絵葉書文通

携帯とメールが当たり前という時代だからこそ、手紙の持つ素晴らしさ・文通の魅力・郵趣の楽しさを伝えたい・・・

■「手紙」の持つ魅力の原点(筆まめこさん:大阪)

mameko(1)手紙に込められた親の思い

はじめまして、筆まめこ と申します。

私が始めて文通というものをしたのは、両親とでした。?と思われるかもしれませんが、小さい時喘息で体が弱かった私は、転地療養を親元を離れてしていました。喘息児ばかりを収容した施設で、地元の学校に通いながら約二年そこで過ごしました。 そこでは両親との面会は第一日曜、手紙は月2回(第2、4土曜)と決められてました。もちろん、両親からも手紙は月2回しかきません。 文章もまともに書けない私の文面に、父は丁寧に返事をくれました。私の方はせいぜい便箋2枚まで内容は、「家がいい、田舎は嫌い」と両親を心配させる文章が多かっただろうに、父はその愚痴にいつも暖かい励ましで答えてくれました。母はなぜか筆不精で、父の手紙に「母さんがこう言ってる」とありました。(笑)

当時確か封筒は40円だったと思いますが、父の手紙は大抵追加料金がかかってました。 切手も記念切手を使い、少しでも私の心が和むようにしてくれてました。当時の切手が、まだ実家にあったので、先日持って帰ってきて、最近始めた私の文通相手の方々にも喜んで頂いてるみたいです。 今考えると、もちろん私も淋しかったのですが、一人っ子の私を可愛い盛りに二年も離れて暮らした両親も、つらかったと思います。事実母は10kg近く痩せましたから。 残念ながらあの時の手紙は、残ってませんが寮母さんから「はい、お手紙来てたよ」と渡されて、読みながら泣き、夜また思い出してはベットで泣いた事は覚えてます。おかげで私は今は風邪をひくと、鬼のかく乱と言われるくらい、元気です。

今は携帯電話やパソコンのメールがあり、手紙を書く機会がめっきり減りましたが手紙を書くとあの頃の事が時々思い出されます。心を鬼にして、私に転地療養させた両親さぞかしつらかっただろうと、私も子供を持つようになって、ひしひし感じました。 結婚してからも、折に触れ私や子供に、ハガキをくれ、子供も旅行などに行くと「じいちゃん達にハガキだすわ」と出しておりました。それにもまた返事がすぐ来るので、「ほんまじいちゃんは筆まめ男やな」と子供達と話した物です。 その父も三年前の3月、バレンタインのチョコを上げた子供達に「美味しいチョコ有難う、もうすぐ春休みですね。また、遊びに来てね。ばあちゃんと待ってるから」というハガキをくれた直後、急逝しました。その手紙は今も私と子供の大切な宝物です。
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■キャッチボールする魅力(よっちゃん:神奈川)

yochan(1)行ったり来たり600枚

私がNifty-Serveの掲示板に「絵葉書文通」と題した募集を出したのは1996年のこと。縁あって数人の方との文通が成立し現在に至っています。その中で、最も密に続いているのがTさんです。男同士という気楽さなのでしょうか。週1通のペースで5年数ヶ月が経ち、昨年11月に300往復、ふたりあわせて600通を越えました。

「山霧流れる合掌造りの里 白川郷」Tさんからの最初の1枚です。
「私の実家は岐阜県の飛騨白川郷という田舎なんですが、昨年12月に世界文化遺産になったところで自然に恵まれたところです」とメッセージがありました。私からの1枚目は「横浜サンセット」。富士山のシルエットを背景にランドマークタワーの夕景でした。
私は横浜生まれ横浜育ち。最初の1枚は挨拶であるとの考えから、横浜にちなんだ絵葉書を出すと決めていたのでした。こうして最初の1枚はお互いの出身地の絵葉書の交換から始まったわけです。

故郷には思いがあるもので、Tさんからは白川郷の絵葉書がたくさん届いています。「いろりの火はあたたかい」「雪晴れの山里」「雪景色の合掌造り集落」「秘境、白川郷の厳冬」「田植え祭り」「どぶろく祭り行列」「合掌村の放水風景」「紅葉」など、白川郷の四季が網羅されています。私も横浜のカードをたくさん出しているようで、「日本丸」「蒸気船」「横浜中華街」「赤い靴の少女像とあすか」「横浜美術館」「よこはま動物園ズーラシア」「横浜ミュージックストーリー」「昔の伊勢佐木町通り」など、横浜の名所や歴史が中心の構成になっていました。

