2005年08月14日

マリノス準決勝へ!

ナビスコカップ準々決勝第二戦、横浜Fマリノスは、大宮アルディージャに3−1で勝利!トータル4−1で準決勝に進出決定。


やった(^^)

前半早々に相手守備の要である奥野が退場。坂田が先制し、いったんは西村のゴールで追いつかれるものの、松田、清水の追加点で突き放した。

いやあ、3点とれてよかった。このままいいイメージを持ってリーグでも得点決めてほしいよ。

今年はACLの分まで取れるタイトルは全部とりたいもんだ(^^)



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2005年08月13日

優勝おめでとう!

プライマリー大会二連覇達成おめでとう!JFCファイターズに2−0で勝利しました。


勝ち負けも大切だけど、試合に対する姿勢がすごくよかった(^^)キックオフ当初から、果敢に攻め続け、シュートにいけるところはシュート!そして、気合を入れてタックルして、ボールを奪うんだという姿勢。

見ていてすがすがしい気分になりました(^^)先制してからも、決して受身にならず前へ前へ全員が向かってた。そして、笛がなるまで全力でプレーしているのがよくわかった(^^)

チビマリもマリノスのキャッチコピーであるGO THE DISTANCE(やり切れ!)を身につけた戦いぶりでした(^^)

優勝、二連覇おめでとう!


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2005年08月12日

マリノスプライマリーにして、すでにマリノス

全日本少年サッカー選手権準決勝、マリノスプライマリーヴェルディU−121−0で勝利した (^^)

マリノス12番の選手(ごめん、名前わからないや)が、(マリノス側から見て)右サイドのFKを直接決め(・・;) 、そのまま逃げ切った。

去年も見たけど、けっこう小学生なのにうまいんだよな(・・;) 。開始直後のインターセプトからそこを通すのかよ、というスルーパス(・・;)

ロビングのボールをトラップするのかなと思いきや、そのままドライブシュート(・・;) しかも枠ギリギリに飛ぶ。相手キーパーもパンチング…(・・;)

マリノスもピンチがあって、ペナルティエリア外から、左隅にミドル飛んでくるが、そこをキーパーがジャンピングしてパンチング…すごい反応よかったような(・・;)
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2005年08月11日

夢の種〜その一

J2、JFLの再編も(スポーツナビ)

Jリーグのよりよい未来像はどういった形なのかは、本当に大切で、難しい問題だ。
人それぞれ意見も違うだろうし、細かい情報が少ないので、結論を導くのが大変だ。

自分もこの分野には大変関心があって、例えば、徳島、草津の昇格はとてもうれしかったし、雑誌などでJを目指すクラブの話を読んだりすると、頑張れって思うばかりだ。

たとえば、九州リーグだけでも、ロッソ熊本、FC琉球、ニューウェーブ北九州、V・ファーレン長崎、ヴォルカ鹿児島などがある。まさに全国にJの種が散らばっており、他にもグルージャ盛岡、長野エルザ、ファージアーノ岡山などたくさんある。
全国に40はあるそうだ。

しかし、J昇格というのは本当に大変で、Jへの道はまさにいばらの道である。
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中田英、ボルトンへ

中田英がボルトンへ期限付き移籍(スポニチ)

中田英がボルトンへ期限付き移籍ですか。中盤の要であるオコチャも「このままでは、ヨーロッパでは戦えない」と漏らしていたそうで、リーグとUEFAカップの掛け持ちに耐えられる戦力層を確保するための補強がボルトンは必要であったようだ。

ボルトンの予想フォーメーションは4ー3ー3で、中盤のセントラルミッドフィルダーとして中田英は活躍することになるのかな。
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2005年08月10日

サッカーJ+

サッカーJ+

サッカーJ+





トリパラ・ブログさんにて、8月11日にJリーグ専門雑誌が発売されることを知った。

代表や海外サッカーの情報はあふれているので、Jリーグ専門雑誌が出るのはうれしい(^^)

はじめは季刊らしいし、部数も内容もそう充実したものではないかもしれないが、発行部数などが安定してくれば、より充実するのではないか。

エル・ゴラッソ(サッカー専門新聞)もはじめは充実していないと言われていたが、いまではメディアとして一つの地位を築いている。


サッカーJ+もサッカーファンが育てていくべき雑誌に違いないだろう。


創刊を記念して、創刊号はJリーグ30クラブの限定板も発売されるようだが、通販含め予約が殺到しているらしい。

とにかく、Jファンにとっても、サッカーJ+の創刊は朗報だ(^^)


