2013年08月31日

お久しぶりです

お久しぶりでございます(。・ω・。)


と言っても、こんな、超放置ブログに足を運んで下さる方がまだいらっしゃるか分かりませんが…


ここで出会ったお友達さんは、私のことを、かおるちゃんと呼んで下さいますが、最近はそう呼ばれる事もめっきり少なくなり、自分の事ではないみたい(笑)

そもそもブログをするにあたり、本名ではない名前にしたかったから何となく好きな名前をつけたのだけど、もはやなぜこの名前にしてみたのか自分でもよく分かりません(笑)

しかし、ブログ更新をマメにしていた自分はどこへやら…
Twitter→LINEと、どんとん短文化、その時の瞬時の感情、何なら意味不明なスタンプだけとか、
どんどん表現のツールが変化してるなぁと感じます。

それでも、読むのは圧倒的にブログが好きなんだけどね。
時々、自分の思い出として、あぁ、こんなこともあったんだなぁって思い出せるから、自分で自分の文章を読み返したりもします。


今日久しぶりにブログを開いてみたのは、ツアーとアルバムが発表されたからですね(。・ω・。)

今年も名古屋には行きたいなぁ♪と楽しみにしています。

他にも色々書きたかったはずなのに出てこないや(笑)
また、何かに行ったりしたらここに書こうかな♪

eightone at 01:56|PermalinkComments(0)clip!

2012年10月04日

∞長居陸上競技場(感想が主だけどネタバレします)


29日、長居陸上競技場での思い出に浸っています。

奇しくも大阪唯一となってしまった野外公演
エイトにとっても初めての雨の中のライヴだったね。

野外があると知った時から、近いとかどうでもいいから、初めてをまた一緒に迎えたくて申し込みました(。・ω・。)

実際に入った長居陸上競技場は、京セラドームより小さく感じて、すごく開放的で、本当に素敵な空間でした。

外なのに、ここの中の人だけの秘密が行われているっていうドキドキ感☆

そして、空という自然な照明、夕暮れから夜へと暮れていく感じ…
最高の時間設定!
小雨という自然な特効!
大阪レイニーブルースが雨の中って(>_<)最高すぎて泣けた(T-T)

あと、空高くうち上がる花火でしょ?

何より、あんなに開けた空間でさえも、すばちゃんの声に満たされるっていう満足感…

あぁ〜…ホントに幸せでした。


セトリは、誰もが認める名曲、一つ一つに計り知れない思い出が重なって、最高のセトリでした。
最近のコンセプトがハッキリしてるコンサートも好きだけど、ベストの良さってやっぱ、デジャブ感だよね。

個人的には昔の衣装はや着替えが最高でした☆


エイトレンジャーは、ここ最近なくて見たいという声がたくさんあったのも知ってるけど、一分をも惜しいと思えるほどの詰まったセトリだったからこそ、三兄弟と同じくらいの比重でもよかった気がするな。


あとは、なんと言ってもすばちゃんのハピバです。

ごめんなさい。
すば担なのに全然狙って行ってないですm(__)m
当日の朝、そういえばやるかな?て思った。

妙子さんの手紙、あの時勝手に履歴書を送ったりしなければこんなに苦しませる事もなかったのにと後悔したこともある。っていうくだりに重みがありました。
それを口に出せるくらい、苦しかった時期も折り返し地点より昔の話になったんだね…。
「今日はちゃんと声が出てるかな?笑えてるかな…」
そっかぁ〜やっぱ母親も同じこと心配するんやなって思ってたら、
「…と我が子のように心配して下さるファンの皆さん」…だって(笑)
ばれてましたか(笑)

あとは、よこちゃんがさすがのGJをしてくれまして、渋谷家の写真を堪能できました☆
よこはホントにファンの気持ち分かってるな。
そして、大好きなお母さんの筑前煮を幸せそうに堪能するすばちゃんみて幸せでした。


雨も幸い小雨ですんだし、滑って転んだりはしゃいだりするエイト、テンション上がってるエイトに会えたから、雨に感謝でした。

ホントに最高の思い出になりました!

自分なりにそれなりの時間をエイトと共に歩んできたと思ってるけど、まだまだ初めてがあることを嬉しく思います(。・ω・。)

ありがとう!


eightone at 21:07|PermalinkComments(0)clip!

2012年01月23日

Plan-B

お久しぶりになってしまいましたm(__)m

FiVeメンバーによるバンドPlan-Bの初ライヴが2/8に決まり

チケット発売をドキドキしながら待って過ごしていました

結論から言うと…


チケット取れました\(^O^)/


場所はFiVeにとっては思い入れもあるだろうエッグマン!