ふたりが交換した絵葉書は、故郷の絵葉書ばかりではありません。いろいろな絵葉書があって、それぞれの考え方や人間性が現れています。
ふたりに共通しているのは、自分が楽しむだけでなく、相手も楽しく喜んでもらおうとのサービス精神です。そしてお互いの心が通じあったからこそ、5年以上の月日がたっても絵葉書文通が続いているのでしょう。目指すは1000枚。達成した折には「絵葉書文通二人展」を開催しようと話し合っています。お互いの故郷が会場になると嬉しいですね。
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■風景印・小型印・特印の魅力(あけさん:神奈川)

ake(1)消印ワールドに魅了される~風景印との出会い

12月半ば。毎日数枚のクリスマスカードが届き始めた。そんななかでふと目にとまった絵葉書文通王国MLのメンバーであるKさんからのカード。
切手の上にしっかり押された消印、絵がサンタだ…。
消印には”京都中央”とある。どうやったら押してもらえるんだろう?
京都中央郵便局で押してもらえる特別なものなのかなぁ?
きっとこんな消印を押した葉書を受け取った相手は、「おぉ~っ!
この消印!!」…なーんて、驚くに違いない。
こりゃあ使えるぞ!カードに押された消印を見ながら、にんまりした。

次の日、早速郵便局へ。
切手を買いつつ、職員の方へ質問してみる。
私:「あの~、友達からサンタの消印の入った葉書が届いたんですけど、こーゆー消印ってどうやったら押してもらえるんですか?」職員の方はぱっと顔を向け、うれしそうに早口に語りだした。
職:「いや、これはね、指定された局から出して頂くといいんですよ」
私:「え?じゃあ、指定された局が管轄しているエリアのポストで出したら押してくれるんですか?」
職:「いや、じゃなくってね、ちゃんと希望すると伝えて頂かなくっちゃ。だって喪中の葉書にサンタの消印じゃ、困るじゃないですか。
全部の郵便に押してもいいかっていうと、押してもらっちゃぁ困るものもあるわけですよ。押して欲しいものだけに押して欲しいと言って頂かないとね…。」気づけば私を先頭に長蛇の列が出来ていたので、そそくさと郵便局を出た。結局分かったのは特殊な消印を扱っている局があり、この局はその一つではないということだけだった。

う~ん、と頭をひねっている私に、夫からの一言。
「そんなんネットで検索すればいいやん」。そうか、その手があった!!さっそく嬉々としてパソコンを開き、”消印”を検索。
すると、出るわ出るわ!!おびただしい数の検索結果に驚きつつも、手当たり次第に見てみる。

そして、そんな中で出会ったのが…
◇「けしいん」のページ (http://www2u.biglobe.ne.jp/~keshiin/)
◇tsutochan's WEB (http://www3.alpha-net.ne.jp/users/suwabe/index.htm)

どちらも消印素人の私には、それは心強い味方だった。読んでるうちに、すっかり気分は消印博士。消印ワールドの奥の深さに驚き、ますます好奇心が膨らんでいった。

これらの情報を総合すると、
1、消印には普通の物以外に”風景印””特印””小型印”そして”ハト印”があるらしい。
2、それぞれ収集の仕方が異なり、風景印、小型印については取り扱い局に行って「押してください」と言えばよくて、特別印は記念切手発効日に指定された局に行けばおしてもらえるようだ。
3、局にいけないときは”郵頼”と言う方法がある。どのタイプの消印でもできるが、使用期間が決められている”特印””小型印””ハト印”については、使用期間内に間に合うように送ること。

郵頼とは…押して欲しい消印のある郵便局に封書で申し込む方法。封筒の中に希望の消印を押してもらう郵便物(もちろん切手をつけて)、そして押印の旨を伝える手紙を添えて、取り扱い局に直接郵送。封筒に”○○印押印希望”と書くと、完璧!!

これで申し込む方法もわかった!消印博士気分も味わえた!!…けれど、どこの局で扱ってるんだろう?
そこで初心に返って、郵便局のHPから各地の電子郵便局へアクセスすることに。そこから各郵便局の紹介ページを片っ端から見てみた。すると”当局の風景印をご用意しております”と書かれた紹介文を発見!!
あ、あった~!!
結局我が家のある滋賀県大津市では風景印を持つ局が2箇所あった。しかも一箇所は何度か訪れたことのある局だった。こんなに身近なところに風景印があったとは!!めっちゃ感激!!!
この時すでに消印ワールドのとりこになっていた私は、”そーだ、この勢いで滋賀県下の全消印を集めちゃおうかなぁ~”と軽い気持ちで考えたのだった。

