アーノルド・シュワルツェネッガー

【映画】『コマンドー』吹替版発売記念! 4月19日にニコニコ生放送で『来いよベネット!みんなで叫べ!オレたちのコマンドー祭』開催

1 :THE FURYφ ★ 2013/04/11(木) 09:27:28.29 ID:???0
元「カリフォルニア州知事」、現「筋肉の大統領」アーノルド・シュワルツェネッガーの
アクション映画の筋字塔、『コマンドー』の日本語吹替完全版コレクターズBOXの
発売を記念して、『コマンドー』の素晴らしさを伝える番組『来いよベネット!
みんなで叫べ!オレたちのコマンドー祭』が、4月19日にニコニコ動画の公式生放送で
配信されます。

タイトルを聞いただけで、心がパンプアップする素敵な番組。詳細は続きからどうぞ。


『来いよベネット!みんなで叫べ!オレたちのコマンドー祭』は、映画『コマンド―』の
日本語吹き替え版(玄田哲章バージョン!)の本編映像を再生しながら、生放送で
『コマンドー』のうんちく解説を配信する番組(本編は一部のみ)。

『コマンドー』が放送されるってだけで、とりあえずもう素晴らしい番組なのですが、
なんと、この番組にはゲストとして『コマンドー』の伝説的名言の数々を生み出した
翻訳家、平田勝茂さんも出演。名言が生まれた秘話なんか語ってくれるのかもしれませんね!

放送はこちらのページで、4月19日の21:00から。時間帯的に見れない人は、タイムシフト
視聴でどうぞ。こりゃあ、サーバー落ちたりするかもね...。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw578298?topic


転載元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1365640048/
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【映画/コマンドー】洋画吹き替えにタレントやアイドルを起用する傾向…ファンは苛立ちを隠せずにいる

1 :五十京φ ★ 2013/04/05(金) 10:00:39.77 ID:???0
批判も多い洋画吹替版問題、ファン納得のパッケージが登場

洋画を見るなら字幕に限る、というファンも多いが、その一方で根強い人気を誇るのが吹替版だ。
俳優の演技と同時に、それに合わせた声優の職人芸も楽しめる吹替版は、よりツウ好みの鑑賞法と言えるのかもしれない。
だが、最近の洋画吹替業界における、とある傾向にファンは苛立ちを隠せずにいる。

その傾向とは、経験の少ないタレントやアイドルを起用することだ。素人ですら首を傾げたくなるレベルの低い演技も多く、
演技以前に、明らかな大人の事情を感じさせるキャスティングが多々見受けられるのだ。
話題性重視のあまり、吹替版本来の魅力が失われてしまう事態に、ファンは頭を抱えるばかりだ。

ところが、そんな吹替ファンも納得のブルーレイ&DVDが登場したと話題となっているのが、
4月18日(木)に発売される『コマンドー 日本語吹替完全版 コレクターズBOX』だ。
アーノルド・シュワルツェネッガーが大活躍する『コマンドー』(86)だが、今回の商品には、
玄田哲章がシュワちゃんを担当したテレビ朝日「日曜洋画劇場」版と、
屋良有作がシュワちゃんを担当したTBS「ザ・ロードショー」版の吹替音声をダブル収録。
さらに、両放映で使用された吹替台本が2冊封入される豪華仕様となっており、吹替ファンには堪らない逸品になっている。

このファンのツボを見事に押さえた商品に対する反応も上々で、限定発売数は当初の5000セットから1万セットへ変更されるほど。
シュワルツェネッガーをはじめ、シルヴェスター・スタローンやジャッキー・チェン、スティーヴン・セガールなどは
特にテレビ放映時のイメージが強く印象付けられているだけに、企画意図とファンの求めるものがぴったり合致したと言えるだろう。

(>>2あたりに続く)

東京ウォーカー 2013年04月04日18時00分
http://news.livedoor.com/article/detail/7564474/

動画


転載元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1365123639/
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【映画】アーノルド・シュワルツェネッガー、「ターミネーター5」に出演宣言

1 : ◆Penguin/Js @( ´ヮ`)<わはーφ ★ 2013/01/25(金) 20:16:14.37 ID:???0
 先週末、新作「The Last Stand」(原題)がオープニング興収約630万ドル
(約5億3,500万円)という低成績の記録を残してしまったアーノルド・シュワルツェネッガーが、
シリーズ5作目となる「ターミネーター5」に出演すると、bleedingcool.comが伝えている。
 シュワルツェネッガーとしては「ターミネーター3」(2003)以来10年ぶりの主演作となった
「The Last Stand」(原題)だったが、アメリカでは思ったほど奮わなかった。それを受けてか、
彼の映画キャリアでNo.1のアイコン的キャラクターであるターミネーターでの出演を約束したという。
彼は本作をコメディ映画「ツインズ」の続編となる「Triplets(原題)」と「コナン」シリーズの後に
ラインナップしている。
 この作品は「ターミネーター4」(09)監督のマックGの手から離れ、映画「アバター」(09)の
製作総指揮を務め、「シャッター アイランド」(10)などの脚本を手掛けたレータ・カログリディスと、
「ドライブ・アングリー3D」(11)や「ドラキュリア」シリーズの監督・脚本を務めたパトリック・ルシエが、
共同で脚本を手掛けることになっている。
 監督の名前はまだ水面上に上がってきてはいないが、紆余曲折ある「ターミネーター」
シリーズにとっても、またシュワルツェネッガーにとっても、価値ある新作になってほしいと
世界中の「ターミネーター」ファンは思ってるのではないだろうか。

ソース:クランクイン!
http://www.crank-in.net/movie/news/22810


転載元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1359112574/
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【映画】『ターミネーター』が新シリーズとして映画化!2019年までに2作品を予定

1 : ◆GinGaOoo.. @銀河φ ★ 2012/12/05(水) 20:05:09.70 ID:???0
『ターミネーター』が新シリーズとして映画化!2019年までに2作品を予定

 人気シリーズ『ターミネーター』が、新シリーズとして2019年までに2作品製作されることがわかった。
昨年5月に『ターミネーター』の映画化権を獲得したプロデューサーのミーガン・エリソンが
全ての利権関係の問題を解決することができたため、
ようやくこのプロジェクトが始動することになりそうだとDeadline.comが報じている。

 映画『トゥルー・グリット』のミーガンが今回新たにチームに引き入れたのは、実の兄であるデヴィッド・エリソン。
デヴィッドは『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』『スター・トレック イントゥ・ダークネス』などに
携わっていることで知られるプロデューサーだ。

 製作総指揮には『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』のデイナ・ゴールドバーグ&ポール・シュウェイク、
『キリング・ショット』のテッド・シッパーが名を連ねている。
なお、第1作から第3作まで主演を務めたアーノルド・シュワルツェネッガーが出演するかは明かされていない。

 現在、エリソン兄妹は脚本家探しに取り掛かっているとのこと。
権利獲得から約18か月も進展がなかった同プロジェクトだが、
ミーガンが所有している『ターミネーター』の映画化権(2作品)は2019年に切れてしまうため、
今後製作がスピードアップしていくことが予想される。(編集部・市川遥)

アイル・ビー・バック? - 映画『ターミネーター2』より
1

シネマトゥデイ 2012年12月5日 19時31分
http://www.cinematoday.jp/page/N0048386


転載元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1354705509/
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