ポチで反撃へヨロシクです
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今日の誕生日の花は  マイヅルソウ
 
「マイヅルソウ」の画像検索結果
                  
 葉と葉脈の形が、ツルが羽を広げて飛び立つ姿を思わせるところから、この名前がつきました。白く明るく一面に咲いている光景は、まるで清純な少女が集まっているようです。 

   少女らのおもかげありて舞鶴草
白くさやかに咲きひろがりぬ  鳥海昭子 

早朝に現場に向かい、先ほどご帰還
でぇ情報収集不足ですが
とりあえず・・・

!?【NHK 岩田解説委員が珍解説】

フェイクとネット炎上 北朝鮮をめぐる国際情勢で
「蚊帳の外」に置かれたアベ様の存在感をアピールしたくて発言したのだろうが、

さすがに無理がある
 
外交オンチのアヘなんて「お呼びじゃない」のだ
 


【米朝首脳会談】北朝鮮勝利 正恩ガッツポーズ
 トランプもメロメロにした〝ジジ殺し〟テク 
単独会見では金正恩を「頭がいい」「才能がある」「性格が良い」「誠実で、大胆かつ生産的な人物」と全方位的にベタ褒め 
金正恩が神経をとがらせる米韓合同軍事演習を中止する意向も表明

アメリカからモノを買わされ、

        関税はかけられ、
非核化の費用を支払わせられる。 拉致問題も解決したら1兆規模の経済支援。  これで日米は一致しているとか、自慢げに言ってた中身。

やっぱりとアヘ・加計の
「会ってない」は嘘だった!
 面談時に加計学園が提供した資料が文科省で発見




11日の参院決算委で財務省の太田理財局長が、アヘの妻・昭恵夫人の名が書かれた2014年4月の交渉記録について「近畿財務局に確認したところ、作った記憶があるという者がいる」と明らかにした。
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良い流れです。
◾記事リンク
作成した記憶のある職員が分かっているのなら、なぜ学園側の主張する昭恵夫人の発言を記載したか分かるはず。この期に及んで、アヘ夫妻を守ろうというのか。

【愛媛県文書と同タイトルの資料】文科省で見つかる 
この資料は、愛媛県文書によれば、加計理事長とアヘ7が面会したとされる2015年2月25日に、
学園側が、提供した資料の一部。
アヘも学園も面会を否定しているが、
県の文書と合う事実がまた見つかったことになる
うっわ、これが噂の、花角候補が新潟県知事選挙の投票日当日
新潟日に出した全面広告か。。。(300万円くらいするらしい)
こんなどでかく「脱原発の社会を」って書いてたんだね。
"争点隠し"というより、全力で『ワタシも脱原発派です!』ってアピール
してたんだね。…ここまで堂々とウソつくか…

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不正選挙の殿堂<新潟市西区も負けていない>いつもより余計に振り替えています!

          http://www.asyura2.com/18/senkyo246/msg/227.html
            国際評論家小野寺光一

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不正選挙は、今回の新潟県知事選では新潟市に集中している。
政令指定都市というところは、市の下に下部選管がある。
そこで集中して バーコードリーダーで500票バーコードを読み取って電子データ化された票データが、時間が遅くなると、突然、「候補者振り替え上手君」が動き出している。
この候補者振り替え上手君というのは、政党振り替え上手でもある。
これがすごいのは、相手の票までも別の候補者の票に「認識を振り替える」
ところにある。だから、急激に、10時30分ごろから、「傾き」が変わるのである。
多くの人は不正選挙については、まだ素人の域を出ない。
しかしながら、もし 不正選挙の名人と対戦したときは、必ず、この手が隙をついて
繰り出されている。
これをやられてしまった場合は、「まいりました」といわなければならない。
それほど「定石」である。
ちなみに、新潟市の下部選管は、すべてM社である。期日前投票システムも
当日のバーコード集計システムもすべてM社。
しかもM社のSEが選挙の中枢で動かしていたのだ。
とにかく 再開票をすれば、池田ちかこの票の方が多かったことがわかるだろう。
こういったことは、選挙の過程が「公明正大」ではないという理由で
憲法違反だといえることができる。
異議申し立てをせよ。
異議申し立て期限。



新潟県知事選、お前もか!露骨な不正選挙は繰り返される(その2)
https://blogs.yahoo.co.jp/nothigcat2000/29453138.html
2018/6/12(火) 午前 4:05 先住民族末裔の反乱

●投票率 57.50% (前回 53.05%) +4.45%


  名簿登録者をベースに各区割りごとに乱数を用いつつ、一定配賦率(投票率)にて配分されている。

毎回主張しているが、各区割りごとに同じ投票行動がなされることは統計学上有り得ない。

 こうした状況は下図より確認できよう。

因みに投票*とは、バイアスを除去するために単純に手を加えたもの。これら3つの相関係数は、
投票数と名簿者数は0.997、投票*と名簿は1.000となっている。つまりバイアスを除去した投票*にこそ、
不正操作の根源が隠されているのである。
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 次に物議を醸しだした期日前投票について。

 今回と前回の期日前投票数を単純にグラフ化したものが下図である。

今回は前回を上回っているが、区割りは分は全く同じで、両者の相関係数は1.000.

つまり前回と同じ期日前投票結果が各区割りで再び繰り返えされる悪夢の怪現象である。

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