September 19, 2009

FRENZオフレポート 夜の部 後編

Frenz6


前編はこちら。)

後編は、休憩時間から第2部、そして私の出番である第3部まで。




第一部の休憩時間。

(特にこのあたりから時系列の記憶が曖昧なので、
誰とどのタイミングでお話したかが事実と異なる可能性大です。)


tigoさん、み〜やさんにご挨拶。
tigoさんにはこれからも、今作のような動画をプッシュしてほしい・・・
なんて少しだけお話させてもらったりw
(そういやtigoさんの作品が公開されました。どうしてこうなった。

第一部で壇上に上がられていたNRFさんが近くにおられたので
ちょっとばかりお話させてもらいました。
なんと彼、私の旧作「ふたりはお断リキュアMaxHeart」をご存知でした。
びっくりだ。なんという黒歴史・・・。でも少し嬉しかったです。
同じアニパロ職人として勝手に親近感を抱いてみたり。


そして、イベント開演前にも探していた風鈴さん。
以前からお会いしようとお話していたので、
是非早くお話したいと思い、休憩中にも探してみる事に。
相方さんならご存知だろうと思って、
失礼ながら再びこなさんのところへ聞きに行きました。

すると。




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こなさん可愛すぎ。
結局このときも風鈴さんは見つからず仕舞い。


はスタッフをしているダークス(ryの元へ。
彼とは以前から仲が良かったのでお話したかったのです。
・・・が、IC.yasさんと一緒になにやら忙しそうに動いてたので
そそくさと退散しました・・・。

そんなこんなで第二部開始。


第二部



クロユキさんの作品
クロユキさんしか持ち得ない作風を前面に押し出した印象。
氏の真骨頂!といった作品でした。
今回の作品に限らず、彼の作品は視覚的快感が物凄い。
それに加え、皆大好きピコピコ音がマッチしていて
見ていて、聴いていて、実に気持ちいい。
お会いして初めて知ったのですが、彼は絵も物凄く上手。
後々はアニメPVなんかが見れるかもしれません。多才だ。


春原ロビンソンさんの作品
彼には幾度と過去作品で爆笑させてもらっていたので、
会場がどこまで爆笑の渦に飲まれるかをかなり期待してました。
いやー・・・予想を遥かに上回りましたね。笑いすぎて拍手喝采が。

彼の作品の凄いところ。
フィクションを前提としているからこそ成り立つ"当然の不条理"を
途端に現実の世界へと引き戻し、それが笑いへと昇華するんですね。
元ネタが純ファンタジーなのに、
そのキャラが急に現実味帯びた発言をしたり。
その逆もまたしかり。
しかもあの、ゆっくりヴォイスのsoftalkで。 
笑わないはずがない。サイコーです。



すずきさんの作品
他の作品とは異なり、完全にビデオで撮影された自己紹介ビデオ。
過去に体験した自分の挫折、そして立ち直りを語られた内容でした。
しかしこれ、出演者と出展者が異なる人物とな?
その辺がよく理解できていませんでした。ごめんなさい。
完全撮影は本イベントではヲタケンさんとすずきさんの二名でしたが、
過去の自分の奮闘を語った本動画は、ヲタケンさんとは
びっくりするぐらい対照的な内容だからおもしろい。
この二人の作品を連続で上映してもよかったかもしれませんw


くつしたさんの作品
ニコニコでタグをつけるならば、「プロの犯行」。
真っ向から画力と技術で勝負されたミュージッククリップ。
こういった作品は僕が作りたいなあと思っては
その都度挫折を繰り返しているジャンルなので、
なんとも、してやられた感がありましたね。
加工された多彩な画像を使った映像美は、
昔のFLA板まわりで言うところの伊織氏を彷彿とさせました。
配色、デッサン、どれをとってもハイレベルでした。技術賞ですね。
動画は画力と切っても切れない関係にあると再認識させられました。


雅卵堂さんの作品
上映前からなんともいえない空気で既にワロタw
進行役のasさんの申し訳無さそうな顔が印象的です。
雅卵堂さん的には完全にしてやったりでしょうね。流石です。
雅卵堂の片割れである赤卵さんが以前、
「大画面に■■■■って出そうとして運営にとめられました 」
と話してくださいましたが、
結局ふたをあけたら似たような作品になってました。(どーん
感想ですが、ノーコメントです。怖くて何もいえません。
しいて言うなら期待を裏切らなかった。と。


