誕生日の花 ハナアナナス
 花言葉は   たくわえる

  パイナップル科
「ハナアナナス」の画像検索結果「ハナアナナス」の画像検索結果




いのちなる力はじけてハナアナナス
   花のひとつの今朝のむらさき      鳥海昭子

    
29日衆院予算委午前中与党自民公明。質問時間前に終了した質疑。議場騒然。
       
衆院予算委。立憲・川内博史 「(財務省の)森友学園への特例4連発。
①売り払い前提の定期借地
②瑕疵担保責任免除特約
③延納の特約(10年の分割払い)
④契約金額非公表、それぞれ森友学園だけ。
これを偶然と言うなら、1兆7104億4047万6128分の1という確立になる。
ありえないことが起きている」
 「大臣告知でやるとしている生活保護基準の引き下げだが、低所得世帯と比較したという家計調査年度は消費税引き上げでリーマン・ショック以上の消費が落ち込んだH26のものだ。これは異様な数値であって、それによって数字を決めるというなら科学的な数字ではない」
我が国の総理。国父アベなんだがーー
この人は、「日本人の力で」
という概念が皆無なんだろね。
引き継いでいかねば、技術は廃れるいう認識がゼロ。

もう先に自衛隊 引き渡す 約束しました

安易に外国人を受け入れ、
なし崩しに移民国家へまっしぐら。まさに蟻の一穴。
安倍政権、「外国人労働者」の拡大を検討


米国がTPPから離脱した段階で我が国も離脱していれば
TPPは潰れていたかもしれない。
それをせずに米国のTPP離脱後もTPPを推進し続けたのが安倍。
米国が離脱してる訳だから「米国の圧力」は理由にならない。全ては裏権力の為。TPPを推進し続けている間にトランプがTPP復帰を検討とか言い始めた
   

興味深い事にCFR(外交問題評議会)の機関誌・フォーリン・アフェアーズの論文に「日本の安倍晋三とドイツのアンゲラ・メルケルという、リベラルな戦後秩序を支持する2人の指導者」と書いてある。
安倍はCFRが気に入る程の「国際主義者」だという事である。自国第一の反対。


福島第一原発がぶっ壊れて以降、東京電力に対して7兆5500億円の税金が助成されてるんだけど東電は過去最高黒字を出して、ボーナスもバンバン支給されてる現実に対して、国民は黙ったまま、、、と言うか興味すらないし、知らない

5月にインフル!?インフルエンザ、小学校学年閉鎖 甲府2015年5月27

「ほかに候補がいない」 というウヨがウヨウヨ
 

鈴木宗男が語る「野中広務は弱者を大事にした平成で最後の政治家」

小泉政権以降、今の安倍政権までの悪政を見るにつけ、もし小泉ではなくこの人を国民が絶賛支持して総理にしていたら、新自由主義や自己責任社会には
ならなかった。
我々国民はイメージに踊らされて小泉を選ぶという致命的な間違いを犯した。我々は改めて猛省すべきだ。合掌。https://dot.asahi.com/dot/2018012600093.html

アベ一強というが・・そうだろうか。
昨年10月の総選挙でもアベより「右」の政治家の小池百合子・前原誠司の乱
あの大乱に、反アベの旗
「この指とまれ」
あべは確実に倒れてた
99パーセント陣営の候補者勝利でなく
単純な一点の部隊

「反安倍の戦う目標部隊」
それは、仕掛け人、歴史例えで言うなら』明智光秀か

「政策も、国家像も大事だが、根底には安倍さんに対する怒り」(前原誠司)国家像より 安倍に対する怒り(前原誠司)
安倍総理が絶対言わない数字。
実質賃金が統計史上初めて4年連続減少。
個人消費が戦後初めて2年連続減少。


