以下「2」もヨロシクです

<<<再分配なくして成長なし>>>
 今はデフレなので、生産性を上げても景気は良くならない。
デフレは生産性が低いからではなく買う人にお金がないから景気が悪い。
きちんと再分配をして圧倒的多数の中間層に富が行き渡る様にする事が必要

「1錠9万円」に釣り上げられたHIV薬 
オーストラリアの高校生が約230円で作り出すことに成功Photo published for 「1錠9万円」に釣り上げられたHIV薬 オーストラリアの高校生が約230円で作り出すことに成功




米製薬ベンチャー「チューリング製薬」のマーティン・シュクレリ最高経営責任者(当時)は2015年8月、60年以上前に開発された感染症治療薬「ダラプリム」の権利を買い取り、薬価を1錠13.50ドル(約1500円)から一気に55倍以上の750ドル(約8万6000円)に値上げした。エイズ・マラリア治療薬。 その後、FBIは製薬ベンチャーのCEO、マーティン・シュクレリを詐欺の容疑で逮捕した。逮捕容疑は多数の証券取引法規に違反したこと。薬剤の法外な値上げと逮捕は関係ないらしい。

米製薬ベンチャー「チューリング製薬」のマーティン・シュクレリ最高経営責任者(当時)は2015年8月、60年以上前に開発された感染症治療薬「ダラプリム」の権利を買い取り、薬価を1錠13.50ドル(約1500円)から一気に55倍以上の750ドル(約8万6000円)に値上げした。エイズ・マラリア治療薬。
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米政府、日本の薬価引き下げ計画の見直し要求 
 高額のがん治療薬の価格引き下げに米国からクレーム。
医薬品業界ロビイと米国政府は一体化しており、当然このようなクレームは今後もある。TPPでも日米FTAでもさらにそれを加速させる。
米政府、日本の薬価引き下げ計画の見直し要求
「愛のさざなみ」は、なぜロス・レコーディングされたか?~名ドラマー、ハル・ブレイン起用で島倉千代子をよみがえらせた浜口庫之助  
生まれは神戸。父親は貿易商だった。
 アベ一派を隠してる小池百合子と同じジャァン。
hamakura
     
安保徹名誉教授、12月6日に突然死
~検索すると新聞で死去のニュ―ス記事が見当らない!
「安保徹 死去」の画像検索結果「安保徹 死去」の画像検索結果
安保徹オフィシャルブログ
訃報をお知らせします。
http://blog.goo.ne.jp/toru-abo/e/b19274ada06a4cedff99601fffea1c8b

突然のことですが、
本日12月6日、安保徹先生がご逝去されました。
お通夜、葬儀・告別式につきましては、詳細がわかり次第ご連絡させていただきます。
あまりに突然のことで、日本自律神経病研究会一同、正直驚きがかくせません。
故人のご冥福を心からお祈り申し上げます。
安保先生のこれまでのご偉業にあらためて感謝申し上げます。

日本自律神経病研究会事務局
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「安保徹 死去」の画像検索結果「安保徹 死去」の画像検索結果
新潟大学名誉教授で著名な安保徹先生の突然死。
免疫学を専門に講演をされていて、69歳で突然の急死。

詳細を知りたかったので、安保徹~で検索して見ました。
欲しかったのは、訃報を伝える新聞社の記事でした。
大抵、新聞社の記事が真っ先に出て来るはずなのですが、
ところが、どこにもまるで見当らない。

通常、有り得ないことが起こっています。
名誉教授で著名な医学者でもある人物の死去を
ニュ―ス記事にしないなんて、ほとんど考えられません。
少なくとも、検索欄には全く出て来ていません。
皆さんも、検索して確かめてみて下さい。

どう考えても、これはおかしいです。
陰謀論ではなく、常識の話をしています。

死亡日時も大変気になります。
12月6日に突然死ってことで、18の666ですから。
数日前に、精力的に講演を行っている訳ですから、
病魔に冒されて苦しんでいた様子は無かったと推測出来ます。


お亡くなりになられた安保徹先生ですが、
過去の講演の中で、以下のように話されていたようです。

「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす狙われてるんですわ。

研究室は何度も荒らされてるし 
もし、突然死ぬようなことがあっだらば殺されたんだと思ってねー!」


と冗談半分(本気半分)に話し会場に笑いを振りまいてらしたそうです。



2014年どこのマスコミも報じない(報ステ・岩路記者の自殺)
を取り上げた「FLASH」の突然の発売中止!

http://ameblo.jp/64152966/entry-11922125310.html 




安保徹先生と岩路記者に共通しているのは、
お二人とも、ある業界から極めて不都合な存在だったということです。

そして、いつの場合も病死か自殺扱いで終わってしまう。
死因が徹底検証されることは、絶対にありません。
警察、検察、鑑定医もみんな、カルトつながりのグルだという噂があります。
これでは、あの世に葬られた人は浮かばれません。

これが、今の日本の実像です。
知らないのは、一般市民だけってことになります。

安保徹先生の場合、特に、何がまずかったのでしょうか。
岩路記者と同様に、記事にならないように報道管制が敷かれている事実は、
どうしても、暗殺の2文字が頭から消えません。


日本という国は、皆さん・・・
実は、ものすごく怖い国なんです。

平和ボケしている国民がほとんどを占めている間は、
この国が大きく変わることは、まず無いでしょう。

『免疫革命!はじめてがんの原因が分かった!』
https://www.youtube.com/watch?v=bH6aqnR5WIM