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かぜときさんの作品
美麗。美しすぎて目が喜ぶ作品です。(?)
AfterEffectの本気を見ました。
僕には同ソフトの知識が皆無なので技術的な話はできません。
凄い凄いと思ってる演出が実は簡単にできたり、
なにげなく見てるシーンに実は何時間もの労力がかけられていたり、
その辺がFLASHとは異なり推して計れない。
しかし。こだわりだけは私にもしっかりと伝わりました。
例えば冒頭イントロで光が拡散するシーン。ただ光が散るだけでなく
BGMのリズムと同期しているから既に作品に引き込まれる。
私もこういうところをとことんこだわった作品を作りたいですね。


Pマンさんの作品
きた・・・きたよ。Pマンきたよ。テンション上がりますよ。
なんと近作は彼の王道である"ゆっくり"を使わずに
完全オリジナルで、真っ向から挑んできたのです。
さすが、なんともいえぬ暖かい画風とギャグセンスは健在でした。
一番笑えるシーンに限って、しっかりと天丼で同じネタを重ねて
会場の笑いを何乗にもしていたのが印象的。
アニメーションがいつもより凝っていたようにも思います。
まさかPマンさんの作品を大画面で見る日が来るとは。感無量。


久海 夏輝さんの作品
曖昧ですが尺が17分強だったはず。力作。渾身の一作でした。
正直、この作品の感想だけ別記事を作ってもいいと思いました。
これは是非ともネタバレ無しで皆様に見ていただきたいのですが、
(もうすぐネットでも公開されるはずなので。)
物語の内容以外での感想を述べさせていただくなら、
この作品に登場するキャラは全く喋らず、
表情はあるにしろ、それほど感情を外に出しません。
それが作品全体の世界観、雰囲気にぴったりマッチしてる点が
既に評価されるべき箇所ではあるのですが、視点を変えれば
それは作り手としては大きな壁となるのは明確なんです。
今回のような長編に関しては特にいえることとして
"理解"なしに感動はなし得ないのですから。
「喋らない」「あまり感情を露にしない」という縛りの元、
キャラに感情移入ができなければ、作品が霞んでしまうし、
共感なんて尚のことできない。

この作品はそこを非常に上手くクリアされているなと感じます。
むしろ、常にキャラが何を想い、感じているかを
熟考する余地が我々に残されているように思えるのです。
長くなってしまいましたが、ともかく公開された際には是非。





二部終了、
休憩時間はまた他の作家さんのお話を聞きにいきました。


久海さんのお話を伺いたいなあと思ったときに
偶然エンカウントしたのが、まさかのイズさん!うおー!
イズさんはRAGさんと同じくParaFla!というフリーソフトで、
本製品顔負けの作品を世に送り出している人です。
(現在はFlashCS3を用いて活躍中のようです。)
名刺交換して、そのまま抱きしめる勢いで熱い握手を交わしました。
なんでここまで感動しているかというと、
なんの因果かイズさんとは毎度ニアピンが多かったのです。

私が出展したイベントにたまたま彼女も一緒に出展していて、
ラインナップで隣同士になったり。
私の作品が本に掲載されたらたまたま彼女も一緒に掲載されていて、
作品が隣同士に印刷されたり。
なんだかよくわからないところで一緒になってる方なのです。
ようやく会えた!わーい。 すごく明るい方でした。


その後、ドキドキしながら春原ロビンソンさんにご挨拶。
だってファンなんだもん!
彼とはFRENZの出展者一覧で偶然にも上下隣同士で、
私のコメントが「私だよん」、彼のコメントが「オレですけど?」
と、見事に被っていて、早速ネタ被りじゃねーか!
ってなお話をしました その発想はなかったぜ・・・w

Frenz9

私もソフトークを使った事のある人間なのですが、
(ソフトークとは、春原さんの作品にいつも使われている
自動音声読み上げソフトのことです。通称ゆっくりボイス。)
あれにネタを読み上げさせると、
笑いの間というか、タイミングをとるのが難しいのです。
ネタがよくても間を考えないと、笑うものも笑えない。
その辺が春原ロビンソンさんの作品は秀逸だなとお話したのですが、
彼自身は「適当にスペースキーを入れて間をあけてますけど・・・」
と、おっしゃってました。ぱねぇ。w


AOHATAさんとも少しだけ顔をあわせました。
オシャレな名札をつけておられました。
とても冷静に皆さんと談笑してたように見えましたが、
後で発覚する話、彼はほんの1時間ほど前まで
ずーっとパソコンと向き合って製作し続けてたんですよね。
まさかあれが作品を作り終えて間もない人の顔とは・・・
爽やかでした。なんとも恐ろしい人です。



第三部

実は開場の時点で、自分の作品がいつ上映されるかを
スタッフの方から聞かせていただいておりました。
自分が三番目に上映されると知っていた私は、
既にこのあたりから心臓が8ビート状態でした。


