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2024年03月

28 3月

令和6年第1回定例会を終えて(談話)

本定例会では、1年3か月振りに一般質問にて、都民の怒り心頭プロジェクションマッピング、遅きに失する児童生徒自死防止対策、聴覚障がい者に配らないデフリンピックバッチ、小池知事学歴・「政治と金」問題等、都民に関心の高い問題に斬り込み注目を集め、広く世に問題提起することができました。また会期中に、事故発生以来一人指摘し続けてきた都立高プール不適切指導重大事故につき3.8億円の賠償命令が出て、都は控訴せず責任を贖うことになりました。都議としての本懐を果たし感慨無量です。

【“バラマキ・デラックス推進”令和6年度予算に反対】
 令和6年度予算は、前年度対比3%増の16兆5,584億円、一般会計予算は、5.1%増の8兆4,530億円、新規事業741件、約2,900億円も含め5年連続過去最大予算となりました。
税収が堅調である時にこそ災害対策はもちろんのこと、約束された未来である超少子高齢化に備え、収支均衡財政の徹底が求められます。にも関わらず、近年税収が堅調に伸びているというのに、その伸び率と比べ、小池都政となりいわゆる「借金」である都債は減っておらず、民間であらば、株主総会で解任もされかねません。まさにその株主総会に当たるのが本年7月に迫った東京都知事選挙です。それを意識したか「018サポート」「私立無償化」「困窮世帯への1万円商品券支給」事業が恥ずかしげもなく展開され、令和5年、6年度総額50億円のプロジェクションマッピング事業は全国的な批判にさらされました。
各事業においても、にわかに都民生活に寄与するとは思えない事業が散見されます。「世界経済をけん引する都市の実現」(247億円)とし、スタートアップ戦略の加速化をするとして、目玉事業のTokyo Innovation Base事業(24億円)なども結果的に民間企業が動かすわけですから都が関わる必要性を感じません。今更国際金融都市に東京をする必要もなければ、その可能性も低いというのに外国人企業支援策に55億円、「再生可能エネルギー等の拡充」に1,970億円もの予算が計上されています。能登半島地震においては、家屋倒壊で落下した太陽光パネルについて感電と消火の危険性につき異例の注意喚起を出したというのに、再考することもなく、太陽光住宅普及事業等に696億円、物価高騰に苦しみ、インボイス導入で経営も混乱しているところに中小企業へも脱炭素対策を強いて12億も投入することは、弊害こそなれ都民益にはつながらないのではないでしょうか。
奇をてらう事業で自己PRをしバラマキすれば都民は喜び追随してくると考えているのでしょうが、小池都政を見つめる都民の冷めきった視線を自覚すべきです。令和6年度予算を知事選直前“バラマキ・デラックス推進予算 ”とし、小池知事の政治生命ファーストに税金を悪用することを許さない!と、断固として令和6年度予算も反対を致しました。

【議員は自らを律すべし。議員報酬増額条例に反対】
議員提案にて都議の期末手当の増額を抑制する条例提案するも、自民、都ファ、公明、立民、ミライ会派の反対により否決されたことは誠に遺憾であり、真逆の主旨となる議員報酬増額を定める条例については、物価高騰に長らく都民が苦しむ中議員自ら襟元を質すべしと考えて、断固として反対を致しました。

【都営住宅は前時代的住宅対策】
石原都政において、世襲で済み続ける都営団地の課題に厳しく取組み改善をはかり、肥大化する都営団地事業を都市整備局に一括したというのに、小池都政となり2019年「都の住宅政策を一層加速し、機動的に展開していくため」とし住宅政策本部を復活させてしまいました。東京都住宅供給公社(JKK)への丸投げ委託も厳しい批判にさらされてまいます。都営住宅は「真に住宅に困窮する低所得者に低廉な家賃で賃貸」するとしていますが、高齢居住者が約7割、平均居住年数25年以上で、長年同一世帯が住み続けている実態が読み取れ、平均約21倍の狭き門、住宅政策なのに1室決まれば「真に困窮する」20人が落選する現状では公平性が担保できず、JKK管理コストが不要でその時代の家族形態に合わせ自由に転居可能な民間住宅活用施策を推進すべきと考え反対しました。
【特別区財政調整交付金は区は区の求める配分割合とすべし】
都区財調条例については、都と特別区とは交付金配分割合で議論が長年紛糾しており、都がやらないでいい二重行政や都民に寄与しないあまたのムダ遣いもありますことから、交付配分については、現状55.1%から特別区が求める割合55.6〜55.8%を認めることを強く求め反対しました。

