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 キク科
「フウキギク」の画像検索結果

フウキギクというよりもシネラリアまたはサイネリアと言ったほうが馴染みがあります。  惜しみない冬の陽光を浴びてフウキギクの花は盛り上がるように鉢に咲いていました。

こころよく陽は回りきてサイネリア
  勢いっぱいに花盛り上げる
    鳥海昭子
        


自民竹下「前川氏の証人喚問は必要ない」↓
記者「必要ないと考える理由は?」↓
竹下「必要ないというのが理由だ」
こんな無限ループに陥る質疑応答ないしは答弁を、平気でやってきて
おきながら「重複質問はAIで弾いて欲しい」とかなめてるの?
        
そんな政権批判を封じるため、国民の目と耳と口を塞ごうとする
特定秘密保護法と共謀罪。
自民党改憲草案では、基本的人権の削除と緊急事態条項を盛り込み、
国家権力への憲法による縛りを外し、国民の人権は踏みにじる。
こんな政権に改憲などさせれば、それこそまさに国難だ。

「安倍壊憲を急ぐ…?」
国会が始まったら、対ミサイル訓練が始まった。
南北は対話モード…
しかし危機感を煽る。
とことん平和は安倍には都合が悪いようだ。戦争したい病も重症。
とにかく国民は冷静にこの状況の、本質から目を離さない事。
近い将来訪れる安倍の辞任会見を楽しみに待とう。

  

時代に取り残されたアベの「脱デフレ」演説

役人も同じ発想なら日本の将来は暗い 
一方ではTPPの結成を推進しながら、他方では保護貿易主義という時代錯誤の施策に打って出れば、
国際社会から総スカンを食らうだけ
 現代の薩摩の英傑保守界言論者山崎行太郎。
21日西部邁自殺(?)の報で辛い弔慰を表しています。
同じ保守陣営でも袂を分けてて逆に週刊金曜日主催左翼陣営の佐高信と気脈を通じてる西部であったが、21日も主催するテレビ出演で不可解な顛末。
するとーー翌日の驚きのニュースの展開にブログ主も、パニック気味。
先端技術開発競争における国家的陰謀術に、なすすべもない国体不在の
ニッポンの真実。

限られた等しく24時間では、自らの不祥事・喉元に異物ーーも相まってパニっク真骨頂。

ところがです。

まったくおかしなことがーーー
   報道が遮断デス。
 第二報が出ません
この国ではメデイアの後追い遺憾で国家のトップ総理のポストさえ左右されるオカシナ国家システムとなり果ててる裏社会支配の国家3等国現状の国です

竿させば練炭自殺に見せかけで殺されます
メデイア人は承知の見せしめ効果で黙していますね

ips細胞は先駆してたES細胞を陰謀で抑えきり、派生研究世界のトップに立ちえた
stap細胞を米国転売陰謀で抑え込み、勝利者のシンボルのノーベル賞に国家支援で導いたのではないのか。
はて、国家は先端細胞研究技術の帰納、収れんをどこにおいて、きたというのか。

ここまで、根腐れの売国奴腐敗の国には 右翼論陣者の魁西部に言わせた
「住みたくない」もブログ主によく理解できます。

IPS細胞の山中伸弥よ、お前もか?                      「小保方博士バッシング」事件では厳しく対応し、STAP細胞小保方晴子博士の上司で「ES細胞」の権威者=笹井芳樹(元京大医学部教授)を自殺(?)にまで追い詰めたが。               媚薬嗅がせてる製薬業界の電通・博報堂支配貫徹の様が 見て取れる現象見せつけられてる。

22日流れた「京都大iPS細胞研究所(京都市左京区)で、論文の不正が発覚した。所長を務める山中伸弥教授は会見で深々と頭を下げ、悔しさをにじませた。
降圧剤の臨床研究で不正が行われたディオバン事件やSTAP細胞問題など、日本において研究不正は後を絶たない。
世界のiPS細胞研究をリードし、厳しい不正防止策を講じてきたはずの同研究所。」
山中教授の足元で「論文不正」とは?
山中教授グループによる「小保方博士バッシング」とはなんだったのか?
へー?山中伸也ips研所長も辞職?
「小保方博士バッシング」騒動の裏に、山中教授グループや山梨大の若山照彦教授等がいた。推測だがーー、
まさか、山中教授グループ足元から論文不正事件が勃発するとは予想しなかった。「小保方博士バッシング事件」は、山中教授と笹井芳樹の研究の闘いだったハズ。
「小保方博士バッシング報道」で追い詰められた笹井芳樹(元京大医学部教授)は自殺(?)した。
山中教授は生き延び、マスコミにも「勝ち組」として頻繁に登場、「我が世の春」を謳歌してきたハズ。
「小保方博士バッシング」の主役だった若山照彦や遠藤高帆の周辺も、調べてもらいたい、
この「小保方博士バッシング」事件の余波で、某女性に告訴され、「有罪判決」を受け、めでたく「前科一犯」となったという経験を持つので、見過ごすわけにはいかない
             

