英語ぺらぺら君中級編

はじめまして、
ブッシュ大統領の通訳である
小谷氏のパートナーであり、
英会話講師の石井あきらと申します。

私は、現在、英語が得意でTOEICは890点、そして国際結婚をしてます。
英語の他にも中国語を少々喋る事ができます。

今でこそ、流暢に英語を喋る事が出来る私ですが、
最初から英語が出来た訳ではありませんでした。

5年前、私は効果の無い英会話教材を購入させられ、高価な英会話学校に搾取され、
何百万円という金額と3年以上の月日を英語に費やしました。

本当に精神的におかしくなりそうな所まで追い込まれた所で「ある方法」に出会い言語習得に成功しました。

もしあなたが、以前の私の様に英会話習得に6ヶ月以上費やしているのであれば、
残念ながら間違った方法でアプローチしています。

今日は、このサイトで30日後に口から英語がどんどん出てくる様になる方法をお伝えします。


私は、実は、中学や高校時代には劣等生のレッテルを貼られた落ちこぼれでした。英語どころか、
ほぼ全ての教科で落第寸前で、学年全体で下から3番目の成績を取った事もありました。

恥ずかしい話しですが、大学受験の勉強をするのが恐ろしく、
受験を考える事すらできなかった、落ちこぼれの中の落ちこぼれだったのです。

そんな私は、英語さえ出来ればアメリカの大学に入るのは簡単と聞いて、
逃げるようにアメリカの大学にいこうと決意をして英会話スクールに入ったのです。

常に落第寸前だった事もあり、さすがの私も一生懸命英語を勉強しました。

・ 単語カードを作って、英単語を一生懸命を覚えたり、

・ 英語の文法を暗記したり、・ 色んな教材を購入して勉強したり、

・ NHKの講座を見てみたり、

・ 意味もわからずCNNを聞いてみたり、

・ 英字新聞を眺めてみたりしたのです。

しかし、いざ授業中に、先生や他の生徒の前で英語を話そうとすると、まったく言葉がでてきません。

それどころか、色々な書籍や教材を買ってきて、たくさんの言い回しは知っているはずなのに、
中学校一年生で習った様なフレーズすら出てこないのです。。。

そして、どう言おうか考えている時の先生や他の生徒の視線に耐えられなくなり、
日本語ですぐに助けを求めてしまいます。

ずっと、自分の伝えたい事が伝えられない、相手がいいたい事を少しなら理解できても、
それに対して英語で返せない様な状況だったのです。

しかしそれでも、その時はアメリカにいけばなんとかなると考えていました。

アメリカに行けば、英語力もまともになるだろう。

安易な気持ちでその英会話スクールと提携をしている大学に行く事に決めました。

しかし、それは大きな間違いでした。

そのアメリカの大学は、信号が3つしかない田舎の村にあり、
学校自体が狭いので頻繁に友人に出会う様な環境だったのですが、
とにかく日本人の数が多く、日本の友人ばかりで全く英語が上達しない環境でした。

日本人となるべく一緒にいない様にしようと考えて外国人の友達を作ろうとしました。

何を話していいか分からない状況だったのですが、学校の学食で勇気を出して、
アメリカ人女性が座っていたテーブルに座って話しかけてみた事があります。

最初はアメリカ人も愛想よく笑顔で挨拶をしてくるのですが、
僕が何を言っているのか分からないので段々笑顔が苦笑いに変わってきます。

理由は分からないのですが、
外国人と話す時には、緊張感を覚えてしまい、話したい事がなどがうまく出てこないのです。

さらに、相手の質問が全く聞き取れず、会話がスムーズにいかないのです。。。

そうこうしている内に、、、

その女性は「ちょっとトイレに行くね」と言って席を立ってしまいました。

すぐ戻ってくるんだろうと思って,コーラを飲みながら待っていたのですが、
結局彼女は2度とそのテーブルには戻ってきませんでした。

みんなが楽しそうに喋っている学食の中で僕は1人でポツンと取り越されて20分待っていました。

こんな事を5、6回繰り返していたので、人と話すのがトラウマになり、部屋で一人でピザを食べ、
意味もなくヤフージャパンやMSNのページを隅から隅まで読みつくす、
という様な生活を続け、アメリカ留学をしながら、「引きこもり」になっていったのです。