ツアーで地方ならまだしも
さすがに東京ONLYでキャパ300くらいって無理あるー!と思ってたから

取れただけホントについてました
番号は最後か?ってくらいの番号で、初めて行ったFiVeのライヴ大阪FUN J TWICEの様子(後ろの方がぎゅうぎゅう詰め)を予感してます(;^ω^)
前回良かったし今回は「初」なわけですから…行けるだけで万々歳と思ってます☆

でもここまでくるまでに
当初の発売予定日前日にメンバー体調不良によるライヴ延期が発表され
翼くんのにも出演なくなり
しかし数日後にやっぱ同じ日程でライヴやりますと発表あり…

出だしから一難去ってまた一難…みたいな感じやなぁと思っとります(;^ω^)

ライヴ延期発表するくらいの体調不良がいきなり予定通りて(;^ω^)

もちろん健康であってほしいけど
詳しい事がわからずかなり悪い状況を想像して不安になったファンもいただろうし
一旦延期となった事で仕事の休みを取り消して、行けなくなってしまった人もいるでしょう…

何だかもやもやが残ってるので、ライヴで晴れるといいなと思います

どんなセットリストか
新曲はあるか
FiVeと歌ってる歌詞はどうなるか


色々気になります


最近めちゃ東京行ってるわ( ̄∀ ̄)w


eightone at 03:30|PermalinkComments(0)clip!

2012年01月02日

ゆっくり

年末年始って色んな人が1年の振り返りをしますよね。
止まることない時間の中に、意図的に区切りを付けて振り返る時間を持つことができるのは、すごくいい事だと思います。

普段とは違うゆったりとした時間を持つことができて、エイトのアルバムを聞きながらお風呂に入りながら昔のブログを読み返していました。


( ̄∀ ̄)ぶはっw


我ながら恥ずかしいぜ☆
お前は何様だっていうような文章の数々に赤面ですな(笑)


でも、書いてあるから、文章や写真という記録が残っているから振り返るきっかけをくれる

それがなかったらこれだけ沢山の物事が通り過ぎて行く毎日。

収集して切り抜いたはいいけど二度と見直さない雑誌、一度も再生しないDVDのように、そのまま忘れ去られてしまう気がして…

「忘れ去られてしまうものはその程度の物なんだ。」

って思っていたから、中学〜高校とか一時期写真とかががほとんどない時期があるけど
そんなことはないって思うようになってまた思い出をたくさん収集しています。


blogのサブタイトルそろそろ変えよっかな( ̄∀ ̄)w

ハタチにして関ジャニ∞にハマったってゆーても…


もう26ですから( ̄∀ ̄)w


eightone at 02:01|PermalinkComments(1)clip!

2012年01月01日

2012年おめでとう☆

新年明けましておめでとうございます\(^O^)/


今年もジャニーズカウントダウン、見ながら年越しです(*^^*)


いやぁ〜今年もエイトバッチリ爪跡残してくれましたな( ̄∀ ̄)w


亮ちゃんヽ(´ー`)ノ
そりゃあフィッティングしてどうかなぁ〜ってなるわな(笑)

可愛かったで〜(笑)

にんじん(す)、大根たっちょん、ピーマン章ちゃん可愛かった

ごぼう丸るん笑った

さすがオチ担当の横ヒナ最高だよ( ̄∀ ̄)w


腐ったにんじんヒナと
悪い顔したミキサーの横


ミックスジュースにされる野菜たち
入れて貰えないヒナ

ジュースも一人だけトマトジュース?


あ〜笑った( ̄∀ ̄)w


他にも翼くんが帝劇に間に合わず「翼が間に合ってません」てカンペで訴えるタッキーたちが笑えた

2曲の間がかなりあったのにずっとジャグリングしてた植草さんにも笑った

タツノコスリーのネーミングに笑った

関ジュのBAD濱ちゃんベテランが東京側にいてびっくりした!


とにかく初笑いでした(*^^*)


eightone at 01:48|PermalinkComments(0)clip!関ジャニ∞ 

2011年12月30日

FiVe LiVe 2011〜Thank You FiVe Family〜セットリスト

FiVe LiVe 2011〜Thank You FiVe Family〜
2011.12.30 13:00〜
TOKYO DOME CITY HALL

セットリスト
____________

I & I
Time
Cry
約束
Window
途方も無く

友達へ
アルバム
七色
ガレ
MC
呼吸
幸せ魔法
双六

もし僕が子供の頃夢見たスーパーヒーローだったら

思うがまま

・アンコール
愛はタカラモノ
Can do!Can go!
・Wアンコール
(新曲?)
ありがとうの歌
Cry
・トリプルアンコール
One Sound



※ちなみに、違うかもしれません(笑)

eightone at 23:55|PermalinkComments(0)clip!コンサート 

FiVe LiVe 2011〜Thank you FiVe Family〜2011.12.30 TOKYO DOME CITY HALL

∞の感想も書ききってないですが、今日は行き立てホヤホヤのFiVeについて書かせて下さい☆


11月の東京での衝撃的な発表から、はや1月半。
気づけばライヴタイトルに「Thank you FiVe Family」と名が付き、あぁ、本当に最後なんだなと感じながら過ごしてきました。
それでもリッキーのツイッターはいつも明るくて、重くなくて(笑)ライヴについて触れることもなく普通に過ぎてこの日が来てしまいました。

私は、いわゆるすば倉やフラフラから流れてきたファンだし、エッグマン時代とか知らない。
だから、生粋のFiVe担の中にはあんまりよく思われない人もいるかなとも思う。そんなの関係ないって言いたくても言い切れないのがどうしてもあるジャニヲタの世界(笑)どっか心の中で遠慮してた所はずっとありました。

でも、決して他と比べて長くはないけど、決して短くない期間、応援してきたと思っています。
結局誰ともつるまずいつも1人でだったけど、それでここまで続いたのは、本当に好きだからです。


11月の発表を聞いてからチケットを申し込んだので、正直行けるかどうかさえ不安でしたが、神様がとっても嬉しいサプライズプレゼントを下さいました。

アリーナ3列目!