ぴろぴとさんの作品
・・・・え?ぴろぴとさん?
ゲリラ上映だったのです。びっくりだ。
オファーは出ていたものの、ギリギリに参加が決定したため
もうそのままシークレットでいっちゃえ。という遊び心だそうです。
作品に関してはもう上のリンクでみていただければ分かるとおり
いつものぴろぴとさんでした。安心、安心。
会場内は戦慄の後、途方も無い心境からか、笑いが訪れました。
確かにもう笑うしかない。


ラマーズPさんの作品
ニコニコでタグをつけるならまず、"出オチ"。
そして、"手の込んだ手抜き" でしょうかw
ゲッダンを彷彿とさせる、縦横無尽にゆっくりが動き回る映像。
それにあわせ「お兄ちゃん♪」と言い続ける作品なのですが、
ハイテンポで中毒性の高い、一つの"音楽"になってるんですね。
こういうおバカ路線に才能を消費できる人は羨ましいです。
既にこのとき私は壇上へあがる待機をしていたので、
隅のほうからしか画面を見れず、それだけが残念。



そしてついに私の作品が上映されました。

↓公開しました。



他人が生み出したキャラが主役な上に、
パロディを多々含み、極めつけは原曲が某ゲームの主題歌という
どこまでもやりたい放題な作品です。サーセン。

完成した際に、「流石にこれはマズい。」と思ったので
そのやりたい放題っぷりを逆手に、ネタにしてやろうと考え
冒頭に、自虐ネタを交えたゆっくり漫才を追加しました。
(この冒頭部分はイベント用なので、
ネット公開する予定はありません。ごめんなさい。)

これが予想以上にウケた。驚いた。
自分の作品が大画面で流れた感動もありますが、
後付けした部分に一番の手ごたえを感じたという事実w
なんとも複雑な心境です。大いに嬉しいんだけど!!

人とお話するのが苦手だったヒキコモリの私にとって、
壇上に上がってトークだなんて快挙も快挙でした。
とりあえず上がって即座に、謝っておきました。ごめんなさいと。
そんな超、不親切設計な私の作品に対し、
asさんが丁寧に解説を入れてくれました。感謝。

作品に関して質問されたときに
「さすがにイベント向けではないと思ったけど、
自分のやりたいものを作ろうという意思の結果です。」
みたいなことを言ったつもりなんですが、支離滅裂でしたね。
ともあれ、貴重な体験でした。


AOHATAさんの作品。
月並みな表現になってしまうかもしれませんが、
それでも一番的確な表現だと思うので言わせて頂きますと
「地上波放送でCMとして起用されるべき映像」 です。
マナームードという秀逸なネーミングからも察せる通り、
携帯をモチーフにしたクールな映像でした。
多分マナームード社が実在するなら機種変する。僕はする。

FlashがAfterEffectという一大ブームにお株を奪われがちな今、
彼の作る作品はその風潮に振り回されず堂々と構えているので
ろくなものを作っていない今の状態で、
AE所有者を羨んでしまう自分を恥ずかしく思いました。

FLASHにしか引き出せない魅力が多分につまった作品でした。


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oloさんの作品
田代まさしの映像素材を用いた、セリフ差し替えによるコント作品。
多分これ匿名でイベントに提出してもoloさんだって特定できたよ!
時事ネタ×ブラックジョークでoloさんの右に出る人はそうそういないですね。
ところで、タイトルの「フラスコバルディ」って誰だろうと思って
帰宅したあとグーグルで検索かけたら
びっくりするぐらいヒットしなかったよ!流石すぎる・・・。


DNAさんの作品
この人はニコニコでもかなーり有名なお方ですが、
氏の持ち味であるデフォルメされた可愛い女の子が
得意のコマアニメで縦横無尽に駆け巡る短編アニメーションでした。
私もアニメ作品を作る人間のはしくれですが、
どうしてこんなにも心地よく動くアニメが作れるのだろう。
スピード感溢れるアニメながら、要所要所に小ネタが見られ
リピートしがいのある作品に仕上がっていたので
是非ともネットで公開していただきたいところ。


マックスカフィさんの作品
ストーリーは有名な「北風と太陽」。
「これが初作品!?」という衝撃は全員が受けたでしょうが、
その高度な技術もさることながら、「見せ方」が凄いなあ、と。
音楽にあわせてコミカルに動くキャラ達、
突如コマ割り形式になったり、小ネタを挟んで笑いを誘ったり、
どれをとっても見る側を"飽きさせない"という点において
非常に特化したつくりになっていたなあと感じました。
これは私も常々意識したいと考えているところなので
非常に勉強になりました。


機能美pさんの作品
以前から少し公言していた通り、僕は彼の大ファンです。
だから色眼鏡が外せなくて、それが少し惜しいのですが
そんなことはさておいて。
今作は氏の作品の中でも有名な"初音学校"の続編でした。
続編ということで、既に公開されている初音学校も同時上映という
とてもおいしい構成になっておりました。
くーちゃんの愛らしさを大画面で!俺得!

