浦和レッズと何様なlightサポの備忘録

浦和 1 - 1 川崎

28分 興梠
44分 森谷


試合内容からすれば妥当なドロー。

しかし前半のうちに試合を決める事も出来たし、
大久保不在、小林悠の負傷により川崎がFWゼロでの戦いを強いられた事を考慮すると負けに等しいゲームとなってしまいました。

年間1位は確率上、かなり難しくなりましたが、
何が起こるかわからない最終節に向けて可能性は残しました。


それにしても不細工な試合展開で大きな徒労感に見舞われるゲームでした(´・ω・`)

不細工①ゲームを決める2点目、3点目がどうしても取れない。
一番は宇賀神のミスショット。武藤から今シーズン最高のアシストパスが来ましたが、仕留められず。
宇賀神最大の強みをみすみす逃しました。超反省してほしいです。
他にもとにかく最後の局面での強引さと工夫がありませんでした。
リードしている時のヌルい雰囲気と綺麗なゴールにこだわる悪癖が拭えません。

不細工②前プレス徒労。
前半は前プレスでボールを数回取れましたが、ゴールに結びつきませんでした。
むしろわざわざ下げて、ゲームを作り直していました。MOTTAINAI。
前プレスも、ボールを下げて作り直すのも勿論いい事ですが、場所と場合によります。
リスクを掛けて奪いにいった意味がありません。リスクに見合わないのです。
このプレスのせいで、後半足が止まり、サンドバッグになりました。
取った後に強引に突っかけ、強引に打ち切る選手がいないなら、もうやめるべきです。

不細工③相手自陣からロングドリブルをざくざくやられる。
中野、車屋、武岡、船山等に何本やられた事か。特に前半からは有り得ません。
前プレスがかわされた時は多少致し方ありませんが、それ以外の局面でも散見されました。
とにかく両ボランチのポジショニングが悪すぎます。どちらかというと柏木というより阿部ちゃん。
ボール奪取ではなく、ポジショニングで勝負する阿部ちゃんですが、ちょっと最近おかしいです。2ndの失点の多さや、被決定機の多さにも繋がっています。

ミシャもたまらず青木投入しますが、今度は組み立てがボロボロ。
はっきり言って2人より啓太の方がマシ。ポジショニングは阿部ちゃんより啓太、組み立ても青木より啓太。
本当に病魔が悔やまれます(´;ω;`)

不細工④那須の負傷後のチームの対応には本当にガッカリΣ(´д`;)
那須が負傷してから、右サイドに回るまで何分掛かったのか?
弱いチーム、未成熟なチームの典型でした。
指示の出せない監督。グラウンド内で対応できない選手たち。本当に情けないし、残念です。
阿部、槙野、柏木、西川、興梠、この辺の選手たちのリーダーシップと判断力の欠如を感じざるを得ませんでした。こりゃ今年もダメかなと。
ほぼダッシュも出来ない、まともに動けない那須に何分ストッパーやらせんの?
青木と阿部は自らの責任放棄して無茶にパス出したり、どうかしてる。

10分以上残して交代枠使い切るミシャもおかしい。最近頻発。
まだ今ならいいけど、CSで同じ事やったらどうかしてます。
確かに岡本の動きは良かったけど、ズラタンが絶対90分使えない中で、スタミナ切れるの分かっている岡本を起用するべきではない。
関根も分かっていたなら尚更。


ネガりまくりで本当に申し訳ありません。
今はチームを信じて、最終節に声を枯らすしかありません。

しかしもはやCSは準決勝から、CS決勝第2戦は広島でほぼ確。
チームも我々もそのつもりで覚悟を決め、焦点を合わせていきましょう。
惜しむらくは最終戦啓太を埼スタで送り出せない事。

Jリーグタイトルは何物にも変え難い至高のものと捉えていますので、
Jリーグ中の天皇杯は全く主力を出す必要はないと僕は考えます。
リザーブチームが契約を賭けて、死ぬ気で戦うべきものです。
それで負けるなら已む無しです。
ただし!高木、梅崎、李、平川、橋本、青木、啓太、加賀、森脇、頼んだぞ!
怪我持ちは回避で構いません。