どんな席でも楽しめるけど、やっぱり間近なのは純粋に嬉しかった!


そして今日。
会場につくのが遅くてタオルが売り切れでしたが(涙)
入るとでっかいキャンバスに皆が寄せ書きしてて、私も小さいながら書いてきました(*^^*)

皆のメッセージがそれぞれ感動的で、追加で言う言葉なんてないよってくらいだったけど
ここにいた証として自分の言葉で、ね(*^^*)


会場に入ると、上手側で全員自分の左側に見える感じで頭を振らずに済んだのは逆に見やすくて良かった☆


ライヴが始まり、お馴染みのナンバーで盛り上がったところで

力也「乳首。」www←「約束」って曲名を言って歌い出すところで、めっさフツーのトーンで「乳首」て( ̄∀ ̄)w
最後だけども相変わらず緩いなぁ〜FiVeらしいなぁって思いました。


「約束」で泣いてしまった。
ライヴで泣くのはヨコのオニギシ以来…2回目です。
昔から人前で泣くのが苦手で感動しても泣けなかった自分だけど、歳を取って(笑)涙もろくなったかな。

「約束」はホントにホントに大好きで、初めて聴いたときの衝撃が忘れられない。
この歌の女性、こんな風に想われて幸せだなって。
今日の「約束」もよすぎて、あとは、もうこのメンバーでの「約束」は最後なのかって思ったら泣けた。


相変わらず緩いって書いたけど、メンバー皆どことなくピリッとした空気を感じた。何かやっぱり緊張してるんだなって。

その表現が、リッキーだったら笑いに持ってく( ̄∀ ̄)w
亮太とマッキーは、普段より楽器に神経質になってるように見えた。


というか、結構最初の方から亮太さんはアンプの不具合なのか、袖のスタッフさんとやり取りしてて
とうとう曲中に「延ばして延ばして」ってジェスチャーして他の皆に繋いで貰ってコードいじったり色々してた。
正直普段はベースの音にかなり耳を傾けてるけど、今日はガッキーがいる嬉しさからKeyメインで聴いてたのもあってか特に違和感を感じなかったから不調に気づかなかったなぁ。

マッキーはマッキーで「双六」の時に3回も結構連続でポイっ、、ポイっポイ〜ってバチ変えてて、普段はそこまでのことないし、変えた後もじっとバチを眺めてて最後のジャーンってやるアイコンタクトに遅れてた(ように見えた)りとか…
トラブルは偶発的にどうしても起こってしまうから、最後だからって全て上手いこと行かないよなぁってしみじみ感じました。
亮太くんは悔しかっただろうなぁ…。

そんな感じもあってか、ちょっとテンパってるようにも見えたな。
本番前もバタバタしてたらしく、新しいグッズのタオルも亮太さんだけ「聞いてないよ?」って言って所持してなかったり(笑)かわりに白いタオル広げてたのは笑った( ̄∀ ̄)w
今どきあそこまで真っ白なタオルって逆に珍しいよ?ってくらいに庶民的なタオルやった…( ´_ゝ`)


久しぶりにガッキーがいる音を聴いたから、「これこれ!」っていう気持ちと、「こんな感じだったっけかぁ(いい意味でね)」ていう改めて新鮮に思えたっていう気持ちとが入り混じってた。
ひとつ確かに言えるのは、ステージ上にガッキーは絶対必要で、ガッキーのエイッエイッっていう腕振り見て幸せでした。あれがないとっ!!!

「華」はガッキーの有無にかかわらず、ああいうアレンジにしたんだなっていうところで納得した。
「七色」のマッキーのドラムは他のどの曲より鋭くて、目を見張るものがありました!
ドラムソロのお客さんの手拍子とのやりとり楽しかった〜!本当皆の適応能力すげーわ(笑)

MCでも、4人のMCってこんな感じだったっけ〜って思い出すような気持ちで聞いていました。
結構地方では、際どいジャニーズネタなんかを話題にしていることが多かったけど(笑)、さすがに今日は結構真面目な?感じで。
ステージにでっかい「ァ福に5)」の飾りが2つもあって、「何畳??」「なぜ畳換算??」とか、
TシャツのVネックはやっぱガッキーが一番似合うね、といえば、リッキーは首回りが伸びてだるんだるんでもはやUネック!!!wwwとか、
さっきも書いたけど新しいグッズタオルについてとか。ガッキー髪伸びたね、ガキ様「頭振りたいがためだけに伸ばした!」とか。相変わらずメッシュだね?疲れてる?「白髪じゃねーし」とか( ´∀`)ツッコミはえー(笑)

ジュニア時代にハワイに行ったのが最初の飛行機。ジュニアは大概ハワイ行ってると言うとガッキーだけ行ってないという衝撃の事実。亮太「メッシュだからじゃね?」ガキ様「関係ねーわ」早いwww
マッキーは実はオーディションを受けてないという!!履歴書送ってでもよくわからなくてオーディション行かなかったら電話かかってきて、母「ジャニーズ事務所のジャニーって人から電話よ」(めっさ怪しいwww)で、履歴書に和太鼓叩けますって書いたのが目に止まったらしく、ジャニーさん「タイコ叩けるんでしょ?出ちゃいなよ!」で、12/30が最初のステージだったらしい。
ジャニーさんはリッキーにも家電かけて取ったらいきなり「あ、リッキー??」っていうノリ(笑)

