昨日の分にコメントいただきました「再掲」      
『戦争のなかの京都』には、西陣空襲は名古屋の愛知航空機を第一目標とするB29一機が臨機目標を狙ったものとの米軍記録の説明あり。
この写真はこの空襲で6人一家全滅した隣の方が所蔵され、
提供元はその幼なじみの軍関係の方だったそうです
。伏見から軍馬で駆けつけ救助活動をされた中の光景だとか。

グリム童話の一つとして有名なハーメルンの笛吹き男。
734年前の6月26日、100人以上もの子どもたちが実際に失踪したと言われています。ハーメルンではこの寓話に基づき、5月中旬から9月中旬までの毎日曜日に歴史的な衣装を来た出演者による野外劇が上演されます。→
          
「不機嫌の会」林真理子、奥谷禮子、宮内義彦、野田聖子らによる、
総理当時の小泉純一郎を囲む会 。
林の「不機嫌な果実」から命名
森功「サラリーマン政商 宮内義彦の光と影」112頁に出てくる。
ググって出てくるのは野田のhp内くらいだが
、こちらの表記は「不機嫌な会」。
◆私や妻が関与していれば、総理も国会議員もやめる  →贈収賄に関与していれば、という意味で言った
◆改ざんの元となった膿を全力で出し切る  →膿を出すとは、再発防止に傾注することだ
アヘ総理、答弁を次々にすり替え、嘘に嘘を重ねた挙句
26日国会 「コメントする立場にない」日テレNEWS24
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180625-00000038-nnn-pol

「役人は国家という組織の安定性をつくりだすのには、
いちばん適しているのです。
政治家のほうの組織原理は、やくざと同じ、親分子分、義理人情ですからね。役人の過重なくらいの平等主義とかみあわせて、
ちょうどなんですよ」ーー 小松左京「日本沈没」。
          
労働者の実質賃金を低下させ、子供を産めなくし、産んでも生活が苦しくなるようにさせているのは、今のアヘ政権だ。
この「こなきジジイ」が言うには、
「食うや食わずの戦中、戦後、子どもを産んだら大変だから産まないようにしようと言った人はいない」
などと発言したが、それは産めよ増やせの国策。
高プロに対して労働者に行ったヒアリングは12人にしか行っておらず、
法案綱領が出された3年前の3月2日の前には誰にもヒアリングしていなかったという後付けの大ウソだった。
予算委員会。岡本充功議員
「残業代ゼロ法案(高度プロフェッショナル制)が成立すれば1日13時間の連続勤務を360日続けて、年に5日だけ休ませる、という働かせ方が可能になるのか」。塩崎大臣「理論的には、そういうことになります」絶句!
安倍首相は質問に対して、労働者に要望には一言も触れず、経団連や企業側からの要望があったので高プロを導入すると白状。

アヘ擁護功労で「栄転」大阪地検の山本真千子特捜部長、
函館地検「検事正」への異動。
山本は、森友問題で刑事告発されていた佐川宣寿前理財局長ら38人を全員不起訴にした責任者。

加計学園は本当に追い込まれている。パニック状態。
パニックだから、加計孝太郎の200万円私的流用事件の領収書、全記録、資料、渡邉の音声とサイン入手紙を持っていて、
刑事告発される可能性が高いのに、別件で訴えてきた

加計学園の4年前の出張について、
「16時13分東京駅に新幹線に到着し、待たせていた車両で獣医師会へ向かい、約束の17時に獣医師会を訪問」
詳細に記録、
しかし、2015年2月25日のアヘとの面談については、
「記憶にも記録にもない」