【木下富美子氏への公開質疑にお姐出席を求めてください🙇‍♀️】
木下氏は11月18日公開質疑は「体調不良」で欠席。11月24日に仕切り直しとなり、お姐はまた「委員外議員の発言申出」を提出しました!(追記)

辞職拒否の木下都議への公開質疑を決定 議運委 産経新聞2021.11.12

決算・予算特別員会のみならず、議会運営委員会もお姐は締め出されてます💢
事件発覚後都議会は様子見でお姐が辞職勧告決議を出すといち早く表明しネットニュースになり慌てて動き出したことは皆様にも記憶に新しいところだと思います。主要5会派の「おっとり刀で手打ち」をされないためにも「スパっと斬り込む」お姐が必要不可欠です。
ぜひ
「上田令子を11月24日開催木下富美子氏への公開質疑(議会運営委員会)で発言・質問させてください」「有権者が選んだ議員です。排除をせず出席を求めます!」等
東京都議会三宅しげき議長・小宮あんり議会運営委員会委員長宛📩お願いします。
東京都議会への要望フォームはこちら!

11月18日現在までなんと!84件もの要望が都議会に寄せられております。(追記)

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是非応援よろしくお願いいたしますm(__)m

【お姐にしかできない都民の思いで斬りこむ質問一挙公開
本日以下の通り、「委員外議員」の発言申し出を「東京都議会運営委員会」宛しましたので皆様にお示しいたします。
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議会運営委員会委員長 小宮あんり 殿
東京都議会議員 上田 令子  

11月24日の貴委員会において、下記事項について出席して発言したいので許可されるよう、会議規則第63条の規定により申し出ます。



・これまで度々の自動車運転免許の停止をされていたことが報じられていますが、東京都議会議員就任前後でいつ、いかなる理由で行政処分を受けたのか時系列でご説明下さい。

・7月2日に発生した自動車運転致傷罪及び免許停止期間中の運転による道路交通法違反による事故について、事実経過をご説明下さい。

・事故直前になぜバックをしたのか、事故直後、右折レーンから直進したという報道がありますが、これは事実か、逃げおおせてしまうつもりだったのか、ご説明下さい。

・なぜ、事故時に運転をしていたのか、運転の目的と行先をご説明下さい。

・運転をしている際、免許停止中であることを認識していたのかお答え下さい。

・事故発生後の行動について時系列でご説明下さい。

・本件事故について、いつ誰に報告をし、それに対してどのような反応や指示があったのか具体的にご説明下さい。

・「都民ファーストの会」特別顧問である、小池百合子東京都知事や荒木ちはる代表等所属政政治団体(当時)関係者には事故についていつどのような形で報告したのか事実に則ってご説明下さい。

・また、事故を受けて東京都議会・議会局、東京都選挙管理委員会へ報告や相談をしたのか伺います。

・自動車運転致傷罪及び免許停止期間中の運転による道路交通法違反の結果の事故という公人にあるまじき事態を引き起こしておいて、立候補や公認の辞退は考えなかったのかお答えください。

・小池百合子都知事が事故翌日に選挙応援に行き、顔を合わせていましたが、本件事故については報告・説明をしたのかお答え下さい。

・もし、所属政治団体や小池知事に報告はせず選挙応援を受けていたとすれば、事実を隠蔽して知事らを欺くことになるという自覚はなかったのか、よもや故意に騙したのではないのかご説明下さい。

・同じく、板橋区の有権者に投票日まで事故について知らせなかったのは、なぜか、有権者や都民を欺くことになるという自覚はなかったのか、よもや故意に騙したのではないのかご説明下さい。

運転免許停止期間中に都庁へ自動車やバイクを運転して登庁をしたことはあるか、同期間中に公務に関連して何回自動車を運転したのか、その目的は何であったのか伺います。

・事故発生後、事実を隠ぺいしたまま当選をし、マスコミ報道により衝撃的な事実が明らかになり、全国民が注目し当然のことながら大きな憤りを持たれることとなり、都議会の信頼を失墜させ、政治不信を招いた責任は極めて重大です。板橋区民、東京都民への説明責任は未だに果たされたとは全く言えません。説明責任をこの場で果たすつもりはないのか伺います。

・11月9日まで、本会議及び所属委員会等、都議会の会議が開かれていたにも関わらず欠席を続けた理由につきまして、都民に向けて謝罪の上ご説明下さい。

・11月9日、議長・副議長の度々の召喚にようやく対応し面談をした後、記者の取材に応じた際に「(厳しいご批判を受ける一方で、『ぜひ続けてほしい』『また力を貸してほしい』という言葉があるのも事実です。」と答えていましたが、その「事実」の説明として言葉を発した方の属性・関係性と人数、時期についてご説明下さい

・「償うべき罪はしっかりと償ったうえで、失われた信頼、回復するのは大変厳しい道のりであると覚悟しているが、一つひとつこれからの議員活動の中で答えを導き出させていただきたいと考えている」とのことですが、板橋区民・都民が「議員活動の中で答えを導いて欲しい」と思っているとは考え難いものがあります。なぜそのような考えに至ったのか、具体的根拠をお示し下さい。

・欠席していた3か月間に支払われている議員報酬約192万円をNPO等に寄付をするということですが、これは都民の血税、つまり全額税金であり、板橋区民・都民がNPOに寄付するために報酬を支払っているわけではありませんから「都民の意思不在の税金の勝手な横流し」のそしりは避けられないのではないでしょうか。都民の税金を不当利得で得ておきながら、独断で寄付することに関して、なにが都民益となるのか、お考えをお聞かせ下さい。

・本会議等を欠席した分として約3か月分のみを税抜きで寄付して、ことをやりすごそうとされているとしか見えません。今後期末手当も含め報酬は受け取り続けるつもりなのでしょうか伺います。

政務活動費は受け取っていないとの説明ですが、本年7月分については、どのような取り扱いなっているのか「都民ファーストの会」に入金されたままではないのかと思料いたしますが、ご説明下さい。

・例えば供託をすれば10年後には国庫に納付されることになり、税金としてふたたび国民の手元にお返しすることができるのです。ついては、寄付のようなパフォーマンスでごまかすのではなく、潔く身を処されることこそ都民の税金をこれ以上支出させない唯一無二の方法と考えますが所見を求めます。

・二度にわたる辞職勧告決議について、どのように受け止めているのか不当な決議だから、黙殺されているのか、なぜ応じようとしないのかお答えください。

辞職するかどうか誰かに相談しているのか?小池知事に相談しないのか?お答えください。
以上
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【お姐総括!】
木下氏も一人会派「SDGs東京」ですから、議会運営委員会に本来出席できません。
同氏を「委員外議員」として招致するのに同じ一人会派のお姐を、議会運営委員会からはじき出すことことは大きな矛盾。 木下氏事件で都議会の信頼は失墜しているうえに、江戸川区民の有権者の民意で選ばれ国政政党に所属しない一人会派を排除することこそ、そもそも都議会の信頼を失うのではないでしょうか❓
本当の意味での信頼回復をするためにも全会派出席を強く求めております!
お姐はあきらめない!

★板橋区民の皆様に出来ること★
当選から一年後の来年7月とはなりますが、賢明なる板橋区民の皆様が諦めず、有権者の3分の1以上の署名が集まればリコールが可能です。
自由を守る会では、リコールなどの「直接請求」の実績、ノウハウが結集されておりますので、板橋区民有志の皆様はお気軽にお姐までお問合せ・ご連絡下さい。
議会で出来ることは心同じくする都議の皆様とやりますのでともに、諦めずに粘りずよく頑張りましょう

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