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2005年08月09日

グラウ獲得

グラウ
新外国籍選手の獲得について



って、グラウですか(・・;)


これは、大物かはさておき、アン以上という獲得の目標からいって、相当あやしいと言わざるを得ません。

もっとも、もはや今夏のFW補強は失敗したかなという感じもしていたので、少なくとも層の厚みは維持しようとしたフロントの気持ちはわからなくはありません。
来年はW杯ということで、確かに難しい側面もあったかもしれません。中澤もW杯ということが残留の決め手になりましたし。

こつこつクラブステータスと財政基盤をUPさせていくしかありません。また、もっとスカウティング部門に投資すべきです。欧州と南米専門に外国人のスカウトさんとか雇えないんですかね。たださえ、日本がよい外国籍選手を獲るのは難しいので、対策を練ってもおかしくない時期でしょう。それらは将来、確実にクラブの力の差となって跳ね返ってきますから。
とりあえず、来年はクラブハウスや練習場も立派なものになりますし、クラブステータスにプラスな面がありますので、J得点王級のFWは、来年に期待しましょう。


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2005年08月08日

見えない敵

東アジア選手権が終わった。今回自分は、目の前の敵に勝つということと同時に、見えない敵にどれだけ勝てるか、という視点で大会を見た。



例えば、北朝鮮戦のメンバーは、海外にいるなどして今回召集されていないようなメンバーにどれだけ勝てるか?

中国戦以降に出た新しいメンバーは、北朝鮮戦のメンバーに勝って、どれだけ次に食い込んでいくか?

そういう視点で見ていた。

そういう視点で見ていくと、田中達也がもっとも新鮮に映った。


どうやら、イラン戦でもアピールの機会は与えられそうだ。目の前の敵に勝ち、見えない敵にも勝てるよう頑張ってほしい!



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韓国に勝利!だが…

韓国に勝った。小笠原のコーナーキックに中澤が合わせて、少ない決定機をものにすることができた。よく、中澤のシュートがキーパーの足元を抜けてくれた。


韓国に勝ったということで、勝負に勝ったという意味でもちろんうれしい。特別な相手に勝つことはそれだけでも意味のあることだと思うし。


しかし、東アジア選手権は終わってみれば2位、東アジアで日本の強さを示すことは出来なかった。しかもこれまで見てきた日本のサッカーはできなかった。選手が大幅に変わったことで、全くサッカーが変わってしまった。

しかし、それはそれで仕方ない。チームの骨格を壊して、新しい選手を多く試したのだから。

ただ、東アジア選手権で、積極性が見られなかったのがもっとも残念だ。リスクを恐れ、おそるおそるサッカーをしていたように見えた。世界相手にこれでは通用しないかもしれない。

特に、今野と阿部。もっと動くべきだし、このチームをプレーで引っ張るという気迫が見られなかった。なぜ前にパスを出さない?なぜもっと強く当たらない?

なぜ、リスクチャレンジしない?相手はそんなに経験豊富な選手達ではないぞ。アピールするなら今しかないはずだ。


勝負以外にも、もっとも見たかったことが見れず、自分は残念でした。韓国を相手にして彼らの奮起や突き上げがもっとも見たかった。W杯に向けてアピールできた選手はどのくらいいたかな。


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2005年08月07日

ナビスコ辛勝

大宮戦ナビスコカップ準々決勝第1戦、横浜Fマリノスは大宮アルディージャに1−0で辛勝した。
バルサ戦に続き、栗原のヘッドが炸裂!なのに写真は上野で失礼(笑)

松田をはじめ、栗原に期待する人は多い。そして、マリノスの生え抜きとして、将来を背負ってほしい選手の一人。本人も自覚しているようでうれしい。

(これよりカナロコより引用)栗原の潜在能力の高さは誰もが認める。出場機会の減少に、J1複数チームから移籍の話もあった。だが横浜市出身の本人は残留を選んだ。以前言っていた、「横浜って地元意識みたいなのが、あまりないでしょ。自分たちがやらないと」という思いがあった。 レギュラー争いはこれからも続く。岡田監督は「少し(メンバーから)外れたぐらいでモチベーションを落とす奴なんて、おれは相手にしない」と突き放す。「またふてくされないように頑張る」。少しおとぼけな逸材の、健やかなる成長を切に願う。(以上)

試合の方はシュート数などを上回りながら、優位に試合が運べない。課題は残されたままだ。

しかし、先勝したことで、こちらのホームでの対戦では相手は勝つしかなくなる。この心理的アドバンテージをうまく利用することはもちろん、ホームでも勝ってほしい。



頑張れ、栗原!頑張れマリノス!


