jw.orgエホバの証人と私

宗教について自分なりに思う事、特にエホバの証人との関わりについての記録を残そうと思います。

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子供に輸血拒否やムチの虐待をした親の責任と、周りからの批判

1985年6月、神奈川県川崎市で起こった交通事故で、エホバの証人の親が子供に必要な輸血を拒否して、小学生の「大ちゃん」が亡くなる・・・という悲惨な事件がありました・・・。

私は実は当時あまりテレビを観ていなかったので、リアルではよく知らないのですが、この『エホバの証人の親が輸血拒否した結果、子供が亡くなる』という話は有名で、詳しい内容を知らない人でも『エホバの証人=輸血拒否』という事を有名にした事件であったと思います。

当時、大ちゃんの親は世間の非難を相当浴びた事と思います。それだけ大変な出来事だったに違いありません・・・。

なにせ、ビートたけし主演の再現ドラマまであったそうですから・・・。

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さて、大ちゃんの親のように、子供の輸血を拒否して治療を拒むエホバの証人の親は、今でも少なくないようで、私の知り合いの病院勤めをしている友人も、何度も医師とエホバの証人の親が、子供の輸血拒否の件でもめているところを目撃したことがあるそうです・・・。

また、エホバの証人は「今ではムチは推奨されていません」と言うくせに、陰ではまだまだ子供をムチや、その他で虐待しており、実際に警察に通報して何人もの子供が保護された・・・という話もあるようです。
こちらの情報をお読みください

他にも、エホバの証人の親が、子供を虐待死させた事件もあったようで、私の中では「エホバの証人=子供を虐待する親たちの宗教」というイメージがあります。
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実際にムチで殴られ続けた子供たちもいれば、精神的に追い詰められて、大人になっても未だに後遺症に苦しんでいる人たちもいます・・・。

エホバの証人の教えでは「懲らしめ=ムチ=実際に子供を殴ったり蹴ったりする事」と勘違いしている人が非常に多いようです。

では、実際に子供に「懲らしめ」を与えるというとき、本当に叩いたり蹴ったり、殴ったり逆さ吊りにしたり、ごはん抜きにしたり、家から追い出したり、ムチと言う道具を使って、自尊心までも一緒にコテンパンに叩きつぶさなければいけないのでしょうか????

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私は現在中学生の息子がいますが、私の子育て中はだいたいこんな感じでした。

子供が小さいとき、例えば病院やスーパーやファミレスなど、騒いだり走り回ってほしくない場所に行く際には、前もって「ここは病院で、具合が悪い人がいっぱいいるから、走ったり、大きな声を出したらだめだよ。ここにいるみんなが、もっと具合悪くなっちゃうとかわいそうでしょう?」と言うだけで、子供には十分伝わりましたし、大声を上げることも走り回ることもなく、自分の番が来るまで一緒に絵本を読んでおとなしく待つことが出来ていました。

そう、「懲らしめ」とは事が起こってから叱りつけるイメージですが、前もって教え諭すことが出来れば、無駄に叱ることもないのではないかな?と思います。


もちろん、子供によっては気が散って、なかなかじっと待てない子もいると思いますが、きっとその子なりの対処法で、ある程度上手にストレスを発散させてあげながら、対処できることは沢山あると思います。

また、親や周りの人間が「子供にもいろんなタイプがあるのだ」と理解していれば、「騒いでうるさい」だの「あの子は出来るのに、うちの子はできない」などと思う必要もなくなってくるのではないかと思うのです・・・。

ましてや、周りの人間がまだ小さな赤ちゃんを抱えたお母さんに「泣いてうるさい!」などと言い、母親にプレッシャーをかける昨今の日本では、子育ては、親にとって本当に大変な時代だと思います。

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でもね・・・。

どんな時代でも、どんな子供でも、どんな環境でも、親が子供を虐待する必要は全くないんですよ。

エホバの証人のムチも、たとえ宗教が親を先導したからとはいえ、虐待は虐待です。

親も、周りの人間も、それを素直に認めてほしい・・・。

「親は一生懸命だったんだから・・・」とか「ムチのおかげで良いことも教わったはずだから、感謝しろ」なんてのは、親の言い訳と、叩かれていない人間が勝手に妄想した言い分でしかありません。

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なかには「輸血拒否で子供が死んだからと言って、その親を責めるな」という人もいます。

・・・・。

いいや。責めますよ?