【栗岡元環境局長の副知事就任、浜教育長の留任は認めません】
新築住宅の太陽光パネル設置義務化について、都民の心身と経済の安全が担保されていないことを指摘し続けております。1月は和歌山県の山林火災でメガソーラーが焼け、消防士が感電の危険に遭いながら発電する日中を避け、夜間消火活動に当たり、昨夕は鹿児島県でメガソーラー火災が発生し消防士4名が怪我、うち一人は顔面に大やけどを負いました。人口が密集する1400万人都市の設置義務化がいかに危険か震撼としましたが、これまでこうした上田の危機感に対しての誠意ない答弁を繰り返した栗岡氏が、都民の命を守れる副知事には到底なりえません。浜教育長においても、在任中に町田小6タブレットいじめ自死が発生させ、さらに対応は後手に回り、児童生徒に寄り添ったイジメ自殺防止根絶、教員による性犯罪・不適切指導を先手先手で防げませんでした。以上のことから反対をするものです。

【大樹を切って苗木に植え代える噴飯ものの“グリーンヴィズ”を許さない】
神宮外苑再開発、葛西臨海水族園の再整備に伴う樹木伐採は東京だけではなく、全国的に批判が殺到し、伐採延期され都環境評価審議会へ事業者から計画変更届が出される異例の事態となり、未だ再開発事業者から保全案は提出されておりません。伐採を推進した張本人である小池知事は、汚名返上か詭弁を弄すためなのか「東京グリーンビズ」を標ぼうし「まもる」ツリーバンク「育てる」「みどりと生きるまちづくり」は779億円です。巨額かけて切って植えるのではなくて、今ある「みどりと生きる」ことを都民は望んでおり、本定例会には切実な請願・陳情が複数提出されました。自由を守る会は全て賛成、7会派が賛成する請願があったにもかかわらず知事与党3会派によって不採択となりましたことは、強い憤りを抱き、民意を反映していない歪な都議会であると断じます。

【二元代表制崩壊。法の精神の失われた東京“都庁・都議会”大改革が必要】
今回の上田一般質問も小池知事は全て答弁拒否、政策企画局長答弁にも虚偽と判断せざるを得ない答弁内容であったことから回答義務の生じる請願法に基づき質問要望を3月21日に知事宛提出致しました。しかしながら、何ら連絡もなく本日最終日を迎えております。一方、令和6年度予算特別委員会においても上田の出席が認められず、相変らず全国でも都議会だけが、一人会派をはじき出す「暗黒議会」のままです。小池知事が代表(当時)でけん引した都民ファーストの会のスローガンは「ふるい議会をあたらしく」でしたので、まさに“東京大改革”に偽りあり!都議会は健全運営がなされず、小池都政側は法律も度外視。二元代表制も遵法精神も失われた小池都政・都議会にあり、自由を守る会は国政政局と一線を画し、闇に鋭く差す閃光のごとく一騎当千の働きをし、都民の命と財産を守ることをお誓い致します。

【お姐総括!】
お姐を叩きだした予算特別委員会。

委員会条例の手続きに基づき委員外議員の発言申出をして、小池知事与党が力で理不尽に排除する姿を常にお示し、請願法に基づき知事答弁拒否・局長虚偽答弁も確認し、法を度外視して回答しないことを確認する等「エビデンス」を、法の精神に基づき執拗に慎重に積み上げてきております。

