いやー映画ニュースって本当にいいものですね

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1 :コロコロコロナちゃん ★:2020/07/06(月) 18:03:43.43 ID:7qwU3Y8G9.net
https://eiga.k-img.com/images/person/21664/300x.jpg?1456805103

イタリアを代表する世界的な映画音楽の巨匠。12歳からローマのサンタ・チェチーリア国立アカデミーで作曲を学び、トランペット奏者としてもジャズバンドで演奏。アカデミー卒業後はTVやラジオ番組で編曲家として働き、イタリアンポップスの編曲も手がける。1960年代前半から映画音楽の作曲を始め、セルジオ・レオーネ監督の「荒野の用心棒」(64)が世界的に大ヒットし、マカロニ・ウエスタンの作曲家として欠かせない存在になる。その後もレオーネ監督をはじめ、マルコ・ベロッキオ、ベルナルド・ベルトルッチ、ピエル・パオロ・パゾリーニらイタリアを代表する監督の作品に携わる。ハリウッドでは、テレンス・マリック監督の「天国の日々」(78)でアカデミー作曲賞に初ノミネートされ、「ミッション」(86)、「アンタッチャブル」(87)、「バグジー」(91)でも同賞の候補に挙がった。イタリア出身のジュゼッペ・トルナトーレ監督作「ニュー・シネマ・パラダイス」(88)のノスタルジックなメインテーマはあまりにも有名で、それ以降のトルナトーレ監督の劇映画全作でも音楽を手がけ、「マレーナ」(00)でオスカー候補となった。クエンティン・タランティーノが敬愛していることでも知られ、同監督の「ヘイトフル・エイト」(15)でアカデミー作曲賞6度目のノミネートにして初受賞を果たした。50年以上にわたるキャリアで500本以上の長編映画の音楽を手がけており、イタリアのアカデミー賞にあたるダビッド・ディ・ドナテッロ賞では作曲賞を10度受賞、95年にベネチア国際映画祭の生涯金獅子賞、07年にはアカデミー名誉賞が贈られた。2020年7月、91歳で死去した。

https://eiga.com/person/21664/



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1 :muffin ★:2020/07/04(土) 18:13:56 ID:r8xnAVjN9.net
http://amass.jp/136438/
2020/07/04

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の米国公開日1985年7月3日から35年を迎えたことを祝して、マーティ役マイケル・J・フォックスとドク役クリストファー・ロイドがそれぞれのInstagramページにコメントを投稿。

マイケルは

It’s been 35 years since Back to the Future was released... woah that’s heavy
「『バック・トゥ・ザ・フューチャー』が公開されてから35年になる...うわぁ、凄いな」

と、劇中のマーティの口癖“heavy”を使っています。1985年のマーティは映画の中で「なんてことだ」「すごい」「かっこいい」などの意味で使っていますが、1955年の世界ではそのような使い方はしないので、1955年の世界でマーティが“heavy”を使った際、ドクが「未来ではそんなに物が重いのか?」と話すシーンがあります。

一方クリストファーは、ドク・ブラウンとして
July 3rd. 1985. 35 years since the release of Back to the Future...To be a part of something so special and to see it still loved so many years later is astonishing. Thank you to everyone. Please stay safe
- Doc Brown
「7月3日。1985年。『バック・トゥ・ザ・フューチャー』が公開されてから35年...これほどまでに特別なものに携わり、何年も経った今でも愛され続けているのを見るのは驚きです。皆さん、ありがとうございました。どうかお気をつけて- ドク・ブラウン」

と投稿しています

Michael J Fox
https://www.instagram.com/p/CCMcstihPyi/

Christopher Lloyd
https://www.instagram.com/p/CCMvnQgDnZt/












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1 :ひかり ★:2020/07/04(土) 14:12:51.42 ID:NxyKWSJH9.net
 女優の長澤まさみ(33)が4日、都内で行われた映画「MOTHER マザー」(監督大森立嗣)公開記念リモート舞台あいさつに出席した。

 母親でありながら男とたちと行きずりの関係を持ち、自由奔放に生きる女性、秋子を演じた長澤。役について聞かれると「共感しようと思っても最後まで共感できなかった。わからないこともあるんだと」
といい、「きのう初日を迎えて嫌な気持ちになってもんもんとしました。作品が旅立っていくうれしさ、解放されるうれしさ、でもこれを手放していいのかなって思ったり。役を演じて、ここまで作品に対して
後ろ髪ひかれる感覚は初めての経験。これだけこの役と向き合えた」と心境を明かした。

 秋子と関係を持つホストで、内縁の夫を演じた阿部サダヲ(50)は、間近で新境地に挑む長澤を見て「女優さんを汚く、嫌なイメージにするのは難しいと思うけど完成した作品を見てこのお母さんにイラッと
不快な気持ちになった。長澤さんはこういう役をやる印象がなかったし、お母さんのイメージもなかったのでびっくり。一緒にやれて本当によかったです」と振り返った。

 新人の奥平大兼(16)は、秋子の息子役で映画デビュー。母親役の長澤との共演は「『キングダム』も見ていたし、学校でかわいいって言っていた。息子役と言われて実感なかった」と夢心地。長澤から
ビンタされるシーンでは「ビンタされるのを知らなかったので、思いっ切り叩かれてそれで泣いちゃいましたね。びっくりしちゃって」と苦笑いだった。

 舞台あいさつには子役の郡司翔(9)、浅田芭路(はろ、6)、メガホンをとった大森監督(49)も登壇し、全国5都市15劇場に中継された。長澤らがいる会場には、オープンしたばかりのTOHOシネマズ
池袋の観客席の様子が映し出され、長澤は「普段は1ヶ所でしか舞台あいさつをやらないので逆に新鮮。たくさんの方とつながっている気がしてとてもうれしい」と笑顔を見せていた。

スポニチ

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/04/kiji/20200704s00041000233000c.html












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