船堀在住。台東区立黒門小、文京区立第六中、都立三田高、白百合女子大卒。外資系生保等を経て起業も。長男妊娠出産で退職を迫られたこと、江戸川区での保育園探しに苦労したことから、働くマザーズと女子のために東奔西走。99年4月「江戸川ワークマム」 設立。07〜12年江戸川区議。13年東京都議選初当選、現在3期目
家族:夫、息子、義父母と三世代同居。ペット:セキセイインコ4羽
著書:ハハノミクス!
通称:お姐!
所属:自由を守る会代表

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