ピュアニーモキャラクターシリーズ 「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」 カナタ (空深彼方)
ピュアニーモキャラクターシリーズ 「ソ・ラ・ノ・ヲ・ト」 カナタ (空深彼方)




・これは日常とシリアスと戦争の予兆がよくブレンドされていていいエピソードだったね。
暮羽は最初はうっとうしいキャラだと思ってたけどだんだん好きになってきた。



これは今まで見た中で一番可愛い下着シーンだ。(クリックで拡大)
ソ・ラ・ノ・ヲ・ト9話 下着


・これはストライクウィッチーズを越えたな


・パンツではじまってパンツで終わる話は良回だって決まってる。


・ノエルは黒のパジャマの方が似合ってると思う


・クラウスは純真なロリっ娘をずっとたばかっていたのか!許せない


・クラウスは暮羽をかばって死ねばよかったのに。


・こういうストーリーにはつきものだけど、彼は暮羽のために死んだほうがよかった。そうしていればドラマティックな話につなげやすかったろう。


・これはとてもいいエピソードだった。今週は暮羽回といっていいんだろうか?
暮羽がクラウスに憧れるのは彼の中に話で聞いただけの父親の影を見ていたということもあるんだろうね。とても可愛い


・これはクラウス回に分類していいのか?


・クラウスだけでなくクラウスと暮羽の両方の回だろうね
暮羽がセイヤに孤児について語るシーンで両親のことなど



・キタムラエリ(暮羽の声優)がスタッフブログで暮羽の絵を描いてる
http://blog.sorawoto.com/?blog=53035
「そらのをといべんときなさいよね」



・↑才能に恵まれた声優が絵まで描けるなんて不公平だ
歌も上手いしこのアニメの声優の中では一番可愛いと思う。



・表ではキャラクター同士の交流をやって
メインの話はリオを中心として進めていくと考えていいのか


・戦車の初舞台がまさか戦闘以外のこと場面だったなんてorz
結局このまま普通に使われないで終わるのかな・・・


・こんな画像を拾った。
ソラノヲト新キャラ



キリエはある「有名な歌」を歌う
世界中の有名な歌手がその歌を歌っているそうだ。
なんの歌だろうう〜ん気になる



・アメージンググレイスじゃないのかな(笑)


・これはすごい名作にもとんでもない駄作にもなる可能性を秘めているな



・結局電話の相手はリオの父親で確定したね


・このアニメでジャズを聴くことになるとは思ってなかったよ


・リオはイライラするとジャズを演奏してストレス発散してるんだな


・私はこういう萌えアニメは大嫌いなんだけど、なぜかこれだけは嫌いになれない・・・・


・このアニメは1972年のロシア映画"The Dawns Here Are Quiet"によく似ている。
5人の若い少女とベテランの軍曹の話というあたりがそっくりだ。
http://en.wikipedia.org/wiki/The_Dawns_Here_Are_Quiet




・監督によれば、少女の伝説はセーズで大昔におこった歴史上の出来事が元になっていて、それがクライマックスの鍵になっているそうだ。
多分戦争が再開してセーズが戦いに巻き込まれるんだろう。



・↑もしそうなったら5人の少女が守るだけのセーズなんかあっさり陥落するだろうな。


・毎回のことだけど、今回もなにかありそうなことをほのめかしておいて、結局なにも進まないままだった。
このままの調子で最終話までいくんだろうか。


・また子供たちのなんでもないドラマを見せられるだけで話が進まなかった。一体いつまで本題に入るのを待ってればいいんだい?


・結局少女たちの下着シーンで喜ばせるようなタイプのアニメなのかよ。


・シリアスを期待している人には悪いけど日常アニメとしてみれば十分面白いよ
無理してシリアスを匂わせたりはせずにこのまま大きな事件も起こらずに進んでくれればいいと思う。



・今の調子の日常アニメがすきなんだけど、シリアスになってほしいという気持ちもあるんだ。



9話の内容についておおむね好評だったようですが、「早くシリアスになってくれ」という意見も根強いようです。
ソ・ラ・ノ・ヲ・トの感想は毎回、日常派とシリアス派に分かれているのですが、内容はほとんど日常アニメなのにシリアス要素も仄めかしているのでもどかしく思われるのかもしれません。




AnimeSukiForum
MyAnimeListより