いやー映画ニュースって本当にいいものですね

最新の映画情報、新作映画、監督、俳優、女優などの最新ニュースを配信中。映画スターのニュースやインタビューなどオリジナルの情報が満載です。

1 :muffin ★:2021/09/20(月) 18:06:39.93 ID:CAP_USER9.net
https://natalie.mu/eiga/news/445951

「牛首村」の主演を務めるKoki,のインタビューがYouTubeで公開された。

「犬鳴村」「樹海村」に続く「恐怖の村」シリーズ第3弾で、北陸に実在する心霊スポットを題材とした本作。17歳の女子高校生・奏音はあるきっかけで自身に妹がいると知り、離れ離れに暮らすようになった真相に迫る。しかしその中で、“牛首村”にまつわる恐るべき秘密と忌まわしい風習に触れることとなるのだった。Koki,は奏音とその妹・詩音を演じる。

今回の映像でKoki,は、1人2役を演じた際の不安や難しかったこと、奏音と自身の共通点を述懐。またインタビューに織り交ぜられたメイキングシーンの中には、クランクアップの際にKoki,が涙をこぼすさまも収められた。

清水崇が監督した「牛首村」の公開時期は未定のため続報を待とう。

映画『牛首村』Kōki,インタビュー&メイキング映像
https://youtu.be/fOeEGAtFVrQ














続きを読む

1 :鉄チーズ烏 ★:2021/09/20(月) 08:44:35.53 ID:CAP_USER9.net
 クリント・イーストウッド監督・主演・製作の新作『CRY MACHO(原題)』が、『クライ・マッチョ』の邦題で2022年1月14日に日本公開されることが決まった。

 N・リチャード・ナッシュの「CRY MACHO」(1975年発刊)が原作の本作の主人公は、かつて一世を風靡したロデオ界の元スター、マイク・ミロ(イーストウッド)。落馬事故をきっかけに家族も離散し、競走馬の種付けで細々と暮らしていたが、ある日、元雇用人からメキシコにいる彼の息子ラフォの誘拐を依頼される。人生に失敗した元ロデオスターと、親の愛を知らない少年。二人の壮大なメキシコ横断旅には、予想外の困難と思いがけない新しい出会いが待ち受けていた、というヒューマンドラマだ。

 予告編も公開され、メキシコへと向かうマイクが生意気な不良少年ラフォと出会い、困難な道中のなかで少しずつ交流を深めていく様子が描かれていく。ラフォを演じるのは、本作が長編映画デビュー作となるエドゥアルド・ミネット。

 本作が企画されたのは、実に40年前だという。原作を読んだ映画製作者のアルバート・S・ラディ(『ゴッドファーザー』『ミリオンダラー・ベイビー』)はイーストウッドに話を持ちかけたが、イーストウッドがマイク役は時期尚早だと判断し、企画は頓挫。しかし2019年、「期は熟した」と考えたイーストウッドがラディに連絡をとり、映画化へと動き出した。

 脚本を練り直し執筆したのは、『グラン・トリノ』や『運び屋』の脚本も手がけたニック・シェンク。イーストウッドの個性を生かしたキャラクターに仕上げ、苦労と挫折を味わいながら、約束に固い不言実行の男を書き上げた。「クリントはこれからもアメリカの英雄として、不滅の男として語り継がれるでしょう」と長年の悲願を達成したラディは話している。(清水一)

2021年9月20日 7時00分
https://www.cinematoday.jp/news/N0126027



https://youtu.be/aZHqUx8baDQ



続きを読む

1 :爆笑ゴリラ ★:2021/09/19(日) 11:25:35.63 ID:CAP_USER9.net ?2BP(0)


9/19(日) 11:23配信
オリコン

バカリズム (C)ORICON NewS inc.

 お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志、お笑いタレントのバカリズムが19日放送のフジテレビ系『ワイドナショー』(毎週日曜 前10:00)に出演した。

 番組の最後にバカリズムは「きのう、ゆうばり国際映画祭でクリエイター賞をいただいたんですけど、一切触れられなかった」とボヤき。大爆笑する東野幸治をチラ見すると、バカリズムは「(この日に取り上げた)親ガチャやるなら、こっち! 多少、触れられるかと思ったら…」とプチクレームを入れていた。

 バカリズムが「自分で言うのも恥ずかしい…」と照れると、松本も苦笑いで「有名な映画祭。情報が偏ってて、この番組…」と申し訳なさそうだった。



https://news.yahoo.co.jp/articles/88a707d33fa72dbd79bb448a76b8e3d12a719432



続きを読む

このページのトップヘ