子供を一人の人間だと思うなら、責めて当然でしょう???

ましてや、死ぬ必要のなかった子供を、輸血するしないで5時間もウダウダして放置し、長時間子供を苦しめた挙句、失血死させてるんですよ?

親が教義のせいで苦しんだか何だか知りませんが、そんなこと、子供の命に比べたら、そんなに大事なことなんですか???

それを、子供も育てたことが無いJWの仲間が「親も苦しんだ」だの「周りの人間は批判する権利などない」だの、ちゃんちゃらおかしいです。

周りの関係ない人間が、大ちゃん事件や、JWの虐待されている子供たちに注目し、親を批判しなければ他に誰が苦しんでいる子供たちを救えるんでしょうか????

エホバの証人の子供に生まれたばっかりに、輸血拒否されて死ぬ子供たちを目の前にして、無視できる方が、私はロクでもない人間だと思いますけどね????

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また、「責めるなら他人の親ではなく、自分の親だけを責めればいい」という考えの人もいるようです。

こう言った考えの人が、犯罪を助長するんでしょうね・・・。


なぜ他人の犯罪を批判してはいけないんでしょうか???

他人が犯罪を犯し、警察が逮捕し、検事が調べ、弁護士が弁護し、裁判官が裁くから、法治国家なんじゃないですか???

それをニュースで放送し、情報番組で好きにコメントし、コメンテーターを始め、国民は批判する権利があるはずです。それこそ言論の自由です。

上記のブログ主さんのような考えでは、だれも他人を批判することが出来ないことになってしまいます。

「悪いことは悪い」と言って、何がいけないんでしょうか???

輸血拒否をして、子供を死なせてしまったエホバの証人の親は、他人に批判されて当然です。

親のエゴで、子どもの命を奪ったからです。

虐待するエホバの証人の親が、他人に批判されるのも当然です。

虐待は重大な犯罪で、人権侵害です。

子供は虐待してもいい、親の持ち物ではないんですよ?


もし、虐待された本人しか親を批判できないのであれば、死んでしまった子供はどうやって親を批判できるんでしょうか???

同じ悲劇を繰り返さないためにも、他人が虐待する親を批判することは、大いに結構なことではありませんか???

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批判を恐れるのは、自分にやましいことがあるからですか???

それとも、批判される側の人間におもねているからですか???

機嫌取りですか???

人気集めですか???

批判すべき時に、正しく批判し、同情すべきことに同情し、理解すべきことを理解すればいいのではないですか???

なぜ頑なに批判を拒むのでしょうか????

自分が批判されるのが怖いからですか???

虐待された子供に、「親の気持ちを考えろ」だの「親から少しでもいい事を教わったはず」などと言うのは、大きな間違いです。

親の方こそ、反省し、子供の気持ちを考え、生き方自体を変えなければなりません。

いま現在でも、そうできているエホバの証人をやめた親たちもいます。

でも、いつまでも自分を擁護し、反省しない親や大人たちもいるのです。

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このブログ主さんは言います。

2世同士で結婚しているのならば、妻と妻の親に対してもその非難の言葉を向ければいい。「俺の義母は殺人未遂犯だ。」「妻はその娘だ。」「俺も、俺の親も、妻も、妻の親も殺人未遂犯だ。俺たちは息子を餓死させた親と同じなのだ。俺は覚醒したからいいものの、俺以外の連中はみなあの息子を餓死させた親と同じなのだ。殺人鬼の中で俺だけは良識ある生き方をしているのだ。」 