最後に小林悠選手の無事をお祈りします。
負傷した時から嫌な胸騒ぎがしてしょうがないのですが、彼のような好プレイヤーはJリーグの宝です。
また直ぐに復活して、素晴らしいプレーで楽しませて欲しいものです。



さぁ明日は大一番の川崎戦です。明日獲れれば、年間もCSもイケるてぐらい僕の中での超大一番です。

相手が川崎てのがやはりビンビンにシビれさせてくれます。
天敵中の天敵、鬼天敵の川崎です。ミシャ政権下、通算獲得勝ち点が最低であり、ポゼッションでもほぼ唯一後れをとる相手です。

とりわけ川崎とはミシャ以前からエモーショナルなゲームが多く、サッカーの面白さを堪能出来る、最高の対戦相手です。
試合中はムネドキが半端じゃなくて、楽しさなんか全くなくて、ヒリヒリ心を焦がされるだけなんですけどね(´・ω・`)


最終盤での対戦相手として最悪の相手なのに、なぜかワクテカ(0゚・∀・)wktkなのはナゼでしょうか?

まず何よりも前節の勝利の余韻。
そしてやはり鬼畜天敵のレナトと大久保の不在がデカく、
川崎戦を獲れれば、Jリーグのシャーレがぐぐっと近付いてくるからでしょう。

正直明日ガンバが広島を叩くのは宇佐美の爆発がない限り、期待値薄いですが、プレッシャー掛けとけば最終節はほぼ何かが起きます。


それでは試合の見所をいくつか

①ガチンコでやれば、ポゼッションは握れません。その中で、どこまで我慢出来るかどうかです。
今まで浦和の我慢と言えば、ポゼッション最優先の如何にボールをリスクを抑えて運ぶかが大テーマでしたが、今節は全く逆。
如何に相手にボールを持たれようと焦れずに、持たせる事が出来るか、バイタルとボックス内で、規律を持ち、ポジショニングを守る中で、激しくも適度にボールにアタックしていくかです。
見ているだけでもやられるし、食い付いてもやられます。集中とテンションの高さがキーです。

②憲剛のポジション
ボランチだろうが、トップ下だろうが、鬼キープと必殺スルーパスは出てきますが、前を向かせなければ緩和は出来るので、トップ下で出てくれる方が有り難い。
ただし90分間阿部ちゃんに前を向かせない守備は求められないので、DFラインの粘り強さと集中は必須。
ボランチなら柏木が自由にさせない事です。
ゴールキックは蹴ってくる方が多いチームなので、ターゲットを素早く判断し、ゴールキック後のボールの確保とカウンターを徹底して欲しい。

③憲剛も好きだけど、森谷と大島も大好きな選手なんです
大島は憲剛をも凌駕する巨大な才能の持ち主。去年の埼スタでは度肝を抜かれました。こんなに凄い選手だったのかと衝撃を受けました。
彼の見えてる景色、空間把握能力やら相手の重心や挙動を判断察知し、パスコースを発見する能力、実行に移す勇気と技術的な裏付け、もう一目惚れでした。シャビ以外であんな選手を見たことありません。
こんな選手を相手にしたら、ボールが入る前にアタック出来る時はアタックして、一旦ボールが入ったら食い付かず、マーカーから目を切らない事です。
まぁいちサッカーファンとして、この三人のプレーは楽しませて頂きます。(森谷が一番好きなんですけどね)

④大久保のいない川崎の前線3枚の組合せ
まっ小林悠と中盤3枚の関係が怖いだけですが(*`・ω・)ゞ
田坂も杉本も船山も全然怖さを感じません、規律を守れば大丈夫かなと。
しかしカウンターを発動させられたら、田坂、船山を抑えるのは容易ではないので、スイッチが入る前に潰したい所です。