墨田工業不適切指導損害賠償3.8億賠償命令が都に下った頃、お姐をツマミだした予算特別委員会において、立憲民主と共産党が小池知事の「答弁拒否」や理事者の「虚偽答弁」を糾弾してひと悶着あったようです。
結局議会運営で、やりこめられて永遠の反抗期的子どもの喧嘩のような顛末となってしまいました。改革風味国政野党がここぞばかり、拙速にプレゼンス出そうとして、ペシャっとやられた姿に気の毒すぎて失笑してしまいました。
小鼻膨らませ、野党連合での都議&国政補欠選挙や、知事選にむけたプラットフォームを都議会議連的に立ち上げると思われますが、私は絶対に加わりません。
なぜなら立憲民主会派、ミライ会議会派は私の予特参加を認めなかったからです。他者の発言権には関心がなく、自分が理不尽な目に遭うと騒ぎたて、自治労・日教組・全教の支援を受けてるから、学校現場のイジメや自死、重大事故にも関心のない労組政党根性丸出しでしたね。各地補欠選挙政局を意識したパフォーマンスに都民が騙されないよう、情報発信するとともに、引き続き子どもの命健康を地道に守ります。

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21 3月

小池知事答弁拒否・局長虚偽答弁の処分と議場謝罪を求めます

令和6年2月29日に、私が行った一般質問ですが小池知事は全て答弁拒否だった上に、過去の誰も質問したことがない2問
「小池知事のカイロ大卒業時の学籍番号は?」
「都民ファーストの会から所属都議団体への寄附は(パーティ券の)キックバックでは?」
について、「知事がこれまで議会、様々な場面で答弁した」と古谷ひろみ政策企画局長が答えました。
そのご答弁を真摯に受け止めまして、東京都議会議事録を検索致しましたが、一切この質問に関する答弁は存在しませんでした。
かようなことから、虚偽答弁であったと考え小池知事宛請願書を作成し、先ほど提出しましたので都民の皆様に公表いたします。

【請願事項】
1 カイロ大学卒業時の学籍番号について「知事がこれまで議会」あるいは「様々な場面でお伝えした」本会議答弁議事録をお示し下さい。

2 都民ファーストの会から所属都議団体への寄附に関して、「知事がこれまで議会」あるいは「様々な場面でお伝えした」本会議答弁議事録をお示し下さい。

3 「これまでお伝えした」という根拠につき法律・条例等に基づきお示し下さい

4 古谷ひろみ政策企画局長の虚偽答弁において、地方公務員法第30条、第31条、第32条違反にあたらないのか伺います。

5 知事の経歴に関する議会答弁については、地方自治法上、同法第153条に言う「普通公共団体の長の権限に属する事務の一部」には該当せず、知事の補助機関である職員に答弁を委任することのできない、知事個人の責務に帰属するものと解するべきと考えますが、局長に答弁させた法的根拠と答弁させるに至った経緯と決裁者につき詳細についてご説明下さい。

6 今回の一般質問において古谷ひろみ政策企画局長答弁が事実と異なる答弁をしていることから政策企画局長への懲戒処分と、小池知事の監督不行き届きについての責任を求めます。

5 令和6年3月28日最終本会議、あるいは令和6年第2回定例会本会議にて、小池知事による謝罪と事実に基づく修正答弁を求めます。


全文は以下です
*********

東京都議会本会議における虚偽答弁に関する請願書
令和6年3月21日
東京都知事  小池 百合子 殿

[請願者]地域政党「自由を守る会」代表 東京都議会議員上田令子

 貴職におかれましては、都民利益を最優先にした都政実現の為、ご尽力いただきたいと切望するものです。
 日本国憲法第16条および請願法第3条に基づき、請願書を提出いたします。同法第5条に則り、誠実なご処理・ご検討の上、令和6年3月26日正午迄に、対応の可否につき理由を明らかにして文書による回答、及び、東京都議会今般最終本会議にて対応頂きますよう請願致します。

