Bubble Dream Continued....

It keeps going on and on and on. ==Tokyo life== How does your engine feel?

[旅日記] San Francisco Daze

11/18

4時に成田空港へたどり着く。
時間ギリギリでチェックインし、5時過ぎの飛行機でサンフランシスコへ。この時期なので飛行機はそれほど混んでいないと予測していたのだけれど、ほぼ満席。エコノミーの席って年々小さくなる気がする。機内食を食べた後、例のごとく爆睡。朝食頃に目が覚めた。朝食後2時間ほどでサンフランシスコに到着。朝8時半。

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入国審査では特になにも質問されず。こないだハワイ行ったときはかなりいろいろ聞かれたので、ああいって、こういって、とシミュレーションしていたのに無駄だったらしい。

BARTに乗ってダウンタウンへ。$8.10。
Civic CenterでおりてFolsom Streetまで歩く。

昔働いていたことがあるGlobe Hostelへと向かうが、どうやらつぶれたらしく、違うモーテル的な宿泊施設になっていた。

仕方ないのでTourist Informationまで歩き、The Adelaide Hostelというところにチェックイン。荷物を抱えたまま3キロくらいは歩いた気がする。

荷物を置いて、数件電話。無線LANさえあれば、Skypeで通話できるのでかなり便利だ。大学時代の友人Aaronが近くにいるとのことだったので、近くのカフェでコーヒーを買い、Union Squareでだべる。

Fisherman's wharfまで坂道を越えて歩く。途中であったおばさんに声をかけられてしばらく他愛もない会話をする。そうそう、カリフォルニアってこんな感じだった。

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あちこち歩き回り、電車で宿まで戻り、IvanへSkypeで電話するがまだ通じない。あまりにもくたびれていたのでホステルのコモンルームにあるソファで少し眠る。ベッドで寝ると起きれなそうだったのだ。

8時頃起きて仕事を数件片付ける。

Ivanとようやく連絡がとれる。香港から出張でサンフランシスコに一週間ほどいるとのこと。つまり、まともなホテルに泊まっていて、しかもベッドが部屋に2つある、とまさに渡りに船。さっそく荷物をまとめてやつのホテルへと移動。ホステルにはチェックインしたのに一泊もしなかった。

Ivanのホテルは5th/MissionにあるPickwick Hotel。Salesforceのカンファレンスで来ているらしい。彼とは2週間前に東京で会ったばかり、家俊の高校時代の友達だ。東京で彼はうちに2泊していったので、今回泊めてもらうことも特に心が痛まない。というか、こんなに早く再会するとは思ってもいなかった。タイミングが合う人とはあうんだよね。人の縁の不思議さを改めて感じる。

Castro、Haight/Ashburyあたりに飲みに出かけるも、どのバーもガラガラ、不発な気分で戻る。まぁ、その分、Ivanとゆっくり話しが出来たのでよしとしよう。午前3時くらいに寝る。

11/19

昼過ぎに起床。かなり疲れていたようだ。先週から移動し続けているので無理もない。快晴。
昼過ぎに起きたついでに溜まっていた仕事を片付ける。7時くらいまで作業。
7時半にAaronと待ち合わせて韓国料理を食べにいく。音楽ビジネスとBackstreet boysについて1時間半くらいに渡って議論する。
その後、近場のバーで冷や酒を飲む。冷たい日本酒、と頼むと、氷と一緒にシェーカーに入れて振ってた。ん?その発想、とってもアメリカン。冷やせばいいと思ってるのか?氷が溶けた分、酒が薄くなってた。

Aaronのうちへ行き、少しジャムセッション。やつはギタリストなのだ。もともとニューヨークでギターを弾いていたのだけれど、現在はサンフランシスコのLaw Schoolに通う学生。同じ年なんだけど。

ホテルにIvanを迎えにいき、Missionエリアへ飲みに出かける。なんやかんやとBar Hopping。2時過ぎにホテル近くに戻り、Denny’sでハンバーガーを食べて寝る。

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僕らが旅に出る理由

理由って別にないんだ、本当に。

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なんとなく感じることって、限りなく真実に近い。

結局、意識的に感じてることよりも、無意識で感じてることの割合の方がはるかに高いわけで。

風が吹いたら、そっちに流されてみる。脈絡がないならなおのことそれは自分の世界を切り開いてくれるんではないだろうか?

根拠も理論もない。

そういうのは人生の優等生にでも任せておいて、自分の大きさで物事を測っていこう、と思う。

先に何があるのかが分からないから進むんだろ。

怖いのはみんな一緒だ。

旅行の日程が決まった。

11日の水曜日〜16日の月曜日まで小笠原諸島へ。

18日の夕方、サンフランシスコへ。

23日の夜、サンフランシスコ発、24日の朝コスタリカ着。

カウントダウンは始まったんだ。

There are no reasons, really.

What I feel without thinking is extremely close to my true feelings.

Whatever you think in your consciousness is far smaller than whatever you think in your unconsciousness.

When the wind blows, it's easier to drift with it, rather than against it.  If it is out of context, that's even better, this will probably widen my world in some strange ways.

