jw.orgエホバの証人と私

宗教について自分なりに思う事、特にエホバの証人との関わりについての記録を残そうと思います。

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久しぶりの本命姉妹と、ヨブの信仰心

最近多忙を理由に、なかなか記事を更新できずにいましたが、書きたいことはいっぱい溜まっています
( *´艸`)

そんな中でも、今日は久しぶりの本命姉妹との聖書レッスンの様子を書こうと思います。
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今日は、本当に久しぶりに本命姉妹と約束して、聖書レッスン(・・・という名の仲良し大作戦)に行ってきました(笑)

以前書いたように、本命姉妹が「うちは極貧生活!」とカミングアウトして以降、最近では急激に本命姉妹が心を開いてくれたようで、それまでの警戒心も消え、今では本心から私に話をしてくれたり、接してくれるようになりました。

それとともに、私としてはJWになる気は全くないので、別に本命姉妹を騙しているわけではないのですが、心が痛むことが時々あって・・・。

それを元JW2世の親友に話したら「JW仲間より 色々話しやすいな・・なんでだろう??」みたいに思わせるのが私の使命だと言われ、『なるほど~』と納得してしまいました。

本命姉妹がそう思う事で、「彼女の世界が広がってくれればいいな・・・。」と願っています・・・。
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さて。今日は久しぶりの聖書レッスン・・・。ですが、時間のほとんどをお互いの近況報告で潰してしまい、今日はサラっと本をなぞった感じです。

今日のテキストは「聖書は実際に何を教えていますか」の12章『神の喜ばれる生き方をする』から。
6節~13節
をザザッっと駆け足で進めました(笑)

簡単に説明すると、この章はヨブ記をモチーフに、天界で行われたという神とサタンの話し合いを、「サタンは神の主権について疑問を投げかけた!」と強引な解釈で説明し、「人類は神の主権を擁護するために、忠誠を尽くすことが出来る!」と、読者に思わせたい章です・・・(´・ω・`)

特に6節からはヨブの体験を美談のように書いていますが、私にとっては、このお話の感想は『ヨブにしたらとんでもなく迷惑な話』でしかありません・・・。

だいたい、神様がサタンをわざわざ呼び止めて「ドヤ?こんないい人間、ほかにおらんやろ?」と自慢しちゃうのが事の始まり。

そこにサタンが噛みついて「こんなん、神様が恵んでるからですやん。」といちゃもんを付ける。

それに対する神様の返事が、私には理解不能です・・・(-"-)

「それやったら、お前の好きにせぇ。でも、ヨブを殺したらいかんぜょ。」
(上記の神様とサタンの口調は、私の勝手なイメージです。聖書には、ちゃんとした口調で書かれています。)
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で、サタンは、ヨブの家畜と一緒に、使用人や子供たちまで殺しちゃうんですよね・・・Σ(゚Д゚)

確かに神様は、「ヨブに手を出すな」とは言いますが、まさか子供10人を全員殺しちゃうなんて・・・。

それについては何にも抗議しない神様・・・。

ヨブも、確かに悲しむけど、神様を呪ったりはしません・・・。

そしたらさらに天界では、神様とサタンが話し合って、今度はヨブは死にそうなほどの病気になる・・・。

お~い!

神様、あんまりじゃないですか????(ノД`)・゜・。
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ここで、本命姉妹にこんなことを聞かれました。
「でも、ヨブは信仰を捨てなかったんですね。ここで、ヨブの信仰が希薄だったら、どうなっていたと思いますか?」

あ~、JW的に言いたいことは分かりますよ。
たぶん答えはこうでしょう。

『信仰が希薄だったら、ヨブは神様から離れたかもしれない・・・。』

でもね、私の答えはこうでした。

「私なら、ものすごく信仰があって、あんなことがあったら(神様がサタンに試練を許したこと)『神様ひどい!私はこんなにあなたに誠心誠意仕えていたのに!!』って思って、かえって神様から離れると思います。

