1 :禿の月φ ★ 2013/04/09(火) 00:08:09.09 ID:???P
「痛い……」と玄関の三和土で倒れたまま顔を押さえ、悲鳴を上げたのは泉ピン子(65)。
”大奥様”のまさかの転倒に「大丈夫ですか!」「救急車を!」と慌てて駆け寄ってきた
スタッフたちの顔も強張っている。3月下旬とはいえ、まだまだ寒い山形県だったが、
ロケ現場の温度はさらに凍てついたようだった――。

’83年から’84年までNHK連続テレビ小説として放映された『おしん』。
平均視聴率は62.9%で、いまだにテレビドラマ史上の最高記録を保ち続けている。
それから30年、今年2月15日に山形県の庄内映画村で映画『おしん』の撮影がスタートした。
ドラマ版では、おしんの母・谷村ふじ役だったピン子だが、今回は、おしんが奉公する
酒田の米問屋『加賀屋』の”大奥様”を演じている。

ピン子の『おしん』に対する思い入れは深い。その思いからか、現場では大きな声で
スタッフや共演者たちに檄を飛ばし続けたという。総じて共演者やスタッフたちには
厳しい彼女だが、そのなかでもひときわ頻繁に「それ全然違うんじゃないの!」
「あんた全然、橋田先生の脚本を理解してないね!」と声を荒らげる場面が
目撃されたのは、冨樫森監督(53)に対してだった。(>>2以降に続きます)

ソース:女性自身[光文社女性週刊誌]
http://jisin.jp/news/2582/5737/


転載元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1365433689/
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