二部構成であることも動画内で説明されていたのですが、
その説明自体がもう作品として確立してるんです。
"解説を魅せる"というと意味不明な表現になってしまいますが
本当にそのまま読んで字の如く、なのです。
どんな些細な点でもデザイン化させてしまうのが彼の魅力ですね。

魅力と言えば更にもう一つ。"計算された音楽と映像の相乗効果"。
ご存知の通り彼は音楽も自作していらっしゃいます。
音楽が映えるような意識の元で動画を作成するのは基本ですが、
機能美pほど忠実に相乗効果を生める人はそういないでしょう。
それが「テクノでコント」と銘打たれた氏の作品の醍醐味だと思います。

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ヲタケンさんの作品
紛うことのない、正真正銘、彼の作品でしたw
やってることのアホらしさと、やってのける精神の強靭さが
あまりにもミスマッチすぎて笑いを生むんですね。
愛すべき馬鹿 とはよくいったものです。

今作は1年前の生卵を検証するという内容でした。
映像だけを見れば数分の笑いでしたが、
本人としては後日の腹下しが一番苦痛なのでは・・・w
誰にも見られていないところで本当の闘いがあるのかと思うと
やはり彼が半端でないことを再認識させられます。
諸事情で来場が不可能になったそうで、是非お会いしたかった!


Aoさんの作品
まずはご覧になってください。
心が温まる花の妖精と男の子の物語。
内容に触れた感想になりますが、なんといっても見所は
急に様態が悪化した男の子に対し
自分に今出来ること(=花を贈る行為)を精一杯にしてあげるシーン。
妖精の健気さに思わず心が鷲掴みにされ・・・っ!

人が死ぬことは当然、悲しい事であり、
その悲痛さを感情移入させるお涙頂戴な作品が溢れる今
あくまで最後まで前向きな二人だからこそ、
ここまで感動出来たのではないかと私は思います。


llcheesellさんの作品
大トリはllcheesellさん。
技術的には頭一つ飛びぬけています。プロですよね?ね?
映像が流れている間観客の誰一人物音を立てず、
食い入るように画面を見ていたあの空気は強く印象に残ってます。
技術面は例によって、私にはてんで語れませんが
"圧倒された"という言い方が一番適しているかな。
素人ながら感激。ただただその美しさに見惚れてしまいました。
物語形式というよりはミュージッククリップ寄りな作品ですが、
数分という短さの中で世界観を作り上げているのは
妥協の無い作りこみの賜物ではないでしょうか。





、第三部はこれにて終了です。
エンディング映像も名前順のソートだったので私がトップに・・・w
おもいっきり律のイラストを描いてやったのですが(えー
会場の皆さん、笑ってくれたので良かった良かった。
ごめんなさいね。

frenz12

これがそのED画像。 律ちゃんかわいいなあ。(おい


またまた予想に反して長い文章になってしまった!!!
三部構成にします!


深夜の部は次の記事で!ごめんなさい!

どうしてこうなった・・・どうしてこうなった・・・ それではっ!





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コメント一覧

1. Posted by ASA   September 20, 2009 08:03
昔、完全効力ってサイトやってた人ですか?
違ってたらすみません
2. Posted by √Effect   September 20, 2009 12:02
はい、そうです。3年以上前になりますかね。
よくご存知で…恐縮です。
3. Posted by ASA   September 20, 2009 18:58
やっぱそうでしたかww
凄いですね、どんどん進化してて・・・
あの時も十分凄かったのに今回の伯方さんマジで凄いです。

どうでもいい話ですけど√Effectさんを初めて知ったのは大昔にメイポでいきなり話かけられて一緒に狩りした時にサイト教えてもらいましたw

まさかニコ動で見るとは思わなかったので感動しました。
4. Posted by √Effect   September 20, 2009 22:02
私がネトゲをしていた頃といえば何年前だろう?
本当によく覚えていらっしゃいましたね。こちらこそ感激です。

当時の作品なんて今じゃ恥ずかしくて絶対見れないですw
そんな昔に見てくれていた方が、今でも私の作品を見てるなんて
製作者冥利につきます。ありがとうございます。
5. Posted by ASA   September 20, 2009 22:34
俺もメイポなんてすっかり忘れてましたけどw
もう5年くらいやってないかも・・・・
キャラが生きてるかどうかも微妙、むしろログインパス忘れてる。

当時の作品・・・どっかに極秘アップしません?w
6. Posted by √Effect   September 20, 2009 23:43
旧作だけは勘弁してあげてくださいw
見れたもんじゃありませんので…ごめんなさい

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律が大好き。




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