逆に、信仰がない今、『実はあなたに起こった不幸なことは、神様からの罰だよ』って言われたら、『ああ、信仰がないから罰を喰らったのか。仕方ないな。』と思えると思います。

つまり、信じていればいるほど、裏切られた気分になって、嫌になっちゃうって事ですね。」

すると、本命姉妹はびっくりした様子で、でも笑いながら「なるほど、そう来ましたか!予想外だった!」と言っていました(笑)
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あと、私はこうも言いました。
「それと、やっぱり子供が殺されているところがどうしても引っかかります。いくら『後で復活する』と言われても、後に何人子供が生まれても、悲しいものは悲しいし、『何でそこまでする?』という思いになっちゃうと思います。
だから、『ヨブはよっぽど精神的に強い人だったんだろうな。私なら無理!』と思いますね。」

・・・。

これについては、本命姉妹はなんとか「あなたも信仰が持てるようになる」とフォローしたかったようですが、何やらごにょごにょ言っていて、ハッキリと確信した何かは言えなかったようです・・・。

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今週のレッスンは一応ここまで。

JWのテキスト的には、「ヨブに倣って、すべての人類が神に信仰を持ち、主権に異議を唱えたサタンに反論できる!」と思わせたいようですが、そうは問屋が卸しませんよ・・・(笑)

ヨブは、別にサタンに反論しようとしてたわけじゃないしね。

そもそも、ヨブは何度も「自分は罪なんか犯してない!神様がそれを知ってるはずだ!」と友達に言っていて、そのすべてを知っているはずの神様ご自身が、自分に試練を許したことを知らなかったんだし。

「主権に反論」どころか、自分がなんでこんな目に遭ってるかもわかってない。ただ自分は潔白だと信じているだけ。

だから、もし「神様がサタンに試練の許可を与えた」と知っていたら、それでもヨブは神様を嫌いにならなかったのかな?と思いますけどね・・・(´・ω・`)

それは誰にも分からないことだけど、まぁ、確実に私なら「そんな神様いらね~や!」ってなるでしょうね・・・。

なんせ私は『ヨブのように・・・』どころか、神様に対して微塵も信仰心がないんだもんね・・・(>_<)

いや、それよりもっとひどいよ!

だって、神様の存在すら信じていないんだもんね・・・。

そら~、こんなヨブの話をされても、「ひどい話!」という感想にしかなりませんよ・・・。
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JWの皆様は、なんでこの話をスルっと「神の主権を擁護できるチャンスの話!」と思えたのかな???

ヨブ記・・・。

少なくとも、私はヨブみたいな目に遭ったら、神様に文句言いますね。

「なんでサタンに、子供を殺すことを許したんじゃ~!!子供は家畜と同等じゃないぞ~!!」

・・・。

とにかく。

子供が簡単に殺される聖書の記述は好きじゃありません。

当時の価値観かもしれないけど、今は現代なんだから、ここに疑問を持たないJWにはゾゾっとします。

JWのベテラン曰く「だって、復活するからいいのよ。」

・・・怖すぎるわ!!!

少なくとも本命姉妹は、私の気持ちを何とか分かろうと努力してくれるので、まだ希望があるな・・・と思います。

本命姉妹が「だって、復活するからいいのよ。」とか言い出したら、私はもう彼女と話もしたくないだろうな・・・と思います。

本命姉妹には、いつまでも人間の心を持っていてほしいです・・・(T_T)
















うちのバカルターに、最近よく思う事・・・

最近うちの母のバカっぷりを、ブログでも掲示板でもご披露していますが、うちの母のバカルターぶりは、まだまだこんなものではありません・・・(´・ω・`)

でも、最近いろんな方のブログなどを読ませていただいて感じるのは、『もしかして、うちの母ほどのバカルターは、世間にはあんまりいないのではないか???』という事です・・・。
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そもそも、私がカルトについて考えたり、ブログに書いたりする理由の一つには、「バカルター(母)の気持ちを理解して、なんとかカルトをやめさせたい」という想いがあります・・・。

