2015年05月12日
Interstenoのオンライン大会2015が終わりました。
最初は4,5言語くらい出ればいいかなと思っていましたが楽しくなってきたのでできるだけ出ることにしました。
結局10言語くらいに参加して日本語とクロアチア語以外はフランス語キーボードで打ちました。
フランス語キーボードで多言語打った感想は前回の記事を読んでください。
スペイン語とポルトガル語は最初は打つつもりがなかったのですが変換と無変換にAltとCtrlを配置(使用配列はフランス語カナダマルチリンガル)してみたらかなり安定したので打ってみました。
大半の配列を使っても意外と(カナダマルチリンガルのように)AltやCtrlを使う機会はあまりないような気がしますがこれらの変換無変換キーを使ったタイピングは悪く無いと思います。ホームポジションが崩れずとても打ちやすいです。
スペイン語やポルトガル語でよく出てくるóなんかは慣れないと非常に安定しないので厳しいです(日本語キーボードで言うと右Ctrl+;→o)が親指でCtrlを押せるようになると非常に安定します。
海外のキーボードもムダにスペースが長いキーボードなんて使わずに日本語キーボードのように親指に使いやすいキーを置いたらいいのにと思ってしまいます。
タイピングにはあまり関係ありませんが海外にも親指で使いやすいキーがある日本語キーボードを取り寄せてCtrlやBSなどを配置して使ったりする人もいるようです。
というわけでInterstenoの多言語タイピングで気づいた親指を使ったタイピングの可能性のお話でした。
最初は4,5言語くらい出ればいいかなと思っていましたが楽しくなってきたのでできるだけ出ることにしました。
結局10言語くらいに参加して日本語とクロアチア語以外はフランス語キーボードで打ちました。
フランス語キーボードで多言語打った感想は前回の記事を読んでください。
スペイン語とポルトガル語は最初は打つつもりがなかったのですが変換と無変換にAltとCtrlを配置(使用配列はフランス語カナダマルチリンガル)してみたらかなり安定したので打ってみました。
大半の配列を使っても意外と(カナダマルチリンガルのように)AltやCtrlを使う機会はあまりないような気がしますがこれらの変換無変換キーを使ったタイピングは悪く無いと思います。ホームポジションが崩れずとても打ちやすいです。
スペイン語やポルトガル語でよく出てくるóなんかは慣れないと非常に安定しないので厳しいです(日本語キーボードで言うと右Ctrl+;→o)が親指でCtrlを押せるようになると非常に安定します。
海外のキーボードもムダにスペースが長いキーボードなんて使わずに日本語キーボードのように親指に使いやすいキーを置いたらいいのにと思ってしまいます。
タイピングにはあまり関係ありませんが海外にも親指で使いやすいキーがある日本語キーボードを取り寄せてCtrlやBSなどを配置して使ったりする人もいるようです。
というわけでInterstenoの多言語タイピングで気づいた親指を使ったタイピングの可能性のお話でした。
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