あとは、タキツバからメッセージVTRが流れて全員正座。リッキー「お礼のメール打ってくる!!」マキ「今?!」亮太「つないどくから行って来い!あ、携帯持って来い」でハケてスマホ持って帰ってきて、ステージ上で皆でメールを考えるっていう(どんなMC笑)しかもアドレス登録してる名前が「今井翼兄」と「滝沢様」ていうwww
マッキー「このV、DVDに焼いて下さい( ´∀`)つ」っていう。皆タキツバ大好きやな。

あとは誕生日の人を聞いたら21人?とかすごいいて、名前呼ぶ時にリッキーがマイクの声かえて遊んでて、高くして「最初は出来心で…」(手でモザイク(笑))オッサンの低い声に変えて「消費/者金/融の〜」とか( ´∀`)つ
それが後々に繋がるんだけどねwww

要するに、最後だからと言ってきばるわけでもなく、いつものMCでした。でもなんかやっぱ緊張してるような、テンパってるような感じは伝わってきました。


「呼吸」で「六十億の〜」っていうフレーズを声を変えて歌うところで、さっき遊んでたのがたたってか(笑)、亮太「オッサンの声で「ろぉくじゅうおくの〜」て!!!」って(笑)ちなみに私は気づかなかったよ(^^;)
「友達へ」の照明は最初の一瞬コマ送りになってたけど、ちょっと青めで明るめでした。

中盤から後藤くんとストリングス、ブラスバンド登場。前回より音の比重がよくなってて良かった。
後藤くん見てると、ジャニーズが1人いるwwwって感じで( ´∀`)
というのも、FiVeは楽器もあるしライブハウスが活動のメインなせいか、視線を下に持ってってることが多いけど、後藤くんは基本上。何もしてない時は胸を張って3階席方向を見ているわけですよ。THE ミュージカル☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚
そして、常にメンバーとアイコンタクトを取ろうと目線を配っていて、すげーなって思いました。
自由なところはFiVeと似てて、ステージ上でバイオリンの弦のところを息でフーッて吹いたりしてた(笑)
リッキーはステージ上で鼻かんでた(´∀`)りき「すぐでちゃうんすよね(*´∇`*)テヘ」ステージ上にティッシュがなかったことってないよねって言ってました。

「アルバム」では映像でライブで手を繋いでる映像とか流れて感動した。
「もし僕が〜」でバンバンバンのやり取りを何回かするのは楽しい〜☆

そして「思うがまま」。やっぱりこの曲はテッパンで泣いてしまうよね…。大粒の涙がポロポロと。周りも大概静かに涙してました。でもリッキーが「その涙を嬉し涙に変えます!」って。かっこよかった!「僕達3人は事務所を去ります。」…前回はぼかした言い方だったけど今日はハッキリと。ファンもそれは分かって来ていたから、皆その言葉を静かに受け入れた。
力也「15年間。ジャニーズ事務所で芸能界のほとんどは学ばせて頂きました。感謝しています。ガッキーは明日からもQ?でステージに立ちますので応援宜しくお願いします」と。去る発表の直後に「翼君のDance&Rockに個人として出演させて頂ける事が決まりました!」と!!どこまでもかっこいい翼兄!ありがとう!!


この挨拶を聞きながら、私はフリーアナウンサーに転身した羽鳥さんの言葉が頭に浮かんでいました。「局アナだった頃、局アナであるがためにいろんな事ができない、と思っていたけれど、フリーになって、自分は本当に守られていたんだなと感じました。」と言っていた言葉。

FiVeもそんな感じの心境なんかなーって。ジャニーズ事務所だったからできた事が沢山ある。D&Rに出演するとの事だし、これからも翼君や諸々に関わり続けるのは間違いないとして、もしかしたらアリーナクラスの煌びやかなステージに立つ事もあるかもしれませんが。世界にまで放送されるTVに出演して台湾にもファンができた事(今日も台湾からファンの方来てました)、海外でもライブができたこと…ジャニーズとしてできた事はすごく沢山あったと思います。逆に、普通だったらできそうなことができなかったり…CDやDVDを出すこともままならず何年も。ファン層もかなり偏るしね。このまま飼われ続けてても仕方ないと思ってのことかと11月には思いましたが、気持ちが整理されて、結局、今がちょうどいい旅立ちの時だったのだろう、と思いました。ここで学べる事は学んだ。更なる成長のため旅立つ3人の背中を押したいです。

ファンとしても、今までどんな形でも定期的にFiVeを見れる事に甘んじて?来たけど、いつもずっと心にあったのはCDやDVD、形に残るものを出して欲しいということ。それを現実的に実現可能な目標として夢見れる事、今はワクワクした気持ちでいっぱいです。


アンコールでは、ジャニーズである最後の記念として、愛はタカラモノとTHEジャニーズの定番ソングCan do Can goをちょっとしたコント付きで踊ってました。途中から後藤くんもw
青い銀テープは近過ぎて逆に取れず。結局今日は形に残る思い出は何も持ち帰れませんでしたが、いいです(^^)
それから、ありがとうって感じの新曲(?このへんが全部を知ってるわけではないから自信を持って言えないのよね(^^;))を歌ってくれて、ダブルアンコではありがとうの歌、Cryで完全燃焼しました!
最初は緊張して見えた亮太さんも、この頃はマッキーとアイコンタクトして笑いあったりしてすっかり楽しそうだった!ちなみにマッキーはカシラに似たちょっとワルイ顔をしてたwww
最後にお見送りがあるって聞いて盛り上がって終わりー!!!