母のバカカルトのおかげで、我が家族は離散し、未だに兄弟姉妹でさえもバラバラな状態です。

もちろん、母には親戚一同、誰も近づきません・・・。

親族が久しぶりに母に連絡でもしようものなら、まず第一声にこう言われます。

「あんた、今何か信仰してるの????(何もしてないなら、自分のカルトに入れと言う意味)」

(はぁ???Σ(゚Д゚)??ばっかじゃね~の、コイツ????⦅←超!!!本心!!!⦆)

このように、長年ご無沙汰していた相手の健康を気遣ったりすることなく、実子・兄弟・いとこ・親戚にまで、いきなりこんなことを言いだすのです・・・(ノД`)・゜・。

(その後に、親戚一同に文句を言われ、母の失礼を謝り倒してフォローして廻らねばならない、私の多大なる苦労が、皆様に分かっていただけるかどうか・・・( ノД`)シクシク…)
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それに、うちの母は、カルトに関係なく、ただの大馬鹿者でもあります。

まず第一に、家族を捨てて家を出て行っただけあって、自分の子供には全く興味がありません。

何せ、うちの母のお気に入りは『犬と赤子と外国人』・・・。

理由は簡単です。

犬と赤子と外国人には、母の言葉は通じないので、相手が自分に一切逆らわないから・・・・。

普段からトンチンカンで、今一緒に観たテレビのニュースの情報さえ、大幅に間違って他人に伝えるという特殊能力を持つうちの母は、『それ、間違ってるよ』と指摘されると、恐ろしい形相と勢いになって、自分の間違いを絶対に認めようとはしません・・・。

この辺りは、自己愛性人格障害とともに、何かしらの発達障害も併せ持っているのではないかと思うのですが、本当に「クイーンエリザベス号とタイタニックの間違いを認めない」くらい、強情でアホで救いようがありません・・・(´・ω・`)

最近はそれが分かってきて、「カルトをやめたくらいでは、母のバカっぷりは治らないな・・・。」と理解してきたところでもあります・・・。

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ただ、母は自分の信仰しているカルトのことになると、本当にすごい形相で必死に守ろうとするんですよね・・・。

「何を?」と聞かれると、たぶんですが『自分の弱い信仰を』なんだと思います・・・。

先日母の信仰の根拠について質問したときもそうですが、まずはキーキー怒り出して「あんたの聞き方が悪い!」とか、めちゃくちゃなことを言ってくるんですよ・・・。

で、掲示板にも書きましたが「当時中国では、政府に宗教が迫害されていた。その中でも、最澄と日蓮が迫害を逃れて洞窟にお経を運んだ。そのお経が最近洞窟から見つかったんだけど、その巻物の中から、何本かを、最澄と日蓮が日本に命からがら持ち帰ったのが、お母さんの宗教の始まりなんだよ。」とか、あり得ないほど頭の中がファンタジーなことを言うんです・・・(ノД`)・゜・。

最澄(さいちょう)は平安時代!!!!天台宗!!!

日蓮は鎌倉時代!!!!!日蓮宗!!!!!

時代も背景も、全く別モンじゃろがい!!!!!!!!
(`Д´) ムキー!!!!!!