 自分の発言が何を意味しているのかを分かっているのだろうか。他人の息子の気持ちを勝手に己の中でねつ造し他人を批判する前に、まず自分たちと自分の親たちに矛先を向ければいいのである。  』

まぁ、言っていることがめちゃくちゃですが、敢えて言えば、一理あるとも言えます。

ただ、ちょっとココだけは間違いを訂正させてください。

俺も、俺の親も、妻も、妻の親も殺人未遂犯だ」ここね。

エホバの証人は殺人未遂犯ではないと思いますよ。敢えて言うなら『殺人予備軍』だと思います。

エホバの証人は、子供を虐待し、輸血拒否を子供に強いているという理由で、立派に『殺人予備軍』ではないでしょうか???



まぁ、だからと言って、実際に子供を殺してしまった親を批判してはいけないことにはなりません。

前例から学び、自分に当てはめ、大いに批判すればいいのです。

世間にもっと「エホバの証人は殺人予備軍!!!」と宣伝すればいいのです。

そうすれば、外の人間には警告になるし、中にいる人間ももしかしたら洗脳が解けるかもしれないですからね。

ブログ主さんみたいに、「親を批判するな!」と言うのは、組織を擁護してるのと一緒です。

親は子供に責任があるのだから、自分が悪ければ批判されるのは当たり前。庇う必要はありません。(親の私が言うんだから、間違いありませんよ(笑))

また、その親を洗脳している組織の問題も一緒にあぶりだされるなら、一石二鳥じゃないですか。

じゃんじゃん『輸血拒否して子供を殺す親』を批判し、『虐待する親』も批判し、世間に訴え、注目してもらい、そう言う悪風習を捨てるきっかけにしたらいいのではないですか???

いつまでも隠蔽体質を引きずって、子育てに関して実際には知りもしないくせに頭でっかちになって、子殺しの親をかばうのではなく、正しく批判し、世間にも正しく評価され、一人でも多くの子供を守る方がよっぽど建設的だと思いますよ~(^_-)-☆






































本当にいた!!身近にいた、新興宗教を作ろうと思った人の話

つい昨日のことです。

仕事でいつもお世話になってる社長と、打ち合わせでランチに行った時の話です。


この社長、一代で無一文から叩き上げ、財を成し、周りの信頼も厚く、また情に厚くて絶対に人の期待を裏切らない人物です。生き方自体も、世のため人のため・・・と正義感が強く、何よりすごく頭の回転が速いキレモノです。

この社長には息子さんがいるのですが、この息子さんは大学在学中に留学したのをきっかけに、大学卒業後はオーストラリアの企業に就職し、15年間そちらで働いていたそうです。

しかし、現地が不景気になったのを機に、日本に帰国し、将来を真剣に考えたそうです・・・。

そこで、息子さんが将来のために考えたのは次の3つ・・・

『詐欺をするか、父親の会社を継ぐか、それとも新興宗教を始めるか・・・。
( ̄ー+ ̄)ニヤリ』

手っ取り早く、大金を稼ぐにはどうしたら良いか、彼なりに真剣に考えたのだそうです・・・。

そして、当時『一番儲かる!』と思ったのが新興宗教・・・。

そこで彼は、本気で新興宗教を始めるつもりで、さっそく細かいところまで構想を練って、真剣に信者を増やす計画を立てたそうです。

息子さん曰く「伝道師を30人ばかり教育し、伝道させる。信者が出来たら一人につき3人から5人仲間を誘わせる。教義の本を書き、信者に購入させる。本を広めて非信者にも読ませることが『徳』だと説法する。お布施も集め、最後は印税とお布施で儲けた分だけもらって、トップを幹部に譲り、さっさと身を引く・・・。」

このような計画をノートにびっしりと書き、教義の内容も「人の抱える様々な苦しみを、互いに支え合う事で救い合う」とかなんとか、もっともらしく信者を引き付ける内容で、お父さんから見ても真剣さがうかがえる内容だったそうです・・・。

