ブログランキングに参加しています。
  • リックが「ドイツ銀行の元頭取」と吹聴する男を賭博場場入れさせないシーン。
  • ドイツ銀行の小切手を受け取らず、破り捨てるシーン。
  • ラズロに協力を申し出る男が、ラズロの味方である合図として自由フランスのシンボルである「ロレーヌ十字」のついた指輪を見せるシーン。
  • ドイツの占領下に置かれたブルガリアからの逃亡者のビザの購入資金を助けるために、リックがルーレッとで逃亡者を勝たせるシーン。
  • 店内でドイツの愛国歌「ラインの守り」を歌うドイツ軍士官たちに憤慨したラズロが、バンドにフランスの国家である「ラ・マルセーズ」を演奏させこれに対抗し、その後店内全ての客が起立した上で「ラ・マルセイエーズ」を歌うシーン。
  • ラストシーンで、実は対独レジスタンスのシンパであったことを明らかにしたルノー署長が、ミネラレウオーターに描かれた「ヴィシー水」のラベルを見てゴミ箱に投げ捨てるシーン。
  • ラストシーンで、ルノー所長がリックに自由フランスの支配地域であるブラザヴィルへの逃亡を薦めるシーン。
資本主義的生産の大量生産大量消費。形的景気がいいーーの見てくれ経済。
まだ世界に資本主義的生産方式が水力動力の形態しかない頃に
資本主義勃興期にマルクスは英国図書館に籠り、資本の本源的蓄積の性格を持つことに注目。それは、結果暴力性を帯びることを見通してる。その平癒説明化。
まず、商品から分析する宣言
「利息」「利潤」
これって、本来はギリシャ、ローマ時代でさえ道徳律で備わっていた
宗教的キリスト道徳心で言うと金銭貸借に於いて利息は厳禁
その基本の都市運営商業都市ベネチァでも貫徹。
そこに異端唯一ユダヤ教のみは貸付に於いての利息は親戚以外は認めた。

そのステム応用で債権化しての貸付システムでウィーンの富が築かれ
今だ、その蓄積歴史で生きてる街ウィーン。

負の歴史の宮崎狂牛病。復活イベントでお助けくれた泉谷しげる。
比して星野仙一は串間中日キャンプに火葬場の風が来るとイチャモン。
貧乏予算でもねん出し移転した・・・のに・・
だが星野中日はキャンプ地を串間捨てた。多くの艶聞は酷いもので。素行は悪いさ

泉谷しげる!宇崎竜童!
 本当にガッカリだよ

2018.1.05金) 18:25~22:01(3h36m)
 東京・銀座のブルガリ銀座タワー内の宴会場「プライベートルーム」にて、津川雅彦、六平直政、米倉涼子、木村佳乃、泉谷しげると総理はお食事なされました。総理!今夜もごちそう様でした!
安倍総理が「元祖・安倍シンパ」の津川雅彦らと会食!米倉涼子、佐々木希、松村邦洋、中井貴一、木村佳乃、宇崎竜童氏らも同席! 
 ゆるねとこのまま行くと、まさに日本の芸能界そのものが
「安倍政権の広報機関」という形になっていく危険性がある…


松本人志に言わせると総理と芸能人が飯食うことにこ、のブログ主のように批判するものは日向人心理で言うヒガミ根性。だとさー。貧相な奴め!
http://lite-ra.com/2017/12/post-3660.html
15日夜、松本人志と安倍がひいきの四谷の焼肉店「龍月園」。指原莉乃、古市憲寿、東野幸治と『ワイドナショー』(フジテレビ)の出演者をぞろぞろ引き連れて、安倍が大好きな高級カルビやロースをいっしょに頬張った。

 2016年安倍御用ジャーナリストランキングでは
1位田崎史郎(時事通信社特別解説委員)、
2位山口敬之(元TBS記者)に次いで、
3位松本人志だったが、田崎と肩を並べるんじゃないか、という貢献ぶり。

 誘ったのは、安倍サイドらしいが、時の権力者からのお食事の誘いに嬉々
違うな。有名人たる矜持に欠けてるよ。
明治期の大衆的芸能いわばエンターテェメントの起こりー

生活全般の視点から権力への反発ですよ。文学、芸術、芸能は。
身分制度視点の慣習が昭和30年代は現前、昭和40年代に少々薄らぎ
河原乞食だったわなぁ。あの大歌手美空ひばりにしてもさ。
いまは権力の犬で地位向上化若者のステータス目標かも知れぬが
加えてメデイア人としての有名人も、駆け出しも含め。