でも、こちらがその間違いを指摘すると、顔を真っ赤にして、怒鳴りながら自分が正しいと主張して聞かないわけです・・・。(最後には「お前らなんか死ね!」とかまで言われます。←事実です。)

それが今までずっと続いてきたわけですから、こちらももう分かっていても反論などしないわけです・・・。

ただただ頭の中で「アホや!こいつアホや!!!」と、歯をくいしばり、笑いをこらえて、時間が過ぎるのを待つしかないのです・・・(T_T)
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もちろん、ここまでのバカ、いくらカルトでも、うちの母くらいだろうと思います・・・。

カルトによってバカが強化されはしたのかもしれませんが、そもそもの脳みその程度も、あらゆる能力も、たぶん本当に低いのだと思います・・・。

それに加えて、母は自分がバカなのを隠したいためか、何でも知ったかぶって、さらに墓穴を掘るのです・・・。

何でも人の話に割り込んでは「ああ、それ知ってる。コレコレこうだよね!」と、間違った話をします。そして、「違う」と指摘すると、怒りまくるわけです・・・。

時には(1万回に一回くらいかな?(笑))まぐれで当たることもあるのですが、大抵はこんな感じです。

息子が私に質問して「ねぇ、お母さん、ナスカーって知ってる???」と聞き、私が「何それ?知らない。ナスカー?ナスカの地上絵じゃなくて???」と聞くと、話に割り込んできてこう言うのです。

母:「ナスカね。ばあちゃん知ってるよ。あれはね、普通は雨が降らない砂漠地域で、昔たまたま雨が降って模様になったのが、今でも残ってるんだよ。」
(ハァ???Σ(゚Д゚)?? ナニ イッテンダ コイツ???)

いったい、何の作り話ですか???

ナスカの地上絵はペルーだし!

砂漠じゃなくて高原だし!!

雨が降って自然に出来たんじゃなく、明らかに人の手によって描かれてるわ!!!(アホか!!!!)

(ちなみに、息子が言いたかった『ナスカー』とは、アメリカの有名なカーレースのことでした(笑))

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まぁですね・・・。母は、一事が万事このような状態なわけです・・・。

これがアホじゃなくていったい何なんでしょう???

それにカルト狂いも加わって、ますます母のアホが炸裂するわけです・・・(ノД`)・゜・。

でも、前記でも述べましたが『ここまでアホなカルト親も珍しいのではないかな?』と、最近本当に不安に思っているのです・・・。

カルトだけに心酔していて、常識も知識もまともな親なら、もっと本当は普通に話せるのかもしれない・・・。

うちの母の場合、一般常識的な知識すら間違って覚えていることを、自分のカルトの教えと結び付けて、他人様にさも本当の事のように偉そうに能書きを垂れ流すので、困ったものなのです・・・。

家族でさえ辟易しているのに、他人様にご迷惑をおかけして、本当に申し訳ない・・・(>_<)

そんなわけで、出来るならカルトをやめさせたいのですが、ま~ぁ、うちの母はアホなくせに頑固で(アホだからこそ頑固?)とにかくまともな話し合いにもならないので、今のところは外堀から攻めて行っている段階です・・・。
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話し合いにもならない、カルトに心酔している親を持つ、子供の皆さん・・・。

世の中には、ここまでアホなカルト親もいます・・・。

お互い親には苦労することも多いと思いますが、めげずに頑張って生きて行きましょうね。

こう言っちゃなんだけど、親は、順番から言うと、子供より先に死ぬのが世の理(ことわり)。

母に対しては、「何なら、いつまでもだらだら長生きしないで、コロっと死んでくれ、コロッと!」と思うこの頃の私なのです・・・(笑)






母の態度にモヤモヤしています・・・

先日、母の信仰について聞いてみた記事を書きましたが、実はまだモヤモヤすることがあるので、少しまとめられたらいいなと思います・・・。

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実は先日母に『なぜ今の団体に所属しているのか?ほかの宗教ではだめだったのか?』を聞いてる最中、八つ当たりとしか思えない事を言われました。

例えば私は、母の信仰のことで純粋に分からない部分があったので、このように質問しました。

「先日連れて行って貰った、フォーラムで話していた人すべてに共通していたんだけどね。お母さんたち信者は『仏教を学んでいる』と言うけど、その割には、教祖様のお言葉ばっかりありがたがって、『私は教祖様にこう言われた』だの『教祖様のこのお言葉に救われた』だの言うのはなぜ?」

