コミュニケーションの語源は、
ラテン語の
Communicare(コミュニカーレ)からきたと言われている。

Communicare(コミュニカーレ)とは、

同じものを“持ち合う”とか、“共有する”という意味である。

 

共有するためには会話(会って話す)をしなくてはならない。

Webツールでつながり直接会わなくても仕事が完結する社会になるほど、

逆に“共有すること”が重要になる。

 

今、われわれはお客様と何を共有しているのか、

社内の仲間とは何を共有しているのか…。

 

コミュニケーションを図るためには、可能な限り会って話しをしよう。

コミュニケーションは、片方が思っているだけでは成り立たない。