ブログ主、政治的人間の人生でしたね
常に、99パーセント陣営に身を置いて。それも苦難の党派所属せず。
労農派学者などの生きざまになぞってのこと。

全野党、を心根に、政治的時代経過的地域性から実務社公民。
公明党はその構成員層から本籍、生活実態は99パーセント陣営ですね。
まぁマイノリティ層の持つヒガミ根性ですよ。ねじれた。素直になればいい。
貧乏は貧乏で言い。隠す必要はない。藤村は夜明け前
社会構造の、陰部の暗い闇を、「差別」を世間に問うた。
部落解放運動
      

自公は平和憲法を捨てた。……28年前の創価学会婦人部編『まんが・わたしたちの平和憲法』に書かれた戦争へのシナリオが今の状況とそっくり 

これは、1988年、創価学会婦人部平和委員会の編纂で第三文明社から出版された『まんが・わたしたちの平和憲法』の最後の章です。

前の章で憲法の大切さを学んだ主人公の男の子たちが旅に行っている1年あまりの間に、自覚のない国民が選挙で憲法改正に同意してしまい、その後に起こる悲劇を描いています。
(※全編引用先で見れます 。
http://seoul-life.blog.jp/archives/62149212.html

表紙は双子の兄弟
山根赤鬼、青鬼
直感で言うならのらくろの田河水泡だろうと・・wikiみたら。。
弟子らイイ












僕はこの時この本を読んで憲法というものについて面白く学びましたが、この章を読んでとても怖くなったことと、
それでもこんなことは起こるはずがない、
もし起こるような動きがあれば何があっても止めなければ、と
幼心に感じたのを覚えています。

もちろんこのまんがは夢の話ですし、極端なところがあるでしょう。
しかしこの夢を現実にさせたがっているのが今の政権です。

実際に、このまんがのp.184-185のような動きはほとんど現実のものとなってきてしまいました。

自民党と組んでる公明党はもともとこのまんがのような護憲政党だったはずです。
しかし、僕に平和憲法を教えてくれた公明党はすでに、その正反対の憲法違反を押し進める側になってしまいました。

今の自公を勝たせてはいけません。
彼らは昔の自民党でも、昔の公明党でもありません。

僕が小学校の6年生の時には、社会の時間に第九条の文章を暗唱するテストがありました。
中学校の時には、憲法前文を全文暗記して書くテストがありました。
おかげで今もどちらも諳んじることができます。そうして、世界に誇る憲法だと習いました。

変えてしまうのですか?
第九条の理想は、時の幣原首相がマッカーサーに陳情して憲法となったものだそうです。アメリカに押し付けられたものではありませんでした。

確かに理想的かもしれません。でも日本がその理想の旗を降ろしてしまったら、世界はその理想に近づくでしょうか、遠ざかるでしょうか。

中東の紛争の現場からも、平和主義の日本だからこそ、現地で日本人のボランティアが安全に働けるし信頼されるという声が聞こえてきます。「他国を決して攻撃しない」という旗を下ろしたとき、私達に向けられる国際社会の視線はどうなるでしょうか。

このまんがを編纂したのは普通の主婦の人たちだそうです。

これを読んで何かを感じる方は、どうか声を上げていただきたいと思います。
多くの人にシェアしていただき、感じていただきたいです。
身の回りの創価学会の人にも見せてあげてください。

国を守るという美名のもとに国家の名によって殺されるのは、
国会議員でも、彼らに投票した大人たちでもなくて、子供たちなのです。


最後にこのまんがの第六章冒頭の文をここに挙げます。

「いま憲法(特に第九条)が変えられる動きがあります。
一人ひとりが憲法に関心を持ち、第九条の平和の心を守っていきましょう。」

ブログ界の都市伝説

田布施の朝鮮人勢力 伊藤博文 大室虎之祐に日本国家まるごと乗っ取られたのが明治維新の真相。 明治以降の天皇家は偽物の系譜。

薩摩と長州が天皇を担いで、日本を金融国際ユダヤの生贄にして
孝明天皇を殺害し、国家神道というカルト的な悪魔崇拝を世に広め、
 韓国系統の田布施出身者の政府が樹立されてしまいました。 