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●特印とは
国家、国民的重要記念事項、規模が大きな博覧会、国際会議、郵政事業上の記念事項に際し使用される日付印。原則として指定されてる局(定例局)のみ使用。
*絵入り機械特印というのもあり、特印と併用される。この印が使用されるのは、記念切手発行当日のみ。
使用局…東京中央、横浜中央、長野中央、名古屋中央、大阪中央、岡山中央、福岡中央、仙台中央、札幌中央
●風景印とは
名所、史跡などにちなんだ図案入りの日付印。関係地の郵便局に常備され、顧客の依頼により押印。
●小型印とは
各地の公の式典、催し物を記念する為に関係地の郵便局で使用される印。
●ハト印とは
特印が使用されない切手類が発行された場合に指定された郵便局で使用される日付印。
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■古絵葉書の魅力(りょうさん:福岡)

ryou(1)四万枚の古絵葉書に出会った日

りょう「ねえ、知り合いの人が今度天神にお店を出すんで、そこの店番をしてくれる人を捜してるんだけどよかったらどう?」もう二十年来の友人の喫茶店のママさんから貰ったそんな電話が始まりでした。「何のお店?」「それがね、なんか古いものらしいんだけど……」「?????」「本業は古本屋さんなの。
でもそのお店は本屋さんではないみたい」その頃たまたまパートをやめて自由だったこともあって「まっ、いいか」と面接をうけることに。かなり恐い顔のご主人との面接とも挨拶ともつかない簡単な話が終わって「じゃあ来週の月曜に店に来て。これが鍵です」とものの五分ほどで決まってしまいました。

西鉄の天神駅の北口を出て大丸の前の信号を渡り,靴屋の角を曲がると橋のかかった小さな川が見えます。その川沿いの相当に古い民家、それが『舷』というお店でした。隣は『JAB』という福岡でも老舗のJAZZ喫茶。まだ開店していないので真っ暗な店に入ると、中はおもちゃ箱のように不思議なものであふれていました。「この店のメインはこの四万枚の古い絵葉書ですから、とにかく1ヵ月後の開店までに全部を袋に詰めてください」大き目の引き出しくらいの木箱にぎっしりと詰まって部屋中に積み上げられていたものは、オーナーのコレクションの一部である戦前の古い絵葉書だったのです。

その日から、来る日も来る日も天神に通っては絵葉書を透明な袋に詰める作業が始まりました。それまで絵葉書といえば観光地の『京都』とかいうパッケージに入ったものという認識しかなかった私にとって、くすんだモノクロやセピア色の絵葉書はかなりのカルチャーショックでした。こういうものを買う人がいるということも含めて。それでも毎日様々な絵葉書と向かい合って、オーナーの説明を聞いたりしているうちに段々「面白いかも……」という気持ちがわいてきました。私が必死で袋詰をやっている間に、お店のディスプレーも少しづつ出来上がって、絵葉書以外にもめんこ、古い映画のポスターやパンフレット、世界の古い地図や汽車の切符,時刻表、キャラクターの玩具なども加わって『ヴィレッジ・バンガード』のレトロ版といった体のなかなか味のあるお店になっていきました。最初真っ暗で「死体でもころがっているんじゃあ……」とびくびくしながらのぞきこんでいた地下室もきれいに塗装され、電気もついてそこは古い陶器を並べるコーナーになりました。

フランスで三年ほど暮らしたことがあるというオーナーは「ヨーロッパは湿気が少ないから、こういう古い紙物を売っている露店がいろんな所にあって、お客さんも日用品を買うのと同じような感覚で普通に買っていく」という話をされました。1ヶ月後、無事開店にこぎつけ、店中を埋め尽くした百年あまりも昔のものたちとの不思議な日常が始まりました。
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■海外文通の魅力(ほしぶどうさん:山梨)

hoshibudou(1)ドイツのペンパルを訪ねて

2年前のお正月、帰省中の娘と私はドイツへの旅の計画を練っていました。ライプツィヒの近くに住んでいるペンパルを訪ねようと思ったのです。

ちょうど文通を始めて20年になる記念に、それと私の50歳の誕生日、銀婚式が重なったので、主人からのビッグプレゼントとなりました。一人で行くのを躊躇している私に、お休みのとれない主人は代わりに娘を付き添いにつけてくれました。
娘の試験が終わったら即出発ということで、1月末からの予定を組み、旅行会社の営業開始を待って飛行機とホテルの予約をいれました。無事に予約が取れたところで、ペンパルに連絡しました。
暮に行くかもしれないと手紙を送ってあったのですが、こんなに早くだとは思っていなかったと驚いていました。ベルリンに着いたら電話をするということにして出発しました。

