October 31, 2009

多少は焦っているくらいが適正

 この頃、時が経つのが速い。どれくらい速いかというと、同じ曜日に1週間ぶりに会う同僚の講師に、「何だか昨日会ったばかりみたいだな」と言いたくなるくらいに速い。
 
 5歳のときの 1年は、それまでの人生の 5分の1 にもあたるので長くて遅く感じられるが、50歳 のときの 1年 は、それまでの人生の 50分の1 にすぎないので短くて速く感じられる。

 こんな記事を、かつて何かの本で読んだことがある。
 そうした原因で時が経つのが速く感じられる今日この頃、入試までの 3ヶ月が、受験生の 3倍を超える年齢の我が身には、わずか 3週間くらいに感じられていても不思議ではなく、自分が受験するわけでもないのに、すでに尻に火が付いているかのような焦りを覚えたりするが、そんなとき、受験生でなくてよかったとつくづく思う。
 当の受験生の場合は、3ヶ月3週間と同様に感じるのは焦りすぎであるとしても、年齢が 3分の1 にあたる 6歳の子供なみに、まだ 9ヶ月(3ヶ月×3)もあるかのように悠長に構えていてもいけない。「多少は焦っている」というくらいがちょうどよい。

 それでいいのだ!


読んだらクリック!
   ↓
  

Posted by eg_daw_jaw at 06:57Comments(3) エッセー・雑文など(予備校編) 

October 30, 2009

形容詞の最上級とtheの有無のこと

(a) She looks most charming in her green dress.
   「彼女は、緑色のドレスを着ると最も魅力的に見える」
(b) Of the three girls, she is the most charming.
   「その3人の女子のうちでは、彼女が最も魅力的(な女子)である」

 (b) の the most charming は、the most charming girl から girl を省いたものにあたる。
 この場合、most charming は girl を修飾する限定用法の形容詞で、「その3人の女子のうちで最も魅力的な女子」は一人に特定されるので、a ではなく the をつけるのは当然のこと。
 それに対して、(a) の most charming は、SVC の C となる叙述用法の形容詞で、その後ろには修飾される名詞があるわけでも、省かれているわけでもないので、athe のような冠詞には、そもそも出る幕がない。
 このことは、もぐりの受験生でない限り、次のような例文で習ったことがあるに違いない。

 cf. This lake is deepest here.「この湖は、ここが一番深い」
    (SVC の C として S について説明する叙述用法

 現実には、最上級というだけで、限定用法の形容詞副詞の場合まで含めて、見境(みさかい)なく the をつける人がいるが、入試の英語では使用を避けるのが賢明。

(英文法実戦演習S/H・第9章のオマケ話)


読んだらクリック!
   ↓
  
Posted by eg_daw_jaw at 06:10Comments(1) 通常授業 

October 29, 2009

determiner(限定詞・決定詞)がらみの良問

4択問題(テキストの選択肢をアルファベット順に変更)

My house is within (   ) the station.
 A. a five minutes' walk of  B. a five-minute walk from
 C. a five-minute walk of  D. five minutes' walk from

考え方)(1) a / an / the という冠詞、(2) this / that / these などの指示形容詞、(3) my / your / Tom's などの所有形容詞、(4) some / any などのような不定の数量を表わす形容詞は、1個の名詞を限定する語として 2個以上重ねて用いることはできないが、こうした語を determiner限定詞決定詞)と呼ぶ。
 例えば、a friendamy friendmy を重ねて a my friend とすることはできない。

 × a my friend →〇 a friend of mine / 〇 one of my friends

 本問の「歩いて5分」は、(1) five minutes' walk なら、five が minutes を修飾し、five minutes の所有格にあたる five minutes'determiner として walk限定する関係だからよいが、(2) a five minutes' walk では、不定冠詞の a と所有形容詞の five minutes'walk に対する determiner として重なるので誤りになってしまう。
 そこで、(3) a five-minute walk とするが、この場合の five-minute は所有格ではないので determiner とはみなされず、ここは adeterminer として five-minute walk限定する関係として正しいものになる。

