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誕生日の花  ハナナ
「ハナナ」の画像検索結果
春に咲くアブラナ科の黄色い花を「菜の花」とよんでいますが その中で花を観賞するのがハナナです 一本のハナナの瑞々しい黄色がガラスの花瓶にも春を呼びます 

一本の花菜のきいろみずと
ガラスの瓶に立ちあがりたり      鳥海昭子

壮大な宇宙領域の争奪戦の争闘中ですが。
ご存知ですか。
ウチュ生活していますが、米国から宇宙船打ち上げできません。
  有人飛行船は唯一、ロシヤから発射、ここからしかイケマセン。
米国経済は疲弊してて、スペースシャトル新規建設、打ち上げ費用捻出できないw国力減退国家です

世界の警察官で侵略しつくして、欧州でも軍事増長で、ロシヤに事実上の戦闘状態のニラメッコ軍事衝突寸前にらみ合いています

15年前の今日。2003年2月1日スペース。。
シャトル「コロンビア号」空中分解事故。
大気圏再突入時に空中分解し、7名の宇宙飛行士が犠牲に。
写真は回収された破片から機体を再現しているようす。

 
「コロンビア号」搭乗員。
左からブラウン、ハズバンド、クラーク、チャウラ、アンダーソン、マッコール、ラモーン。
     あの日は確か土曜日でした。朝9時ごろテレビを付けたらどのチャンネルでもテキサスの上空でのコロンビアの飛行機雲と時々光りながら機体が分解していく様子が映っていて唖然とーー。
事故調査団の元宇宙飛行士曰く宇宙飛行士達は何も感じることなく一瞬で天国に旅立ったと。合掌
    
74年前の今日。1944年2月1日。
「クェゼリンの戦い」が始まる。
アメリカ軍がクェゼリン・ルオット両島に上陸を開始。
6日に日本守備軍・軍属6,500人が玉砕。
ニューラルネットワークによる自動色付け。
  
73年前の今日。1945年2月1日
2週間後の上陸作戦に向け、硫黄島にガソリン弾を投下し、植物を焼却するB-24「リベレーター」。
74年前の今日。1944年2月1日、
マーシャル諸島に向けて進撃する戦艦「サウスダコタ」と「アラバマ」。

「謙虚に」「真摯に」「丁寧に」。
安倍総理にとってはもはや妖魔退散のまじないのようなものだろう。
こちらには森友加計などの疑惑を覆い隠す巨大な壁を作るトンカチの音のようにも聞こえる。
言えば言うほど、逆に何重にも疑惑隠しの壁が厚くなっていくような。
何としても壁をぶち壊さないといけない
               

首相動静―1月31日

/政報蜜月/わしゃかなわんよ】 (安倍が)レストラン「赤坂ジパング」で読売新聞東京本社の田中隆之論説委員長、
前木理一郎政治部長と会食。
    
山本太郎「総理大臣夫人という立場性を使い、
国有地をタダ同然で差し上げるきっかけ、
その橋渡しなどをつくったと疑われる人物が
何の説明もすることなく毎日をエンジョイ。
一方、籠池と奥様は半年以上にも亘り独房で長期間拘束。
総理ご自身が口封じのために長期拘留を指示したなんてありませんよね」

山本太郎議員、さすがですね。この「人質司法」の「人権侵害」を国会で取り上げたのは昨年12月5日の参院内閣委員会に続き2度目。

この問題で安倍が裏で関与しているのは誰の目にも明らか。


そしてコレは私達にも起こり得る「人質司法は司法の平常運転」なのです。他の野党議員は何故沈黙している?

さすが山本太郎だ!! 彼は本物
自民党政権の僅か5年で、貯蓄ゼロ世帯が大幅に増加しました
 

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安倍の“メシ友”読売新聞・小田尚論説主幹
警察行政を仕切る国家公安委員に!
俸給は年2300万円 安倍の「メシ友」小田論説主幹書いた“政権寄り”コラム 

国家公安委員に持ち回りで起用されてきたマスコミ各社も“同罪”LITERA


【「レイプ揉み消し疑惑」国会で追及】安倍が色をなして否定した
「親密記者」との本当の関係 
スパコン詐欺にも 山口は準強姦疑惑について、検察審査会から
「不起訴相当」の議決が出たとはいえ、捜査機関による
〝逮捕揉み消し疑惑〟がくすぶっている

隠せば隠すほど深まる疑惑
 なぜ、ここまでやるのか佐川隠し 
改めて注目される疑惑の3日間 
ウヤムヤになりつつあるが、問題は安倍夫妻と籠池の〝共犯関係〟
ではないか 
納税者の怒りをよそにここまで悪辣な対応に終始する厚顔政権に対し、
改めて浮上している疑惑の核心



立憲民主党の亀井亜紀子衆議院議員。衆院本会議にて佐川国税庁長官の罷免を要求。
への国有地売却を巡る国会答弁で嘘をつき、国有地の大幅値引きを正当化してた佐川
国税庁長官として「適材適所」と繰り返す政府。
どう考えても適材でなく、適所でもない。