          
外国への援助額(5年間)安倍総理答弁 2兆8500億円
                福島みずほ   54兆円

国会で徹底的にやってくれ


5年間、この国、国体でさえ壊してきての帰結の安倍政治の根本
仮想敵「中国包囲網」その実現のための
  地球を俯瞰する外交

敵国の中国と戦い抜き戦争で勝利する

それがどうだ

28日、外務大臣中国訪問
中国トップの訪日決定外務首脳で合意

まぁこの日曜日がみそで国民だまし、

その中国だが
20年もこの国の経済活動 「0」
世界でただ一カ国ダロウ

20年間、国家ふぁ死んでいた状態
浦島太郎状態でしょう

あの3流国家中国が変貌してて

中国・上海市の地下鉄全線で、携帯のQRコードを改札機に
スキャンさせる精算方法が導入

政府がインターネットの検閲を強化し、「万里のファイアウオール」と呼ばれる
閲覧規制を敷く中国に欧米メディアが進出するのは異例


戒めですかね、

   
陰謀追及においては「絶対にこうだ」と決めつける事は禁物。
証拠がない限りはあらゆる可能性を排除すべきではない。
逆に言えば根拠がある場合ははっきりと断定すべき。
「断定できる事は断定する」「断定できない事は断定しない」が基本。
政治家も実際の政策や具体的な言動で評価すべき。
それは、例えば後藤祐一議員
ナベツネ読売が東大学生の頃共産党学生部キャップだった変身ぶり彷彿

29日一問一答実質国会。その予算委員会に希望の党の初登場
森友加計追及第一級民進党希望の議員だった後藤祐一議員の第一声の冒頭
「提案する政党希望の党」   維新のパクリじゃん。
でェ森友加計質疑なし。予算委員会だから予算案質疑とのたまう。
アベもリップサービスでワザトだろ失言し深追い追加質疑させる余裕。
          
ルカによる福音書 16章9節、
「不正の富を用いてでも、自分のために友だちをつくるがよい。」
欧米を中心に各国で裏権力の利権構造に対する反発が強まり
自国ファースト主義が台頭している
自国ファースト主義陣営にも傀儡を送り込んでテコ入れするのは
裏権力の常套手段である(弁証法戦術)。
安倍は100%傀儡だが、
トランプの如き外国の自国第一主義系政治家に過剰に期待するのも禁物だろう。


熱心なトランプ支持者はエルサレムのイスラエル首都認定なども
「トランプの真の意図はこうだ」とか特に根拠も無く好意的に解釈する傾向がある。これは安倍信者の「アクロバティック擁護」とそっくり
特定の政治家に過剰に肩入れするのは危険。
現実にやっている事を冷静に見極めるべきであろう



「トランプも米国内の産業界や安倍のような国際主義者から包囲されて「
TPP復帰を検討」にまで追い込まれた」、
トランプが最初から傀儡である可能性も勿論ある訳で。
CFRが「リベラルな国際秩序」と称する利権構造を壊すように見せてガス抜きし
迂回して結局は元の鞘に誘導する係の可能性もーー。


安倍信者は安倍を「愛国保守」と信じて疑わないが、
CFRは安倍を「リベラルな国際秩序の支持者=国際主義者」と見なしている。
「リベラルな国際秩序」とはビルダーバーグに参集の裏権力者の利権構造の事。
CFRは安倍を自国第一主義から裏権力支配構造を守る番犬と見なしている

トランプが「米国のTPP復帰を検討する用意がある」という趣旨の発言。
「米国に有利な条件になればTPPをやる」と。
これは以前から追及者の間では予測されていた事
案の定その動きが出てきた。要注視。
【米がTPP復帰検討 トランプ、再交渉条件に】https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2616687026012018000000/          
「米国に有利」というよりTPPは元から「多国籍企業にとって有利」なものである。「国対国」の問題に非ず。
「多国籍企業対国」の問題。
多国籍企業の多くが米国に拠点を置いているというだけ。
TPPは国家主権を制限するので、
推進者は国ではなく多国籍企業の側に立っているという事

安倍はCFRが言うように「リベラルな戦後秩序を支持する指導者」
つまりは「国際主義者」。
それは米国がTPPを離脱してもTPPを熱心に推進し続けた事からも明らか
。国際主義者とは国際金融資本や多国籍企業の利益代理人。
 

左派は安倍をトランプの子分と見なしているが、表層的理解。
CFRの機関誌の論文を見ても分かるように、裏権力が安倍に期待している事はトランプの「自国ファースト主義」への牽制である。安倍はCFRがお墨付きを与える程の国際主義者であり、安倍の真の親分はトランプではなくCFRやCSISである

          
CSISと密接な日経新聞ーーー
「カナダを含む11カ国がTPPの交渉妥結にこぎ着けたのは
「米国第一主義」掲げ保護主義策強めるトランプ米政権への大きなけん制となる」と書いている。これが裏権力が安倍に期待する真の「役割」
一言で言えば世界単一化計画推進のコマ。「日経CSIS」の画像検索結果

「リベラルな国際秩序」と称する裏権力支配構造が揺らいでいる事への危惧を示す論文。
安倍は裏権力支配構造を擁護する指導者=走狗と見なされている