の・は・ず・が…。

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eightone at 23:55|PermalinkComments(0)clip!コンサート 

2011年12月25日

感想のつけたし



今回のツアーT見れば見るほど阪神タイガース( ̄∀ ̄)w

Tig ers
Eighter

パッと見似てる!


ツアーTでウロウロする人たちを
隣のイオンの店員さんは敵だと思ったに違いない??( ̄∀ ̄)w

あとジュニアには中日の(中日っぽいの)着せてなかった?


我が家はタイガースファンなので今回ほど手持ちのものが使える日はありませんよ(笑)

栄光の縦縞キャップもメガホンもあるのでクリスマスでなかったら着てたかも(笑)


eightone at 00:46|PermalinkComments(0)clip!関ジャニ∞ 

2011年12月24日

∞ドームツアー名古屋(感想メインだけどネタバレもあり)


お久しぶりです(*^^*)


関ジャニ∞初ナゴヤドームライヴ行ってきました\(^O^)/

お疲れさまでした(*^^*)

来てくれてありがとう☆☆


ライヴに行くと、また次の1年応援できるパワーを貰えます(*^^*)

たくさんの笑顔や笑い、楽しい時間を貰って

あぁ、ホントにそれが全てで、それ以上でも以下でもないなって思う。


正直行くまでは、ドームなんて遠いし天井とアリーナじゃ全然違うしチケ運悪席良席ファンサ銀テ…

色んなモヤモヤした感情に振り回されます。


ライヴに来ると、エイトのライヴはそんなの関係なかったって思い出します。

どんな席に座ってたって楽しい。


そう思わせてくれるライヴができることって、これから大きくなっていくのに必要な事だなぁって思います。

ジャニーズのコンサートはJrがわらわらいてファンサしてて…みたいなイメージを壊してくれた。


前回の∞UPPERSは、1つのストーリーがあって流れが本当に素晴らしかったけど

今回のテーマはまさに「生」
リアルがそこにあって、自分はその目撃者。
そんな感じがすごい楽しかった!
フラフラの小さなテントを思い出すような空気があって、
あの時より目撃者は格段に多いんだけど、同じものを感じました。

生歌に生バンド、今回は新たにオーケストラまでついて…
とことん生にこだわるエイトが私は好きです。


すば担になったばっかりの頃はすばるの歌が好きで好きで、他のメンバーよりずば抜けてソロが多いのも嬉しかった
それが段々と歌の上手い下手に限らず歌割りが均等になってきて、それに不満を感じた時期も実はありました。
それを経て今、ホントに皆上手くなったなあって思います。
それぞれの声に味があって、皆の良さを見つけられるようになりました。

たっちょんのツブサニコイの優しい歌い方、こんな風に歌えたんだとホントにビックリして感動した。
安くんや丸ちゃんの声や安定感も素晴らしいと思います。
亮ちゃんは声がぴったりっていう曲があるし、横ヒナはもうっ…(´Д⊂ヽ
よくもまぁこんなに伸びたな、と。感動ですよ。

でもやっぱりすばちゃんは格別だな。(*^^*)
実はCDで聴いてる時はメロディーやギターをかき鳴らしてる感じ、切ない歌詞が好きなスケアクロウ、可愛いパンぱんだ、テンション上がる夜な夜な〜(略)が好きで、「あ」は一番聴いてなかった。
今のすばちゃんはこんな感じなんやなって思って聞いてた。
きっとライヴで聴いたら変わるなって予感もありました。


…本当に素晴らしかった。

すごい声量でした。

あれを聴いたとき、ドームが急に小さく感じられて、それまで小さいなぁと双眼鏡を使って見てた姿が肉眼でハッキリ見えるようになった!
そして、自分はこの目撃者なんだなと。
ここにいられるだけで幸せ、これを聴けただけで幸せだと、ハッキリそう思いました。

みんなでありがとうと合唱する所。
そこまで考えて作ってたとしたら、すごいなって。
本当に綺麗な合唱でした。
歌の間にメッセージを語ってくれる。
そんなすばちゃんのスタイルも大好き。

「あ」…大好きになりました。


そして演出もすごくなってました!
水や光の演出、レーザー、メインスクリーン、気球…

魅せる演出がたくさんありました。

水のゲートと衣装が光のが個人的にビックリして楽しかった。

去年の階段を巧みに使ったダンスの演出も美しくて好きだったなぁ(*^^*)


スケアクロウではまさかの亮ちゃんがPVで使ったボード(かなりでかくて持ち帰り大変そう)をプレゼントする抽選が…!
あれ、何を抽選の紙に使ったんだろ?もぎった半券は名前なんかないし…?