〇(1) five minutes' walk / ×(2) a five minutes' walk / 〇(3) a five-minute walk

 以上から、選択肢の中で、(2)の形を取る A が不適切なものとして消える。
 残る 3つのうちで、B と D は後続が同じ from だから、B が正しければ D も正しく、また逆に D が正しければ B も正しいはずで、正解が 2つあるわけでない以上、この 2つのどちらも正解ではないことがわかってしまう。

(正解) C
(完成文) My house is within a five-minute walk of the station.
       「我が家は、駅から歩いて5分以内のところにある」

 ちなみに、within がなければ、前置詞には from を用いる。
 cf. (i) My house is a five-minute walk from the station.
   (ii) My house is five minutes' walk from the station.
      「我が家は、駅から歩いて5分のところにある」


追記

 選択肢にうっかりミスがあったので以下のように訂正した。

 (誤) B. a five minute-walk from
→(正) B. a five-minute walk from

(英文法実戦演習S/H・第9章のオマケ話)


読んだらクリック!
   ↓
  
Posted by eg_daw_jaw at 06:20Comments(8) 通常授業 

October 28, 2009

のりピーファンでも何でもないが

 覚醒剤を使用した廉(かど)で逮捕された被告人ののりピーが、初出廷の際に黒一色の地味な衣装だったことに対して、「なんだかいい人を演じようとしている」だの、「芸能界復帰のための点数稼ぎだろう」だのと言って咎めるのは如何なものか。
 黒ずくめの衣装が怪しからんと言うのであれば、きんきらきんド派手な衣装で現れたら「さすがは芸能人。おみごと!」と言って称賛されるかというと、絶対にそんなはずはなく、「場を弁(わきま)えていない」だの、「法廷を冒涜している」だのと、さんざんなことを言われるに決まっている。
 薬物に手を出した有名人である以上、どのみちよく言われる見込みがないのであれば、黒一色という地味な服装は、減点を最小限に食い止めるために仕方のない選択だったに違いない。
 のりピーファンでも何でもない立場で言えば、被告人は、法の裁きを受けて刑に服してしまえば、もはや借りはなく、それ以上、他人がとやかく言う筋合いではない。その後は、無理をして「介護の仕事」などという不慣れなものに活路を見出そうとするのではなく、せっかくの才能が活かせる芸能界に堂々と復帰すればよいのではないだろうか。
 それこそ、他人がとやかく言う筋合いではないが、それを願っているファンも多いようであるし、また先例にも事欠かないのだから。


読んだらクリック!
   ↓
  
Posted by eg_daw_jaw at 05:50Comments(3) エッセー・雑文など(私生活編) 

October 27, 2009

たとえSがV…するとしても

 たとえ警察だと名乗ったとしても、見知らぬ人にドアを開けてはいけません。
→Don't open ( a ) door to anyone you don't know even ( b ) they say they are ( c ).

 「ドア」は、聞き手にとってどのドアのことであるかがわかっている場合なので、特定単数the door であって、不特定単数a door ではない。

 「たとえ…と名乗ったとしても」の「名乗った」は、過去の事実を述べているわけではないので過去形を用いる理由はなく、現在形say(s) で処理するが、それよりも重要なのは「たとえ…としても」に even if … を用いるか、それとも even though … を用いるかという問題。
 even if SV …「SがV …するなら、その場合でさえも」(直訳)は「SがV …する」かどうかが不確定な場合の譲歩、そして、even though SV …「SがV …するにもかかわらず、それでもなお」(直訳)は「SがV …する」ことが確定している場合の譲歩
 もちろん、家を訪ねる人の誰もが例外なく「自分は警察だと名乗る」と決まっているわけではなく、そう名乗る場合もあれば、そうでない場合もある。つまり、「警察だと名乗る」かどうかは不確定なことにほかならないので、ふさわしいのは even if であることは言うまでもない。

