願ぃぃい~~   \¤\᡼\¸ 20  ポチしてくださーーーーーーーいぃ

      \¤\᡼\¸ 6 
ここですヨォォー  https://blog.with2.net/link.php?1887711 
  
ナデシコ科
「セキチク」の画像検索結果
枯れた花をこまめに摘んでおかないと次にきれいな花が咲きません。せっせと枯れ花を摘む妹の指が優美な花とともに一層美しく感じます

石竹の枯れ花を摘む妹の
    指美しく 花とからめり 鳥海昭子

エエッ!あっ!20日官房長官沖縄・・
埋め込み画像への固定リンク

【圧巻・岸井成格の生前の映像】⇒
出て来い❗出て来い❗昭恵も山口も出て来い❗
                                            岸井に続こう
 サンデーモーニングで紹介された生前の岸井の、
                             熱血ぶりを伝える映像です。
アベの叔父・岸信介弟・佐藤栄作総理の退陣会見、
総理「わたしは偏向的な新聞は大嫌いなんだ。帰ってくれ」、
岸井「じゃあ出よう」
アベの叔父佐藤総理はテレビカメラに向かって、一人で語ることになりました。


我々市民も今の安倍自公政権もっと批判するべきです
20日朝8時放映この岸井追悼ですが、なぜ死んだの?
画面の一枚の写真。フクシマでしょうね
歌舞伎の名優夫人「ガン」死因忘却ですね。

日本の一般市民の眼は<節穴>か?
70年以上が経った今でも!苛烈な敗戦経験は、
        忘却のかなたへ?!1億総田舎もん?
元は仕込みです。小泉アベで安全装置取り外し。さぁ来い
 
昭恵夫人が国会に出てくれれば、
無駄な税金を使うことはありません。
与党も重要法案を審議したいのでありませんか。

出て来い❗出て来い❗昭恵は出て来い❗
 薬物を飲ませホテルに連れ込みレイプしてタダで済むと思うな。
薬物レイプ犯の山口敬之も出て来い❗出て来い❗

ロシア人記者が首をかしげる北方領土問題を棚上げしてなぜロシアの法に基づく共同経済活動などという譲歩を日本はしたのか、という問題


適菜収。。5/18(問題は右でも左でもなく下である
アベジンゾーが北方領土の主権問題を棚上げしたことで、むしろ驚いたのはロシア側。ロシア記者団
「ロシアの法に基づいて共同経済活動を行うということに、
                                日本側は抗議   をしなかったのか」
と問うと、ペスコフ大統領報道官
「露側の主権に議論の余地はない」
と回答。アホに総理をやらせるとこうなる。

イメージ

週末、アヘはまた、ロシアに行って恥をかくつもりなのかな。

国会が怖いから、
北朝鮮問題から蚊帳の外状態、バレぬ為

逃げたいということだけなのか。

埋め込み画像への固定リンク 
アホなんじゃなくわざとでしょ。
海外へのバラマキも種子法廃止もTPPも水道民営化も

全部売国、亡国のための政策です。
最初から意図的なんですよ。
日本政府の安倍総理が北方領土の主権を放棄した
主権外交を放棄した‼北方領土返還を放棄した💔

日本国を守らないアホ総理が日本国家を崩壊させる‼😱
埋め込み画像への固定リンク

   

記憶も記録も実はあった 「モリカケ」重なる構図とは https://www.asahi.com/articles/photo/AS20180513002254.html
朝日新~~聞、ご苦労様。見事に重なりましたね。
同じストーリーで処理しようとするから読まれてしまう。
丁寧に慎重にバレないように小細工を施さないとダメ。なっ、安倍茶間総理
 
鈴木邦男 「私は愛国者」と声高に言う人は偽物


またこれを掲げる日が来るとはな。 審議時間たったの6時間? いくらなんでも酷すぎやしないか。
 賛成議員と、TPPについて何も報道しなかった各メディアよ。
今回の件は絶対に忘れんぞ。 国民をバカにするのも大概にしろ。

後藤謙次「官邸サイドから“もっと重要な問題があるじゃないか”という声が流れモリカケ問題がいかにも小さいという印象を与えるがむしろ逆だと思う。これは政権の信頼に関わる問題。究明するために特別委員会や第三者の調査委員会をつくるとか分離をすれば全く問題ない」


  アヘ 「前川前次官ですら、京産大はまだ準備が十分ではない、熟度が十分でないという認識の上に、加計学園しかなかったということをおっしゃっていた」
前川が言ってもいないのに言ったかの如き嘘をつく。
嘘のネタが尽きると他人を巻き込むアヘ。歴代総理の中で最も卑劣。
文春オンライン
 5月10日におこなわれた柳瀬唯夫元首相秘書官の参考人招致に続き、週明けの14日は総理のアベジンゾー本人が衆参の予算委員会で森友・加計問題の答弁に立った。
のらりくらりと論点をすり替えながら抗弁する姿を見て、その厚顔ぶりに呆れながら、既視感を覚えた向きも少なくないだろう。

NHKを救った記者だったのに!