⑤川崎のDFラインはお世辞にもレベルが高いとは言えず、特にボールを持たせる展開に追い込みたい所ですが、果たしてそこまでリスクを追って、ボールを追えるでしょうか。
プレス優先なら、興梠ではなく高木を頭から入れて、前半だけを目安に全力で追わせるのも1つの手。

⑥浦和の攻撃は今までとは違いますよ
一昨年去年は川崎の圧倒的な攻撃力を前に立ち竦むばかりで、攻撃の質に歴然たる差をがありました。
チームのコンセプトと各選手の質が大きく劣っていたと言わざるを得ません。そりゃ大久保、レナト、憲剛の反則クラス3人がいりゃ当たり前。

しかし今年の浦和はちょっぴり違います。特にこの3週間でバージョンアップを果たしました。
とにかくズラタンと武藤の2人に尽きます。この2人と興梠、柏木の絡みはレッズを1段階上に引き上げています(多分ね)
極論すれば、武藤ネ申の存在と武藤を高レベルで引き立てるズラタンが攻撃の核です。

瓦斯戦1試合だけで確信し、甲府とのトレーニングマッチを生で見てその思いが更に補強されました。
僕レベルが武藤の凄さを語るのは難しい作業なんですが、全てのプレーが効果的を越えて脅威的で、武藤が絡めば局面が打開されていきます。決定機の創出確率の高さは宇佐美に勝るとも劣りません。
劣性の中、ズラタンと武藤の効率性で如何にゴールを奪えるかは大きな見所です。

⑦森脇の代役
不動のレギュラー森脇の代役はどうやら加賀で間違いなさそうです。
宇賀神案も悪くはありませんでしたが、ゴール前での対人を考えれば妥当な所です。
先週のTMでは真ん中に入り、試合勘の不足を感じさせないプレー振りでしたし(モリツァの方が優勢だけど(;・ω・))

それにしても岡本さんには失望したというか、悲しくなりました。先週のTMでは加賀と同じく、2ndスカッドで右ではなく、左に入りましたが、甲府の二軍相手に為す術なく、失点にもがっつり絡み、現時点でJ1レベルでは戦えない事がはっきりしました。
心身のコンディションが落ち込んでいるのか、危険なレイトタックルで、TMながらイエローを貰ったプレーは目も当てられず、甲府さんにもひたすら申し訳ありませんでした。本職外の宇賀神はもとより、永田、加賀の後塵を拝するのも致し方ありません。来季の契約もギリギリでしょうか。

加賀にはシーズンの最後に巡ってきた絶好のアピールチャンスです。攻撃面では気負う必要はないですし、我々もどんなプレーでもどよめいてはいけません。気持ちよくテンションの高い守備を期待します。来季以降の立場と契約を勝ち取るべく存分に力を発揮して欲しい所です。

と思っていたら、スタメンは岡本さんでした。
TMではコンディションが底だったという事みたいですね。ミシャの眼力には信頼を置いているので、岡本のコンディションが戻り、使える目処が立ったのでしょう。岡本さんに期待します。

⑧関根VS車屋or中野
右サイドでの攻防はこの試合の分水嶺となります。1stでは関根が千切られて失点しましたが、あれからあの様なシーンはほぼ見なくなりました。改めて関根の負けん気の強さと向上心には敬服します。
守備の局面では加賀と連携を取りながら、人と裏を失なわない事、攻撃面ではドリブルで相手をパニクらせるぐらい押し込んで欲しいものです。

⑨ズラタンout後の戦い方
今日の試合後、スロベニアのEURO本戦をかけたプレーオフに向かうべく離脱するズラタンは、90分はムリだし、なるべく早く温存してあげたい所です。怪我を負わせてしまうのはもっての他であり、各員の奮起が求められます。
チームの今後の信頼と一体感の為にも、早めに下げ、その後も劣らないゲーム展開が求められます。その為にも興梠控えもありかなと。