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・・・。なんだかこれだけ聞いても、どこぞの教団の教祖様みたいな筋書ですね・・・(笑)

この息子さんのすごいなと思うところは、だらだらと新興宗教を続けるのではなく、最初から「さっさと身を引く」というプランだったことと、そうは言いつつも実際には新興宗教の教祖様にはならず、お父さんと同じ職種で一から仕事をはじめ、今では一日200億円までなら、電話一本で簡単に右から左に動かせる仕事をしていることです。

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社長さんがこの話をしてくれたのは、何も私がこんなブログを書いているのを知っているからではありません・・・。

たまたま仕事の話から、海外の話になり、「そう言えば・・・。」と言った感じで、息子さんの昔話を思い出したようでした。

息子さんが宗教を立ち上げようとしたころ、ちょうどオウムの騒ぎがあったので、実行には移さなかったらしいのですが、『オウムの事件が無ければこの息子さんは30代前半で教祖様をやっていたかもしれない・・・』と思うと、『こんな身近に、本当にそんなことを考える人がいるんだ!!』という思いでビックリしました・・・。

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やっぱり、金もうけのために「人助け」を謳って、信者を募り、宗教を立ち上げようと思う人っているんですね・・・。

今日はこの息子さんの裏話なので、最初から『金もうけのため』という事が分かっていますが、これがもし本当に宗教の形になったら金もうけのためなんておくびにも出さずに「人助けです!」と言い張るわけですよね・・・。

そして、ズルズルと組織を運営すれば、信者を引き付けるために「自分は仏(またはキリスト)の生まれ変わりだ!」とか「この組織だけが本当の宗教だ!」とか言い出して、カルト色が強くなり、最後は洗脳してでも信者を引き付けておくのだろうな~と思います・・・(´・ω・`)


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という事で、こういう宗教の始まりが結局は創価学会だったり、エホバの証人だったりするわけで、うっかり信者になって、騙されている事にも気づかない本人だけは、至って気持ちよく信心していることでしょうが、周りの人間や、特に家族は本当に大迷惑な話です。

結局、どんなにうまく言いくるめられて「これが家族の救いのためだ」とか言われても、『どこの教団のトップも、金目当てがすべてなんだ』といういい例だと思います。

私の母もしっかりカルトに騙されていて、親族にもカルト信者がいます。(エホバの証人を含む)

うちの母を始め、カルトに騙されていることに気付きもしないで、呑気に人生を無駄にカルトに捧げている信者の皆さんにぜひ言いたい!!!

あなたが信じている宗教も、所詮この社長の息子さんのような思いつきで、金もうけのために始まっているんですよ。

さもなくば、教祖が本当に妄想癖のある狂人で、本気で「自分は人が救える」と思ってる場合か、どちらかでしょう。


どちらにしろ、カルトにハマっている信者に本当の救いなんかありません。

あなたは一番大事にしなければらならないはずの、自分の家族を不幸にしているだけです。

どうかそのことに早く気づいてほしい!!!!

あなたの幸せは、そこ(カルト)にはありませんよ・・・(T_T)

カルトに時間やお金や人生を費やすくらいなら、さっさと家に帰って、家族と一緒に時間を過ごしてほしいです。

所詮どのカルトも、始まりはこんなものかもしれません・・・。

あなたの人生、こんなことのために無駄にしないでほしい・・・。


私も早速明日の日曜日に、母にこの話をしようと思っています。

うちの母も、素直に自分に当てはめて、目を覚ましてくれるといいんですけどね・・・(ノД`)・゜・。





















思い出のミスドの味・・・(*´∀`*)

今日はわりと暖かい一日でしたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

堅苦しい『預言だの信仰だの』の話が続いたので、今回は息抜きに我が家のくだらない話でも・・・
( ^ω^)
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さて、うちでは昨日の夜から、中学生の息子が「ミスドでドーナツ食べたい!」とのたまってうるさいので、今日はお昼ご飯の代わりに、近所のミスドに行ってきました。