No evidence, no logic behind all this.

I will not provide those unless required, people are so illogical as default anyways, if you want logic, talk to people who are living their lives in more stable ways.

We move forward only because we do not know what is ahead.

Fear is what we all share in common.

I will be heading down to Ogasawara-island.  1000km south of Tokyo, it takes 25 hours on the boat.  I leave on Weds morning and arrive there on Thursday morning.  Will be back on 16th.

18th, I will fly down to San Francisco.
23rd, I will leave San Francisco to Costa Rica.
24th, I will be in Costa Rica.

Countdown has begun, no turning back.

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Boss MicroBR用マイクBA-CS10の比較テスト



MicroBR用のマイクBA-CS10が届いたので録音テストをして内蔵マイクとの音を比較してみました。

プラグインパワーが必要なので、電池の消耗は早くなりそうですが、音の質で言うと内蔵マイクに比べてかなり分厚い音が録れます。動画でそれぞれの音も聴けるので、興味のある方は見てみて下さい!

色々調べた結果アマゾンの5540円が最安値っぽいです。

なんだかんだ言って、24時間プロジェクト用の音源はほとんどMicroBRで録っているので、かなり活躍してくれそうです。

I received BA-CS10 today, so I ran a quick comparison test with built-in mic and BA-CS10.

It requires plug-in power, so I assume that this eats more battery, but the sound quality is much sharper and richer.  You can hear the sound recorded with this mic in the video clip above, so you are interested, check it out.

I did some googling around and I think the cheapest place to buy it is on amazon, it is on sale for 5540 yen.

As cheap as it may sound, I am using this MicroBR for most of my sound recording for 24 hours project.  This will come in handy for sure.

THIS IS IT.

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THIS IS ITを見てきました!

正直、マイケルジャクソンのことについて2時間ぶっ続けで考える、ということを今までしたことがなかったので、この映画はいろんな意味で刺激的でした。

スーパースターという人種はやっぱり人類を超越しているし、彼は素晴らしくたっぷりの愛情を持って人と接してるってことがすごく伝わって来て、世界はこの人を本当に失ってしまったんだ、と思うと哀しいだけでなく、むしろ口惜しい気持ちにすらなる。

このライブ、通しで観てしまった日には完全に頭の芯までやられてしまいそう。実現しなかったとは本当に惜しいけれど、こうしてドキュメンタリー映画になったことによってより多くの人の目に触れているのではないかと思う。

ありがとう、マイケル。と素直に思いましたとさ。

まだ観てない方はぜひ!

Went out to see THIS IS IT.

I have never thought about Michael Jackson for 2 hours straight in the past, so this film was quite thought provoking from many aspects.

Superstar is a superstar for many solid reasons, I felt.  Beyond humanity, a miracle, and his affection for all the people he is interacting with is so warm, you can feel it through the screen, even.  To think that the world has lost this great figure, it is beyond sadness, I feel rather regretful.

If I ever get to see a show like this, this will get to my head for sure...  It is truly too bad that this did not actually happen, but I think more people have seen the show (or the rehearsal) because of this documentary film.

Thank you, MJ!  And I mean it from the bottom of my heart.

If you haven't seen it, don't miss it.

ブレイクスルー

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会社をやめて早一ヶ月。(いや、仕事はぼちぼちしてますよ。)

弟も無事帰国+入社したことだし、そろそろ動く準備を開始しました。

1. コスタリカには、、、予定通り行きます。

ようやくサンフランシスコからコスタリカまでの航空券を購入。
サンフランシスコまでのチケットはまだ手配していないのだけど、、、まだ日にちもあるし、大丈夫でしょ。11月12日を目処に日本を出発予定。コスタリカ入りは11月24日の朝。

2. Estaを取得。

アメリカ入国に必要なEstaを取得しました。と言ってもネットで申請するだけなのだけど。

3. Citibankのアカウントの申し込み。

現金は出来るだけ持ち歩きたくないので、Citibankの口座を開くことに。しかし、コスタリカで使えるのか?やはりいくらかはトラベラーズチェックも必要そう。

4. MacBookの購入を検討中。

仕事だけならなんとかType-Pでも出来るのだけど、動画編集したり出来る機械がやはり欲しいかなと思っていて、、、まぁ、サイフと相談しながら。24時間プロジェクトは続けますよ。

5. 今抱えてるプロジェクトの収束。

終わらせてからいかんとね。一応大人だし。んなわけで夜中まで作業中。

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明日以降やること:

1. サンフランシスコまでのチケットの手配。

2. アリゾナにいつどうやって行くのかを検討。(これが時間かかる。。。)サンフランシスコ-フェニックスならば約250ドル。兄貴たちがいるツーソンまで飛ぶと350ドル。サンフランシスコ-コスタリカは500ドルしなかったんだけど?

3. This is it.を見に行くこと。


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控えめに、前向きに。

先週借りた3枚のDVDを一枚も見れずに返し、その挙げ句に延滞料金を600円も支払ったことは忘れることにしよう。
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