結局、200万円以上掛けて、アメリカに行ったのに、何も変わらなかったのです。



「一体これからどうすれば良いのか、自分は何をやっているのか」

自分のバカさ加減に腹が立っていたのですが、何をして良いのか分かりませんでした。

そんな時に、英語が流暢に話せる僕の唯一の友人から一人の日本人の「先生」を紹介されました。

その先生はなんでも今までに何人も僕の様な出来損ないの生徒を、
1ヶ月や2ヶ月で英語を話させる様にしてきたというのです。

今までも、たくさんそういう事を歌い文句にしてきた英会話スクールや教材があったので非常に懐疑的でした。

「また、騙されるのか・・・」

そういう気持ちでいっぱいでした。

しかし、僕の友人も今まで僕と同じ位、駄目男でかなりキモキャラだったのですが、
2、3ヶ月位前から外人達と交流する様になって金髪の女の子と二人で遊んだり、
授業中に活発に発言する様になっていました。

怪しいのですが、脱駄目男に成功している例を真の当たりにした自分は、正直、悔しくて仕方がありませんでした。

「悔しいけれど、彼の様になりたい。」そう思って紹介された「先生」を信じてみる事にしました。

英語が話せるようになったキッカケ

この「クエッショニング」という方法を知ってから1ヶ月で僕の生活は激変しました。

まず、外人に話かける事、話しかけられる事に全く恐怖感が無くなりました。

それもそのはずです。死ぬほど質問を浴びせられているので、
大抵の質問は答えを少し変えるだけで答える事ができます。

それに多くの人は、相手が知っていそうな事しか聞きません。

そして、以前はビクビクしていた事と、クラス中の発言が意味不明だったので、
クラスでもあまり友達がいなかったのですが、クラスの中での発言がまともになると、
少しづつ周りの人が助けてくれる様になりました。

自信を持てる様になるとどんどん友達が出来る様になりました。

そうすると、今度はテストの点数にそれが反映されてきました。
TOEICの点数が650点から890点になりました。

友だちが出来てコミュニケーションを取れる様になると、
お付き合いをする人も外国人の女性になりました。

本当にあっという間の出来事です。英語で悩んでいた5年間。
何百万円と掛けたこの金額。

それと比べると、1ヶ月という時間は一瞬でした。

数回のレッスンと数枚のCDで僕の英語力は見違える様になり、

それが自信になり、僕の人生は大きく変わったのです。

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廃人の様な生活をしていた私の人生を変えてくれた事は本当にシンプルなものでした。

それは、

英語ぺらぺら君中級編の方法

だけです。

もちろん、他にも自主的に勉強をしていた事もありますが、
今、思い返すと膨大にある隙間時間を活用して、 英語を喋り続ける事が最も上達を助けたのです。
これが私の人生を変えた事なのです。

英語上達の秘密

この時点で私は大量に質問を受けて英語で答えるという訓練方法、「クエッショニング」に確信を持ち、
この方法を元に最高の教材を作り、英語で悩んでいる人たちを救おうという決心をしたのです。

そこで、自分で英会話の勉強法の教材を数多く購入したり、語学習得法の研究をしたり、
英語が最も上手だと思われる、米国大統領の通訳を担当した経験のある小谷啓氏に相談をしました。

そうしたところ、著名な言語学の教授や、
英会話が得意な人が推奨する英会話上達法には秘密がある事がわかってきた
のです。

その秘密とは、、

・質問に答えて学ぶ事

・激選された単語を学ぶ事

・文法を捨てパターンを認識して学ぶ事

です。

これは、私の人生を変えた先生や、元米国大統領の通訳でもある小谷啓氏も同じ事を言っていますし、
著名な言語学者なども同じ様な事を言っているのです。

といっても、意味が分からないと思うので、解説していきます。

まず、あなたに理解して頂きたいのは、

英語教材の売上No1

さらに、下記の様な全国的に知名度の高い雑誌にて英語ぺらぺら君が紹介され、
現在、数多くのお問い合わせを頂いております。

雑誌掲載履歴
大統領の通訳
元大統領通訳
さて、ここまでの話しを読んでいて、イマイチ信じられないという方もいるかと思うのですが、
この
「英語ぺらぺら君中級編」は中曽根首相、カーター大統領、レーガン大統領、ブッシュ副大統領の通訳を務め、
ハーバード大学院でも研究員を勤めた経験のある小谷啓氏が全ての台本に目を通し、
「英語ぺらぺら君」の中で使われている会話分が自然で良く使われている物であるか、
文法的に正しい物であるか厳正なチェックを行っています。


また、音声 に関してもアメリカ人のナレーターが担当し、
しっかりと標準的な発音で ナレーターの音声が吹き込まれているかなどのチェックを行っているので、
しっかりとした英会話が短期間で身につくようになっています。
再生

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