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2005年08月06日

準優勝〜マリノスユース

全日本クラブユース選手権決勝で、マリノスユースはヴェルディユースに0−1で敗れてしまったが、準優勝は立派だ(^^)


選手はじめ、試合に行かれた皆さん、暑い中おつかれさまでした。

くやしいですが、この経験を糧に、高円宮杯は是非タイトルを取りに頑張ってください(^^)


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2005年08月05日

日本の攻撃

今回は、日本の攻撃について思うことを書いてみる。



クサビのパスを軸にした攻撃


いろいろな攻撃があるが、まずはクサビのパスについて。自分はこんな感じの攻撃が理想であると同時に基本だと思っている。


まず、AがBにタイミングを見計らってクサビを入れる
           ↓ 
Bはダイレクトもしくは逆をとるような様々なトラップ
をするなどして相手をはずし、Cに落とす
           ↓
Cはダイレクトもしくはワントラップでそのパスを展開
           ↓
        あとはこの連鎖 

          たとえば、
        
中田英柳沢にクサビを入れる。

柳沢がダイレクトで左サイドに開いていた俊輔にはたくと同時に斜め裏にダッシュ。

俊輔はワントラップで相手の逆を取り、バイタルエリアに侵入してきた小野へパス。

小野はふわりとしたロビングのスルーパスを柳沢が斜めに走ったことで生まれたGKと最終ラインの間のスペースへ。

そこへ、もうぜんと突っ込んできた久保がダイビング左足ボレーシュート!
  
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マリノスユース決勝へ!

全日本クラブユース選手権で、強豪ガンバユースを相手に3−1でマリノスユースが勝利したようだ。

やった(^^)

今年のマリノスユースはトップチームと異なり(泣)、得点力が高い。FWの斉藤君やマイク君だけではなく、ボランチの三浦君など中盤も点を取れるのが強みだ。

明日は決勝!頑張れマリノスユース!


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2005年08月03日

東アジア選手権〜中国戦で確認した危機感

中国と引き分け…

阿部のフリーキックから茂庭のゴール、田中達也のゴールで同点に追いついたのだが…。

試合前から厳しい試合になるとは思った。いきなり、選手を入れ替え、しかも核となる選手もいない。もちろん刺激を与える、選手を見るなどといったメリットはあるものの、厳しいということには変わりはない。韓国戦も苦戦するだろう。

相手は北京五輪を照準にしたチームだ。もちろん、それ以外の選手も含まれていたが、北京をにらんでというのはあっただろう。そのチームに試合が作れない現実は本当に残念だ。ユース世代を見る限り、中国の躍進、韓国の安定は顕著であり、日本の近い将来に本当に危機感を覚える内容だった。

これまでも中田英、俊輔、小野、この三人の力は日本では突出しており、彼らがいなくなるととたんにゲームが作れなくなっていた。

しかし、アジア杯ではベースが出来た。とにかく勝つというベース。今回はそのベースさえ新たなチームに継承するには時間がなさ過ぎたということかもしれない。

時間もないので感情論的になっているが、どうすればよかったか、具体的に、といっても即効的に解決するような問題だったかどうか。

やはり、今回の試合で感じたことをもとに日々レベルアップしていくしかない。そして自分も選手達を応援することくらいしかできないのかな。


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マリノス社長の手紙がupされた。

おもしれーとか、くやしーとかテレビの倍以上に感じることが出来るのがスタジアムのいいところ(^^)
しかもしかも一つのクラブもちろんマリノスを勝てーって同じ思いで応援している人達がたくさん集まる。やっぱ、スポーツっていいよね。

クラブの社長がサポ目線で語ってくれるのはうれしいですね。色々な人がクラブに関わってて、応援してて、そういったことを本当にわかってくれている。フロントと応援しているサポやファンの距離がどんどん縮まっている気がする。
フロントもサポも選手もスタッフもみんなで協力して頑張ってる。そんなクラブになってきた。

マリノス頑張れ!

