最終日の3月23日にはセメント列車の運用に原色のDD51が入りました。
貨物時刻表を見て頂くと分かるのですが、愛知機関区のDD51の仕業には
昔から一日中富田~四日市間を何往復もするセメント列車を牽引する運用があります。

6360レ DD51 853+タキ1900*20車
北浜の逆アングルや末広可動橋など撮りたい場所はたくさんありましたが、
この日は渋滞を避けて帰るために泣く泣く午前で撮影を切り上げました。
3日間に及ぶ遠征を総括すると、とても運が良かったです。
原色のDD51が3機しか動いていない中で、こんなにも効率良く撮影できるとは思いませんでした。
次回からは更新の途切れた2011年11月あたりを振り返ろうと思います。
貨物時刻表を見て頂くと分かるのですが、愛知機関区のDD51の仕業には
昔から一日中富田~四日市間を何往復もするセメント列車を牽引する運用があります。

6360レ DD51 853+タキ1900*20車
北浜の逆アングルや末広可動橋など撮りたい場所はたくさんありましたが、
この日は渋滞を避けて帰るために泣く泣く午前で撮影を切り上げました。
3日間に及ぶ遠征を総括すると、とても運が良かったです。
原色のDD51が3機しか動いていない中で、こんなにも効率良く撮影できるとは思いませんでした。
次回からは更新の途切れた2011年11月あたりを振り返ろうと思います。