そんな素敵なクリスマスプレゼントもあり

曲目も10年後の今日の日も、雪をください、君の歌をうたう、クリスマス特別verでした(*^^*)

MCではヨコが恋ばなしたいって言い出して皆のリアルな恋愛話しが(笑)
ファンもメンバーも大人になり、そういう話を楽しくできるようになって本当によかったなって思います。

でもジャニーズ入りたての15・6の話をするメンバーが多いなか、亮ちゃんのiPodプレゼントした話は…
少なくともiPod発売後の事だからかなり近年(;^ω^)(;^ω^)

すばちゃんのオチがないって言われてた話も、タジタジしながら話す姿が、更にリアルなんだなって感じられて個人的に満足でした(*^^*)


本当に楽しかった!
それしかありません(*^^*)


本当にありがとう!
8周年、もう1年ズレてたらなぁって願ってしまうほど来年は仕事が忙しい感じなんだけど…
それでもきっと何とかしてしまうのだろうなと思っています(*^^*)

楽しみだぁ♪
名古屋、通り過ぎるだけのことが多いけど
ゆっくりでも名古屋の思い出が増えてくれたらなって思います。

名古屋のお客さんはシャイかなぁ?(パンフレットのすばちゃんの)

今日は亮ちゃんもノリノリだったし、すばちゃんのほんとに心からの笑顔も見ることができました(*^^*)
メンバー皆の心からの笑顔に会えて
ありがとう。


2011.12.24



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2011年11月14日

FiVe11/13@SHIBUYA-AX


行ってきました。
追加前のツアーファイナル予定だったSHIBUYA-AX\(^O^)/

前々から噂では聞いていましたが、本年いっぱいで石垣くんがFiVeを脱退する事が発表されました…。

思えば今回のツアーTシャツ…
時間がなくて手抜きデザイン( ̄∀ ̄)としか思っていませんでしたが
何かの記念でもないのに今までのメモリアル的なデザイン…勘づくべきだったのかもしれません。


思えば何年前?すば倉で初めて見かけたFiVe。
Jr黄金時代からの事務所担みたいな方が同世代には多いけど
中高とアイドルには全く関心がなく、大学生になってから関ジャニ∞にハマった自分にとっては
少クラなどですばるくんと一緒に出てたりした歴史などは知るよしもなく、本当にはじめまして、でした。
音楽に対しては素人の自分から見ても、当時牧野君のドラムは大倉君より幾分上手に見えました。
何より、今まで自分に馴染みのない音楽に出会ったというか…
ラップのように韻をふんだりものすごい文字数の歌詞を早口で畳み掛けるような、それでいてしっかり音程はあり、メッセージ性の強い歌詞
…そんなスタイルに惹かれました。
ドラムが目立っているのはエイトで慣れてたけど、マッキーのドラムは食い倒れ人形みたいにカタカタ左右に揺れながら口を真一文字に結んでダイナミックに叩く動きに目を奪われました。

その流れのままフラフラ。
すっかりFiVeの数曲は馴染み深いものになりました。

気になった。
当時のFiVe単独のチケットは3千円とか?忘れたけどかなり安くて
試しに行っちゃおう♪くらいのノリで軽く越えられるハードルだった。
あとは、ゲストですばるが来るかもっていう邪な?考えも手伝ってね。

JAPAN Tour。これもまた、ツイていたのかもしれない。
どの曲も魅力的。神セトリだったと思う。
「I&I」「Cry」「手」「思うがまま」といったお馴染みの曲はもちろんのこと
「アルバム」「友達へ」「華」「女」「心」
特に「華」「女」は歌詞に惹かれた。この歌の中の女性は幸せだなあってね。
ゲストでは無かったけど、私がFiVeにハマった瞬間だと思う。

そっからはJ-Rock Dreamマッチ
FiVeホワイトデイライヴ…

上り坂でした。楽しい以外の何も無かった。
DVD発売も発表されて!
大好きな曲が音源化する!!!
沸騰したみたいに盛り上がって帰った。
何年前の事を本当にしつこい…て思われそうだけど、本当に忘れられないんです。
(亮太のTシャツがニアミスしたりフラフラではマッキーのスティックニアミスしたり…割と行ってるつもりなんだけど未だに何もGETできないという甘酸っぱい思い出もありますが(笑))

その後J-Rockツアーが順調に行われ、DVDは製作の都合で延期…そのままズルズル音沙汰なくなりツアー終わってQのVo米村君が辞めて、関係ないのかもしれないけどファンとしてはそれでお蔵入りになったと考えても仕方ないよね。

関ジャニ∞の仕事が上り調子なのも手伝ってか、J-Rockとしてはその後活動なし。
Qはその後後藤君が加入。内くんと一緒に活動する事が多くなり、年末に内5Qでライヴするのが定番になりましたね。
J-Rockを共に楽しんだ友人には、内くん&Q、FiVe、そして米村君のセツナクルーズ、全部を応援してる子もいたし、ブログとかでもそういう方は多い印象でした。
対して自分はFiVeだけ行く。少年クラブも見なくなっちゃったから、本当に最近のRockな事情には疎くなっていました。