 三人称単数anyone you don’t know は、男女どちらの場合もあるので、男性限定の he で受けるのは避けたいが、だからといって、he or she では、それが一度で済めばよいが、実際は he or she says he or she is a policeman or a policewoman. となるのでわずらわしい。
 そこで、男女両方を含めるために they を用いて、they say they are …とするが、この they は便宜上の三人称複数であって、もともと指しているのは三人称単数anyone you don't know だから、they are の後にくる SVC の C は、三人称複数police officers ではなく、三人称単数a police officer が望ましい。
 they が指しているものが三人称単数だからといって、それ自体が三人称複数の代名詞であることは紛れもないので、もちろん they says they is a police officer. とするわけにはいかない。

(正解) (a) the  (b) if  (c) a police officer
(完成文) Don't open the door to anyone you don't know even if they say they are a police officer.

(和文英訳H・第16章のオマケ話)


読んだらクリック!
   ↓
  
Posted by eg_daw_jaw at 06:10Comments(3) 通常授業 

October 26, 2009

「何」と「ナニ」

You don't realize what is important to you until you lose it.
自分にとってが大切かは、それを失うまでわからない」

 文末の itwhat is important to you 「自分にとってが大切であるか」を指しているのは紛れもないが、では lose itそれを失う」とは「『自分にとってが大切であるか』を失う」ということなのか、というとそんなはずはなく、「『自分にとって大切なもの』を失う」ということであるのは間違いない。

 しかし、同じ文の中に登場する同一の語が、日本語で「」になったり、「もの」になったりという不都合は、英語では起こらない
 その証拠に、英語では what はどこまでも what であって、それが日本語に訳されるときに「」になるか、「もの」や「こと」になるかは、英米人の知ったことではない。
 what疑問代名詞のときは「」と訳し、そして先行詞を含む関係代名詞のときは「こと」や「もの」と訳すが、英語ではどのみち同じ what だから、日本語でも訳語を一つに統一できないものか。
 例えば、疑問代名詞のときは「」、そして先行詞を含む関係代名詞のときは「もの」や「こと」の代わりに、「」ならぬ「ナニ」とでもすれば多少は救われるかもしれない。
 この「ナニ」は、例えば「おい、例のナニを持ってきてくれ」のように用いるあの「ナニ」のことにほかならない。

 You don't know what is important to you.『自分にとってが大切であるか』は、わからない」
 until you lose it(= what is important to you)『それ(=自分にとって大切であるナニ)』を失うまで」

(和文英訳H・第16章のオマケ話)


読んだらクリック!
   ↓
  
Posted by eg_daw_jaw at 06:20Comments(0) 通常授業 

October 25, 2009

頂上は頂上を極めるか

 ある大学の入試で日本史世界史より難しかった翌年は、その反動で日本史易化するに違いないとふつうは考える。
 前の年の日本史が難しかったからといって、次の年の受験で社会科の選択を日本史から世界史に変更したりすると、今度は世界史が難しくなるであったためにバカを見るということが起こりかねないが、必ずそうなると決まっているわけではなく、次の年もやっぱり日本史のほうが難しかったということも起こり得る。

 第70回・菊花賞に出走するイコピコ(ハワイ語で「頂上」の意)の近5走の戦績は、1着→4着→1着→4着→1着だから、今回は4着になるであると考える人がいても不思議ではないが、そんなに単純にいくものかどうか。
 奇しくも引いた枠順は14番だから、これも14であるし、また騎乗するのは四位騎手で、これまた41だから、よほど14に縁があるらしい。
 1着→4着→1着→4着→1着の後に「四位(騎手)」を入れれば、次は「一位(着順)」となって、イコピコ頂上)という名の通り、目出度く頂上を極めることになるというのは、強引なこじつけであることは否定しない。