今日はメインもバックもみんなで声を出し、異次元の空間を作りたい所です。

それでは皆さん埼スタで


We are REDS❗


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ミシャと来期も契約を更新した事が正式発表されました。


バンザーイ∩( ´∀`)∩
バンザーイ∩( ´∀`)∩
バンザーイ∩( ´∀`)∩


当ブログで書いてる様に僕は積極的なミシャ信者ではありませんが、非常にめでたいニュースです。

深い意味はありませんが、
世に蔓延るアンチミシャへのカウンターです。

そーです、僕はアンチミシャが無茶苦茶嫌いです。特に浦議にいる連中とかね。
そこまで好きでもないミシャですが、連中のせいで擁護したくなるから不思議です。厨二病ですかね(*´・ω・`)b


まず当たり前の前提ですが、
ミシャは毎年獲得勝ち点を伸ばしながら、優勝争いを行うチームを作り上げた指揮官です。


続投は圧倒的に正しく、

解任なら天下の悪業です。


これが当然の出発点である事を認識すべきです。

2011年終了時点から、
他に誰がコンスタントにこれ以上の実績出せたのか?
僕には全く見当もつきません。

堀さん?西野?岡田?水沼?城福?ネルシーニョ?森保?ポポビッチ?井原さん?クルピ?大将?

あと誰かいます?手倉森?反町?ヤンツーさん?伸二さん?石さん?関塚?

有り得ないですね。本気で言ってるなら、どうかしてます。
当時のメンツで何が出来たのか?

唯一名前を挙げる事が出来るのは健太さん。本当に唯一て感じですね。
彼だって絶対ではないですが。

各論ではなく、総論で話して欲しいものです。

もちろん海外に未知の人材はいるでしょうが、発掘する能力は当然持ち合わせていないし、そんなギャンブルが出来る訳もない。

要するに、2011年終了時点で我々はほぼベストの選択が出来たんです。奇跡的に。

そして雑音が喧しい中でもミシャは更新を決断してくれている。有り難い事です。


毎年終盤に優勝争い出来るって幸せじゃないですか?
ミシャの前は4年間ほぼ絡めなかったんですけどね。

失速?勝負弱い?そもそもその位置にいなければ、勝負弱さも失速もありません。

逆に、優勝争い絡めなくなったら更迭でも全く問題ないんですが(;・ω・)
現在のままならなまず大丈夫でしょう。


よく浦和レッズのサッカースタイルを確立すべきとか、継続性云々とか言いますが、これもちゃんちゃらおかしいです。
我々サポーターは勝ちゃよくないですか?
もしくは勝利の為に選手が死力を尽くしてくれれば。

耳心地の良い言葉なんかクソ食らえです。
『人もボールも動くサッカー』(ーдー)ハァ
日本サッカーはこのしょーもない標語に踊らされ、今でも根強い信仰があります。

世界に確固たるスタイル持ってるクラブって何個あります?僕が知っているのはアヤックスと鹿島アントラーズ(!)の2つだけ。

レアル、バイエルン、ユーベ等々、時代によってスタイルを変え、勝利によってのみ現在の隆盛を築き上げています。
バルサもティキタカで戦ったのは、ライカーが基礎を作った後、ペップとティトの5年ぐらい。それまでは皆さん大嫌いなオランダ流ウイングスタイルです(クライフのアレンジもありますが)

基本的には監督によってサッカーなんかガラリと変わります。特殊な成功体験が重ならなければ、固有のスタイルなんて根付きません。


話が逸れましたが、僕達はオジェック解任以来の迷走を決して忘れてはいけません。
一定の成果を保証してくれるミシャであるならば、何年でも指揮してもらうべきです。

不満なんて挙げればいくらでもあります。
ただしそんな不満はミシャ続投の慶事に当たり、この稿では一切申し上げません。


ミシャの功績のみ簡単に箇条書きで挙げてみようかなと。

①チームに規律を植え付けた
今のチームはミシャの意思を忠実に表現しようと、毎試合戦っています、結果を伴いながら。これはなかなか出来る事ではありません。

②チームに闘争心を植え付けた
プロとして当たり前の事ですが、フィンケ、ゼリコ時代の様な無気力試合がなくなりました。戦術云々より球際で戦う、僕はこれこそが全てだと思っています。