今は倒産してしまったサベナ・ベルギー航空でゲイトインシティのブリュッセルへ。乗り換えも順調にベルリンに着いたのは夜の9時過ぎでした。「寒い国から帰ってきたスパイ」の舞台になったような小さく暗いテンペルホフ空港は、なんとタクシーが1台しかとまっていなくて、それもすぐにいなくなってしまいましたので、しかたなくバスに乗ってホテルへ。雪の残ったベルリンの街と飛行機の中から熱をだしている娘を見やりながらヨーロッパへの第一歩は不安なものになりました。

翌日は半日のフリーパスを買って、バスでベルリン市内を観光。ブランデンブルク門や、映画「ベルリン 天使の詩」で有名な戦勝塔など本物を見た感激で興奮,旧東ベルリン地域にも足をのばしました。
ベルリンの壁のあったところなど当時はあちこちで工事中で、大きな工事機械が目に飛び込んできて、せっかくの景色も台無しでした。ペンパルに電話して翌日会う約束をすませ、午後の列車でライピティッヒへ向かいました。 

ライプツィヒ駅前のノボテルに荷物を置いて、さっそくゲーテゆかりの酒場「アウアーバッハスケラー」に行って食事を。
おいしいビールと食事を堪能した後に、にわかに明日ペンパルと会うのが心配になってきました。言葉が通じなかったらどうしようと不安になってきたのです。
でも、そこは何とかなるさの持ち前のノーテンキなふたりのこと、ベッドに入って不安を忘れる事にしました。

翌日はホテルまで迎えに来てくれる事になっているペンパル夫妻を待ってゆっくり起床、一目でお互いがわかり、会えたことを喜び合いました。お土産に持っていった手編みのセーターもぴったりフィットして喜んでもらえました。
彼は私が前に送ったベストを着てきて、私を感激させました。私たちの文通の歴史を象徴するように、成長した娘が同行したのをことの他喜んでくれ、話題も弾みました。一緒に昼食後、市内見物のバスツアーに参加して落ち着いたライプツィヒの街を見学しました。ガイドさんは私たちのために英語でも説明してくれて、恐縮してしまいました。早口の説明は半分も理解できなかったのですから。
その後、1565年から営業しているというヨーロッパ最古のカフェ・バウムでおいしいケーキとコーヒーをいただきながら、手紙の交換だけでは決して体験できない、一緒に同じ時を過ごす幸せを静かに味わいました。

ドレスデン、プラハと列車で旅を続け、ブリュッセルに飛んで一日観光して帰ってきましたが、行く先々のホテルに電話をかけてきて私たちを気遣ってくれました。
とりわけ、ペンパルの奥さんが私の訪問をとても喜んでくれて、一日中手を取って離さず、何十年も使っていないのと言いながら一生懸命英語でお話をしてくれたのには感激しました。
帰国後は取り交わす手紙もより親密なものになり、家族ぐるみのお付き合いになっています。23年目に入った元旦には、娘に婚約を祝うカードが送られてきました。「ライプツィヒでの一日」を大切に、これからもできるだけ長く文通を続けていきたいと思います。
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■絵葉書文通の魅力(ちあきさん:栃木、ゆんさん:大阪、筆まめこさん:大阪)

chiaki夢と自分 ちあき(栃木県)

ついつい仕事と家庭の忙しさに流されてしまって、心のアンテナが鈍くなるか攻撃的になってるこのごろの私。

気分転換を兼ねてデジカメと一緒に旅行やドライブ。自分の気に入った風景をパシャリ。でも根が面倒くさがりな私はいつも写真をプリントアウトすることは皆無に等しく、パソコンの中に眠ってます。そーーだ絵葉書作ろう!!と思い立ち、写真を貼り付けながら作成し、ふと小さい頃に憧れの仕事を思い出しました。私は昔、兼高かおるになりたかったのよねぇ。日曜の朝はいつも彼女の旅の番組を見てました。いつか私も世界を駆けてみたいと幼少の頃から思ってました。その思いが途中、色あせることもなく、今の職業に付きました。以前は仕事で年に何回かは海外・国内に行ってたのですが、今はほとんど外に出られるような状況ではなくなってしまいましたが、それでもちょっと心に余裕ができて、地元を散歩してるようなときでも絵葉書を作って、文章を入れて...と考えると、気分はもう兼高かおるなんです(笑)
もう自己満足だけの世界なのです。
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