 1着→4着→1着→4着→1着→四位(騎手)」→「一位(着順)」

 トライアル戦である神戸新聞杯での勝利が7番人気という不人気ノーマークの利にある程度は助けられたものであったとしても、2着馬を2馬身千切っての完勝だから、秋になってからの成長が著しいことは間違いない。
 競馬では、「高人気凡走した馬が次走は不人気好走する」かと思うと、逆に「不人気好走した馬が次走は高人気凡走する」ということが頻繁に起こるので、イコピコに関しても、前走を不人気好走した後だから、高人気の今回は凡走する危険性はあるとしても、1番人気ではなく2番人気(レース当日の7時半現在)に留まっているところが救いかもしれない。

単勝式人気(レース当日午前7時30分現在)>

1) 9 立直王冠(牡3歳57武豊・3番人気2着)
2) 14 頂上(牡3歳57四位・7番人気1着
3) 5 無敵(牡3歳57岩田・1番人気4着)
4) 16 中山祝祭(牡3歳57蛯名・2番人気1着
5) 12 青雲驚異(牡3歳57福永・5番人気3着)

 漢字で表記すると、いずれ劣らぬ立派な馬名だから、どれが勝っても納得がいく。


レース結果

1) 1 スリーロールス(牡3歳57浜中・8番人気) 3分03秒05
2) 3 フォゲッッタブル(牡3歳57吉田準・7番人気) ハナ
3) 12 青雲驚異(牡3歳57福永・5番人気) 1馬身4分の1
4) 14 頂上(牡3歳57四位・2番人気) 1馬身
5) 9 立直王冠(牡3歳57武豊・1番人気) クビ

 終わってみると、何と頂上イコピコ)は、見事に4着だった。
 これで近6走が、1着→4着→1着→4着→1着→4着だから、次が1着なら驚嘆に値するが、そう(うま)くいくかどうか。
 

読んだらクリック!
   ↓
  
Posted by eg_daw_jaw at 08:21Comments(5) エッセー・雑文など(私生活編) 

October 24, 2009

in a month or (  a  ) = in (  b  ) or two (  c  )

創作・4択問題

 No matter how hard you try, you can't master English in (   ).
  A. a month or two  B. a or two months
  C. an or two months  D. one or two month

(正解) A
(完成文)No matter how hard you try, you can't master English in a month or two.
      「どんなに頑張っても、1、2か月で英語を習得することはできない」

 「1、2か月」とは、a month or two months 「1か月か、または2か月」のこと。
 ただし、monthmonths が重なるので、二つ目の months を省いて twotwo months に相当する代名詞として用いて a month or two とする。
 ちなみに、逆に一つ目の month の方を省いて a or two months とすることはできない。
 or が母音だから aan に変えて an or two months にすればよいかというと、実はそういう問題ではない。
 a は、単数可算名詞を限定する冠詞として a month の形で用いることはできても、a month に相当する代名詞として a(または an)だけで用いることはできない。
 それに対して、one なら one month に相当する代名詞として用いることができる。

 cf. However hard you try, you cannot master English in one or two months.
    (one month or two monthsone or two months

(和文英訳H・第15章のオマケ話)


読んだらクリック!
   ↓
  
Posted by eg_daw_jaw at 06:28Comments(0) 通常授業 

October 23, 2009

疑問詞節の約束事

(a) “Who is he talking to on the phone?
   「彼は電話で誰と話しているのですか」
 
 To whom is he talking on the phone?前置詞 to目的語whom から切り離して後ろに回すと、先頭に残る疑問代名詞前置詞 to目的語であることが忘れられて「主語」と錯覚されるせいか、Whom の代わりに Who を用いて Who is he talking to on the phone? となる。
 疑問詞から始まる疑問文は、先頭の疑問詞主語であるときには、例えば Who came?誰が来たか」のように、Tom came.「トムが来た」のような平叙文と同様の語順になるが、先頭の疑問詞主語でないときには、後続が倒置の語順になる。
 上の例では、先頭の Who前置詞 to目的語であって、主語でないので、後続は is he talking助動詞+主語+動詞)という倒置の語順になる。

