今日の誕生日の花は ノコンギク
花言葉 指導
山野の代表的な野菊のひとつです。秋の深まりとともに風が冷たくなったころに、ノコンギクを見かけると、冬の便りのように感じます。
命の受け渡し、もうすぐ逝く身の団塊の世代の憂い。
この国の未来地図の最大問題点:
日本の人口は、過去1年間で⇨県庁所在地の地方中核都市一つ消滅するほど減っている。
⇨ →『国がなくなる。少子化で国防すら意味をなさなくなる亡国日本』
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=342403&g=132108 
教育制度は国家の未来のメルクマール。
#11、05衆文科参考人質疑
共通テストの記述式問題、
50万人近くの答案を1万人動員して2週間で採点する計画
歴史を知る者としては、どうしても「インパール」という言葉を思い浮かべてしまいますネェ。
先に進めば進むほど、傷口は大きくなるだけです。
畑)株式会社への影響は?
ベ)検討できていない。
畑)採点。アルバイト?海外?
ベ)GTEC採点者、アルバイトではなく雇用。大学生ではない。海外実施はしている。
英語を公用語、ネイティブとする国で。
畑)国語・数学は?
ベ)テストをして研修。恒常的にしている人もある
ベ)アルバイトと言っても、数年採点を真摯にやっている人。学生/社会人/国籍は問わない。
畑)採点者数は何人規模?
ベ)受託事業者の機密性、回答できない。諸テストの採点、2万人登録。
畑)目的外利用、利益相反の心配。
ベ)一切ない。株式会社で、ベネッセでそういうことはない。
吉田氏→これまでの経緯を延々と
萩原氏→校長の不安と不満を切々と
山崎氏→国会を使ってGTECの宣伝を
羽藤氏→民間丸投げを全面否定。公的機関中心に専門知の結集を訴え
英語民間試験について
「なぜ、こんなおかしな制度を作ることになったのか。一番の原動力は(教育再生実行会議メンバーだった)
下村元文科相ではないか。
下村が導入しようとした経緯、
これが一番、本質的な問題ではないか。しっかり問いただしていきたい」https://www.asahi.com/articles/ASMC44FPQMC4UTFK006.html
【不公平試験導入ゴリ押し】背景に教育業界との癒着
〝アベ友〟下村元文科相の大罪
民間試験導入を主導しつつ、教育関係者からどっさりカネを

元文科相の下村博文は教育関係者からの政治献金が目立ちました。
私立学校関係者からの寄付が119万円、塾や予備校関連480万円。総額909万円ありましたネ。
下村事務所は「政治家は支援者の方々から浄財を頂き、自ら信じる政策信条を具現化していく」(2017年12月)
取り上げたのは10月30日の衆院文科委員会の質疑で、
城井崇議員(国民民主党)、初鹿明博議員(立憲民主党)、浮島智子議員(公明党)、馳浩議員(自由民主党)
初めて、与党議員の質疑も取り上げました。
野党議員の質疑との違いを感じ取ってください。
国会
PV。自民党の馳議員が民間英語検定試験に
「教職員の協力を」と提起し、萩生田文科相が「希望(する)先生方は」
との旨の答弁をしたことが取り上げられました。
上西代表は、「希望するって、働き方改革でも出てきました」と、
実質強制となる危険性を指摘しました。
https://youtu.be/eswotYCqmrI?t=
2113
延期された英語入試、再検討へ四つの提言
大学入試への民間試験導入の問題点を指摘してきた記者が「次の一手」を考える
バンザイと発音するようになったのは大日本帝国憲法発布の日
、1889年(明治22年)2月11日に青山練兵場での臨時観兵式に向かう
明治天皇の馬車に向かって万歳三唱したのが最初だという。
それまで日本には天皇を歓呼する言葉がなく、
出御にあたってただ最敬礼するのみであったが、、あーなるほど。
























駒場渡辺研究室成果。




組織図】お待たせいたしました




























