あれだけうるさく「ドーナツ食べたい!」と言ったわりに、二個半食べて「おなか一杯・・・」とぬかすうちのバカ坊ちゃん・・・(´・ω・`)

でも、さすがに残すと怒られると思ったのか、フーフー言いながら、残りのドーナツも口に押し込んでいました・・・。

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一方私は、久しぶりのミスドで「キノコ香るまぜそば」という新メニュー(?)を見て、『そばだからサッパリしてるのかな~?』と思い、早速注文・・・。

しかし、出来上がって届いたのはサッパリどころか、油ギットギトで、汁なしのおそばで、「私には無理~!!!」な食べ物でした・・・(>_<)

(あ、でも、ミスドの名誉のために言いますが、味は美味しかったですよ。単に私が油がダメだっただけです。はい・・・(;д;))

という事で、一口でギブアップした私を見て、息子がこう言いました。

「お母さん、なんでそんなの注文したの?ミスドは汁そばが一番美味しいんだよ。」


・・・????

正直、私はミスドの汁そばが美味しかったという、イメージも記憶もなかったのですが、まぁ、この油ギットギトのそばよりは食べれるかと思い、新しく汁そばを注文しに行きました。
(申し訳ないですが、油のおそばは残してしまいました。ごめんなさい・・・(>_<))

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で、新しく来た汁そばを見て、欲しそうにするうちのお坊ちゃん・・・チラッ(・_|

仕方ないので食べさせると一言、こうのたまいました・・・

「あれ?汁そばってこんな味だった?もっと美味しいイメージだったんだけど・・・?」

どれどれ・・。私も一口食べてみると、なんともいつも通り、イメージ通りの、普通のミスドの汁そばでした(笑)

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実は、息子が小さいころ、私がラーメン嫌いなこともあって、息子にもほとんどラーメンを食べさせていませんでした。

で、時々ミスドに来た際には、息子はドーナツよりも汁そばが好きで、お昼ご飯にミスドの汁そばと天津のセットをよく頼んでいました・・・。

たぶん、その時のイメージが強かったのか、幼い頃以来食べていない汁そばを久しぶりに食べた息子は、「驚くほどパンチのないスープに驚いた!( ̄O ̄;) ウォッ!」と、笑いながらも、ほとんど全部食べてしまいました(笑)

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「なんでこれが美味しいと思ったのかなぁ?」と不思議がる息子の隣で、3歳くらいの女の子が、同じ汁そばを「ちゅるちゅる、おいしぃ~♪」と食べている姿を見て、あまりの可愛さに、二人で思わず顔を見合わせて笑ってしまいました・・・( ´艸`)フフフ

私が「スープも優しい味で、小さい子にはちょうど食べやすいんじゃない?あんたもよくここで美味しいって食べてたもんね。」と言うと、妙に納得したのか、「そうか!そうかも!いや~、確かに美味しかったイメージしかないもんね!」だそうです。

ちなみに「お母さんは、以前からずっとこの味だなって思ってたよ。」と言うと「マジか!」と驚いていましたね(笑)

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息子がミスドで汁そばが好きだったころから10年も経っているので、今では味覚も大人に近づいてきて、汁そばの味のイメージも変わったんでしょうけれど、「こっちは以前と何にも変わらないのに・・・」と思うとなんか不思議で、「子供の成長っておもしろいなぁ~(* ̄ー ̄*)ニヤリッ」と思いました。

今は中学生の息子ですが、いつまで一緒にお出かけしてくれるんでしょうかね???

これからも一緒にミスドに行くこともあるのかな???と思いつつ、今日は今日でまた一つ、面白い思い出が出来たな~と思った一日でした(笑)


という事で、今日は、最後まで我が家の下らない出来事にお付き合いいただき、ありがとうございます
m(._.*)mペコッ


また機会があれば、お付き合いくださいませ(笑)

ではでは。




















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