(b) I don't know who he is talking to on the phone.
   「私は『彼が電話で誰と話しているのか』を知りません

 (a)の疑問文をもとに疑問詞節を作るときには、疑問詞who から始め、後続は he is talking (主語+助動詞+動詞)という平叙文と同じ語順になって、疑問符?)はつかない。

(c) Do you know who he is talking to on the phone?
   「あなたは『彼が電話で誰と話しているか』を御存知ですか

 who から始まる疑問詞節には疑問符?)はつかないが、その節を目的語とする「主節」が 疑問文 なので、文全体としては 疑問符?)がつく。

(d) Who do you think he is talking to on the phone?
   「あなたは『彼が電話で誰と話している』と思いますか

 これも、Who から始まる疑問詞節には疑問符?)はつかないが、その節を目的語とする「主節」が 疑問文 なので、文全体としては 疑問符?)がつく。

(高3早慶上智大英文法・第14章のオマケ話)


読んだらクリック!
   ↓
  
Posted by eg_daw_jaw at 06:00Comments(2) 通常授業 

October 22, 2009

時は場所よりエライ

創作4択問題

 「私は、1990年に千葉で生まれた」に対する英訳として最適なのはどれか。

 A. I was born in 1990 and in Chiba.  B. I was born in Chiba and in 1990.
 C. I was born in 1990 in Chiba.  D. I was born in Chiba in 1990.

(考え方)「1990年に生まれる」ことと「千葉で生まれる」ことが、それぞれ独立した別個のものとして起こったわけではないので、I was born in 1990 and I was born in Chiba. と I was born in Chiba and I was born in 1990. から反復するする二つ目の I was born を省いた文にあたる I was born in 1990 and in Chiba.(選択肢のA)と I was born in Chiba and in 1990.(選択肢のB)はあり得ない。
 後は、「1990年に生まれる」ことが「千葉で」起こったのか、それとも「千葉で生まれる」ことが「1990年に」起こったのかという2択になるが、言うまでもなく後者に軍配が上がる。
 I was born in Chiba in 1990. の語順になるのは、in Chibawas born修飾し、in 1990 が was born in Chiba修飾する一種の二重限定だからにほかならないが、この語順は、言わば「を表わす in 1990 が、場所を表わす in Chiba よりエライ」ということを示している。

 I was born in Chiba in 1990.
  (was born in Chiba をまとめて後ろから支配するin 1990は、in Chiba よりエライ)

(正解) D

 ちなみに、「あなたは、いつどこでお生まれになったのですか」という疑問文は、なぜか When and where were you born?であって、When where were you born? ではない。

 では次の例はどうか。

 携帯電話があれば、いつどこにいても、家族と連絡が取れる。
→×If you have a mobile phone, you can contact your family whenever and wherever you are.

 whenever and wherever you are は、whenever you are and wherever you are から反復する一つ目の you are を省いたものにあたるが、そもそも wherever you are 「どこにいても」は成り立つとしても、場所について言及しないで単に whenever you are 「いついても」では意味を成さない。

→〇If you have a mobile phone, you can contact your family wherever you are, whenever you want to.

 場所を表わす wherever you are 「どこにいても」が can contact your family を修飾し、を表わす whenever you want to 「そうしたいときならいつでも」(to = to contact your family)が can contact your family wherever you are 「どこにいても家族と連絡が取れる」を修飾する関係。
 これは、冒頭の問題の、場所を表わす in Chiba が was born を修飾し、を表わす in 1990 が was born in Chiba修飾するのと同じタイプの二重限定ということになる。

 以上の記事は、我ながら傑作だと思う。

(和文英訳S/H・第15章のオマケ話)


読んだらクリック!
   ↓
  
Posted by eg_daw_jaw at 06:20Comments(1) 通常授業