この著作保持しています
2016年 天皇の金塊  鬼塚英昭

 鬼塚は今年1月25日に亡くなられたそうです。78歳でした
(「明治維新の真実  佐宗邦皇」より)

(明治天皇)


、佐宗邦皇(「明治維新の真実  佐宗邦皇」より)
https://www.youtube.com/watch?v=Lv_xSpx1lxQ

特区を利用して儲けてる竹中平蔵が特区諮問会議で調子こいてます。
議事録がない・記録がない・記憶がない・議事録改竄・証拠隠滅で問題だらけの
国家戦略特区なのに、
それが野党の一部とメディアの偏向と印象操作な訳がない。
全く非を認めないお友達集団が儲けようと必死です。


「竹中平蔵の正体」 〜岩上安身による『市場と権力』著者・佐々木実氏インタビュー 2014.7.16

ASKA事件の背後にちらつく竹中平蔵の姿。  教授就任論文も同僚の盗作。  出自のマイノリテイ下駄屋の倅。

 ミュージシャンのASKA被告が覚醒剤所持などの容疑で逮捕で世間を騒がせた。
事件は、ASKA被告が保釈金700万円を支払ったことで、一応の収束がなされたとみられている。
 ところが、この事件の裏には、人材派遣業・パソナグループ代表取締役会長を務める竹中平蔵の姿が見え隠れする。
 この事件でASKA被告とともに知人女性が逮捕されたが、2人はパソナの接待施設「仁風林」で知り合ったとみられている。
この女性は、逮捕時には「セーフティネット」という会社に在籍していたが、それ以前には、パソナ社長の南部靖之の秘書のような役回りをしていた時期もあったと。

 仁風林には、多数の政治家や官僚が出入りしていたとされ、安倍も総理大臣になる前に訪れた。これだけでも驚愕すべき事態だが、なんと人材派遣業を監督すべき現職の厚生労働大臣までが仁風林を訪れていた。
田村憲久厚生労働相は2014年5月28日の衆院厚生労働委員会で、2013年2月28日に仁風林を訪れたことを認めている。
田村大臣が仁風林を訪れた2週間後3月15日、第4回産業競争力会議が開催され、竹中は「慶應義塾大学総合政策学部教授」として出席。
また、田村大臣も「臨時議員」としてその場にいた。
少し思い出しておきましょう。
加計問題をめぐる文科省文書をマスコミが報道し、国会でも取り上げられて大問題になったその翌日(5月19日)の田崎史郎の「解説」。
そして、この3日後(5月22日)に読売新聞の不可解な出会い系バー報道。
誰でもわかりますよね。この背後がどうなっているのか。
「戦略は細部に宿る。その細部を管理できないと組織は駄目になる。」と言った  
竹中平蔵。
日本ダメにしてやろうの売国奴許せない!
 若者よ竹中平蔵 を見付けたら、じっくりと理由を聞く権利があるよ!
竹中平蔵を捕まえて問質せよ、若者たち!

ほんとそれです。あの政権は何もやってない。「国難ごっこ」に「好景気ごっこ」。「やってる感」という言葉がお好き(総理)なだけあります。
日本は北の標的ではないのに危険であるフリをして兵器を購入。
管制相場なのに好景気であるフリをして選挙に勝つ。
こんな見せかけがいつまでも続くわけがない

その生活保護基準以下の収入で暮らす2800万人もの人々に
国家が何を為すべきかと言えば、
普通なら生活保護基準の生活の保障(=生存権の保障)なのですが、
現政権は保護基準の方を下げて生存権の質を後退させています。
これで好景気などと何の冗談かという話ですよ。
 



特定秘密保護法で「知る権利」を害し、安保法制で「平和的生存権」を害し、共謀罪で「プライバシー権」や「表現の自由」を害し、生活保護の削減等に見られるような社会保障の劣化で「生存権」や「社会権」を害し、憲法が保障する悉く権利を傷つけている政権が、改憲論議を仕切る資格など微塵もない  


アベと宗教繋がりの貴乃花親方、アベ危険に北朝鮮ロケット飛んでくる状況下で
同じ症状現象ですよ
アベカムフラージュしまくりですよね。
立行司まで持ち出してる6日状況です
        
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