何故、山中伸弥批判は起きないのか。

「小保方博士バッシング」の時は研究不正を疑われた「小保方晴子博士」の上司だった山中を先駆してた研究者笹井芳樹が「小保方晴子」との男女交際」(?)まで噂的に暴露されたうえに、自殺(殺人?)にまで追い込まれるほどに、激しくバッシング

されたが、今回山中伸弥批判は、どこからも起きない。なぜ?
医薬業界からの莫大な献金(研究室助成金)が、東大、京大の医薬系学部に注ぎ込まれているーーらしい。
今年の元旦の「朝まで生テレビ」で、国からの研究費より10倍ぐらいの多額の献金が医薬業界からなされていると暴露していたーー。果たして、どーなのか?
医薬業界が、医薬研究の動向を左右しているのではないか?
医薬業界に都合の悪いことは、医薬研究から排除され、マスコミが総動員された挙句、はげしく批判され、バッシングされるのではないのか?
「小保方晴子博士バッシング」にしろ、「子宮頸癌ワクチん薬害事件」にしろ、その背景と謎を解く鍵は、医薬業界と医薬研究者たちの「癒着」にあるのではないのか?山中伸弥教授(京大IPS細胞研究所)等は、どれだけの献金(研究助成金)を受けているのか。

「小保方博士バッシング」事件では、八面六臂の大活躍をした「科学研究不正問題」研究者たちは、今回の山中教授傘下の「iPS細胞研究論文不正事件」では、何故、沈黙しているのか?古田彩 、 須田桃子 、大隅典子?
特に「小保方博士バッシング報道事件」で大宅賞を受賞した毎日新聞の須田桃子記者は? 彼等も医薬業界の手先なのか?

25日ニュース
中国で・・・・ヤギのクローン1997年「メりーリちゃん」の
                   霊長類版の「サル」誕生

いよいよオス不在社会ダね。
   「私を離さないで」カズオ。イシグロ

文春砲弾は効きめふぁあります。内調情報、即公安だからです。
この国を裏支配してる宗主国の希望的観測ですわねー

政治課題は国会対策より9月の自民次期総裁選挙が一番の課題です
安倍後継は誰なのか
文春砲弾が指し示しますね。

野田総務相の夫は京都の指定暴力団「会津小鉄会」傘下「昌山組」の元幹部で、前科2犯の犯罪歴。
なぜか今回のフィリピン訪問に同行していた。
ドュテルテ大統領が推進している、マフィア撲滅作戦に探り入れたのか日本のフィリピンパブー暴力団ルートー麻薬

2018.1.22(月) 18:53~20:12(1h19m) 公邸にて、
自民党の森山裕国対委員長様、松本純国対委員長代理様、大口善徳公明党国対委員長様らと会食。菅、西村正副官房長官同席で総理はご会食なされました。
総理!自公で今夜もごちそう様でした!
   

2018.1.23(火) 18:36~20:13(1h37m)公邸にて、
衆院予算委員会の河村建夫委員長様、菅原一秀理事様らと菅義偉様、西村康稔正副官房長官様は同席で総理はご会食なされました。
総理!大雪、噴火の時もごちそう様でした!
 
 
 「国会改革」と称して自民党がやろうとするのは、野党の質問時間削減やアベの委員会出席を減らすこと。
追及される機会を少しでも減らしたいらしい。
いったいどれだけ、突っ込まれると困る問題を抱えているのか。
22日、6野党は十分な質問時間確保を求め結束を確認。

議会制民主主義が試されている。

バブルが弾けて20年 約135万社の中小企業が消えていった。
人手不足を移民に頼り人件費を削減するということは「企業」にとって合理的な判断 しかし「国民」にとっては、移民を受け入れることによって一人当たりの生産額が減り、所得分配機能が働かなくなるとなおさら賃金が上がらない すると国民は消費を
減らし、そのことで企業の外需依存が一層高まる

国民が消費を増やすときは「所得」が増えた時であって、これから景気が良くなることを「期待」して消費を増やす国民は殆どいない
だから量的緩和から5年が経っても一向に消費が増えず物価も上がらず、実質賃金が下がっている 逆に国民の可処分所得を減らす増税や緊縮財政で消費が増える訳がない