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神社もお寺もどっちも必要

Most Japanese choose a temple or a shrine to suit a particular occasion. For New Year’s, the blessing of a baby, or a wedding, people gradually go to a shrine. For a funeral, most people go to a temple. If you follow traditional Japanese customs, then you end up going to a shrine for some occasions and a temple for others.

一般的にいってほとんどの日本人は行事によって神社とお寺を使い分けています。新年、宮参り、結婚式などは神社に行き、お葬式とときはお寺にいくことが多いです。だから、日本古来の習慣に従うと、ときには神社、ときにはお寺に行くことになるのです。
オンライン・ビジンネス英語


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この記事へのコメント

仏前結婚式も数少ないながらありますね♪

>日本古来の習慣

神前結婚の普及は、古来の習慣ではなく明治になってからのようです。
開国し欧米の習慣イに倣ってとのこと。
先進国家が教会で行なうのに合わせ、我が日本は「神社」で、ということでしょうか。

神前が一般化する前の庶民は、いわゆる「人前結婚」
うちの義弟は「人前結婚式」を実行。信仰もしていない「神」に誓うなど偽りも甚だしいと。よし、弟よ、よくやっ♪
Posted by うるとらホテ子 at 2005年11月14日 10:43
偉大なポスト、それを書いてくれてありがとう。
Posted by 青岛 千恵 at 2013年01月08日 07:04

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