【請願理由】
さて、私は、去る令和6年2月29日本会議一般質問において、小池知事に、都民ファーストの会から所属都議関係団体への寄附及び小池知事の学歴問題について以下質問致しました。
「(カイロ大学卒業時の)学籍番号は何番だったのか」
「都民ファーストの会は、パー券収入を都議へキックバックしているのでしょうか。ご自身もパーティーをされていますので、政治倫理上の是非、今後もパー券を売り続けるのか、都議に寄附という形で戻し続けるのか、特別顧問である知事に伺います。」
との私の質問に小池知事は一切答えず、古谷ひろみ政策企画局長が
「勉強会や寄附については、知事がこれまで議会などでお伝えしてきたとおりでございます。」
と答弁しました。再質問で
「また、政治倫理、都民ファーストの会のパーティー券問題ですが、上位三名は、一位、七百二十七万円、二位、四百七十五万円、三位、三百五十万円の寄附を都民ファーストから都議にもらっております。総額が、さっきいった二千万以上ということであります。(中略)回答をお待ちします。」
「百合子さんはカイロ大を卒業していないと実名で明言している北原百代さんに確認したのです。彼女のいうことが虚偽なのでしょうか伺います。」
と重ねて小池知事に確認するも、政策企画局長が
「繰り返しになりますが、経歴につきましても、トップマネジメントにおける寄附金についても、知事がこれまで議会など様々な場面でお伝えしてきたとおりでございます。」
とまた答弁しました。
いずれの内容も、過去に誰も質したことのない私が独自に調べた初めての質問です。「知事がこれまで議会などでお伝え」したこと、「知事がこれまで議会など様々な場面でお伝えした」ことにつき、議事録を検索しても発見ができませんでした。「これまでお伝えしたこと」の根拠も不明です。本会議場での正式な一般質問ですので、本議会以外の場所で語ったことは当然過去の答弁に含まれるものではないはずです。本会議場で事実に基づかない答弁をしたとすれば、虚偽答弁ということになります。地方公務員法第30条、第31条、第32条に抵触しまいか大きな懸念を抱くものです。また、知事の経歴に関する議会答弁については、地方自治法上、同法第153条に言う「普通公共団体の長の権限に属する事務の一部」には該当せず、知事の補助機関である職員に答弁を委任することのできない、知事個人の責務に帰属するものと解するべきと考えます。
平成28年11月25日小池知事は、豊洲市場の盛り土問題に関し、内部調査報告書で責任者とされた8人以外に、都議会で事実と異なる答弁を行った幹部らも対象として懲戒処分を下しています。(詳細こちら)ことほどさように、都議会での虚偽答弁は厳しく戒められるものであります。
虚偽答弁をした政策企画局長、答弁拒否をし、政策企画局長に答えさせた小池知事の監督責任は重大なことから、上記の対応を求めるものです。

【お姐総括!】
豊洲問題では、正義漢ぶって調子と都合が良いときは幹部職を懲戒処分し、都民の代表の都議の質問で都合が悪くなると逃げて部下に虚偽答弁させて雲隠れ。
ここに至るまで私は、自分の勘違いだったら大変失礼ですから、古谷ひろみ政策企画局長へ過去の答弁を是非教えて下さいとまず内線電話をかけ、担当課長でいいのでお返事を待っていますと伝えたのですが、今日にいたるまで全く連絡がなかったことから、請願書提出に至りました。
それとても、渡そうとしたら、たらいまわしになって全然連絡がない。
業を煮やして「知事室前で待たせて頂きます」と内線して向かいましたところ、ようやく受け取る始末。
知事室フロアからの風景
▲知事室フロアからの風景

法律に則った文書を受け取り拒否すれば、行政手続法や条例違反のそしりもうけかねません。
それを罪のない都職員にやらせることができる小池百合子という人間性が本当に信じられません。
小池都政になって法順守の理念が崩壊の一途をたどっております。
女帝の都合で処分されたり、虚偽答弁押し付けられたり、都庁職員もたまったもんじゃありません。
都民のために無辜なる都職員のために私は引き続き小池知事の退陣を求めるものです。
▼答弁拒否・虚偽答弁の全容はこちらご参照!