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2005年08月02日

サッカーとメディア

老婆心氏が、テレビ朝日を中心にサッカー報道について書かれていた。自分も納得するばかりだった。
視聴率、つまり、商売のためだけにサッカーを利用するテレビメディア。そこにサッカーの素晴らしさ、面白さ、思い、苦労を視聴者に伝えようという姿勢はなく、ひたすら視聴率に飛びつく。

自分も憤りを覚える。日本もサッカーが、プロ化して12年。コアなサッカーファンも増え、底辺もじょじょに広がってきた。しかし、テレビメディアはどうか。まったく進歩していない。

一部の良識な方々をごくたまに招くぐらいで、メディアとしてサッカーの素晴らしさや面白さを伝えようなんて気持ちは微塵も見えない。

Jリーグもニュースで扱ってるの?新しく召集された選手がJではどんな感じか教えているの?新オフサイドのルール変更とか取り上げたの?底辺の指導者が頑張ってることを伝えているの?クラブの経営者がどんな思いで苦労しているか伝えているの?Jを目指そうって各地で夢が語られているのは伝えているの?…もう永遠に続きそう。

しかし、テレビメディアはサッカーを利用できるところ「のみ」利用する。政治的手法で煽る。ナショナリズムを煽ってはいけませんよねと言いつつ、煽れると思えばことさら誇張して取り上げているではないか!
そう、君達テレビメディアは、サッカーをよりナショナリズム化している!欲しいのは視聴率。W杯予選で、「この視聴率が目に入らぬか」って大きな顔してたんでしょ。なにがジャーリズムだ。なにが絶対負けられないだ。負けられないのは視聴率だろ!

ただ、サッカーを食べているだけなのだ。消費してるだけ。自分はあまり知らないが、ダイヤモンドサッカーでサッカーの面白さを知ったとよく聞くのだが、それは過去の話なのであろうか。
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2005年08月01日

日本の守備

自分はこのブログを作る前は、携帯のサッカー掲示板などによくカキコミをしていました。これからはこのブログでも代表の課題や収穫、意見なども記録していきたいと思っています。

自分がこれまで代表を見てきて感じていたことを、いっぺんに書けないので、これから少しずつ書いてみたいと思います。もちろん、サッカーに正解はなく、常に変化していきますし、それによって自分の考えも変化していくことも多いと思います。

掲示板でも、たくさんの意見に触れ、新たな考え、サッカー観を知ることが出来ましたし、それによって、自分の意見を修正したり、サッカー観が広がったりしましたし。

ほとんどが課題だと思ったことですが、課題をクリアにすることで、試合を見る視点もクリアになってくると思うからです。

ある試合単位の感想ではなく、より長いスパンでの感想になります。
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2005年07月31日

誇りは見れた?サッカー東アジア、北朝鮮戦

BLUE SKY BLUE掲示板で、試合前になんとなく不安を吐露していたが、まさに不安通りになってしまった…

なぜ不安に思ったのか理由はいくつかある。

.代表のインターバルがあり、加えて国内の選手のみの試合は 久しぶりであること
.そして、コンフェデの流れを継続できないと考えたこと
.アジア相手だとキレイに崩そうとしすぎ、泥臭さや積極性が失 われる傾向にあること

以上のようなことが頭をよぎったからだ…(・・;)

詳しい考察はあれば後ほど書きたいが、情けない結果に終わり本当に残念だ。東アジアの盟主にならなきゃいけないってのに。

気持ちで負けていた。サッカーは、相手より走らなくても楽に勝てるスポーツではない。クラブの試合があったとか言い訳も日本はすることは出来ない。

そして、ミスが増える。痛恨の失点。ワールドカップだったら、どうするんだ…


収穫は…あったかな…


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下部組織のアツイ夏

いよいよ、全日本クラブユース選手権が始まった。自分はもちろんマリノスの下部組織を応援している。

日程はこちら(DASHさんより)
30日(土) 予選リーグ 三菱養和SC (15:00 ピッチ1)
31日(日) 予選リーグ 安芸FC (13:00 ピッチ3)
2日(火) 予選リーグ 名古屋グランパス (10:30 ピッチ1)

自分も、高円宮杯そしてプリンスリーグに次いで注目している大会だ。

三菱養和SCには苦戦したものの、2−0で初戦を勝利したようだ。DASHさんによると、GK秋元のビッグセーブがなければ、かなり危なかったらしい。

よかった(;^_^A

今年の夏はマリノスの下部組はアツイ。2種年代のマリノスユースは念願の高円宮杯を関東プリンスリーグBを一位通過で決めた。
3種年代のマリノスジュニアユース新子安・追浜も全日本クラブユース選手権出場を決めた。
そして、4種年代のマリノスプライマリーも神奈川県大会3連覇を引っさげて、全日本クラブ選手権2連覇を目指す。

みんな、個人の目標とチームの目標をもって、この夏、頑張ってほしい。

来年は、ユースの練習場とトップチームの練習場が隣り合わせになるなど、環境も素晴らしいものになる。

是非、頑張れー!!

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自分も教えていただきましたあ (^^)