毎年同じように…「毎年恒例の」「今年もまた年忘れ&年始めライヴの季節がやってきた」そんな風に続き、またツアーも同じように…同じ規模で1年に2回くらい…それが続くものだと信じて疑わなかった。
チケットは相変わらず苦労なく取れたし(それがFiVeにとって良いことかはわかりませんが)、仕事もそれなりに定期的にあり、FiVeは変わらずそこにあると思ってた。
年末年始に東京で披露された新曲を次のツアーで初めて聴く、が私の通例になってた。

悩んだり話し合ったり、ガッキーが「体が二つあれば…」と涙を浮かべるような多忙な状況があったなんて知らなかったし、
そんな状況になった時、FiVeでなくQを選ぶなんて事が想像できる環境にはいなかったのです。

私はFiVeしか行かなくて無条件でFiVe贔屓だったから…。

そして、長い歴史の中、メンバーが何回か変わってきた事は話としては知ってるけど、私が出逢ったFiVeは今の4人の形なのです。
だからこそ、3人では違和感を感じずにいられないのです。

ガッキーがいないツアー、今回が初めてではないと思いますが、他の仕事があって出られないメンバーがいるのにやっちゃうとこがジャニらしい( ̄∀ ̄)てか他のGではそんなことありえなくない?(Hey!Say!JUMPで1回あったね)とか思いつつ、それでも今回だけだと思ったからこそ。
噂では今日のライヴもAXはガッキー出るとか聴いてたから、それもあって地方+東京行きを決めたのに…。

3ピースのライヴは、「華」のように違和感が強い曲
「思うがまま」や「心」のようにキーボードのイントロが印象的な曲は当初はセトリに無かったし
でも意外と普通に聴ける曲もありました。
聴き込んでるせいか自然に頭の中にはメロディが流れていたしね。

Voの目を見て歌を聴くのが好きで、ドラムも見るのが好きだからリッキーマッキーをよく見ている私。
だから真ん中もしくは上手に入るのでガッキーはよく見えない位置に入っちゃうこともよくありました。
でも、ガッキーの裏拍で「・エイッ・エイッ」てやる煽りが好きで、それに合わせてエイッて腕を上げるためによく見ていたし、それがあったから慣れてない曲でも見て手を挙げれた。
ガッキーがいないと手が挙がる人が少なくなるし揃わないし、あれ?ガッキーだったらこうやるのにっていうリズム違う…とか、色々感じる事がありました。
(逆に、エイッエイッ係?になってたくらいキーボードは弾いてない時間も結構あったのでしょうか…?(;^ω^))

何にしても、ただ音として必要なだけでなく、パフォーマンスとしても大事な存在だということに気づかされました。


FiVeの音楽に惹かれた理由。
1つは、4人で奏でる生の演奏は、オーケストラやコンピューターの作る音を駆使した(お金のかかった)音楽と比較して、決して何も見劣りしない音楽をできるという事を教えてくれた。
キーボードとボーカルがメロディを奏で、ギターも彩りをつくり、ドラムやベースも縁の下の力持ちにはならず、リズムを刻むだけでなく旋律のひとつとして楽しませてくれる。
前々からリズム隊が好きな自分としては、ドラムやベースの音を存分に楽しめるFiVeの音楽は好みにどんぴしゃだった。
そして、キラキラと光を放つキーボードの音によって自然と楽しく笑顔になれり音楽…私は勝手にHAPPY SOUNDと呼んでいるのだけど…そんなFiVeの音楽が大好きだった。
「Time」とか。「華」は淡い水彩画の桜のような情景を浮かべてくれるのがキーボードだったし
「思うがまま」や「心」の雰囲気を作ってくれるのは間奏やイントロのキーボードなわけで…
とにかくキーボードの音色やメロディが大好きなのです。
今回がんばって新しいアレンジをされて、それはそれで新鮮だったけど
今後ずっと、とは考えられません。
ガッキーやメンバーの決断の背中を押すならば、新たなメンバーをキーボードとして迎えてほしいです…。

今回バックにストリングスとブラスバンドを迎えてたけど…最初は華やかさにおっとなりましたが、
ガッキーのキーボード1人の穴を埋めるのに7人がかりで、しかも劣らずとも勝らない(個人的には、劣る)のか、と。
そう感じただけでした。

本当に個人的な好みと、ただ単に新しいものを受け入れたくないという気持ちからかもしれません。
ブラスバンドの音は、どちらかというと主役級のインパクトと音量があって、間奏とかではアクセントになりよいのですが、歌を逆に掻き消し、ドラム(折角FiVeではメインな音)を逆に本当に本来のドラムというか、縁の下の力持ちのポジションに押し下げていました…。ドラム好きな自分には正直残念でした…。

ただ「女」のアレンジはジャズっぽいっていうのでしょうか?好きでした(*^^*)

私にとってFiVeは小さなライヴハウスで余計な装飾はせず直球勝負というイメージが強く
キラキラしたステージのFiVeはタッキーコンサートで1回見ただけで見慣れないのです。
だからあの人が多くて豪華なステージやキラキラした照明が見慣れなくて、無意識に「いや」という反応になってしまっただけで、本当は音楽的に素晴らしいものだったのかもしれません。
好みの問題ですね。