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1 3月

【独自】都民ファーストの会版キックバック!?驚愕全容一挙公開

皆様昨日行いました久々の一般質問の応援ありがとうございました。(動画こちら

今回質疑作成にあたり、都民ファーストの会版キックバックともいえる都議団体への寄付につき上田独自調査で明らかに致しました。驚愕の実態は以下の通りです。

【驚きの都民ファーストの会から都議団体への寄付の実態】
★寄付(キックバック??なの?)を受けた都議団体ベスト5★
尾崎大介後援会 7,270,000円
都民ファーストの会伊藤悠後援会 4,750,000円
都民ファーストの会荒木ちはる後援会 3,500,000円 
都民ファーストの会本橋ひろたか後援会 3,300,000円 
都民ファーストの会入江のぶこ後援会 2,320,000円


★キックバック??なの??的寄付詳細一覧表★
総額:2千8百31万円!!
都民ファースト都議キックバック

今般質疑で以下の通り質しました。

お姐「政治倫理についてです。都民ファーストの会は、政治資金パーティを開催してます。
同会から令和2年は15人、令和4年は10人の都議が合計2千8百31万円もの寄付を受けかなりの金額となっております。コロナで開催されなかった年には寄付がありませんでした。(お姐注:パーティがない年に、寄付がなかったということこそが、キックバックの可能性が濃厚な根拠ではないか…と思料しております。)
収支報告に載せたからよいという問題ではなく、現在政倫審が開かれパーティ券の在り方自体が問われています。購入企業との癒着や便宜をはかることが危惧されるからです。
都民ファーストの会は、パー券収入を都議へキックバックをしているのでしょうか?
ご自身もパーティをされてますので政治倫理上の是非、今後もパー券を売り続けるのか都議に寄付という形で戻し続けるのか特別顧問である知事に伺います。 」

小池知事←毎度の答弁拒否

政策企画局長「勉強会や寄付については知事がこれまで議会などでお伝えしてきた通りでございます。」(お姐注:都民ファーストの会から都議団体への寄付については初めての確認です)

*****



自民党ドン政治を批判し「東京大改革」「ふるい議会をあたらしく」を掲げ小池百合子知事が立ち上げ誕生、今なお特別顧問としてけん引している「都民ファーストの会」。
しかし実態は自民党と全く同じパーティ券キックバック文化を継承し、そして都議の質疑に対し説明も弁明もせずに逃げ、全然都民ファーストでもなく大改革からほど遠い古い政治ファーストということが判明いたしました。
小池知事は、パーティー券のキックバックではない!といことであれば、自信をもってそう答弁すればよかったのです。
逃げて局長にシドロモドロの答弁をさせたということは、痛い腹を探られたということを自ずと暴露したということでありました。
この件につきまして、皆様のご意見も是非お寄せ下さい。

【お姐総括!】
1年ぶりの一般質問でしたが
爽快に13分弾丸トークさせて頂きました😁

案の定想定内の想定どおり小池知事が不貞腐れ答弁拒否💢
しかしその瞬間、天罰の如く震度4の地震に見舞われました。

⛩️天網恢恢疎にして漏らさず
天知る地知る我知る人知る⛩️

おりしも4年に一度のうるう年2月29日で「母が子を育てるように、天が人を慈しむ」とされる「母倉日」
しかもメジャーリーガー大谷翔平さんが結婚を発表🥰

天啓に導かれていることを実感した一日でありました!

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お姐参上!

東京都議会議員 
上田令子 
台東区上野出身。結婚を機に江戸川区船堀在住。台東区立黒門小、文京区立第六中、都立三田高、白百合女子大卒。外資系生保等を経て起業も。長男妊娠出産で退職を迫られたこと、江戸川区での保育園探しに苦労したことから、働くマザーズと女子のために東奔西走。99年4月「江戸川ワークマム」 設立。07〜12年江戸川区議。13年東京都議選初当選、現在3期目
家族:夫、息子、義父母と三世代同居。ペット:セキセイインコ4羽
著書:ハハノミクス!
通称:お姐!
所属:自由を守る会代表

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