③チームがまとまっている
元々仲の良いクラブでしたが、ピッチの内外で1つの方向にまとまっています。槙野達の功績でもありますが、ミシャの果たしている役割も当然大きいです。

④選手の適性な評価
ミシャの評価基準は単純明快ではっきりしているし、プロとして公平です。チャンスを活かした人間には必ず正当に報いています。
ミシャサッカーへの適合度合いという物差しありますが、それもプロとしての実力です(^_^;)
ただやっぱりセルとスピラは勿体なかっ(´-ω-`)ムニャムニャ

それでも僕はミシャの選手の実力を測る眼力は信頼しています。
森脇>岡本
宇賀神>橋本
関根>関口
啓太>青木
この辺は一切間違っていませんでした。

⑤選手の育成
元気と関根はミシャによって大きく成長しました。
元気は選手としてより人間的にですかね(^_^;)
特筆すべきは関根です。
デビュー年から積極的に起用して、最早押しも押されぬレギュラーです。
関根の負けん気、吸収力、身体能力も素晴らしいのですが、普通の監督であれば、典型的な縦ドリブラーの関根を使うのは限定的になります。
それでも当初オフェンス一辺倒に見えた関根を、ミシャはワイドで起用します。
最初は反攻時のオプションでしたが、あっという間に右ワイドを自分のポジションにします。
関根の負けん気の強さを上手く利用し、ワイドの所作と守備を仕込み、今では攻撃が不調でも守備でしっかり貢献出来る替えの効かない選手となっています。

直輝筆頭に矢島、水輝、峻希、岡本等に関しては、僕も悔しいし、悲しいけど、納得出来ます。
あとは彼らの反骨心に賭けるしかありません。
プロとして、浦和の選手として、全てをひっくり返す覚悟と行動を見せて欲しいものです。
ミシャに重用される関根と自分は何が違うのか、よく見つめ直して欲しいかなと。

⑥武藤の発掘
ミシャ最大の功績とも言える武藤の大ブレイクです。
仙台時代の武藤と対戦した時に感じたのは、上手くて、インテンシティの高い好選手だなと。ピークの2、3年だけ輝く典型的な上手くて小粒な日本人プレイヤーだなと。
大変失礼しました(。>д<)
本当に見る目がありませんでした。

今や僕は武藤ネ申と崇めかけています。

例えて言うなら、

より献身的でテクニシャンの佐藤寿人が何故かシャドーやってる

みたいな(;・ω・)
これも言い過ぎでもないかなと
既にシャドーでありながら寿人を超える12ゴールあげるだけでなく、浦和の攻撃の核です。

全てのプレーの質が高く、効果的です。
そもそもインサイドハーフで二桁取れるのは本当に限られた特別な選手です。

年間二桁決めたMF登録選手を調べてみましたが、得点以外は電柱の谷口の3回は置いといて、攻撃に特化した宇佐美で2回、奥大介も2回、元気が1回、俊輔も1回、あと1回は小笠原、大前、野沢、藤本とか
0回は香川、清武、伸二、ポンテ、松井、中田、名波、本田などクソ多数!
ちな澤登は3回、藤田俊哉は4回( ; ゜Д゜)!!試合数が多いシーズンが何度かあったのもありますが、やはりレジェンド&大卒選手o(^o^)o

先日も申し上げましたが、今年の様な活躍をあと2年続けてくれれば、神の領域です。
怪我さえなければきっと大丈夫との安心感があるのも凄い所。
長谷部に感じた言動への信頼感とプレーへの安心感に非常に似ています。
武藤のポテンシャルに気付き、これ程のプレイヤーに瞬く間に仕上げたミシャの慧眼たるや感服です。
武藤の活躍と抜擢は僕の中で最大のミシャの功績となっています。マジでありがたや(´TωT`)

武藤の素晴らしい所、僕が大好きな所なんかは、別の機会で書いてみようかなと思います。








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