突然ライヴの内容になってしまいましたが、始まる前の話から改めて。

今回のSHIBUYA-AXという会場は、私にとって思い出深い会場です。
全然違うアーティストさんのライヴで行ったんですけどね。
今でこそライヴとあれば各地を泊まりもありで飛び回る事に何の抵抗もありませんが
当時10代だった自分は親も厳しく、何とか念願叶ってライヴのために東京に。
超満員の会場は身動きも取れないほどで、音響さんのスペースの柵の裏にまでお客さんが入っていたことを覚えています。
それと比較すると今日はジャンプできるスペースがちゃんとあり快適でした。

曲が始まり、金沢ぶりなので2週間しか経っていません。
いつも通りな感じ…と思ってました。

「ニコニコチンコ」のネタが分かる自分が嬉しかったり(笑)
今回はケンカコントあった!とか、割と綺麗な流れでキスまで行ったなぁとか
約束のシンバルの音がちょっと大きくて気になった、とか、
「友達へ」の間奏の照明が最初明るすぎて「コマ送り」になってなくて
まさかSHIBUYA-AXほどの場所で照明が上手く行かないはず?!と思ってたら途中から暗くなってコマ送り効果になって綺麗だったけどよく考えたらあの照明の下で普通に演奏できるなんてすげーな!と思ったとか
そんな普通な感想をたくさん持って後で書こうと考えていた矢先に衝撃的な報告があって…。
正直ライヴの完成度とか全部ぶっ飛ばす破壊力でした…。

途中のMCでも力也が「音楽は続けるんで」って意味深な事を言ったのです。
内くんはせじゅんQメンバーが見に来ていてアンコールでステージに上がって仲良くトークしてハケた後に「ガッキー」て呼び戻して。「報告があります」と。
非常に回りくどい言い方でした。
「脱退」という言葉は使っていませんでした。
年内いっぱいで、FiVeの活動を最後にすると言ってたのかな?
「皆の考えてるようなこととは違う」とか色々言うのだけど
「音楽は続けていくし」「まだ未定だけど」「ずっと見ててくれればわかると思う」とか抽象的な言い方ばかりで
つまりはFiVeは解散しないって言いたいのね?と勝手に解釈したけど。
「震災があったりしてこれからの事を考えるきっかけになった」とか
「途中下車しないでと言ってるけど、グループ以前に個人だからそれぞれに色々あって…。リッキーも結婚したりとかね?」とか。
言葉の裏に色んな大人の事情、言えない事があるのでしょう。
それを隠しながらの説明だから、何とも曖昧で納得するには程遠く、もやっとしたものを抱えずにいられなかった。
もちろん泣き出す人もいたし。
そんなのを見て元気出させようと「葬式じゃないんだから!」とか色々言うんだけど、
長い時間かけて話し合って納得に至ってるメンバーと、今初めてこの話を聞いてパニックなファンとの間に温度差が生じるのは仕方がないことだと思った。
30日のライヴはもちろん出ますとのことでしたが…。
年末は仕事忙しいからエイトと合わせて2日も休みはおそらく無理だから行けないわけで…。
見学に来てるなら出てほしかったというのが本音の所でした。

それが無かったら、今ここにはもっと違う感想を書いていたと思います。
ゲストひとつ取っても、よりや藤家くん顔小さかった( ̄∀ ̄)とか(笑)
はせじゅん白衣みたいな服着てたけど実は知り合いの服屋でそこの常連が稲垣くんでおそらく色ちがいの黒を持ってる、とか( ̄∀ ̄)
キムタクとトッツーの誕生日、とか。

本編の最後の曲は「心」だったんだけど、メンバーがやけに呆気なくハケて最後ストリングスの音ががフェードアウトな感じで終わるのかなぁ〜と思ったら
歌詞がずっと写し出されてて
(今回歌詞が出てて良かった)
「俺達と一緒にこれからも一緒に」て歌ってたら再度メンバーが出てきて歌って終わるって言う洒落たことしてました( ̄∀ ̄)
とか?色々本編でも感想はあったんだけどね…。

ガッキーが一緒に歌った曲が「Cry」で
「泣かないでよ 側にいてよ」ていう歌詞がピッタリすぎて泣きそうになりました。
側にいてよ。こっちの台詞やし…。

今はまだ受け入れられない自分がいます。
大好きな音を失いたくないです。
せめて、ちゃんとした形に残したい。
音楽に形はなくナマモノですが…
形に残る事に慣れた世代の欲張りです。

ガッキー、ありがとう☆
ガッキーを責めることはできません。
familyだから、これからも応援する!リッキーがそう言ってたしね(*^^*)


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〜追加〜

何だか勘違いもあったみたいです(ノД`)
他の方のblogとか読むと「FiVeが年内で活動休止」てorz
確かに言われてみればそんなことも言ってたような(ノД`)
ショックですっぽり記憶飛んでました。
そうすると…少し話が変わってきます…。
あくまで想像でしかないけど…セツナクルーズのようになるのか、なぁ?…
ガッキーがQを選んだのではなく、ガッキーは掛け持ちがあるから一緒に再出発とはいかなかったとか?
まぁ考えても仕方ないですな。
冷静なつもりだったのに記憶飛んでた自分にビックリした(゜∇゜)



eightone at 01:09|PermalinkComments(0)clip!コンサート