すると母は「はぁ?(-"-)?そう?私には全然分からなかったけどね!だったら、その場で質問すればよかったでしょう!」と、いきなりキレて怒鳴ってきました。

私は面食らいながらも「300人以上も信者がいるところで、いきなり手を挙げてそんな質問しろっていうの?そんなこと出来るわけないでしょう???恐ろしい・・・(´・ω・`)」と答えましたが、母の答えはこうでした。

「そう?私なら出来るけどね!!!あんたがその場でできないなら、今更私に聞かれてもわからんわ!!!!」と、終始キレていて、結局最後までまともには答えてくれませんでした・・・。

また、その話の後に、例の「あんたが宗教に興味があるのは、あんたの魂が仏様を求めているからだよ。」と言い出したので、私が「前も言ったけど、教義を知って信心したいわけじゃないの。ただ、なぜ現役信者が信心しているのか、なぜ入信したいかを知りたいだけで、たぶん今後も宗教団体に入ることはないと思うよ。」と答えると、「だったら、学者にでもなれ!!!」と、一方的な怒りをぶつけて来たのです・・・。

私はただ疑問に思ったことを聞いただけなのに、急に怒り出したり、勝手に期待して、当てが外れたからといって一方的な怒りをあらわにしたり・・・正直言って、母の言動には心底呆れてしまいました・・・┐( -”-)┌ヤレヤレ…

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そこで一つ思ったのは、うちの母は、自分では『仏教を信仰している』と思っているのに、私に「教祖様の言葉しか出てきていない」と指摘され、図星だったけれども認めたくないゆえに逆切れしたんだろうな・・・という事です。


またもう一つは、母が勝手に「自分の娘がそろそろ団体に入信する」と早合点し、その期待が外れたので、八つ当たりしてきたのだろう・・・という事。

どちらにしても、母の八つ当たりは、私にとっては実に理不尽ですけどね・・・(-"-)

なんで宗教上のおかしな点を質問したら、逆切れされなきゃいけないのか?

なんで母が勝手に期待して、当てが外れたからと言って、八つ当たりされなきゃいけないのか???

母は「自分の信仰は信教の自由だから認めろ」と言って、いつでも自分勝手なことをしておきながら、娘の「何も信仰しない自由」は絶対に認めないという態度なので、怒りを通り越して呆れ果てててしまいます・・・(´・ω・`)

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親がカルトだと、こんな風に子供にもカルトを信仰するように押し付けるものなんでしょうかね?

自分が信仰していても、子供に全く興味がない場合、子供は何も好んで宗教なんかやらないと思うのですが・・・。

もちろん、幼い頃から教え込まれると、自分では意識しない間に親のカルトに入れられていたり、「そうするものだ」と思って、カルトの信仰を親と一緒になってやっているのは分かります・・・。

私も幼い頃は、わけも分からず、毎日お経を読まされ、集まりにも参加させられ、信者の前では「おりこうさん」でいることを強いられていましたからね・・・。

でも、お陰様で私は今、親のカルトには入っていません。

これから先、入る気持ちもありません。

それは、親が反面教師になって「こんなカルトに入るか!バカタレ!」と思わせてくれたことも大きいと思います。

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そう考えると、母の八つ当たりや一方的な怒りは、私や私の息子にとって、ある意味いい事だったのかもしれません。

母がそんな態度なのを見て、私の息子などは「ばあちゃんは、あんなだからカルトに騙されてるのも分からないんだよ。」と冷静に状況を見ていますからね・・・。

母からの八つ当たりや、一方的な怒りには辟易しますが、『これも息子の人生経験になっている!』と思うようにすれば、母がバカで良かったと少しは思えますね(笑)

母がカルトをやめることは、まだまだ当分なさそうなので、これからもモヤモヤすることは続きそうですが、ムカついてばかりではなく、良い事も見つけながら、この先も母の攻略を探して行きたいと思います。











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